体験談(約 4 分で読了)
美白で清楚なIカップ痴女マナミの策
投稿:2017-11-03 18:37:20
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僕は都内で働く30歳の独身サラリーマン=カズだが、同じビジネスビルで働いているマナミちゃんが気になっていた。会社は違うけどビルは同じ。このシチュエーションに独身サラリーマンは興奮するものですよね?ちなみにそのマナミちゃんはとても清楚で美人で、しかも巨乳である。ちなみに僕の会社…
マナミちゃんの彼氏が帰ってきた。挨拶はしてないけど、顔は拝見した。まずまずのイケメンだし、僕より収入も上なのだが、マナミちゃんは僕と「別れたくない」と言ってくれた。ただ、セフレなのもアレなので、2番目の彼氏ということになっている。マナミちゃんいわく「逆転可能」らしいが、実は僕らはエッ…
マナミちゃんの彼氏が単身赴任から帰ってきた頃、僕はマナミちゃんとの関係が終わるかと思ったし、いつまでも浮気相手のままの関係を続けるわけにはいかないのでケジメをつけようと思っていた。
しかし、彼氏の帰還を機会に「付き合って下さい。セフレのままでは嫌だ」との旨を告白したものの、「2番目の彼氏」という都合の良い男にされた。ただ、「別れたくない」と強く言ってきたのはマナミちゃんで、それを尻目に僕はマナミちゃんに色々と要求できる立場にはなってきた。週1回は会えるし、もちろんエッチ付である。
さらに平日の仕事中でもLineで「昼休み会えない?」と呼び出し、フロアはお互いのオフィスではないトイレで自慢のIカップを昼休みに揉ませてもらった。「ランチタイム乳揉み」はそのあとのマナミちゃんのムラムラを誘い、「今夜お家に来てよ!あんなに揉んだんだから責任とってね!」なんてエッチのお誘いもついてきた。
そして、マナミちゃんが僕を離さないようにした次のみ策が何ともサプライズだった。
今年の夏、「海かプールに行きたいから新しい水着買うの付き合って」と言われてショッピングへ行った。彼氏ではなくなぜ俺?
待ち合わせ場所へ行くとマナミちゃんともう1人の女性が立っていた。マナミちゃんの友達=タマミちゃんだった。
タマミちゃんはマナミちゃんほどではないがルックスも良い。ギャル上がりな感じがあるが、小麦色がかった健康的なお肌でスレンダーな笑顔が綺麗なマナミちゃんの同級生。そして、結構巨乳のようだ。横から胸の厚さを見ると、いわゆる「谷間にナニを挟める」ぐらいは少なくともある。
しかし、見栄っ張りな僕は2人の水着をエロ目線で選びつつも実用的な視点で感想を述べたうえ、水着の代金は全部奢ってあげた。臨時出費が多過ぎた。
その後、お買い物が終わった僕ら3人はマナミちゃんのお家へ行き、マナミ&タマミがお礼にスペイン料理を作って食べさせてくれた。特にタマミちゃんは料理が上手い!
