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体験談(約 4 分で読了)

可愛くて胸の大きい、ツレの女友達(19歳)

投稿:2013-02-10 07:00:00

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シキ

俺(23歳)のツレに女友達が多い奴がいる。

ある日、ツレのアパートに行くと女物の靴が3つあった。

俺が扉を開けるとツレに

「よ〜」

と言われ、その後女の子3人を紹介された。

小百合ちゃん(22歳):体型は細く胸は普通ぐらい大きさでスラッとしている感じで膝丈のスカートを穿いていた。

奈美ちゃん(20歳):ふっくらした感じで胸はあまり大きくなく、チョイポチャな感じでジーンズを着用。

梓ちゃん(19歳):見た目は可愛く胸も大きく、Eカップくらいはあり、ミニスカートを穿いている。

続いて俺が自己紹介した。

自己紹介が終わって座ろうとしたが、ベッド下にツレと小百合ちゃん奈美ちゃんが座っていてスペースがない。

梓ちゃんはベッドの上で漫画を読んでいたので、俺も梓ちゃんの隣に座って皆で色々話したり騒いだりしていた。

しばらくして梓ちゃんが

「そろそろ帰るね」

と言い、ツレと小百合ちゃん奈美ちゃんは

「またね〜」

と言った。

気になっていた梓ちゃんが帰るので俺も

「そろそろ帰るわ〜」

と言うとツレは

「またな〜」

と言った。

梓ちゃんと一緒に帰りながら話をしていて分かったのだが、梓ちゃんは去年の暮れにツレと友達になったらしく、たまに遊びに行っているらしい。

それを聞いた俺は内心"ツレにヤラれてる"と思った。

色々話してると梓ちゃんは1人暮らしらしく、一昨年に彼氏と別れてから今は1人らしい。

あとビックリした事に、梓ちゃんは俺アパートから歩いて30分くらいのところにあるマンションに住んでいる事だった。

色々話している間に梓ちゃんのマンションに到着。

サヨナラ言おうとしたら梓ちゃんから

「よかったらちょっと寄ってく?」

と言われ

「いいの?」

と聞くと

「1人だし、せっかくだからもう少しお話したい」

と言われ、お言葉に甘えて俺はお邪魔する事にした。

梓ちゃんの部屋は少し広く、綺麗に片付けられていて良い香りがしていて、女の子の部屋だなと思った。

梓ちゃんが飲み物を用意してくれ、テーブルに置いて俺の正面に座った。

しばらく他愛のない話をしていたが、やはり胸の谷間が気になってくる。

俺は"嫌われるかも"と思いながらも梓ちゃんに

「アイツとヤッタん?」

と聞いてしまった。

梓ちゃんはしばらく黙っていたから俺は

"やっぱりヤッたんだな"と思っていると、梓ちゃんは俺に

「してない」

と言った。

俺は一瞬驚いたが

「そんな軽い女じゃない」

と言っていた。

俺は梓ちゃんに"ゴメン"と謝ると、梓ちゃんは許してくれた。

梓ちゃんの話だと、さっき一緒にいた小百合ちゃんと奈美ちゃんは奴とはセフレみたいな関係らしい。

楽しいから一緒には居るけど肉体関係は持ってないとの事だった。

梓ちゃん自身は、元彼とその前に付き合っていた彼以外とは経験はないらしい。

俺は梓ちゃんのそばに行き、梓ちゃんに

「本当にゴメン」

と謝りながら梓ちゃんを抱き締めた。

梓ちゃんに嫌がる素振りはなく、俺は梓ちゃんを抱き締めたままキスをした。

キスを受け入れてくれたので、そのままお互いの舌を絡め始めた。

洋服の上から胸を触ると柔らかくて大きく、服のボタンを1つ1つ外していくと可愛いピンクのブラに包まれていた生乳が露わになった。

梓ちゃんは恥ずかしいのか、胸を手で隠した。

「凄く綺麗だよ」

と言って梓ちゃんの手を退けた。

大きくて柔らかい胸の乳首は薄いピンク色をしていた。

乳首を指で転がし舐めたり吸ったりしていると梓ちゃんは

「アッアァ〜」

と言いながら身体を震わせていた。

しばらくして梓ちゃんはパンティ1枚になり、俺はボクサーパンツ1枚になってベッドに入った

梓ちゃんのパンティはブラとお揃いの可愛いピンク色だった。

ベッドに入ってキスをしてパンティの上か割れ目をなぞっていった。

梓ちゃんは

「アァ〜ダメダメダメ〜」

と言いながら腰をビクビクさせていた。

俺がパンティを脱がすと梓ちゃんは

「恥ずかしい〜」

と言って手で隠した。

俺は梓ちゃんに見せてと言いながら手を退けてアソコを見ながら

「綺麗だよ」

と言った。

ヘアーは薄く、割れ目もまだ黒くなく綺麗だった。

梓ちゃんは顔を薄っすらピンク色に染めていた。

俺がクリを舐めていたら

「あっダメ…気持ち気持ちいぃ…」

と喘いでいた。

アソコは濡れていて、指を1本入れて動かすと身体をビクビクさせながら喘いでいる。

俺は指を2本して動かし掻き回したら梓ちゃんは

「アッアァ〜イク〜イッちゃう〜」

と喘ぎ、身体をピクピクさせて昇天した。

俺はパンツを脱ぎ、ペニスを梓ちゃんの顔の近くに持っていくと、梓ちゃんは亀頭をしばらく舐めた後、ペニスを咥えて前後に頭を動かした。

俺は久しぶりのフェラの気持ちよさで完全に勃起してきた。

そろそろ入れたくなって、梓ちゃんに

「入れていい?」

と聞くと梓ちゃんは頷いた。

俺は梓ちゃんの割れ目にペニスをあてがい、一気にマンコに挿入した。

挿入と同時に梓ちゃんは

「アッンアァ〜」

と声を漏らした。

俺が腰を動かす度に梓ちゃんは喘ぎ声を漏らしている。

腰を交互にゆっくり動したり早く動かしたりしていると、梓ちゃんのアソコがペニスに吸い付いたり緩んだりしてくる。

だんだんペニスも限界に近づき腰を激しく動かすと梓ちゃんも

「アァ〜ン気持ちいぃ気持ちいぃよ〜奥に当たってる奥に当たってるのぉぉダメダメっイクイクイクイッちゃう〜」

と喘ぎながら昇天した。

俺も一緒に梓ちゃんの中に射精した。

しばらくしてペニスをマンコから抜くと大量の精液が割れ目から溢れ出した。

それからは梓ちゃんと2人で会う度、セックスをしていた。

たまに中出ししていたので、当然だが命中していた。

梓とは結婚し、今子供が1人いる。

今でも梓とは週に3回はしている。

以上で話は終わります。

では…。

-終わり-
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