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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】美人ということで有名な先輩に大金をあげると言って呼び出した(1/2ページ目)

投稿:2015-10-31 00:03:09

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y(10代)
最初の話

はじめまして。僕(Y):18歳、老け顔、ぽっちゃり、フツメン。僕はよく出会い系サイトを使っていました。使ってる方は分かると思いますが、ほとんどが援交の誘いなどばかりです。僕にはそんな払うお金もないし・・・少し考えました。掲示板を見ていると、パパ募集などの書き込…

前回の話

前回の続きです。ムービーを撮ってるのでそれを見て思い出しながら投稿しています。愛華は仕事をしていないのでいつでも呼び出せます。一ヶ月毎日会う約束をしています。たまたま愛華の地元の近くで遊んで現地解散したのでカカオを送りました。y「今なにしてる?」…

今回は愛華の話ではなく違う人の話です。

自分:y、18歳、ブサメン?フツメン?老け顔。

よく年齢を偽り援交をしたりしている。

もちろんお金はないので払わない。

いつもの出会い系を見ているとあまりいい子がいなく、若い子ばかりの近くの人が出るという出会い系というか、遊ぶ感じのアプリで女の子を探してみました。

結構可愛い子がいるなぁ、と思いながら見ていました。

するとそこに、中◯の一つ上の先輩がいました。

彼女は沙紀。

19歳、中◯の頃から美人で学校の中で有名でした。

見た目は少し化粧が濃いギャルといった感じ。

性格はおとなしめ。

柴咲コウにかなり似ていて目力が強い。

ハーフによく間違えられると廊下で話しているのを聞いたことがある。

この子いけるかな?と思いながら連絡してみました。

連絡が帰ってきてわけでもないのに勃起していました。

中学の頃は男子の憧れでしたし。

「可愛いし、良かったら5で会えない?」

と送りました。

・・・返事が来ません。

次の日にもう一度送りました。

「美人ですし、月契約でお会いできますか?かなり高額出せますよ」

すると10分後、

沙紀「どういうことですか?」

y「月契約ってゆうのは月に何回かホテルに行ってお金渡す感じです」

沙紀「そうゆうのしたことないから不安です。。月何回くらいでいくらですか?」

y「可愛いし6-7回で50でどう?」

沙紀「5回でいいですか?忙しくて。痛いこととかないですか?」

y「いいよ!ないよ全然(^-^)」

沙紀「じゃ、いけます」

y「うん、いつなら会える?」

沙紀「明日の夜なら!」

y「じゃ明日の夜7時に◯◯駅にきてくれる?」

沙紀「わかりました!」

みんなの憧れ沙紀さんとヤれると思い、興奮でなかなか寝れませんでした。

次の日の夜になり、バイアグラのジェネリックを飲み駅へ向かいました。

沙紀に着いたと連絡を入れ待っていました。

俺は目立たない存在でしたが、同じ地元なので気付かれないか不安でした。

向こうが知っていた場合は人違いというつもりでした。

沙紀「yさん?」

可愛い透き通った声で話しかけられました。

沙紀がいました。

え?1つ上だよな?綺麗すぎるw芸能人か?

