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アパートの下階に越してきた短大生の妄想が今・・・

投稿:2017-05-07 20:33:10

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左遷男(30代)

大学を出てすぐ、乗り換えなしで通勤できる場所にあるアパートへ引っ越したら、翌日、真下の部屋にも新しい住人が引っ越してきました。

手拭を持って挨拶に来たのはなんとも可愛い短大生でした。

その時、私の部屋には、部屋をかたずける手伝いをしに大学の2年後輩の彼女が来ていました。

「まあ・・・下の娘、凄く可愛いわね。」

と言って、私を見ましたが、女の嫉妬は怖いと思いました。

私と彼女は、元々100m離れたアパートに住んでいましたが、私が引っ越したことで電車で5駅離れてしまいましたし、私が社会人になったことで、週末しか会えなくなってしまいました。

金曜の夜に彼女が私の部屋で夕食を作って待っていてくれて、食事して、セックスっして一緒に寝ました。

土曜は二人でデートに出かけ、夜、セックスして寝ました。

日曜は朝からセックスして、また少し寝て、昼前に起きてもう一度セックスして、昼ご飯を食べに出かけて、陽の高いうちから一杯ひっかけて、夕方帰ってセックスして、夜、一緒に外食して彼女が帰っていきました。

夏の熱い平日の夜、早めに床に就いていたら、どこからか女性乗せぎ声が聞こえてきました。

ベッドから下りて、床に耳を当てると・・・

「あっ・・・あぁぁ・・・あぁあっ!」

声の主は、あの可愛い短大生のようでした。

「ひっ!ひぃ!くぅぅうぅ~~~~」

激しいセックスが想像できました。

彼女が来ている週末は、決して聞こえてこない可愛い短大生の喘ぎ声が聞こえるのは、必ず平日の夜、多いのは火曜と木曜でした。

耳を澄ますと、キコキコキコキコとベッドが軋む音とともに、

「にゃ、にゃ、にゃ、ああぁ~~~」

というアニメ声の喘ぎの後、

「ああああああああ~~~~い、いくーーーーーーーー」

とはっきり聞こえてきました。

あの可愛い短大生は、一体どんな男とどんなセックスをしているんだろうと、想像を掻き立てました。

やがて短大生が2年生になると、明らかに変態的な行為をしているのではないかと思われる音と声が聞こえてきました。

ヴィーーーーン・・・・・ヴィンヴィンヴィーーーーーン・・・

「ひっ!おぉおぉおーーーーーっ!ひゃぁぁ~~~~んあーーーくあーーーーっ!」

完全にバイブ責めにしか聞こえませんでした。

更に、今度はバイブ音なしで、

「うあぁぁあぁぁぁあ~~~・・・ゆ、ゆ、ゆるひてぇっ・・・ひぇっ・・・」

きっと、乙女が恥じらう格好に縛られて、陰部を凌辱されているんだろうと想像させました。

引っ越して2年が経とうと言う頃、彼女とのお別れセックスをしていました。

彼女が1年生の処女だった頃から大学生で2年、社会人になって2年の4年間、愛し合った彼女との別れでした。

卒業して地元に帰るという彼女を、私は何度も東京へ就職するよう引き止めましたが、叶いませんでした。

彼女は、最後の精液を浴びたあと、

「親元に帰るのが、東京へ出る約束だったから・・・」

と何度もきいたセリフを呟いて、

「4年間、楽しかったです。素敵な思い出、会路がとうございました。」

ペコリと頭を下げて、彼女は私のアパートを出て行きました。

彼女は卒業して学校はありませんが、私は仕事ですから翌日東京を去る彼女を見送りに行くことはできず、それが彼女の最後の姿となりました。

数日後、気がついたらいつの間にか下の階の短大生の部屋も空き部屋になっていました。

一気に私の周りから色っぽい話題が無くなったな・・・と思っていました。

その後、彼女も出来ず、隣の部署の、ご主人が単身赴任中の女性課長と不倫関係になっていたら、人事部に嗅ぎつかれて事情をきかれ、私は就職して4年で地方の関連会社へ左遷出向されてしまいました。

東京を追い出されて、北関東の餃子が有名な地方都市にある関連会社へ勤務しました。

同僚に、菜緒ちゃんという22歳の可愛い女の子がいて、話しているうちにどこかで見たような・・・と言う感覚がしてきました。

でも、どうしても思い出せずにいるうち、恋仲になり、ついにベッドインしました。

菜緒は見た目はとても可憐な純情娘でしたが、クンニをしようとした菜緒の陰核は、見事に包皮が剥けて中身が丸出しでした。

舐めると、

「にゃ、にゃ、にゃ、ああぁ~~~」

と言うアニメ声で喘ぎました。

「あっ!この声・・・」

菜緒は東京のアパートの1階にいた短大生ではないかと思いました。

同じアパートにいましたが、1階と2階、可愛い娘だということは知っていましたが、顔を合わせたのは年に数回だけでした。

でも、この声は頻繁に聞いたことがありましたから、間違いないと思いました。

現在、菜緒と結婚して7年、私35歳、菜緒31歳です。

私はそのまま出向先の社員となり、菜緒と結婚して菜緒の実家にマスオさん状態で暮らしています。

三十路になっても可憐な菜緒は、近所でも評判の可愛いお母さんです。

菜緒の実家をリフォームして、独立した夫婦の部屋を作ってもらえたので、結婚7年過ぎても、可愛い菜緒を遠慮なく喘がせ続けています。

ただ、時々、私が抱いたときより若かった頃の菜緒を何度も喘がせたた男に嫉妬しています。

あの頃、男と短大生のセックスをその声から想像していたことを思い出し、心が張り裂けそうになるのです。

菜緒とのセックスの最中に、菜緒の声を聞くとどうしても変態的なプレイをしていただろうと想像していた頃を思い茶ぢてしまいます。

あの頃、もっと激しく、もっとエロく、元彼に凌辱されていた可愛い菜緒を思い浮かべると、

最近は嫉妬で陰茎が若い頃のように硬くなるのです・・・

-終わり-
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