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【超高評価】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した(1/4ページ目)
投稿:2014-11-10 04:00:00
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叔母が叔父と結婚した時から、叔母はボクの憧れだった。
叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小◯校に入ったばかりの頃だった。
都会というには少しおこがましい中途半端に開けた街に嫁いできた叔母は、子供の目にも垢抜けていて、それまで接してきた大人とは身なりも身のこなしもちょっと違った雰囲気を醸していた。
大人なのにセミロングのおかっぱ頭で、アーモンドのような涼しい眼をした叔母はまるで別の世界から来た人のようだった。
まだ子供のくせに、ボクはそんな叔母の綺麗な顔立ちと、母や周りにいる他のおばちゃんたちとは違って細くて、それでいて胸の大きな叔母が大好きだった。
自分の容姿が標準以下であることに気づいていなかった頃、そんなボクは結婚したばかりの叔母に纏わりついて
「一緒にお風呂に入りたい」
とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。
大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。
一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。
極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。
しばらくして従妹が産まれて、それからも10年くらいは近所に住んでいた叔父一家だったが、その後、叔父の仕事の関係でボクの田舎とは別の地方に引っ越してしまった。
叔母に会えなくなったのは残念だったけど、ボクはボクで大学に入ってから実家から足が遠のいて田舎に戻ることも滅多になかったので、それからはすっかり疎遠になってしまった。
月日は流れ、次に叔母と顔を合わせたのは、なんと叔父の葬儀でのことだった。
訃報は突然舞い込んできた。
母親からの電話で知ったのだけれど、それは晴天の霹靂だった。
けれども突然に思えたのはボクだけで、叔父はもう一年も入院していたとのことだった。
叔父はまだ40代だったのに、治療の甲斐も虚しく病魔に倒れた。
告別式の日、叔母は喪服に身を包み、凛として葬儀の場で喪主の勤めを果たしていた。
最後に会った時からもう何年も経っているのに、叔母は相変わらず綺麗だった。
普通の世間一般のお母さんたちのように脂肪を蓄えることもなく、背筋をピンと伸ばして佇む姿は、むしろ大人の色気を身に纏って、以前よりも綺麗だった。
でもその表情は少し青ざめて、やつれた感じがしていて妙に色っぽかったようにも思う。
隣には、若い頃の叔母と瓜二つの従妹が高校の制服姿で涙を堪えて立っていた。
葬儀はしめやかに執り行われたが、不謹慎にもボクは式の間中、叔母の姿をずっと目で追っていた。
何度か叔母と目が合って、何だか気まずくてボクはその度に視線を逸らしていた。
葬儀の後の宴席で寿司をつまんでいると、従妹のアズサがボクのところにビールのお酌をしにやってきてくれた。
ボクは親戚筋の冠婚葬祭にはほとんど縁がなく、昔から知っている親戚の顔は限られていて、会場でも半分ぐらいしか誰が誰なのか区別がつかなかったので、知っている顔が近づいてきてくれたことがありがたかった。
ボクが懐かしそうにその娘の顔を見ていたからだろうか、アズサはクスリと笑うと、
「トモくん、会うのは久しぶりだよね」
叔母と同じ呼び方で、そう言いながらビールを注いできた。
アズサの顔に、もう涙の跡はなかった。
「アズサちゃん、かなり痩せたよね?」
「うん、少しはいい女になった?」
「うん、叔母ちゃんとそっくりだもん。驚いたよ」
「お母さんに似ているってことは褒められてるんだよね?」
「もちろん」
ボクが自信を持ってそう言うと、屈託のない笑みを浮かべたアズサは、
