成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

長距離バスの車内で男にカッターで脅され・・・

投稿:2011-04-21 14:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

私は19歳の専門学校生です。

先週の土曜日にH県の実家にバスで帰った時の事、実家での友人の結婚式に出席してから、深夜の高速バスに乗って学校のあるT県に向かっていました。

T県は田舎で、そこに向かうバスには最初からほとんど人は乗っておらず、私と男性の車掌さん(?)と40歳ぐらいのおばちゃんと20代後半ぐらいのスーツを着た人だけでした。

空いているので自由に座ってくださいと言われていたので私は一番後ろに座り、発車まもなく寝込んでしまいました。

気が付くと途中のパーキングに停車していて車掌さんが

「ここを出ると休憩はありませんよ。あと15分ぐらい止まっていますからね」

と丁寧に教えてくれました。

私は特に用事もなかったので1人バスに残っていました。

バスの中には運転手さんと私の2人だけでしたが、すぐにスーツを着た人が帰ってきました。

なんかその時にじぃーっと私の方を見てから席に座ったのですが、特に気にしていませんでした。

すぐにバスは発車し、また私はウトウト・・・。

気がつくと隣りにさっきのスーツの男が座っていました。

「あのー何か?」

と聞くと、無言のまま私を窓側の席に無理やり押し込んできました。

「ちょっと・・・」

と言いかけるとカッターを取り出し私の首に当て

「静かにしようね。あなたのその胸を見てると無性に触りたくなったんだ」

と言いました。

叫べば誰かに聞こえるとは思いましたが、こんな時ってほんとに声が出ないものですね。

怖くて怖くてもう言いなりでした。

その時車掌さんは最前列で前を向いているし、おばちゃんも前の方で寝ているし、誰も気付くはずも無く・・・。

男はカッターをちらつかせたまま私のTシャツの下から手を入れ、胸をゆっくりと揉んでブラを上へ押上げ、さらにTシャツも胸が見えるまで持ち上げカッターを胸に押し当てもう一方の胸に。

「白くて綺麗だ、柔らかいねー」

と言いながらしゃぶりついてきました。

隣の車線には車が次々と走っています。

もしかしたら見られていたかもしれません。

男はしばらく胸をもてあそんでから、今度は私のスカートの中に手を入れてきました。

「いやっ」

と声を出してしまった私を男は睨みつけ、頬にカッターを当てて

「静かにしようって言ったよね」

と無表情で言い、パンツの上から触って

「少し濡れてるよ」

と耳元で囁きました。

実際、胸を触られると感じてしまう私は少し濡らしていたかもしれません・・・。

そうしていると男はカッターでパンツのあの部分を切り、いきなり指を奥まで入れて強引に私の中を掻き回し始めました。

初めは嫌で嫌で涙が出てきましたが、やはり濡らしてしまいました、というかこんな所でこんな事を見ず知らずの男にされているのに感じてしまいました。

男は自分のものを取り出して私に見せました・・・物凄く大きく赤黒かったです。

男は無抵抗の私のあそこに自分のものを当てがい、一気に私の腰を掴み自分の方に引き寄せました。

私は一気に奥まで貫かれ、「ぐっ」と声を出してしまいました。

さすがに車掌さんが気付き、後ろを振り返りましたがなぜかニヤッとしただけでまた前を向いてしまいました。

今思えば声も出さずに重なりあっていたので、合意の上でヤッているように見えたのかもしれません。

男は座ったまま私をバックから突き上げてきました。

両手は私の胸を揉みしだいています。

男が突き上げる度に私は声を漏らしそうになり、必死に堪えましたが、今まで体験した事の無いような大きさで、一番奥まで突かれるとその度に「んっ」と声が漏れ、その声を聞いて男は嬉しそうにさらに激しく突き上げました。

どれぐらい時間が経ったか、私はもうイかされる寸前まで達し、男もそれを感じたのか私が上下するぐらい突き上げを繰り返しました。

その瞬間、奥深くに熱いものを出され私自身も声を出せないままイってしまいました。

終わると、男は何事も無かったかのように自分の席へ戻り、私は涙を流しながら服の乱れを直しました。

あそこからどろっとしたものが流れてくるのを感じ、さらに涙が溢れました。

ほどなく終点に着き、男はすぐに降りましたが、放心状態の私がしばらく座ったままでいると車掌さんがにやにやして近づき

「お客さん、ほどほどにして下さいよ」

と言っていきなり私の両胸を揉みました。

私はもう訳が分からずその腕を振りほどきバスを降りました。

感じてイッてしまった自分が嫌でしょうがありません・・・。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:3人
合計 36ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]