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会社の慰安旅行で南国に行った先で妻や社員ともども現地人にレイプされた

投稿:2015-05-06 20:00:00

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名無し

私は個人経営の税理士事務所を営んでいます。

私の他に事務員として女子社員を三名使っており、妻は名前だけ「社長」として関わっています。

私は31歳。妻は26歳。事務員たちは20〜27歳。

私がエロい女が好きなので、面接もそのように反映して、妻を含めてお水系、あるいはAV系のルックスの女性で固めています。

私の趣味から毎年社内慰安旅行を初夏に開催しており、海外のリゾートに社費で出掛けます。

毎年の事ですから社員らはみんなそれなりに期待してました。

今回は南国の近年、観光開発された海に面する国に行きました。

添乗員は空港で出迎えてくれ、宿泊先の貸し切りログハウスまで送ってくれ、緒注意を簡単に述べただけで帰国予定日の朝に迎えに来ると告げ、帰って行きました。

ログハウスの前は静かな浅い海だし、浜は白い砂が輝いているし、木陰はあるし、窓は開口されただけでガラスすらなく風は穏やかに通るし、南国気分満喫でした。

着いた当日は疲れもあり、飲んで話してはしゃいで・・・と別に国内でも良いんじゃないかと思える有り様で、日本語オンリーのパーティでした。

ある程度のテンションもあったので、わずか五人でしたが大騒ぎ状態だったので、近隣の耳目を集めてしまったのでしょう。

酔いすぎて一人また一人と睡魔に襲われ、気付けば私も爆睡してしまったようで、目が覚めたのは私の身体が痛いほど動かされている気配からでした。

視界を確保できたら、目の前には現地人らしき人影が小刻みに動いていました。

現地人の背中越しに、社員のゆかり(23)のアンニュイな顔と半開きの唇が見えました。

朦朧とする意識の中でも、ゆかりが現地人と楽しんでいるのが判りました。

ところが、私自身がロープで縛られ身動き出来ない事実を知った時、楽しんでいるのは現地人だけだと知りました。

後から判ったのは、この地では日没後に女性のいる他人の住居を訪れるのは、セックス目的で建物に入るのを許可したのはセックスの求めに応じたとされるようでした。

ましてや一緒に乾杯までしたのは「何でもあり」の合意が成されたという事らしいのです・・・。

男は一人ではなく、三人いました。

日本でいう香が焚かれ、怪しい煙と匂いの中で脱力した女と妙にハイテンションな男たちが重なったりしてました。

私自身は目が冴えてきて心拍も上がっているような感じでした。

何もしてないのに勃起状態でした。

一人の男がログハウスにある電話を使い誰かと話していました。

現地語は判りませんが恐らく仲間を呼んだのでしょう。

しばらくすると賑やかな話し声と共に友人らは訪れ先客だった現地人が出迎えました。

後から来た男たちは四人でした。

全部で七人のやや太めの現地人が女四人を品定めするかのように見ていました。

妻らは全裸で横たわり、現地の男たちに文字通り見下されていました。

一番若い小夜子の周りに男たちが集まり、妻と見比べていましたが、結局若すぎたのか小夜子ではなく妻を選んだようでした。

それまで男たちは女の身体には触れていましたが、性的行為には及んでいませんでした(と思います)。

その時は何の為か判らなかったのですが、妻が選ばれると妻以外の女三人に現地人が群がり、正に交尾をし始めました。

この国では婚姻制度はなく、雌雄互いに合意すれば性交し、身籠っても誰も文句を言わないんだそうです。

ただ、暴力的な行為には罰則があるそうですが、明らかな証拠がないと検挙すらされないそうで、そんな経緯からか、この国の国民の名前が日本のように姓と名だけでなく

「何処其処に住み、父親が誰で、母親が誰で、その子の名前」

みたいに四つ連なるのが普通らしいのです。

例えば世田谷区の武と洋子の子の正志なら

「セタガヤ・タケシ・ヨーコ・マサシ」

みたいな名前がつくみたいでした。

現地人がするセックスは第一に子孫繁栄、次いで性欲処理らしく、マスターベーションすら存在せず、日本でいう小学高学年になる頃には童貞も処女もいなくなるようで、他に楽しむ術がないから毎日、誰かとエッチしてるような生活みたいです。

だから近親相姦も許されているみたいです。(本当の父親が誰なのか母親ですら判らない)

