体験談(約 3 分で読了)
入院してる病院に勤務してた彼女の友人看護婦にフェラ抜きしてもらった話
投稿:2017-01-22 00:16:09
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ダサい話だが、2か月前に雪で滑って骨折した。
アパートの階段が凍っていて滑り落ちたのだ。
どう落ちたか覚えていないが、右足首捻挫、右手首と左手の親指と人差し指はヒビ、背中と腰を打撲、と中途半端な大怪我を負った。
ベッドは空いているからと、結局、3日間入院させてもらう事になった。
両手が上手く使えないのはとにかく不便だったが、3人部屋に一人というのは気分が楽だった。
夕方、同棲中の彼女が着替えを持って来てくれた。
風呂に入れそうもないから体を拭いてもらい、ついでにしばらくSEXしてないからフェラしてくれと頼んだら、タオルで拭いて勃起させておいて、
「退院したらしてあげる」
と、何もしないで帰ってしまった。
消灯時間になり、スマホいじりも苦労するのでTVを見ていた。
尿意が襲ってきたので、恥ずかしかったが看護婦さんを呼んだ。
昼に呼んだ時は私と同年代くらい(40くらい)の看護婦さんだったが、やはり恥ずかしかった。
「Tさん、大変だったね~」
笑いながら入って来たのは、彼女の友人の景子ちゃんだった。
「ココが景子ちゃんの病院だったの?」
「知らなかったの?」
景子ちゃんは彼女と同い年の32才の人妻さん。
何度か家呑みした事もあるので、よく知っている仲だった。
「・・・チェンジで」
「何言ってるの?トイレでしょ?」
「恥ずかしいよ、チェンジ!」
「そんなシステムありません!私は慣れてるから平気だし」
笑いながら景子ちゃんは手袋をはめて、私のズボンを下ろした。
ヒヤリとした手袋がモノを掴み、尿瓶に差し込んだ。
「聞いた事あるけど、本当に大きいね」
私の腹部をつつきながら景子ちゃんは言った。
「女同士でそんな話するんじゃないよ!」
「普通だよ?あ、出し終わった?」
手際良く尿瓶を外してワゴンに載せると、モノをタオルで拭いてくれた。
夕方に彼女から生殺しで放置され、知り合いにモノを触られている興奮から、ムクムクとモノが大きく勃起し始めた。
「・・・ちょっと~、Tさん?」
「ごめん、分かってるんだけど・・」
「まぁ、そういう患者さんいるけどね」
「でも、景子ちゃん拭き方おかしくない?」
景子ちゃんはサオを持ち上げて、タマをクリクリ刺激するように拭いていた。
「いや、完全に勃起したらどうかなと思って」
「勘弁してよ・・」
景子ちゃんは手袋を外すと、素手でタマを撫でながらサオをしごきだした。
さすがに完全に勃起してしまった。
「うわ、大きい!硬い!凄いね?」
「・・・どうしてくれんの、コレ?」
「・・ホラ、そういうのはダメだからさ・・・」
「こんなにしておいてそれは無いよ。景子ちゃんが責任取ってよ」
「・・・やっぱりしないとダメ?・・」
「ダメ。出さないと収まらない」
「・・遊びすぎたか~、手でいい?」
「ダメ。フェラがいい」
「え~、イカせたらいいでしょ?」
「ダメ!口で!」
「・・・仕方ないか・・・早くイッてね」
景子ちゃんは私の股間に顔を近づけたが、
「やりにくいな・・よっと・・」
サンダルを脱いでベッドに上がり、私の足の間に四つん這いになった。
「これでいいか・・・」
サオを持ち上げてタマをチロチロ舐め始めた。
そのままサオを舐め上げるとクビレを入念に責め、ニュルリと一気に奥まで咥え込んだ。
「おぉ・・・気持ちいい・・」
景子ちゃんのフェラは最高だった。
両手と口でサオもタマも満遍なく責めたてた。
「景子ちゃん、お尻こっちに」
「ダ~メ、それはナシ」
「手がコレだから何もしないよ。見るだけだから。ね?サービスで」
「もう・・面倒くさいなぁ・・」
景子ちゃんは体勢を入れ替えた。
「スカート捲って?良く見えない」
「ワガママね、もう。子供か?」
文句言いながらも景子ちゃんはスカートを捲った。
ピンクのパンティーが露わになった。
「可愛いの穿いてるね!興奮してきた」
景子ちゃんはパチッと私のももを叩いて再開した。
目の前でユラユラと揺れ動くパンティーに我慢出来なくなった。
首を起こしてパンティーの上から割れ目を舐めた。
「ンンッ?・・コラッ!」
「イキそうだから続けて」
「・・もう・・」
景子ちゃんはフェラを続け、私は割れ目を舐め続けた。
「ンッ・・・ンッ・・」
次第に景子ちゃんは割れ目を舐められる度に鼻を鳴らし、フェラにも一気に熱が入ってきた。
「景子ちゃん、イキそう・・」
景子ちゃんはそれを聞いて一気に手と口を激しく動かした。
「アァッ!イクよ!」
私も激しく舌で割れ目を舐め上げながら、景子ちゃんの口に射精した。
「大きいからアゴ痛くなっちゃった」
「気持ち良かった~。またやってよ」
「残念、今回だけよ・・もう~舐め過ぎ!パンティー濡れてるじゃない!」
「景子ちゃんが濡れたんじゃない?」
景子ちゃんは私の腹を叩くとベッドから降りて身支度を整えた。
「スッキリしたから寝れるでしょ?じゃ、私は戻るから。おやすみ」
結局、次の日に患者が入院してきて一人部屋ではなくなったので、退院までチャンスが来る事はなかった。
しかし退院してからチャンスは来た。
その話はまた改めて。
前回の続きになります。しばらくかかったが年末までには完治して、無事に新年を迎える事が出来た。事は年末、快気祝いと忘年会という事で、景子ちゃんを呼んで家呑みする事になった。「Tさん、すっかり良くなったね」「お陰様で」「景子、明日仕事は?」彼女が聞…
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