体験談(約 4 分で読了)
友達の誕生日に友達の彼女とエッチな事を
投稿:2012-11-06 23:00:00
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大学の時の話。
同じ大学に、自分の彼女と男の友達がいた。
そして、同じ県内だが少し離れた大学に、友達の彼女がいた。
ちなみにどちらも付き合ったのは高校からで、しかもみんな中学校からの知り合い(さらに俺と友達彼女、俺彼女と男友達は小◯校から)という珍しいパターンだった。
男友達の誕生日に事は起こった。
その日に男友達はバイトが入ってしまい、遊べそうにないから違う日に遊ぼうと彼女と約束をしていた。
しかし、サプライズするため、友達彼女は内緒でこっちに来ており、俺の家で準備をしていた。
最初は、俺・彼女・友達彼女の3人で夜どうするかの計画を話し合っていたのだが、夕方になると彼女が授業に行ってしまい、友達彼女と二人きりになった。
昔からの友達というか幼なじみみたいなもんだし、2人きりになったからといって、どうって事はなかったのだが……急に友達彼女が
「2人になっちゃったね。何か変な事あったらいけないのに……」
と意味深な事を言った。
俺「え、え、どういう意味?」
友達彼女→女にします。
女「ん?え、いや別に気にしないで」
俺「うん…」
正直、誘われたのかなと思っていた。
これはチャンスと思うのと同時に、もしそうなったらダブルの裏切り(しかも友達の誕生日)になるとの葛藤があり、しばらく次の言葉が出なかった。
それは女も同じだったのか、沈黙が続き、テレビの音だけが流れていた。
俺は少し落ち着いたので
「さっきの何だった??」
と当たり障りのない事を言ってみた。
女「いや、別に変な意味じゃないよ...」
俺「じゃあどういう事?変な意味しかないよね?笑」
女「でも実際、男と女が2人きりになってる訳だし、何もないとは言いきれないじゃん。」
俺「まぁそれはそうだけど…てかそんな事考えてたの?笑」
女「そんな事言う?笑恥ずかしいじゃん。この話なかった事にしよ笑」
ここで
「そうだね。」
と言えば終わりだったのかもしれないが、何故か俺は
「もし今襲ったらどうする?笑」
と訳が分からない事を言ってしまった。
女「え、もうやめとこうよ笑でも、拒否はしないかも笑」
俺「まじか笑じゃあちょっと触っていい?」
女「うん」
俺は女の後ろに回り、胸を優しく揉んでみた。
女は
「恥ずかしい…」
と言いながら赤面させていた。
この思ってもいなかった状況とスリルに物凄く興奮していた。
しかしこの時になっても、やはりダブル裏切りは重すぎると思っている自分もあった。
そこで、
「エッチとキスは無しでいこうね。」
と言うと、女も頷いてくれた。
今思えば、それも駄目だろと思えるような事で、自分の行為を正当化していたのだと思う。
だらしのない奴だな自分…。
脱がすのはもしもの時を考えて自重したが、服の中に手を入れ、ブラと胸の間から乳首を転がした。
乳首に弱いのか、我慢した声が漏れていた。
そして左手は胸に置きながら右手をスカートの中に潜り込ませた。
パンツを撫でてみると、パンツの上からでも濡れているのがよく分かった。
俺は
「寝て」
と言ってベッドに寝させてパンツの上からグリグリ指を押し当てた。
それだけでもかなり感じていたようで、女は布団をグッと掴んで声を出すのを我慢していた。
俺はそのまま洋服を捲り上げてブラを軽くずらし、乳首を舐めながら下の方も触ってあげた。
女は、こっちは何も言ってないのにズボンを脱がしてパンツの上からしごき始めた。
俺「○○ちゃんってエッチだね笑」
女「いじわる笑」
俺「てかパンツ濡れてたらヤバくない?」
女「ヤバいね」
という事になったので、パンツを膝くらいまで脱がせて手マンをした。
女も俺にパンツ脱いでといって脱がせて手コキしてくれた。
だんだん手マンを本気でしだしたら、女は手コキをする余裕も無くなって我慢していたはずの声も我慢できていないようで本気で感じていた。
俺は女をもっと感じさせてやろうと思ってしまっていた。
そこで彼女に使っている電マを持ち出してきて、
俺「電マって知ってる?」
女「知ってるけど本物は初めて見た」
俺「してみる?」
女「うん…でもこれ以上ベッド汚したらマズいよ」
俺「トイレ行こうか」
女「うん」
というやり取りの後2人でトイレに行った。
電マを持ってトイレで女友達と2人きりという状況は、とても興奮した。
今帰ってこられたら危ういと思いつつも止められなかった。
とりあえず電マを軽く当ててやると、ビクっとして
「これはヤバいよ」
と言った。
しばらく電マを当てていると
「ちょっと止めて…ヤバいかも」
と言った。
少し休憩し、
「もうちょっとしてみよっか笑」
と言うと、
「うん..大丈夫かな。変になっても引かないでね」
と言われた。
そしてまた電マを当ててやると
「やばいイキそっ」
と言われたが、俺は
「もうちょっといいじゃん」
といって止めなかった。
そうすると
「もうダメ..ほんとにダメって...」
女はそんな言葉を繰り返していたが、もう俺は止まらなくなって責め続けた。
そうしたら
「もうやめてお願い...」
と言ったと同時に、俺は最初潮吹いたのかと思ったが、どうやらおしっこを漏らしてしまったようだった。
女「ごめん...」
俺「トイレでよかったね笑」
何て言ってあげたら良いのか分からずにこんな事を言った。
女「うん…だから止めてっていったじゃん」
俺「気持ちよかった?興奮しちゃった。」
変な発言だが、俺は彼女ですら漏らすほど責めた事はなかったので物凄く興奮していた。
俺「じゃあ今度はしてもらっていい?」
女「うん」
そう言って俺が便座に座り、女が正座という形になった。
女は先っぽの方を舌で舐め始めた。
俺の興奮は最高潮に達してたので
「もう咥えて」
と言って、しゃぶりついてもらった。
正直上手な訳ではなかったが、興奮しっぱなしだったので、ものの1分ほどで俺は口の中で逝ってしまった。
大量に出してしまったが、女は飲み干してくれた。
俺「ごめんいっぱい出た」
女「うん。いいよとりあえず出よっか。」
俺「うん」
その後は、何事もなかったかのように片付けた。
そして2人で
「これ本当秘密だね」
「うん絶対言わないでよ笑」
みたいな感じになりました。
その後、彼女が帰ってきて、3人で話したり、夜中は友達のサプライズ誕生日会とかもしたんだけど、ずっと心ここにあらず状態だったのは言うまでもありません。
また2人きりになる事があれば、こんな事もあるのかなと妄想してますが、今のところはこの日限りです。
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