成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

ずっと誘いを断っていた優子さんから久しぶりにお誘いがあった

投稿:2016-10-05 01:50:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

これは僕が大学生のときの話です。よく上の階から女性の下着が僕のベランダに落ちてきました。その度に、上階の優子さんが「ごめんね。と言いながら取りに来るのです。優子さんはAV女優の白木優子を少しふっくらさせた感じで、身長も155cmくらいの小柄で綺麗な熟女でした。よく下着…

前回の話

前回の続きです。優子さんと初めてセックスをした後は、よく家に行ったり逆に連れ込んだりしてました。そんなある日、僕が風と熱をしてしまったのです。するとlineに優子さんから「今日、何か作ってあげようか?」と連絡が来ました。僕は風邪を移してはいけな…

前回の続きです。

会話中心になっております。

優子さんに

「ずっと好きだったの」

と言われて以来、僕は優子さんをデートに誘っていました。

ですが、ずっと断られていました。

部屋に行く事も急に断られたりしていた時に優子さんからlineで

「もし良かったら、海行かない?」

と連絡が来ました。

ずっと断られていたので、僕も意固地になって

「忙しくないんですか?旦那さんはいいんですか?」

と意地悪な返答をしていました。

「ごめんね。ずっと断ってて」

「僕と会いたくないんですよね?」

「そんな寂しいこと言わないで」

「急に海行こうって、僕だって予定ありますよ」

「一緒に行ってくれたら話するから」

「それはひどいですよ。勝手が過ぎませんか?」

「分かってるわ。ごめんなさい。でも、ホントに◯◯君と行きたいの」

ここまで、強く誘われるのも珍しく何かあると思ったので一緒に海に行くことにしました。

優子さんはうっすらと透けた白いブラウスにスモークピンクの膝上スカートで現れました。

僕は優子さんを助手席に乗せ、海まで運転しました。

ブラウスから見えるピンクのブラと谷間に挟まるシートベルトが気持ちよさそうなのを思い出します。

「可愛らしい洋服ですね」

「ありがとう♡ちょっと頑張っちゃった(笑)」

「20代の服ですもんそれ」

「それって20代に見えるって解釈していい?(笑)」

「それは無理あるかな(笑)」

「も~ひどい◯◯君(笑)」

馬鹿話をしていたら、あっと言う間に海に着きました。

「やっと着いたね。運転お疲れ様♡」

「どういたしまして。なんか、誰も居なさそうですね?」

「そうだね。やった。最高!」

優子さんはそう言うと、独りで急いで脱衣所に行きました。

僕もすぐに車から降りて着替え終えて待っていると、優子さんの声が聞こえます。

「お待たせ~♡」

「お!どうしたんですか?」

「何が?」

「めっちゃ、スタイル良くなってますよ。元から綺麗だったけど」

優子さんはドヤ顔でこちらに歩いてきます。

そして目の前まで来ると

「頑張ったのよ」

「めっちゃ綺麗」

「これで許してくれる?今まで断ってたの?」

「え?まさかこのスタイルを見せるため?」

「だって、会っちゃったらヤリたくなるでしょ?だから・・・」

「言ってもらって良かったのに」

「言ったらサプライズにならないでしょ?」

なんか愛おしく感じ、言葉にならず笑顔で優子さんの手を引いて海まで一気に走り抜けました。

海では水掛けなどをして恋人気分を味わいました。

優子さんは約10年ぶりの海らしく、思いっきりはしゃいでいました。

海で1・2時間遊んだ後は帰ることに。

帰りも僕が運転だったのですが途中、優子さんが寄りたいところがあると言って指示通りに行くと旅館に着きました。

「ここ旅館ですよね?」

「うん、そうだよ」

「え?」

「え?(笑)」

「まさかお泊りですか?」

「正解♡ダメ?」

「良いんですか?」

「もう部屋取ってあるから大丈夫!」

「え~、いつ取ったんですか?」

「ダイエット始めた時からだから、2か月前くらいかな」

「そんな前?」

「だってお泊りなら、良い体で抱かれたいし♡」

「優子さん・・・うれしいです」

僕らは部屋に入るとすぐに夕食を準備してもらい美味しく頂きました。

優子さんの目的は綺麗な体になって僕から抱かれることでした。

初めて優子さんとセックスして以来、優子さんはダイエットや化粧の方法を変えたり髪形や洋服も僕好みに変えてくれてました。

今までそれに気づかなかったのですが、この時やっと気付きました。

その努力が嬉しく、優子さんに抱きつき

「ありがとう。今まで気づいてあげれなくてごめんね」

そう言うと、優子さんはヒクヒクと泣いていました。

涙顔を僕の胸に埋めながら

「ううん、好きな人に認められてうれしいわ」

「何もしなくても好きなのに」

「だってこれだけ年が離れてると◯◯君に近づきたくて・・・」

「涙流しましょう。お風呂、お風呂入ってリラックス、リラックス(笑)」

改めて優子さんの裸を見ると、想像以上のダイエットをしてたのが分かります。

お腹もほとんど出ておらず、腕のたるみも少なくなっていました。

なによりクビレがしっかり出ておりそのクビレを見ただけで勃起してしまいました。

「あ~大きくなってる(笑)」

「優子さんの体がエロすぎて」

「もう、うれしい♡」

「このクビレやばいですよ。すごい触りたくなる(笑)」

「お肉も減ったし抱きやすくなったでしょ?」