「ご無沙汰してます」
と言って改まったようにボクに頭を下げた。
「でも、ホントにアズサ?」
「いやだ・・・、私、そんなに変わった?」
「いや・・・、うん。昔のアズサはもう少しふくよかって言うか、味噌っ歯っていうか・・・」
アズサは口元に手を当ててフフッと笑うと、
「トモくん、もうあれから8年も経つんだよ」
と言った。
「あれから歯科矯正もしたし、背も髪も伸びたから」
「そうだね。昔はもう少しポッチャリしていたし・・・」
「また、それを言う・・・。あれはトモくんがしょっちゅう焼きそばパンを食べさせたからじゃない」
ボクが言い終わらないうちにアズサは被せるように抗議した。
「食べさせたとは人聞きが悪いなぁ。アズサがいつも一口くれって言ってたんじゃないか」
「子供相手なんだから、どっちだって一緒でしょ。食べさせたことに変わりはないんだから」
そう言って人差し指を横にして鼻の下に付けて笑うアズサの口元には矯正された綺麗に並んだ白い歯がこぼれていた。
昔は叔母と同じくおかっぱ頭だった髪が、背中まで伸びていた。
高◯生の頃、ボクはインスタントの焼きそばにハマっていて、それを食パンに挟んでは焼きそばパンと称して三日と空けずに食べていた。
プライパンを取り出して焼きそばを作り始めると、アズサはどこからともなく物音を聞きつけてきて台所にやってきて、ボクが作るのを背後から黙ってじっと眺めていた。
アズサはあまり外で遊ばない子供で、気がつくと何故だか我が家でうろうろとしていることが多かった。
子供に見られているのに1人で食べるわけにもいかないので、社交辞令として
「食べる?」
と聞いてやるのだが、アズサはそれを断ったことがなかった。
一度、
「アズサが太って、思春期にいじめられたら、トモくんのせいだからね」
と叔母に釘を刺されたことがあったが、アズサはいつもボクのところにやってきた。
実際のところ、アズサとボクは結構ウマが合って、よく話をした。
一時は歳の離れた親友のようだったとも言えるかもしれない。
ボクも友達が少なかったので、似たもの同士だという意識でそうなっていたのかもしれない。
それに、ほんの少しだけ2人の秘密も持っていた。
アズサはまだ小◯生だというのに頭のいい子で、気がつくとボクの部屋に忍び込んできてはボクの蔵書をよく漁った。
ところがある日、ボクの部屋の押し入れに隠れて懐中電灯の明かりを頼りに何かを読みふけっているアズサを見つけた。
アズサはいつの間にかボクの秘蔵のエロ雑誌を探し出して夢中になっていた。
微かな物音に気づいて押し入れの扉を開けた時、アズサはスカートの中に手を入れて下着の上から股間を触っていた。
それを見たボクは驚いたが、アズサは自然に手が伸びていたらしく、ボクに見られても恥ずかしがる風でもなく、雑誌に釘付けになったまま細かく手を動かしていた。
「アズサ、何を見ているの?」
「エッチな写真」
アズサは悪びれもせずに言った。
「アズサ、そうすると気持ちいいの?」
「ん?わかんない・・・」
「人前でそんなことをしたらダメだよ」
「そうなの?」
アズサは股間を触っていた指を自分の鼻に近づけてクンクンと少し嗅ぐと
「臭い」
と小さく呟いた。
その頃のアズサはどちらかと言うと少しムッチリした女の子で、最近の女の子みたいに細い体型とは言えない女の子だった。
そのくせ叔母に似たのか目鼻立ちははっきりしていて、小◯生とは思えないような色気を感じることがあった。
しかも好奇心は旺盛で、ボクに対してそれを真っ直ぐにぶつけてくるのは微笑ましいのだが、性的な関心もぶつけられるのにはちょっと閉口した。
「ねぇ、おちんちんって大きくなるの?」
「私もセックスすると気持ちよくなるの?」
「トモくんもセックスしてるの?」
無邪気な女の子の疑問と言えばそれだけかもしれないが、ませていると言えばませた女の子の質問でもあった。
ボクも叔母に対してそう見えていただろうから、これは我が家の家系なのかもしれない。
「トモくん、私、4月から上京して下宿をするから何かあった時はよろしくね」
アズサの声でボクは記憶の世界から引き戻された。
「え?アズサ、東京に住むの?どうして?」
「もう、トモくん、何を聞いてるの?大学受かったって言ったじゃない」
「そうか、ごめんごめん」
