体験談(約 4 分で読了)
Iカップ痴女マナミ&Gカップ嬢タマミとの3P
投稿:2017-11-06 20:08:53
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僕は都内で働く30歳の独身サラリーマン=カズだが、同じビジネスビルで働いているマナミちゃんが気になっていた。会社は違うけどビルは同じ。このシチュエーションに独身サラリーマンは興奮するものですよね?ちなみにそのマナミちゃんはとても清楚で美人で、しかも巨乳である。ちなみに僕の会社…
見た目は美白で清楚。事務職で職場でも真面目なマナミちゃんはIカップの巨乳で、関係を持ってからは常に僕を尻に敷いて自分よがりな騎乗位で気持ち良くなる痴女だった。そんなマナミちゃんには単身赴任中で同じ会社の彼氏がいたのだが、今年の夏に戻ってきた。部長クラスの彼氏に対して、同じビルの別の会社で働い…
彼氏もいる美白で清楚なIカップ=マナミちゃんと逆浮気をする僕は、マナミちゃんの彼氏が単身赴任から帰還した事により捨てられると思っていた。
しかし、マナミちゃんは「別れたくない」と第2彼氏として僕との関係を続けてくれた。この感情を利用した僕は会う回数こそ少なくなったものの、マナミちゃんへの性的要求が強くし、徐々にマナミちゃんが1人で勝手気ままに腰を振るワガママ騎乗位だけでなく、色んな体位でプレイできるようになった。
そして、マナミちゃんも僕を手放したくないからか?次なる策を用意していた。
今年の夏の水着を買いたいからと僕を呼び、自分の友達で彼氏と別れていたタマミちゃんを引き合わせた。水着購入後にマナミちゃんの家で夕食をご馳走になり、ワインを飲んだ3人は開放的になり、「水着御披露目会」としてエロい遊びを始め、次第に「性器乳くりあい会」となった。
つまり、僕がしたことのない3Pを仕掛けてることで、新たなエッチで興奮させて僕を再びマナミちゃんはキープしたかったのか?
そして、性器乳くりあいはいよいよ、本物の3Pへ突入していく!
「あそこにカメラがあってカズがこっち来る前に2人でオッパイ触り合いしてるとこぐらいから録画してあるの!」
そう、僕の初3Pはハメ撮りもされていたのだ!
そして、そのとき僕はマナミちゃんのIカップを左手で揉み、右手ではタマミちゃんのGカップを揉んでいた。3人の真ん中で立っている僕は2人のカラダの外側に手を回して抱き込むように乳揉みをし、2人はオッパイを揉まれながら僕のカラダに近い方の手で手コキをしてくれている。
モミモミ、モミモミ、コキコキコキコキ。僕は堪らずタマミちゃんのGカップを舐め始めたが、それをすると逆からマナミちゃんがキスするように迫り、Iカップを吸うように差し出してくる。
しかし、新しいタマミちゃんのお乳を攻略したい僕はこの段階ではタマミちゃんのオッパイに執着した。この日あったばかりで、まだまだぎこちないやり取りなのでしっかりコミュニケーションをとりたかった。そう言えば聞こえはいいだろう。そして、タマミちゃんとエッチをする姿をマナミちゃんに見せて嫉妬させたかったのだ!なにせ、マナミちゃんの方がルックスも良くてオッパイが大きくて形が整っていて、おそらく何度もエッチをしているのでマナミちゃんも僕との相性は良いと思ってくれてるはずだ。それでも、嫉妬させたかった!僕もマナミちゃんには彼氏の存在により、いつも嫉妬させられているから。
ただ、これはマナミちゃんの痴女度をさらに引き上げたようだ!