「はい。いっぱい抱いていいですか?」

「激しくね(笑)」

「lineできつく言ってしまってすいませんでした」

「いいよ。私も悪かったし。それより気持ちよくなろ?楽しみ♡」

もう一度、優子さんに抱き着きました。

自然と目線が唇に移り気が付いたら口元が気持ちよくなっていました。

僕と優子さんの間の唾液の糸が切れないようにお互いに求め合いながら舌を絡ませました。

お湯に浸かると優子さんがお口で肉棒を味わい、目を合わせながらペロペロ舐めます。

「優子さんのその目がエロい」

「気持ちいい?どんどん大きくなってるわよ」

「あ~すごい、気持ちいい。早く出したい」

「まだ、我慢、我慢笑後でもっと気持ちよくなるんだから♡」

「あ~イキそう。ストップ、ちょっと待って」

あまりにも気持ち良すぎたので、僕から強引に離れました。

「優子さん無理ですよ我慢なんて」

「ウフ、男の子なんだから我慢しなさい。なんてね(笑)」

今度は優子さんのマンコに吸い付きました。

結構綺麗な優子さんのマンコはクリが一番の弱点です。

最初は指で撫でたり押したりして、指を中に入れながらクリを舌で弄るとすぐに優子さんの体は感じてしまいます。

「ハァ~いい。クリちゃん弄って。もっと強く」

「こうですか?ほら、どんどんエッチな液が出てきてる」

「イヤ~恥ずかしい~でも気持ちいい~どうしよう、おかしくなっちゃう~」

「いいですよ。好きに気持ちよくなって。ほら、ここ気持ちいんでしょ?」

「そこイヤ~~ダメ~イッちゃう~ハァハァハァ」

優子さんは股をビクビク揺らしながら、放心状態になっていました。

互いの性器を愛撫し合うとお風呂から出て、敷布団に移動しました。

おっぱいをお口で、マンコを指で、優子さんの体をゆっくりと味わいました。

あまりにも夢中になっていたので、愛撫だけで一時間以上たっていました。

優子さんも嬉しくなって顔を真っ赤にさせながらキスを求めます。

「◯◯君好き♡」

「僕も好き」

「こんなに愛してくれるなんて嬉しい」

「だって・・・」

とにかく強く抱きしめました。

どう気持ちを表せばいいのか分からず、とにかく抱きしめ僕は優子さんの虜になっていくのが自分でも分かりました。

優子さんも負けじと愛の証としてキスとフェラを繰り返します。

仁王立ちして優子さんが女座りで手を使わず口だけで奥まで入れて気持ちよくしてくれました。

ゆっくりと丁寧に裏筋からカリ、玉も舐めてくれてどんどん精子が溜まっていきます。

「そろそろ入れ欲しいわ」

「どこに?」

「え?笑エッチなところ」

「どこエッチなところって?(笑)」

「エッチなところは、エッチなところ!」

「ちゃんと言わないと入れてあげない(笑)」

「おマンコに入れてください♡」

「あ~優子さんのマンコ気持ちいい。すごく温かい」

「ハァ~入ってる~私のエッチなところに◯◯君のが入ってる~」

激しく腰を振るつもりでしたが、その日はゆっくりしたいと思い、浅く入れて摩擦もなるべく避けました。

最初は優子さんは不満だったらしく。

「ね~、もっと激しく。せっかく、痩せたんだから綺麗な体を犯して♡」

「今日はゆっくり優子さんを味わいたい」

「え?珍しい?」

「そうかも。でも、今日はゆっくりしよ?声が大きくなると周りのお客さんにも聞こえちゃうし」

優子さんは僕の気持ちを優先してくれて優しく僕の頭を撫でながら笑顔で頷いてくれました。

ゆっくりと腰を振りながら、奥に当てると

「ハァ~イイ。◯◯君のが動いてるの分かる。すごくエロくて興奮しちゃう」

「僕も優子さんのカワイイ顔ゆっくり見れて幸せだな(笑)」

「ハァハァ、うれしい、ウ~ア~ハァハァハァ私もう無理、気持ち良すぎておかしくなっちゃう」

「我慢。もっと深く気持ちよくなろう」

「うん、◯◯君愛してるわ♡」

一時間ほど入れっぱなしで優子さんのマンコを味わっていました。

そろそろお互いにイキたくなって体と唇を重ね、僕が少しづつ腰の振りを早くしていきます。

「優子さん、もう無理かも。ホントトロトロで気持ち良すぎる」

「ハァハァ、ア~イク~~、もうダメ。◯◯君ので私のマンコいっぱいにして」

「ア~イキそう。優子さんの中にぶちまけるよ。もう我慢できない。優子さん好き~」

「ハァ~来てる。ドクドクしてる」

チンポを抜くと優子さんのマンコからトロ~と精子が出てきました。

もう一度、マンコに入れ直して互いの性器を改めて感じながら、そのまま優子さんのおっぱいに顔を埋め優子さんに甘えました。

優子さんも抱きしめてくれて、少しイチャイチャしてそのまま就寝しました。

翌日、帰っていつも通りの日々が続きましたが、お互いにお互いの愛を確認できた思い出でした。

優子さんもどんどん悪気がなくなり、僕を求めるようになっていきました。

元はと言えば旦那の浮気も原因なので、優子さんもバレない程度に、でも確実に愛し合う関係になっていました。

この話の続き

ある日、優子さんから夕食の誘いを受けて優子さんの家に行きました。そしたら旦那さんも居て少し気まずく思っていましたが、優子さんは僕を下の階に住む友人の一人だと旦那さんに紹介。旦那さんも20以上も年下とまさか嫁が不倫してるとは思っていないので快く迎えてくれ、旦那さんとは同じスポー…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:18人
名作
投票:3人
合計 49ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]