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クラス1の可愛い子と気づかれないで

投稿:2017-11-23 10:56:18

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伊乃千十

高校の時、僕のクラスに1人とても可愛いこがいた。名前は伊織としておく。この伊織は明るく、ルックスもいい。特に背は低いが、胸は大きく結構モテていた。だが、男子からの告白は断っていた。

僕はこの子を犯したいと考えていた。ただ、自分は高◯生だからバレては人生の終わりになるので、授業中も熱心に計画を立てた。そして、この計画が練りあがったのは始めて一週間後のことだった。

まず僕は、一睡もせず2日過ごした。すると、目の下にくまができ親に心配され病院に行った。

「全く眠れません」

医者「学生だから睡眠は大事です、少し強い薬を出しますので決して服用方法を間違わないでください」

ということで睡眠薬をもらった。これは計画していた。そして、この睡眠薬を貰った日はすぐに寝た。

次にホームセンターでゴム手袋と紙コップ、そして注射を買った。これで準備は揃った。

秋が終わりに近づいて寒くなってきた頃、僕は実行に移すため彼女に話しかけた。

「先生が生徒指導室に呼んでるよ」

伊織「私なんかしたかなー」

「わからない」

伊織「とりあえず行ってみるか、ありがと」

そう言って彼女の後ろ姿を見送った。よし計画通りだ。

この10分前僕は生徒指導室にいた。そこで購買の自販機で買ったペットボトルのジュースに、前貰った睡眠薬を粉砕し水に溶かし、注射器で流し入れた。そのジュースは味が濃くこのくらいの変化には気づかない。これはまた別の女子で試してみた。水筒を教室に皆置いていくので僕はある子の水筒に睡眠薬を入れた。彼女は気づかず飲み、授業は自学と知っていたので寝てる彼女に不審がる人は誰もいなかった。元に戻るがその後、「少し来るのに時間がかかるので待っててくれ。お詫びにジュースを買っているからのでいいよ。」という文をパスコン室で入力し印刷した。その時は常時ゴム手袋をした。おかげで何枚も使うはめになったが。この紙とジュースとコップを用意して彼女の所に向かった。

彼女が部屋に行って10分後みんな学年集会のため教室から出て行った。自分はときどきサボる奴らの仲間なので怪しまれずトイレで静かになるのを待った。そして、急いで教室に戻り自分のリュックを持って生徒指導室に走った。

学年集会は45分、その後表彰があるから計1時間ある。この間に終わらさないといけない。部屋に入るとソファに横たわってる彼女がいた。コップは使っていなかった。この睡眠薬はだいたい効き目はすぐで健康な人は1時間近くで目覚める。これは自分で実証した。だから、しっかり時間を測りながら行った。

まず、リュックからビデオを取り出した。そして起動させ彼女の全体の姿を撮った。机に寝かせ、まずは彼女にキスをした。舌を入れ彼女の口内を舐めているとジュースの味がした。そのジュースの味がなくなり口の周りが僕と彼女の唾液だらけになった時これをやめた。その後制服を脱がせた。まだ冬服ではないのでカッターシャツにベストという簡易な上の制服だった。ベストを脱がせカッターシャツのボタンに手をかけた。その時足音がした。ヤバいと思い動きを止め耳を澄ませるとその人は部屋を通り過ぎトイレに行った。汗が引き寒さを感じた。いや、やっと寒いことに気づいた。そして、ボタンを全て外し脱がせた。キャミソールを着ていたのでこれは上にズラすだけで済ませた。ブラが見えた。彼女は薄ピンクのブラをつけていた。ブラだけ外しカップ数を見たところDカップだった。このブラをリュックにあるジップロックにいれた。そしておっぱいをみた。始めてみる女子のおっぱいは綺麗だった。薄ピンクで乳輪が大きかった。そして僕はその乳首を舐めた。おっぱいを吸ったり空いた手で揉んだり、乳首をツマだりした。味はしなかったが興奮した。そして僕は口から乳首を離した。「チュビッ」こんな音がして口と乳首は糸を引いていた。乳首は大きく勃起していた。15分経った。

