体験談(約 7 分で読了)
近所に住んでる高校のときの先生の奥さんはぽっちゃり系で美人だった
投稿:2015-08-30 20:44:00
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高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…
三十代の頃、高校のときの化学の先生の自宅が会社の近所にあった。
先生の奥さんは、少しポッチャリ系だったが美人だった。
奥さんが買い物の帰りに会社の横を通るとき、僕はトイレの窓から奥さんの大きなお尻がブルブル揺れるのを見ながらよくオナニーした。
なんとかこの奥さんを抱いてみたいといつも思っていた。
4年前に先生が亡くなり、奥さんもだいぶ溜まっているだろうなと勝手に想像していた。
ある日、そのチャンスがきた。
会社の飲み会で帰れなくなり、近くのビジネスホテルに泊まった時、もう少し飲み足らないので同僚とホテル内のスナックで飲み直した。
スナックにはなんと、奥さんが来ていた。
しかし奥さんの隣には、見知らぬ男が座って話をしていたので少しがっかりした。
飲んでカラオケを歌っていると、奥さんが歌いだした。
そのスナックは座敷のカウンターになっており、カウンターの下に足を出して座るようになっていた。
すると、奥さんは歌いながら僕の後ろにきて足を僕の背中に擦り付けてきた、後ろを振り返ることもできず、されるがままになっていた。
スナックのママはそれを見てニッコリ笑っている。
奥さんは近所なのでそこの常連客なのか?
しばらくすると奥さんは隣の男と帰っていった。
ぼくはスナックのママに
「さっきの奥さん、近所の人ですよね?名前、なんてたっけー?」
と聞くと
「近所の秋名さんよ」
と教えてくれた。
僕は部屋に帰り、寝よう思ったが奥さんのことが頭に浮かび寝つけない。
ロビーに降りて電話帳で奥さんの家の電話番号を調べ、部屋の電話で電話した。
ドキドキしていた。
「はい、秋名です」
奥さんが出た。
「夜分すみません、さっきスナックであった者ですが、奥さんの足が背中に当たって気持ちよかったです。僕、近くの会社の者ですが、いつも奥さんが買い物から帰る姿を綺麗な人だなって、見てました、一度でいいから逢ってお話ししたいなと思ってました。今からでも逢えませんか?」
「困ります、困ります」
と奥さんはいったがその言い方は困っているようではなかった。
「奥さんの足が背中にこすりつけられて、感じてしまって眠れないんです。もう、あそこも熱くなってるんで、手で触りながら電話してるんです」
こう言うと奥さんは電話の向こうで、ハァと熱いため息をもらした。
「奥さん、今から家にいきますから。もし、オッケーなら玄関を開けておいてください。閉まってたら、諦めて帰ります。しつこくしないですから、お願いします。5分でいきますから」
と電話を切り、急いで着替え奥さんの家に向かった。
恐る恐る玄関を開けると、なんと鍵はかかっていなかった。
ドキドキしながら入る。
居間らしきところに明かりがついていたので、中に入ると奥さんはスナックで会ったままの姿、スカートとブラウスで正座して待っていてくれた。
「奥さん、ありがとう。一度、二人で逢いたかったです。電話で、声を聞いてたらもう我慢できなくなって。もう、こんなになってるんです」
と、僕はズボンから勃起したちんぽを出し、奥さんに見せつけた。
「いや、見せないで」
とはじめは言っていたが、
「奥さん、これを奥さんのオマンコにいれたい」
と言い、奥さんの手をとってちんぽをにぎらせるとしごいてくる。
奥さんもエッチな気分になったのか
「なめてもいい?」
と甘えるように聞いてしゃぶりついてきた。
「主人が亡くなって、二年してないのよ。あなたが火をつけたのよ。オチンチンおいしいわ」
しばらくなめさせて、
「奥さん、もう、オマンコぬるぬるかい?四つん這いになって」