タマミちゃんのGカップを舐めあげると、タマミちゃんは手コキできなくなり、ただただ僕の乳舐めに耐えるだけになった。
「アッ・・・アッ・・アアア、そんな・アン・・カズさん・・」
「タマミちゃん、オッパイ大きいね!ペロペロ・・・気持ち良いかな?俺も気持ち良くしてくれてからお返しだよ・・・ペロペロ」
「ひもじいでぇす(気持ち良いですと言ってるつもりだが、感じてしゃべれない)」
ペチャ・・ペロペロペロペロ・・ピチャッ。僕がタマミちゃんのGカップを舐めまわしてはタマミちゃんとキスも重ねる音が静かに流れる中、突如他の音が流れる。
ジュボジュボジュボジュボ・・・チュパチュパ・・ペッ!
タマミちゃんと抱き合って立って乳くりあう2人の間に下から潜りこみ、僕のチンポを舐め始めたのだ。しかも、バキュームフェラとも言えるくらいに。
さらに、クチャクチャクチャクチャという音が聞こえ、タマミちゃんの「アア~ン、ダメダメダメ~!アハハン!」と大きな声で喘ぎ始めた。僕の乳舐めや乳舐めでこんなに興奮してくれるのか?
違った!マナミちゃんが僕にフェラをしながら、タマミちゃんのオマンコに手を入れて攻めていたのだ。
「もう、2人ともアタシのこと忘れないでよ。ていうか、カズ、アタシ達もパンツ脱がしてよ!オッパイ好きなのは分かるけどさ」
忘れていた!ブラだけ脱がしてパンツは脱がしてなかった。まあ、下は脱がしたらホントに本番になるのでタマミちゃんは嫌がるかもしれない。初対面の男にオマンコ見せるなんて。
「タマミ、ちょっと並んで後ろ向いてあげよ~!カズがエッチに脱がしてくれるから」
マナミちゃんヶそう言うと、2人は全裸の勃起状態の僕に背を向け、お尻を突き出してきた。正直、「パンツ脱がして下さい」じゃなく。「後ろから挿入れて下さい」というポーズだ。
とにかくエッチなセンスも脱がすのには求められてるので、まずはマナミちゃんの後ろに立つと、腰を持ってチンポをオマンコ辺りに着衣の状態であてて、腰を振ってあげた!
「ウッ、アッ、ハァハァ!マナミの中気持ち良いよ!」
すると、マナミちゃんもノリ気で、
「アッハァン、アンアンアン!カズのオチンチンが挿って気持ち良い!」
しばらくそんな疑似セックスを楽しんでいたのだが、「もういいよ、バ~カ。脱がしてタマミも攻めてあげて」
マナミちゃんのパンツを脱がし、タマミちゃんにはお尻に勃起チンポをバットで打つように当てて、「なにそれ?アハハ、面白~い!エロ~い」とタマミちゃんに受けた。そして、疑似セックスでバックから腰を振ってみる。
マナミちゃんのように盛り上げるような声は出さないヶ、たまに漏れる「ァ・・ハン」という吐息がリアルで興奮を誘った。
ちなみにマナミちゃんを疑似セックスしてるあいだ、アタシのオッパイ触りたくないの?と横からマナミちゃんにIカップを差し出されたので、乳揉み&乳舐め。
まだ本番をしていないが、もうイキそうなくらい気持ち良い疑似3Pだった。
そして、僕が2人を並べて手マンを始め、クンニもしようと思ったのだが、「もう挿れよ!欲しいよ~」とマナミちゃんが言い出し、「ちょっと見てて、いつもこんなことしてるの!アタシ達」とタマミちゃんに言い捨てた。
ここからはいつものようにマナミちゃんが僕を押し倒し、「カズ、オチンチンがはちきれそうなぐらいオッキくなってるよ!挿れたいの?」とマナミちゃんの独壇場に。
僕の上に跨がり、チンポを掴んでオマンコにスリスリさせる。確かに充分に濡れていた。タマミちゃんとのプレイを見ることで興奮したり、あとで聞くと自分でタマミちゃんが気持ち良さそうな顔をしてるのを見てオナニーしてたらしい。
「挿れていい?」
僕の上に跨がったマナミちゃんは、僕にそう言い、タマミちゃんの方を見て見せつけるように髪を書き上げて挿入しようとしている。
(続く)
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