綺麗な茶髪にカールをかけた髪目力が強く圧倒されてしまった。

良い意味でかなり年上に見える。

オーラが凄かった。

y「え、あ、沙紀ちゃん?」

沙紀「はい!」

y「めっちゃ綺麗だねw」

沙紀「そんなことないですよ〜(笑)」

y「じゃとりあえず行こっか」

ホテルへ向かい歩き出しました。

あまり自分からは喋らない子でした。

ホテルへ向かう途中、すれ違う男はみんな沙紀の方を見ていました。

こんな老け顔とこんな美人w

ホテルへ着くと少し話をしました。

y「沙紀ちゃん細いよね〜身長と体重いくつ?」

沙紀「158の43キロですよ!」

y「てか可愛すぎwモデルかと思ったw」

沙紀「あー・・・」

y「どうしたの?」

沙紀「一応モデルみたいなのしてるんですよ!」

ギャルっぽい子とか良く出るやつの読者モデルなんですけど。

y「あ、ほんとに?綺麗だもんね(笑)」

沙紀「だから誰にも言わないでくださいね」

y「大丈夫大丈夫!」

y「先にお風呂いくね」

シャワーを浴びながらちんこをギンギンでした。

上がり、体を拭くとベットに座っている沙紀の横に行きました。

y「あ〜いい匂い。この脚、細いね〜」

おっさんになった気分でワンピースから出た生脚をべたべた触りました。

沙紀「あ、あのシャワー・・・」

y「入ってきたでしょ?」

沙紀「入りましたけど・・・」

y「じゃいいよ」

沙紀の服を脱がせ下着にさせました。

y「何カップ?」

沙紀「Dです」

恥ずかしそうなのでブラを取ってやると綺麗なピンク色の乳首をしていました。

y「綺麗だねw経験少なそうw」

沙紀「・・・」

ブラを脱がすと乳首をしゃぶりました。

y「ジュルルルッッ・・・ジュルッ・・・レロレロッッ・・・」

沙紀「アッ・・・アッアアッ・・・」

y「気持ちいいの?」

沙紀はコクンと頷きました。

y「レロレロレロレロッ・・・ジュルッじゅるるるるッッッ!!」

沙紀「んんんっ・・・アッ・・・」

下のパンツを脱がせてやろうとすると、抑えてきました。

y「どしたの?」

沙紀「ちょっと・・・」

y「ん?」

脱がせてみると綺麗なパイパンでした。

恥ずかしそうに、

沙紀「彼氏に・・・」

y「彼氏いるんだ?今まで何人としたの?」

沙紀「1人です・・・」

y「ほんと?」

沙紀「幼なじみと付き合ってるんで・・・」

確か中学の頃別の学校の幼なじみと付き合ってると聞いたことがある。

y「1人かぁ・・・」

と思いながらフェラをするよう言いました。

結構上手で言わなくても乳首を舐め玉舐めなどしてくれました。

沙紀「ジュポジュポジュポッッッ・・・」

沙紀は手でしごきながらフェラをしてくれました。

かなり気持ちよく、口だけでするよういいました。

かなり苦しそうでしたがかなり奥の方まで加えてくれました。

沙紀「ジュポッッッジュポジュポッッッ・・・ジュルルルルッッッ・・・」

ジュポジュポジュポッッ・・・。

y「上手だねwちょっとやばいから挿れていい?」

続きます。

■続き[2015.10.31.00:01追記]

前回の続きです。

y「挿れていい?」

沙紀「はい・・・」

正常位で挿れようとすると、

沙紀「あ、あ、ゴムつけてくださいっ!」

y「生じゃあかん?お金もっとブラスしてあげるよ?可愛いから二倍でもいいし」

沙紀「つけてほしいです・・・」

心の中で舌打ちをし、ゴムをつけました。

あまり流されない芯が強い子なのかな?

ゴムをつけ、脚を開かせました。

y「なんてゆうの?」

沙紀「挿れてくださいっ・・・」

y「なにを?誰のどこに?」

沙紀「・・・おちんちん、沙紀のおまんこに挿れてくださいっ・・・」

y「挿れるよ」

グチュ・・・グチュグチュッ!

沙紀「アッ・・・アァッ・・・」

y「あ〜きついwすごい吸いついてくる」

沙紀「あ・・・おっきい・・・」

y「沙紀ちゃんの膣せまいからねwガバガバにしてあげるw」

グチュグチュッッッ・・・グチュグチュグチュグチュッッッ・・・。

沙紀「アッアァァッッ!!アァァンッ!!」

y「可愛い声だねwもっと聞きたい(笑)」

グチョグチョグチョ・・・グチュグチュッッッ!!