「だからトモくん、携帯の番号を教えておいて」
そう言われて番号を交換したが、サナギから蝶のように綺麗な娘に変身したアズサと冴えないボクが連絡を取り合うことになるとはその時は夢にも思っていなかった。
色気はあってもまだ子供だった当時のアズサに対して、性の対象としての食指はさほど動かなかったが、色々と相談には乗ってやった。
ボクの部屋で見つけた雑誌を読んで覚えたのか、
「ねぇ、クンニってなに?」
「オルガって気持ちいいの?」
「トモくん、どんな風になるのか教えて・・・」
アズサの知的好奇心はどんどんエスカレートして行って、正直なところボクは困ってしまった。
とは言え、当時まだ高◯生だったボクは全く女の子にモテなくて、今でもモテないのだが、色々と聞いてくるアズサに教えてやりながら、結局はアズサに女性の身体について勉強させてもらっていたことになる。
その頃のボクは、本当はまだクンニもオルガも言葉の上でしか知らなくて、
「じゃあ、下着を脱いで見せてごらん」
と言って割れ目を見せてもらって小さな突起を指で撫でては、
「これがクンニだよ」
などといい加減なことを言っていた。
叔母に似たのか、アズサは小◯生とは思えない体格の良さでまさに健康優良児だったが、まだ生理もなくて陰毛も薄らと生えている程度だった。
けれども何度か2人の秘密の時間を過ごすうちに、幼い亀裂でも濡れてくることがわかった。
そして、その時はやってきた。
「トモくん、なんだかヘン・・・」
ボクに敏感な突起を擦られながら、アズサは目をトロンとさせた。
半開きの口になったまま、目を閉じて、
「あ、そのまま・・・、もっと優しく続けて・・・」
「あ、あ、あ、私、なんかヘン・・・」
「ねぇ、なんかヘンだよ・・・、はっ、はっ、はっ、はっ、あ、うっ!」
ボクの愛撫を受けてアズサはお腹にグッと力を入れたかと思うと身体がビクッとなって、そのまま背中を丸めた。
「大丈夫か、アズサ?」
声を掛けると、アズサは肩で息をしながら顔を上げ、
「トモくん、これがオルガ?」
と少し潤んだ目を向けて訊いてきた。
経験の浅いボクはよく分からなかったのだけれど、
「そうだよ」
と思わず答えてしまった。
アズサはそのまま余韻に浸っていたようだったけれど、やがて身体を起こすと小◯生とは思えない吃驚するような妖艶な目をしてみせた。
「トモくん、大好き」
ニッと笑って、そういいながらボクの首に抱き付いてきたので、ボクはアズサの背中に手を回してそっと抱きしめてやったのを覚えている。
それから何度もアズサには女の子の身体を見せてもらった。
小さなおっぱいの先についた小さな乳首が勃起するのも神秘的な気がした。
ボクはアズサにオナニーを教えてやって、どうすると気持ちいいのか、アズサの身体を使って2人で研究した。
アズサの幼い亀裂からはもっとたくさんの粘り気のある愛液が溢れ出すようになった。
何度か割れ目に沿って指を這わしていくと、子供のくせにアズサの小さな突起は明らかに膨らみを見せていた。
捏ねるように刺激してやると必ずイクようになってきた。
「トモくん・・・、あ、あ、あ、あ、あ・・・、何だかヘン・・・、あー、震える、震える、震える、あ゛ーっ」
そう言って腰をガクガクさせたかと思うと顎を上げて仰け反り、果てて行った。
アズサは絶頂に達した後、必ず、
「トモくん、トモくん」
と言っては甘えてきて、ボクに抱き付いてきた。
ボクはそんなアズサを腕の中に抱きしめて、いつかは大人の女性とセックスできるのだろうかと叔母の姿を想像しては自分で自分を慰めた。
幼いアズサとセックスをする気はなかったけれど、一度だけアズサの幼い小さなお口に亀頭を含んでもらって射精してしまった。
オルガのあと、いつまでもボクの股間の膨らみを撫でていたアズサの誘惑に勝てず、ボクは下着ごとズボンを下ろすと何の躊躇いもなくパクリと小さなお口に咥えられた。
アズサは幼い舌で一生懸命に舐めてくれて、ボクが出した後もゴクリと喉を鳴らしてザーメンを飲み込んで、
「女の人が飲んであげると、男の人は嬉しいんでしょう?」
とませたことを言った。
こんなに小さくてももう自分が女の人だという自覚があるのだななどと思いながら、そんなアズサのことがいじらしくていつまでも抱きしめてやった。
けれども叔父一家の引越しで、そんなアズサとの秘密の時間もそれっきりになってしまった。
