体験談(約 4 分で読了)
しっかりした性知識がないまま生でして二度も妊娠して親に見捨てられた
投稿:2015-06-16 22:00:00
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私は周りより体の発育が早く、小学三年生でおっぱいが膨らみはじめ、陰毛も生え始めていました。
そしてオナニーも同時期の冬あたりに覚え、初めて性的興奮を覚えました。
そして小学五年生になると、性の勉強が始まりました。
しかし、詳しいことまでは教えてくれず"思春期"とか"男女の身体の違い"くらいしかあまり教えられませんでしたので、生理とかオナニーとかも教えられていませんでした。
そんなこんなで季節が流れて小◯校六年生になると、好きな人が出来ました。
私は勇気をもって告白することになりました。
告白の結果、私はその好きな人(以下ヒロ)と付き合うことになりました。
そしてヒロと付き合い始めて手を繋いだりデートしたりは当たり前でしたが、お互いHをすることはなく◯学生に進学しました。
この頃になると、私のおっぱいはDカップになり、結構目立つ大きさになりました。
周りの男子からの視線も分かるくらい見られていました。
そしてヒロも私のおっぱいに興味津々で
「触らせて」
と毎回言ってきます。
しょうがなく私は触らせていました。
ヒロの事が好きだし、恋人同士なら当たり前の事だと思ったからです。
それからしばらくしてから初潮を迎えました。
そして◯学生になって初めての夏休み。
今日もヒロとデートをすることになっていて、場所は遊園地でした。
午前中から夕方まで遊園地で遊びまくりました。
遊園地で遊んでいる最中も周りから視線を感じたりしていましたが、学校で慣れてしまって気にしませんでした。
デートが終わり、遊園地での帰りヒロは私を家に招待してくれました。
ヒロの家は両親共働きで遅くまで帰ってこないそうで、そして私はその日、ヒロの家に泊まることになったのです。
私は家族に友達の家に泊まると嘘をついて外泊許可をもらい、その日はヒロと二人っきりの夜を迎えました。
そしてそろそろ寝ようかってなって二人同じベッドに横になり、眠りにつくとふとおっぱいに何かが当たる感触を感じ目を覚ましました。
するとヒロが私のおっぱいを触っていました。
一瞬ビックリしたけどそのままヒロに触らせていました。
すると、ヒロは私を押し倒すような格好になり
「いい?」
と聞いてきました。
とうとう初Hの時が来ました。
私は何も言わず頷きました。
すると、ヒロはズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
ヒロのおちんちんはギンギンに勃起していて、すごく大きくてびっくりしました。
こんなのがわたしの中に入るんだ・・・と思いながら身を任せていると、ヒロのおちんちんが私のオマンコにあたりました。
ゴムはしてなかったけど、安全日だし大丈夫と思って生のまますることにしました。
そしてヒロはグッと体重を乗せて、私のオマンコにヒロのおちんちんがだんだん挿入されていくのが分かりました。
亀頭は入ったのですが、そこからは激痛で
「痛い!ゆっくりして!」
と叫んでしまいました。
ちゃんとゆっくりしていてくれていたのですが、あまりの激痛で耐えがたいものがありました。
でも、何とか奥までおちんちんが入ってきました。
痛みが消えるまでじっとしてもらい、少し和らいできてゆっくり動いてもらいましたが、やっぱりまだ痛くて、気持ちいいより痛くて感じ始めるのに時間が掛かりました。
でもだんだん気持ちよくなってきて10分くらいで私はイキそうになり
「私・・んっあっ・・イクっ!」
頭が真っ白になり、全身がしびれるような感覚が走りました。
イってしまいました。するとその直後にヒロが
「うっ、イクッ!」
と言い、私の中に射精しました。
ビクッビクッっと脈打つおちんちんとドクドクと流れ込んでくる精液が暖かくて気持ちよくて最高の初エッチになりました。
それからも何回かエッチを繰り返し、次の日、学校に行くのがつらかったのですが頑張って登校しました。
その日からヒロとは毎日エッチするようになり、危険日以外はすべて生挿入、生中出しを繰り返し、毎日快楽と幸福感に浸っていました。
しかし、私たちはやがて自分たちがしていたことを後悔することになりました。
私は中学一年の冬に妊娠していることが分かったのです。
私たちは親に子の事を正直に言い、堕ろすことになりました。
散々親に怒られて泣かれてしまいました。
胎児を堕ろし、身内以外にこのことがばれることなくまたいつもの学校生活に戻ったのですが、私たちはまだ勘違いをしたままでした。
それは安全日=中出ししても妊娠しない。
危険日=中出しすると妊娠する。
という勘違いです。
今回の妊娠は、危険日の時にHした際にコンドームが破れていたからだと思い込んでいて、私たちは胎児を堕ろした後も安全日だけエッチをすることにしました。
毎回毎回安全日には生挿入、生中出しを繰り返していました。
そして私は2度目の妊娠をしてしまいました。
そこでようやく私たちは勘違いしていたことに気付いたのです。
今度は殴られ、泣かれ、私たち二人は親から完全に見捨てられ、施設みたいなところに捨てられました。
そこで私は子供を産み、施設の人に助けてもらいながら子供を育てていくことを決めました。
学校も、とある事情で普通の学校に通えない子供が通う通信制みたいな学校に編入することになりました。
そこでも性教育はしっかり行われていて、中学二年生になり、ようやく安全日でも妊娠する可能性はあるということを授業で学びました。
それからもヒロとは付き合い続け、高校を卒業しヒロの就職が決まった今年の3月に結婚しました。
今はヒロと私が◯学生の時に産んだ子供と新たに身体に宿した赤ちゃんと4人で幸せに暮らしています。
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