沙紀「アッアッアァァァンッッ!!凄い!」

激しく突いてやると、

グチュグチュッッッ!!グチュグチュグチュグチュッッッ!!!

沙紀「ウウッアッアッ止めてください!!」

y「なんで?気持ち良さそうやのに?w」

沙紀「なんか出ちゃいそうです・・・」

グチュグチュッッッ!!

沙紀「止めてッッ止めてくださいッ!」

y「誰のどこから出そうなの?」

沙紀「・・・沙っ、沙紀のおまんこからなんか出ちゃいそうです!!」

y「なにかな?気になるなぁw」

グチュグチュグチュグチュッッッ!!

沙紀「止めてッッ!お願い!!」

その瞬間、ゴム越しにちんこが熱くなった気がした。

ちんこを抜くとプシャッップシャッ!!と勢いよく潮を吹いた。

沙紀「・・・すみません」

y「沙紀ちゃん彼氏のじゃないので潮吹いたの?w」

沙紀「・・・」

y「そんなに良かったの?まぁ続きしよw」

上乗ってくれる?沙紀は上に跨りちんこを持つと自分の膣に挿入しました。

沙紀「アッ・・・」

y「ん?」

沙紀「腰振るの恥ずかしいです」

y「沙紀ちゃん、さっきも恥ずかしがってたけど恥ずかしがらなくていいよ?彼氏と違って身体だけの関係なんやから。したいようにしていいよ?」

沙紀「はい・・・」

グチュグチュッ・・・グチュグチュ・・・。

沙紀「アッ・・・アァァンッ・・・」

y「もっと激しくしていいよw」

沙紀「・・・」

パンパンパンッッッ!!グチュグチュッッ!!

沙紀「アッァァァァッ!!凄い!!」

y「激しいねw可愛いよ?」

パンパンパンパンパンパンッッ!!!

沙紀「やばい!!イイッ!アァァァァンッッ!?おちんちん気持ちいいですぅっ!!」

すごい乱れようだなw

あの美人で有名な沙紀先輩が、俺の上で跨って俺のちんちんで気持ちよくなってる・・・そう思うと射精しそうになってきた。

パンパンパンパンパンッッッ!!パンパンパンッッッ!

沙紀「イイッ!奥当たってるッッッ!!あぁぁぁんっ!!もっとしてぇっ!」

y「あぁやばい!イクよ!いっぱい出すよ!!」

ビュルルッッッ・・・ビュルビュル・・・ドクドクッ!

沙紀「イキました?」

y「すごい良かったよ」

沙紀「あとちょっと・・・」

y「え?」

パンパンパンッッッ!!パンパンパンッッ!

沙紀「あうっ・・・凄い良いです!!アァァァァンッッ!!アァァァァァッ!!」

沙紀はゴムも外さず抜かずに騎乗位で腰を振ってきた。

パンパンパンパンッッッ!!

y「気持ちいいの?淫乱モデル?w」

沙紀「アッアッ気持ちいいですっ!!」

パンパンパンパンッッッグチュグチュッッ!!!

沙紀「あぁやばいっ・・・イキそうです・・・」

パンパンパンッッッ!!

y「ほら教えたこと言って?w」

沙紀「◯◯◯◯(モデルの時の名前)はyさんのおちんぽでッ・・・アッアッ!!ああぁぁっ!!」

y「おちんぽでなんや?」

沙紀「○○○はyさんのおちんぽでイキますっっ!!彼氏以外のおちんぽでイキますッッッ!!」

パンパンパンパンパンッッッ!!グチュグチュッッッ!!

俺も二度目の射精感が込み上げてきた。

沙紀「イクッッッ!!イクッッ!奥突いてェェッ!!イグゥッ!!」

y「俺も二回目イクよ?」

激しく腰を振り、

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!

y「沙紀ちゃんのおまんこでいっぱい出してあげるからね!?」

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