「もしもし、トモくん?私、アズサ」
アズサからボクの携帯に電話がかかってきたのは、葬儀から1カ月ほどが経ってからだった。
「どうした?何かあったか?」
「ううん、この間トモくんの顔を見たら、また声が聞きたくなっちゃって・・・」
すっかり綺麗になった女子大生が冴えない従兄に何の用だろうと思いながら用件を切り出すのを待っていると、
「ねぇトモくん、お買い物に付き合って・・・」
と言われた。
"大学に入ったのだから友達は大勢いるだろうに"
そう思ったが、綺麗な従妹と街を歩くのも悪くないなと思い直して一緒に出掛けることにした。
本当のことを言うと、2人の秘密の時間のことを思い出して、ちょっとだけいけない想像もしていた。
待ち合わせ場所に着くとアズサは先についてボクを待っていてくれて、ボクの姿を見つけると子供のように手を振った。
「待った?」
「ううん、私も今来たところ」
アズサはまだほとんどお化粧をしていなかったけど、薄手の長袖のブラウスにタイトなジーンズ姿で、春らしいパステルカラーのカーディガンを肩に羽織った姿はコンビニに並んでいる女性誌の表紙にできそうな姿をしていた。
「何を買いに行きたいの?」
そう聞いてもアズサはもじもじしているだけで要領を得ない。
とりあえず繁華街の方向に向かって歩き始めると、アズサはボクの肘に自分の腕を絡めてきて一緒に歩き始めた。
昔よりも大きく膨らんだアズサの胸が肘に当たるのを感じて、心の中でボクは"ラッキー"と思ってしまった。
すれ違う人の何人かがボクたちを振り返って見ているのがわかった。
今や国民的美少女と言ってもいいような蝶々の姿になったアズサがイケてないボクと歩いているのだから無理もなかった。
「ボクたち、美女と野獣だと思われてるよ」
恥ずかしくなって隣を歩くアズサにそう語りかけると、アズサは目を伏せながら、
「トモくん・・・、じゃあ、人目のつかない2人きりになれるところへ行く?」
と言ってきた。
「えっ?」
驚いて思わず足を止めると、勢いのついたアズサの身体、というよりも胸がボクの腕に一層強く押し付けられて何だかドキドキした。
「それって、ラブホとかのことを言ってる?」
まさかと思いながらも、冗談のふりをしながらも少しだけ期待を込めてそう尋ねると、アズサは上目遣いにボクの顔を見ながらコクリと頷いた。
舞い上がってしまったボクはどこをどう通って辿り着いたのかよく覚えていないが、気がついたらボクたちは2人きりでホテルの一室にいた。
部屋にはキングサイズのベッドがあってボクは結構うろたえてしまった。
「トモくん、あんまり経験無いの?」
図星だった。
それと若さのせいだろうか、従妹とは言えども綺麗な女性にストレートな質問をぶつけられてボクはちょっと傷ついた。
ボクの表情を素早く読み取ったアズサはボクの肩におでこを当てて、
「トモくん、ゴメンなさい」
と素直に言った。
「アズサみたいに世の中の人がみんな恵まれているわけじゃないんだよ」
ボクがやっとのことでそう言うと、
「トモくん、そういう意味じゃないの。私、ずっとトモくんのこと想っていたから、あれからどうしていたのか気になっちゃってて・・・」
「この顔でモテると思う?」
そう言った途端、アズサはボクの首に抱きついてきて、
「よかったぁ」
そう言うとボクをベッドに押し倒して唇と重ねてきた。
何がよかったのか複雑な心境だったが、アズサと抱き合うとそんな思いはすぐにどこかへ行ってしまった。
長い間お互いの唇を吸い合っていたが、アズサが唇を離して大きく吐息を吐いた。
「私、初めてなんだ。優しくしてね」
アズサは少し恥ずかしそうに、ボクの胸に額を押し付けながらそう言った。
ボクは一層舞い上がってしまってアズサのブラウスのボタンを外す時に手が震えてしまった。
アズサはボクの手に自分の手を重ねてきて、
「ずっとこの日を待ってたんだよ」
そう言ってくれた。
何とか全裸になったアズサをベッドに寝かせて覆い被さると、早くも痛いほどに屹立した肉棒の先端をアズサの亀裂にあてがった。
初めてだと言っていたのに、アズサの茂みには既に雫がついていて、亀頭はすんなり呑み込まれた。
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