話が逸れましたが、妻は後で先に来た現地人三人が抱えるように連れて行き、翌日の夕方に夢うつつで半病人状態で連れて戻されました。

妻は、現地人が崇め奉る神の化身として大切にされているゴリラ級の霊長類に捧げられたらしく、ただ

「大きすぎるゴリラに抱かれた」

としか判りません。

神の化身は一体ではなく数えきれない程の群に「私一人」だったとの事。

その間、現地人らが宴会を開いて老若男女、爺さん婆さんから幼児までが一切を見ながら飲み食いしていたそうな・・・。

ゴリラ級の神様は行為自体は一頭一度しかしないようですが、その一度に出る精子の量と粘りが凄いらしく、膣から流れ出るなんてこともなかったようで、その後続けて何頭も同じように出されるのでゴリラのモノが入る度に中で貯まっている精子が様々な方向に圧され、産道は勿論のこと子宮の中まで入った感があり、子宮までが性感帯となったようです。

妻が

「完全に道具として扱われたけど、それが嫌じゃなかった」

と言いました。

そう言えば、ログハウスの中でも一人の女を一人の男が抱いている時は他の者は見物しながら順番を待ち飲み食いしていたっけ。

ある程度のマナーというかルールはあるみたいでした。

現地人らに共通しているのはモノがデカイ事、長さもあるが太さが半端ない。

さつまいもゃ長芋どころじゃないように見えました。

また、女たちがみんな揃って言うのは、中に納まってから更に大きくなるから抜けないし、一体化してしまい、膣が拡げられるのが気が遠くなるほど気持ち良いらしい。

身体全体が女性器になったような感覚で、後ろから突かれると本当に内臓ごと喉から出そうだそうで、手足が無く胴体のほとんどがオマンコの状態で、それに頭が付いてる感じ・・・想像出来ません。

彼らは基本的にバックスタイルしかしないようですが、海外からの観光客らと接して正乗位とか騎乗位とか覚えたらしく、いきなり体位を変えられたりして、本当にセックスの道具扱いされるようでした。

見てた時も軽々と女を引っくり返したり持ち上げたりしてましたし・・・。

特に股裂きじゃないかと思うほど開脚された股間をメリメリと彼らのモノが進入していく様は見物でした。

1リットルのペットボトルがオマンコの中にめり込んで行く感覚なのです。

女は長い悲鳴をあげながら逝きまくるし、下手なエロビデオよりSな気分になりました。

一番若い小夜子は彼氏が出来て間もなく、彼氏も若いから毎日のように求めていたので、当たり前にフェラチオをしていたので、現地人らのモノを舐めシャブッていましたが、現地人らにはフェラチオの習慣が無かったようで、覚えたてみたいに小夜子の口を味わうと女を変え、フェラチオを続けさせました。

ただ彼らはデカ過ぎたので、結局彼らのモノを口の中まで取り込めなかったので、一番の快楽は知らないままだと思います。

後から判ることばかりで恐縮ですが、神の化身であるゴリラたちは、日の出から日の入りまで、神の化身であって夜は「ただのゴリラ」に戻るので(神様は神の国に帰るから)、日中はゴリラの相手を勤めましたが、解放されてからは神様が許してくれるとして

「神の庇護を受けた女」

として現地人らは妻と結びたかったようで、妻が戻った夜からはずっと妻の身体は空きませんでした。

妻が失神しても現地人らの誰かが妻と繋がっていました。

妻と結ばれた現地人らは小夜子や他の女に寄り添い、順番を待ちます。

乳房を揉むわけでもフェラチオさせるわけでもなく、ただ大人しく順番を待つのみです、意外と微笑ましい光景でした。

この社内慰安旅行のお陰で私は、帰国後は妻からも求められ、女子社員らからも愛されるようになりました。

何でも、あんな淫らな姿を他の人には見せられないから・・・という理由らしいです。

妻の身体は知っていましたが、あんなモノをブチ込まれた割にはタイトなオマンコの味は余り変わらず良い感じです。

柔軟になったのかとも思いますが、私はログハウスで焚かれた香に何か秘密があるのではないかと思っていますが・・・。

他の女子社員らは以前に関わった事もないので判りませんが、妻同様に変わりないのではないでしょうか。

社内慰安旅行以前以降を知っている妻に限り、逝き易くなったのは事実です。

私の粗チンで、あんなに悶える妻の姿は私の楽しみです。

他の女子社員らも妻同様に悶え喘ぎますから楽しいです。

妻も女子社員らも「待つ」事を覚えましたから私も楽ですし(笑)。

来年も今回と同じところに慰安旅行する予定です。

社員の意向ですが、妻も大賛成です。

社員の為の慰安旅行ですからショーがないですね・・・。

最後になりましたが、私だけ縛り上げられた理由は、彼らに

「日本人の男性は空手や柔道をやっていて強い」

という間違った知識があり、私が怖かったからのようです。

-終わり-
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