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地域のコミュニティで教えてるバドミントンの教え子

投稿:2015-04-12 05:00:00

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名無し(宮城県/20代)

地域のコミュにて、バドミントンを二十歳くらいの時に教えてました。

小◯生から40代までの地域の人のレク見たいな感じです。

そこで、高校までやっていたから教えて欲しいと頼まれて教えていた。

初歩的な打ち方から教えながら話をし、そして軽く試合をしたり。

そんな時にそこに来ていた美絵ちゃんに良く話し掛けられていた。

中◯2年の娘で、バドミントン部に居て練習しに来ていた。

やはり上手くて教えたりもしてくれた。

「試合しよ!」

と頼まれて試合しましたが、なかなか強い。

勝つには勝ったけど余裕はない。

「お兄ちゃん超強い!」

と笑いながら美絵ちゃんは話してきたり。

そしてそのうちに

「一緒に練習して」

と同好会の後に少し練習するようになりました。

一緒に練習して片付けて帰りますが、近くだとはいえ流石に女の娘を夜に歩いて返すわけに行かない。

車で送ってあげましたが、ちょくちょく

「お話しよ」

と車内で話をしたりもしました。

試合に勝てた話などをしてましたが、段々

「彼氏と上手く行かないの」

とか恋愛話に。

「真面目な話なんだけど、男ってエッチしちゃったらわがままになるのなんで?」

と聞かれてびっくり。

「彼氏とエッチしたの?」

と聞くと

「うん・・・だって好きだから」

と照れてた。

びっくりしながら聞いてて

「最初の彼はエッチしたら美絵の事を大事にしてくれなかった」

とか

「今彼もそこまでじゃないけど」

と、今の◯学生は凄いなと思いながら聞いてた。

確かに美絵ちゃんは、◯学生2年にしたら胸もある感じだしあり得なくは無いだろうとは思うけど。

週一で練習であった後にそんな話をするようになりました。そのうち

「お兄ちゃんから見たらあたしなんか子供?」

とか

「美絵、尽くす女だよ」

みたいな話をするようになりました。

確かに美絵ちゃんは◯学生にしてはいい身体だからエッチしたくないと言えば、男としたらしてみたくはなるが、流石に◯学生は・・・。

しかし、ムッちりした短パンの太ももや胸を見たらそりゃ・・・一応理性はありましたから。

だけど、夏前の時に・・・。

あの日は雷で停電して練習中止になり、美絵ちゃんにもメールは行っていた。

しかし、帰ろうとしたら車の助手席に

「こんばんはー」

と美絵ちゃん。

「雨なのに歩いて来たの?今日練習中止だよ」

と話したら、

「うん、だけどお兄ちゃん来てるかな?って」

と。

誰もいない駐車場で話をしたんですが、美絵ちゃんと話したら

「ちょっと寒い」

と言われてエアコンをつけたけど

「寒い」

と言い、強めにしたけど

「まだ寒い」

と言う。

「お兄ちゃんに暖めて欲しいな?」

「なにいってるんだよ?」

「お兄ちゃんに暖めてもらいに来たの」

ジーっと見つめる美絵ちゃんが突然キスをしてきて

「お兄ちゃん」

と抱きついてきた。

「彼氏いるんだろ?」

「関係ないよ・・・美絵はお兄ちゃんに暖めて欲しいから」

「いいの?」

と話したら頷く美絵ちゃん。

俺はシートを倒し助手席に行き、美絵ちゃんとキスをしてそのまま禁断の果実を貪りました。

Tシャツを捲りあげると、発育のいい胸が露になり俺はそのまましゃぶりつきました。

「アンッ・・・アンッ」

と声をあげる美絵ちゃん。

乳首が立ち舐め、吸い付きました。

短パンの中に手を入れてパンティを触ると濡れていて、指で撫で回し、ぬるつくようになり短パンとパンティを脱がすと

「恥ずかしい」

と言いながらも舐めあげたら

「アンッ・・・ンッ・・・気持ちいい」

と言いながらヌルヌルに。

「お兄ちゃん美絵に来て」

と言われてズボンを脱ぎ、美絵ちゃんの入り口に力を入れて押し込む。

「いたっ」

「痛い?」

「お兄ちゃんのおっきいよ・・・だけど大丈夫」

再び押し込むがなかなか入らない。

「やめよ」

「ダメ!大丈夫だから」

気丈な美絵ちゃんは譲らず、押し込むと反発した襞がいきなりヌルヌルと俺のを飲み込みました。

「アンッ!」

と声をあげる美絵ちゃん。

「大丈夫?」

「うん・・・だけどお兄ちゃんゆっくり」

と言われてゆっくりと美絵ちゃんの中で動きをしていた。

しばらくして

「美絵大丈夫だよ!」

と言われて動きを早めたが締まりがきつくて堪らない。

発育のいい胸が揺れて

「アンッ!アンッ!」

と可愛い喘ぎ。

「お兄ちゃん気持ちいい?」

とキスをしてきて

「気持ちいいよ!美絵ちゃん」

と話し、セックスに没頭した。

時折強く締め付けながら射精に誘う美絵ちゃんの襞。

5分と持たなかった気がするが、

「美絵ちゃんいくよ!」

と激しく突き上げて強くしがみついてきた美絵ちゃんに発射した。

ぎゅっと加圧され絞られたような感覚が堪らなくよかった。

「キスして」

と甘える美絵ちゃんと抱き合っていました。

「お兄ちゃんのエッチ凄かった!美絵のこと気持ち良くしてくれたし、おちんちんデカかかった」

「デカいからびっくりしちゃった」

そう言って笑う美絵ちゃん。

エッチした後も凄い優しいと言われた。

それから美絵ちゃんとはセックスを何回したかわからない位してました。

練習が終わり、週末には待ち合わせしてラブホ。

探求心が旺盛で、一緒にアダルト見てフェラをしてくれたし、騎乗位も

「お兄ちゃん襲っちゃった」

としてくれた。

高校に上がるまで続けました。

今の◯学生は奔放で、探求心が旺盛。

コスプレも好きで、ナース、女子◯生、メイドも喜んで着ていました。

-終わり-
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