パエリアやアヒージョ、タコのガリシア風を食べながらワインも飲んだので、ほろ酔いのまま、彼氏と別れたことなどを話してくれたタマミちゃん。
そして開放的になった頃、マナミちゃんが、「せっかくだから新しい水着着てるのカズに見てもらおうよ!」と言い出し、恥ずかしそうにしながらも受け入れたタマミちゃんと一緒に、マナミちゃんは「ホラホラ、私達が着替えてるあいだはトイレで待ってなさい!覗いちゃダメだよ!」
トイレで今日会ったばかりのタマミちゃんの水着姿を想像し、マナミちゃんとのエッチを思い出して興奮していた。すると、声が聞こえてくる。
「ああ~っ、タマミおっぱいオッキイ~!」
「マナミの方が大きいよ。」
「そんなことないよ。だってタマミ谷間綺麗し、エロ~い!プルンプルンしてて可愛いオッパイだね!」
「マナミには負けるよ。」
「え~そう?私のほら触って!プリンプリンでしょ?」
「もうマナミのバカ~、プリンプリンとプルンプルンコンビなの私達?」
「それいい~!プリンプリンのプルンプルンコンビ~!」
「そう言えばカズさん呼んであげないと」
「カズ来て~、」
やっと呼ばれた。
妄想に妄想が湧く会話の直後、呼ばれた前に広がったのは、ピチピチ水着の美人巨乳2人。清楚で美白なIカップと、少し小麦色のギャル上がりながら大人しそうな料理上手のタマミちゃんは推定Gカップっぽい。
「2人とも綺麗よ!凄く綺麗でセクシー!写真撮っていい?」と求めてポーズしてくれると、2人で胸を揉み合い始めた。
特にマナミちゃんは、「カズ、暑くないの?アタシ達、暑いから水着になってるのに服着てて暑苦しいよ」、次に、「脱がしてあげよっか?」とジーンズを脱がされ、巨乳2人の前にボッキした僕の股間が露わになった。
「ほら、こっち座りなさ~い」
とマナミちゃんに言われ、巨乳2人が座るベッドで2人の間に座った。
「は~い、カズバンザ~イして」
言われるままに両手を上げるとTシャツを脱がされ、僕はパンツ1丁の姿になった。
「はい、じゃあコレで今日は終了~」
と笑いながらベッドを立ち、食べ終わった食器をマナミちゃんは片付け始めた。しかし、タマミちゃんが食器を台所に持って行った時だった。
「ヤリたい?」
僕の背後から耳元でマナミちゃんはそう呟き、手を伸ばして僕の乳首を触り始めた。タマミちゃんが戻ってきた。
「え?ええ~?」
動転するタマミちゃんの声を前に、
「いつもカズにこうやってオッパイ揉まれてるから、お返しに今日は私がモミモミしてあげてるの!気持ち良い?」
タマミちゃんはじっと見ている。
「気持ち良いけど、ヤバいって。おいおい。」
「ナニがヤバいの?」
調子に乗ったマナミちゃんは僕の股間を後ろから伸ばした手で握り始めた。僕が少し横を向くとキスをしてくる。
「チュッ!チュッ!やらし~!オッキくなってるじゃ~ん!私に触られて気持ち良くなってるの?タマミに見られて興奮するの?」
「タマミ、ちょっとこっち来て見てあげて!」
タマミちゃんが近くまで来た。所謂、仁王立ちフェラをするような位置で座り、気持ち良さそうな僕と酔っ払った痴女マナミを見ている。
そしてマナミちゃんは股間から手を離すとタマミちゃんの横に並んで座り、「ほら、タマミもカズさんの触ってあげて」となぜか優しそうに着衣手コキを命令。
「アッツ~イ!」
呟きながらタマミちゃんのリアルな感想による着衣手コキが始まり、「気持ち良いんですか?コキコキ」と不自然な手付きながらコキコキされた。
「オッキくなってきてるんですけど。」
「タマミ、そういう時はフ~フ~して暑さとってあげなさい!」
と言われたタマミちゃんが僕の股間に息を吹け始めたが、「で、ナニが気持ち良いんだっけ?このパンツの中でナニがオッキくなって熱くなってるの?」
マナミちゃんのS発言に「え~?ナニだろう?」
「分からない?ナニか分からないモノ触らせてるの?危なくない?いちおう中身確認するためにパンツ脱がしていいでしょ?」
「ええ?まあ、いいよ」
「タマミ、一緒にパンツ脱がしてあげよ!」
「う、うん。」
パンツの両サイドを持たれ、下にズラされる。しかし、ワザとやってるのか?ボッキしたモノがパンツに引っかかって脱がし切れない。
「なんか引っかかってんじゃ~ん!」
(続く)
「」
見た目は美白で清楚。事務職で職場でも真面目なマナミちゃんはIカップの巨乳で、関係を持ってからは常に僕を尻に敷いて自分よがりな騎乗位で気持ち良くなる痴女だった。そんなマナミちゃんには単身赴任中で同じ会社の彼氏がいたのだが、今年の夏に戻ってきた。部長クラスの彼氏に対して、同じビルの別の会社で働い…
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