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【評価が高め】毎日電車の中で見かける女子◯生の様子がおかしかった

投稿:2014-07-13 02:00:00

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名無し(20代)

高校時代の話です。

私は、高校には自宅から片道2時間弱かけて通っていました。

そんな日々の電車の中での話から始まります。

私は朝も帰りも同じ時間・同じ車両の同じ場所に乗っていました。

そんなある日、ふと気がつきました。

ある女子◯生と、毎日同じ電車に乗っていることに。

その子は名前も知らない子でしたが、背も高くて見た感じスタイルも良く、顔も綺麗な子でした。

その子が着ている制服から見るに、最寄り駅は同じですが、正反対の方にある女子高の生徒だとわかりました。

その子を観察していると、私の自宅の最寄り駅の1つ手前の駅で降りてゆくことがわかりました。

それからというもの、帰りに学校の最寄り駅からは座れませんが10分ほどで大きな駅があり、そこで半数以上の乗客が降りてゆきます。

席もだいぶ空きます。

その駅から毎日座って帰りました。

その時はもちろんその子の隣で密着するように座りました。

その子は、いつも帰りの電車で寝ていました。

いつも無意識でしょうが、私の方へ寄りかかってきて私に密着してくれました。

毎日その子の温もりを感じながら、

「この子と付き合えたらいいな」

とか思っていました。

本当にぐっすり寝ていました。

時々、誰にも見られないように彼女の頭をなでたり匂いを嗅いだりしていました。

そんなある日、いつものように温もりを感じながら帰っていると、彼女の様子が変なのがわかりました。

顔色が悪く、体調が優れないようです。

気になったので思い切って声をかけてみました。

「あの・・・、顔色が良くないみたいだけど、大丈夫ですか?」

彼女「はい・・・なんとか大丈夫です」

と彼女は言ったものの、とても辛そうにしていて心配でした。

「見た感じ、大丈夫とは思えないです。駅から家まではどれくらいですか?」

彼女「本当に大丈夫です」

そうこうしているうちにその女の子の自宅最寄り駅に到着。

彼女「私、ここなので」

「やっぱり心配だから送りますよ」

と言って彼女の荷物を持ってあげました。

すると彼女は、申し訳なさそうな顔をして

「すみません。ご迷惑をおかけします」

と言って歩き出した。

30分くらい歩いただろうか。彼女の家に到着。

彼女の家は結構大きくて綺麗でした。

彼女「本当にすみません。こんなことまでしていただいて」

「それだけ辛そうにしていれば誰だって心配になりますよ」

そして、この日は何かあったらここに連絡してください、と私の携帯のメールアドレスと電話番号を渡して帰りました。

このとき気がついたのは、彼女の家から私の家までは徒歩で20分ほどであることです。

それから数日間、彼女を見かけませんでした。

そして数日後、また彼女をみかけました。

その時は彼女の方から話しかけてきました。

彼女「この前はありがとうございました」

とお礼を言ってくれました。

「いえいえ。で、大丈夫でしたか?」

彼女「インフルでした。あなたにうつしたりしませんでしたか?」

「それは大変でしたね。してませんね。まあ体の丈夫さだけがとりえなもので」

彼女「よかったです。どちらに住んでいるんですか?」

と、彼女が私の自宅について尋ねてきました。

「○○です」

彼女「そうなんですか、近いですね。・・・・」

なんだかんだしているうちに、彼女の名前はFということと、私と同い年であることを知り、今後は一緒に通学し、帰りには彼女の家まで送っていくことになりました。

Fとは仲の良い友達になれて幸せでした。

そして、私はFのことが好きになっていきました。

その年の春休み、Fと2人でお出かけをすることに。

近所を流れる川の土手に綺麗な桜並木があるので、土手を散歩するというものでした。

楽しく話をしながらのお散歩でした。

そして私はその日、Fの家に上がり、Fの部屋はいい香りがしました。

「お茶持ってくるから待ってて」

とFの部屋で待つことに。

Fの部屋を見回すと、整理整頓がされた机。

その横にはしっかりとアイロンがけされ、ピシッとしたセーラー服がかけてありました。

しばらくして、Fがお茶とお菓子を持って戻ってきました。

話が弾む。

この時、やはり彼女が好きだ。付き合いたいという感情が高まってきました。

「F、ちょっと真剣な話が・・・」

F「どうしたの急に?」

「ちょっとこっち来て」

と私のそばにFを寄せました。

そして、私はFを抱きしめました。

F「え?ちょっ・・・・」

Fが何かを何かを行ったのだが、聞き取れなかった。

私はさらに強く抱きしめてこう言いました。

「F、君が好きだ。ずっと見てきた。ずっと一緒にいたい。付き合ってほしい」

私はFに思いを打ち明けました。

F「うん・・・嬉しいよ。私も好きだよ。付き合おう」

ずっと好きだったFと付き合うことになりました。

そして2年生になったある日、いつものようにFの家まで送って帰ると、玄関でFがその見た目からは予測もできないことを言ってきました。

F「ねえ、T、お願いがあるんだけど」

忘れていましたが、私の名前はTです。

「なに?どうしたの?」

Fは顔を赤くして、

F「T、おちんちん見せて」

「は!?」

いきなりのことに私は驚きました。

そしてFが私のズボンを下ろしてきました。

「ちょっと、F何してるの?どうした」

F「そこ仰向けになって。お願いだから」

私は拒否できず、言われた通り仰向けに寝転がりました。

そしてFは私のパンツに手をかけておろしました。

私のチ○コが丸出しに。

そして勃起してカチカチになって上を向いていました。

F「すごい。初めて見た」

と言うと、Fは私のをパクリと口に咥えしゃぶり始めました。

とっても暖かくて気持ちが良かったです。

ちょっとぎこちなかった感じでしたが、私はそんなに経たないうちに気持ちよくなって出てしまいました。

出た瞬間、Fは「キャッ」と声を上げましたが、出終わるまでずっと私のチ○コを咥え続けました。

今までに無いくらいたくさん出ました。

それからFの顔を見ると、私の精液がかかっていて、口元からはあふれてしまった精液が垂れています。

その先を見ると、Fのセーラー服にも付いていました。

Fは私の精液を飲み込みました。

ティッシュで顔を拭くと、Fが喋りだしました。

F「いきなりでびっくりした?友達が男の人ってコレをすると喜んでくれるよって教えてくれたんだよ」

「まあ確か嬉しいかもね。でもいきなりでちょっと怖かったわ」

このとき、私の中のFの穢れの無い清楚なイメージが崩れ去ってゆきました。

でも、やはりFが好きでした。

F「でも、私もTに好きって言われたとき怖かったよ。いきなりあんなに抱きしめられるんだもの」

それからちょっと喋りました。

この日は愛してると言いながらたっぷりとFとキスをして帰りました。

後日、エッチもしますが、続きはそのうち投下します。

-終わり-
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