奥さんは四つん這いになり
「知らない知らない。恥ずかしいわ。あなた、見てください」
僕は奥さんのスカートをめくりあげると奥さんの白いパンツが見えた。
「奥さん、オマンコのところがぬるぬるで染みになってるよ。もう、ちんぽを欲しがってるね」
と言うと
「恥ずかしいわ、もう、おねがいします」
僕は、奥さんのパンツを膝まで下ろして四つん這いになった後ろからオマンコと尻の穴をベロベロなめまわした。
「オマンコもお尻の穴も気持ちいい気持ちいい。もう、してください」
「何がして欲しいの言わないとしないよ」
「恥ずかしいわ、あなたのオチンチンをぬるぬるのオマンコに注射して」
僕は、奥さんの大きなお尻を抱き、一気にちんぽを挿入して抜き差しすると、奥さんは獣のような声をあげてすぐにいってしまった。
■続き
浣腸脱糞のあとお母さんは少し落ち着いた感じで
「けんちゃん、おばちゃん、後片付けするから先にベッドで待ってて」
と野太いウンチの入った桶を便器にながした。
おばちゃんのお尻は少し汚れていたので僕はボディーソープをてにとり洗ってあげる、尻の穴を洗うと
「けんちゃん、お尻の穴、気持ちいいの。浣腸のあとお尻の穴をいじられると気持ちいいの」
オマンコとお尻の穴を洗い終わるとお母さんはまたエッチな顔になり僕の勃起したちんぽを洗ってくれた。
「けんちゃん、オチンチン元気ね若いってすごいわね。これをいっぱいちょうだいね」
と最後にきとうにキスすると、ベッドにさそった。
ベッドに横たわるとお母さんはちんぽをしごきながら
「けんちゃん、今日はおばさんの恥ずかしいところ、いっぱいみられたね。おばさん、けんちゃん、には全部みてほしいのこんな変態なおばさんを嫌いにならない?おばさんもう見も心もけんちゃんの虜なのあの男とも別れるわ。また浣腸してくれる?」
と甘えるようにきいてきた。
僕もおばさんのこと好きで好きでしょうがないから、キスして、へんじした。
おばさんはちんぽをしゃぶり出す。
「おばちゃん、オマンコがなめたい」
と言うとお母さんは大きなお尻をさしだしたので69になりオマンコと尻の穴をべろべろなめた。
「もうダメ、けんちゃん、オチンチン入れて」
と向きをかえ仰向けで足をひらくとベトベトのマンコガひくひくしているお母さんの万個汁をちんぽに塗りいっきに挿入する。
ちんぽを出し入れするたびにお母さんのオマンコからぶちゅぶちゅと汁がでてお母さんは
「いいのいいいのい、オマンコいきそうもっと、奥までオチンチン突き刺して。あー、あー、オマンコいくオマンコいく」
とあしを腰にまきつけてきた。
「けんちゃん、死ぬほどいいのよ。このままつながっていたいわ」
「おばちゃん、もうでそうです。おばちゃんのオマンコ気持ちいい。ちんぽが溶けそうです」
「けんちゃん、出して出して奥の方に熱い精子をかけて」
と腰をくねらせて、お互い気をやった。
しばらく休み、僕は、その間お母さんのお乳を吸っていた。
お母さんもまた、もよおしてきたようで、
「けんちゃん、今度はお尻からして」
と大きなお尻をつきだし四つん這いになった。
僕はすぐにちんぽを入れずお尻の穴とオマンコをべろべろなめた。
「けんちゃん、いじわるするのねお願いお願いオチンチンいれて」
「おばちゃん、どこにいれるの?尻の穴?オマンコ?」
「けんちゃん、お尻の穴にいれたい?はじめは、オマンコにちょうだい。そのあとお尻の穴にいれて。もう、我慢できないのよ。お願いだから、固いオチンチン、おばさんのぬるぬるのいやらしいオマンコにいれて」
と尻をくねらせる。
僕はちんぽを尻の穴にこすりつけてからぶすりとオマンコにいれた。
オマンコをついているとオマンコからぶちゅぶちゅと汁がでて
「けんちゃん、おねがい、ちんちんの毛でおばさんのお尻の穴をこすって」
僕はちんぽの毛を集めしりの穴に入れるとお母さんは
「こすって、こすって、気持ちいい気持ちいい」
