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異文化交流での3P

投稿:2017-09-19 12:18:54

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名無し
前回の話

数年前の話だ。大学授業の一環でオーストラリアに数か月留学に行くことになった。人数は男女20人くらい。俺はMという女と仲がよかった。Mとはお互いに悩みを相談したりしている。またMは小柄で秀才。可愛い妹系。大人しい子。2人とも恋人と別れたばかり。留…

大学時代の話です。

授業の一環としてオーストラリアへ留学を2ヶ月しました。

私のホストファミリーは夫婦、子供3人の家族5人暮らしで何度か留学生を入れているようで1階は留学生専用としてトイレやシャワー室があった。

2階がホストファミリーの部屋。

1階には宿泊する部屋が2つあり1つは空き部屋だった。

ホームステイしてから2週間たったある日。

学校から帰ると2人と若い女性がいた。

A:金髪。巨乳。スタイルはやや太めの17歳

B:金髪。巨乳。スタイルは太すぎずの17歳

二人はニュージーランドからの留学生で見た目はかなり大人っぽく年上に見えた。

結構巨乳なので、第一印象は胸にしか目が行かなかった(笑)

顔は2人ともAは普通、Bは美人系。

私は拙い英語で自己紹介をした。

ホストファミリーと日本、オーストラリア、ニュージーランドの文化について話したりした。

そのおかげで結構皆と仲良くなれた。

二人は2週間のホームステイらしい。

それから朝食の時など会ったら会話をしたりして、交流を深めてきた。

あっという間に2週間がたち明日にニュージーランドへ2人は帰るので皆で夕飯を食べながらワインを飲んだ。

私はアルコールが弱く、直ぐに酔った。

しばらくするとAとBも酔ってきて、テンションが高くなってきた。

夜遅くなり、私とAとBはそれぞれ部屋へ戻ろうと階段を下りる

俺は自分の部屋の前で別れの挨拶をしようとしたら、2人が俺の手を握り俺の部屋へ入ってきた。

部屋に入るとAがディープキス、Bが部屋のドアを閉めた。

閉め終わるとBが俺にディープキスをして、Aが首を舐めまわしてきた。

俺は酔いながらも何が起きているか一瞬分からなかった。

しかし金髪巨乳にここまでされれば下半身は勃起するに決まっている。

言葉を交わすことなく、そのままベッドへ。

俺のベッドはセミダブルなので少し広かった。

俺はベッドに押し倒され、2人はシャツを目の前で脱ぎ、乳を出して俺の顔に迫ってきた。

俺は我を忘れて乳に吸い付いた。

今までヤッタ女の中でも群を抜いての巨乳なので吸い付きがいがあった。

俺はAの乳に吸い付いていると、Bが俺のズボンのファスナーからチンポを出してフェラをし出した。

ものすごい激しいバキュームフェラなので

ズボボボ・・・ジュルジュルと大きな音が部屋中になった。

その部屋はピアノもあるので防音の部屋だった。

するとAは全裸になり俺の顔に跨がってきた。

Aの毛は薄く、綺麗に処理されていた。

Bのフェラに負けじと、マンコのビラを開けて舌で舐めまわした、

A「Oh.oh・・・」

B「ジュポジュポ・・・」

AVで聞いたことある喘ぎ声が大きく聞こえた。

舌で下半身を攻めて両手は巨乳を鷲掴みにしているとBのバキュームフェラが止まった。

Bも全裸になり俺の顔に跨がってきた。

Aがフェラをしだした。

俺のズボンはBの唾液で濡れてきたので、俺も全裸になった。

ちなみに脱ぎ捨てられた2人のパンティは赤と紫のティーバッグ。

AのフェラはBと同じく強いバキュームフェラ。

加えて玉や肛門も舐めてきた。

肛門を舐められるのは初体験で何とも言えない快感だった。

Bのマンコは毛が無く、マンコがよく見えた。

俺はBのマンコも舌で舐めまわした。

するとAのフェラが止まった。

俺の目の前にはBのマンコしか見えないので、Aが何をしているか分からなかった。

すると次の瞬間。

ヌポッ・・・体感した音はこんな音だった。

そうAが騎乗位で生挿入してきたのだ。

病気が心配だったが、余りの気持ち良さに我を忘れていた。

A「Oh.oh・・・yes・・・」

B「×××××?(聞き取れなかった)」

激しくベッドが揺れて、ギシギシ言っていた。

Bが俺の顔から跨がるのを止めて俺の乳首や首を舐めまわしてきた。

俺はされるがままだった。しばらくするとBが俺の下半身、Aが上半身へ移動。

俺のチンポは我慢汁やAの愛液で濡れていた。

それをBは口に入れて、またフェラをしてくれた。

数秒で綺麗になったのでBが騎乗位の姿勢になり生挿入。

B「Uh・・・・Oh・・・」

Aほどでは無いが結構激しく揺れてきた。

Aの舌もかなりのテクニック。

さすがに射精しそうになったのだが

「射精する」の英語が分からなかった。

俺はとっさに

「NoNo!」

するとBは笑顔で

B「OK」

と言い激しく揺れてきた。

俺は日本語で出る!っと思わず言った。

Bは少しの間は激しく揺れたが、そのうちゆっくりになり立ち上がった。

Bのマンコから精子が垂れていて、俺のチンポは精子や愛液でテカっていた。

上半身を舐めていたAがすかさずチンポにしゃぶりついてきた。

Bは自分の指で精子を掻き出しながら、反対の手の指を口に入れてまだ誘っている。

時間は夜の11時になっていた。

その日は夜中まで絞りとられていました。

この続きはまた。

この話の続き

激しく揺られた疲労感とアルコールのおかげで俺の体は自分でもよく分からなくなっていた。Bに中だしをした後、2人でフェラをし始めた。ダブルフェラは生まれて始めてで何とも言えない快感でとろけた。俺は仰向けから四つん這いにされた。四つん這いにされるのも初体験。Aが仰向けになり牛の…

-終わり-
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