トイレに行った誰かが戻っていた。その時は全く緊張はなかった。僕は次にパンツを脱がせた。スカートは田舎だったので長く下に体操服を着ていた。それも脱がせスカートをめくりパンツを見えるようにした。ブラとセットらしく色が同じで柄も一緒だった。パンツに鼻をつけ臭うと女子特有の匂いがした。パンツを脱がせ股を開いた。パンツはリュックにまた別のジップロックに入れた。匂いが移るからだ。彼女のまんこを見た。電気はつけていなかったが太陽のあかりとビデオカメラの光でまんこはテラテラと光っていた。毛は処理しているのか上部にデルタを作っており横は綺麗に剃られていた。まんこを広げるとまたきつい匂いがした。だが、この匂いを臭いとは思わなかった。そして、彼女のまんこに口をつけた。あの可愛い伊織のまんこを舐めてるんだ、と考えるだけで勃起し痛いくらい興奮した。夢中になって舐め続けた。机の下に僕の唾液と彼女の愛液が垂れ始めて僕はズボンを脱いだ。勃起しており先っぽから汁が出ていた。それを彼女の口にあて我慢汁を唇にこすりつけた。ようやく童貞ではなくなる用意はできた。

その時彼女が動いた。寝返りをうっただけだった。そして、唇の周りを舌で舐めた。驚いて萎えてしまったがその姿を見て勃起した。彼女のまんこと僕のちんこの先っぽが触れるとこまできた。「クチャクチャ」いやらしい音をわざとたてビデオに音をいれた。そして腰を動かしちんこを彼女の中にいれた。その時の感覚はすごく頭の中がクリアになりまた、彼女も「ゥウ」とうめき声を漏らした。血は出ていなかった。ただ膣は暖かくしっかり締め付けてきた。腰を打ち付けるたび「ピチャ、ピチャン」と音がでて彼女の陰毛と僕の陰毛が絡み合ってるのが見えた。この気持ちよさが僕を射精に導こうとしてた。残り時間は15分を切ったところで腰を思いっきり彼女に打ちつけ果てた。たった少しの短い時間だったがとても気持ちよかった。余韻にひたり短くなったちんこを引き抜くと愛液混じりの泡とともに白い精液が流れ出ていき机の下に水たまりを作っていた。リュックに入れていたティッシュを出しそれらを吹き彼女のまんこ、おっぱい、口周りを吹いた。念入りにウェットシートなどを使い匂いもつかないようにした。その後彼女に制服を着させた。脱がせるよりも難しく時間がかかった。そして、彼女が寝ていた態勢に戻し新しいジュースを開け自分が同じくらい飲み元の場所においた。そして、リュックの中からファイルを取り出し紙をいれ、またウェットシートで身の回りの物を念入りに吹いた。そしてドアの取っ手も吹き、ゴム手袋を取り出し出た。

ちょうど集会からみんな戻ってきていた。

少年A「またサボりかよー」

「サボってないよ、腹痛かった」

こんな風に会話していると数分後に伊織が教室に入ってきた。

少女A「伊織何してたの」

伊織「寝てた笑」

そーやって彼女は笑っていたがお腹の部分を触っていた。ノーブラノーパンが気になるのだろう。

帰りのショートホームルームが終わり教科書を鞄に詰めていると伊織が話しかけてきた。

伊織「ねー、先生来なかったよ」

「そーなの?ごめんねなんか」

伊織「いや、いいんだけどさ、あと誰か指導室こなかった?」

「それは知らないよ」

伊織「ありがと、じゃーまた明日」

「うん、また」

そーやって彼女を見送った。歩き方がぎごちなかった。あそこに違和感があるんだろう。

家に帰るとその日のツイッターに彼女が

「今日不思議なことが起こった!集会中寝すぎていってない笑笑 疲れてるのかな。寝よう」とつぶやいていた。

バレていない、とわかり安堵した。そしてリュックから伊織の下着を取り出した。その下着を鍵付きのロッカーにいれ隠した。その後ビデオカメラからSDカードを取り出し自分のパソコンに挿入した。約40分の動画が撮られていてそれをパソコンにコピーしSDカードは鍵付きロッカーにいれた。しっかり音も入っており中から出てくる精液も見れた。これを僕は今でもおかずに使っている。彼女のツイッターの写真を流しながら二画面にして。

この話の続き

前の話を読んだ人は気づいたかもしれない。「なぜ下着を持って帰るのか」と。そのような趣味ができたのはあることをしてからだ。その話をしようと思います。これは高校1年の時のことです。受験のため強制的に勉強合宿が行われました。初日僕は、時間よりも少し早く来ました。その僕の次に、クラスの女子が2人きま…

-終わり-
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