とよがりまくる。
もう少しでお母さんがいきそうなので僕はちんぽを抜き尻の穴に注射した。
「いゃーん、けんちゃん、いゃーん、お尻の穴感じるは、もっと、ズブズブついて。いきそういきそう。なかだしして。おばさん、いくわいくわ」
お母さんは尻の穴でいくとき、オシッコをしゃーっとだした。
■続き
一度、浣腸をするとお母さんは僕のいいなりになった、僕は、高校三年で受験をひかえていたのであまりお母さんに会えなかったが、お母さんはまた逢いたいといってきた。
僕は、お母さんに注文をつけた。
何日かウンチを我慢してと。
お母さんと会う日がきた。
またいつものモーテルにいき
「けんちゃん、逢いたかったわ。おばさん、けんちゃんの言い付けをまもって3日も出してないのよ。今日はいっぱいだすから笑わないでね。おねがい、お浣腸して」
二人、裸になり風呂にはいる。
「おばちゃん、お尻出して」
僕は、お母さんの大きなお尻を後ろからべろべろなめた。
「けんちゃん、お尻、気持ちいいわ、オマンコもなめてちょうだい」
お母さんのオマンコはもう白い本気汁でぬるぬるだ。
「おばちゃん、もうちんぽがほしくなったんじゃないのか?」
「けんちゃん、いじわるするのね。オチンチン、ほしあほしい」
「じゃあ、浣腸してウンチがいっぱいでたら、チンぽいれてあげるよ」
「けんちゃん、浣腸して、おばさん、ウンチぶりぶりだすから。オチンチンちょうだいね」
僕は、いつものようにお母さんが用意したイチジク浣腸を三本尻の穴に注射した。
そしてお母さんの前で勃起したちんぽをしゃぶらせる。
「おばちゃん、チンぽおいしいかい。?ウンこぶりぶりだしたら、オマンコにも尻の穴にもあげるからいっぱいだすんだよ」
「けんちゃん、ウンチぶりぶりだすとこみててね。おばさん、ぶりぶりだすよ。もうでそうです。けんちゃん、もう、ウンチしていい?」
と哀願してくる。
僕は、今日は、考えがあった。
「おばちゃん、今日はもう少しがまんして。オマンコ逝くときだして」
僕は、お母さんのよこにきて指をお尻の穴にいれて、栓をして、もうひとつの手で栗とリスをいじった。
「けんちゃん、すごいわ、すごいわ、どこでおぼえたの。気持ちいい気持ちいいオマンコ溶けちゃう」
しばらく続けていると、お母さんも勃起したちんぽをしごきはじめた。
「けんちゃん、もう、だめ、オマンコがいきそうなのオチンチンがはやくほしいわ」
「おばちゃん、逝くときいって、しりの穴の指を抜くから、ウンチぶりぶりだして」
「けんちゃん、いまよいまよオマンコいく」
僕はオマンコから汁がでたタイミングでくりをもうひとこすりして尻の穴から指をぬくと水みたいな便のあと野太いウンチがぶりぶりとでた。
お母さんは
「けんちゃん、恥ずかしい恥ずかしい見ないでみないで」
お母さんは泣きそうになりながら気をやりさいごにブウブウ屁をこきブリットだしたあと。
オシッコをしゃーっとだした。
僕は、それを見て射精してしまい、お母さんはちんぽをなめてくれた。
「けんちゃん、すごいわ、すごいわ、どこでおぼえたの。?おばさん、いままでで一番感じたの、オマンコがうづいて、うづいて、しかたないの。すぐにオチンチンちょうだいちょうだい」
お母さんは、恥ずかしそうに便を片付けながらちんぽをほしがるので、尻を出させて、後ろからつきまくると獣のような声を出してまた気をやった。
あれから三十年、おばさんと再会した。僕が病院に定期検診に行っていたある夏の日、おばさんが病院のバス停にいた。婆さんになっていたが、相変わらず綺麗な人だった。「おばちゃん、久しぶり。元気ですか?」と声を掛けたが、病院に来ているのに元気なはずないよな。と考…
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(2020年05月28日)
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