体験談(約 4 分で読了)
ゆきの友達がおちんちん見せてと頼んできた
投稿:2016-07-16 00:57:06
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正月に親戚集まったとき、久しぶりにゆきと会った何年かぶりに会ったゆき、1◯才になってたおっぱい少し膨らんでる小さい頃はよく会って一緒に風呂も入ってたゆき『ゆう君久しぶり』俺『ゆき、おっきくなったな』俺の横に座りこたつに入るお節料理食べて親戚一同…
ゆきが泊まりにきた白いミニワンピ姿に小さなカバン中にはお泊まりセットが入ってるよと言う俺の部屋に入ってすぐに抱きついてきた軽くちゅっとキスした俺『久しぶり、元気そうだな』ゆき『うん、元気いっぱい。早くえっちしよ』俺『慌てるな、すぐにでき…
ゆきが家に遊びにきてと言われたから行ってみると友達が一人いた
ゆき『この子らん、前に一度会ったでしょ』
会ったかな?
ゆき『お見舞いに来てくれたやろ』
ああ、あのときの三人組の一人か
ゆき『らんがゆう君にお願いしたい事があるって』
俺『らんちゃん?俺に頼みたい事って何?』
らん『あのね・・おちんちん見たい』
ええっ?
ゆき『見せてやれば?
俺『らんちゃんちょっと待ってて』
ゆきを部屋から連れ出す
俺『おまえあの子に何話した?』
ゆき『ん〜忘れた』
俺『忘れたって、何か言ったからあんな事頼んでくるんだろ』
ゆき『まあ少し話したかも。大丈夫だよ、一番の親友だし他には喋ってないから』
そうゆうもんじゃないんだけどな
ゆき『らんに聞いてみたら?』
部屋に入る
俺『らんちゃん、ゆきからどんな事聞いてるの?』
らんが話した
ゆきが俺と一緒に風呂入ってる事
俺がいつもゆきを裸にしてる事
おちんちん触ってるとおもしろいよともいったらしい
ゆきをまた部屋から連れ出す
えっちした事は言ってないみたい
でもオナニーは教えてもらったよと言ってる
秘密にしとけよ
部屋に入る
俺『らんちゃん本気で言ってるの?』
らん『はい』マジか
らん『ダメかな?』
俺『ダメじゃないけど、ゆきはいいのか?』
ゆき『いいんじゃない、見せるだけなら』
二人ともアホだ
ゆき『ゆう君だけ見せるの嫌ならあたしらも見せてあげるよ』
ゆきが服を脱ぎだした
ゆき『ほら、らんも』
らん『あっ、うん』
らんも脱ぎだした
おい、何やってんだ
『じゃ〜ん、どうだ』ゆきは堂々と見せるがらんは恥ずかしそうにしてる
らんのほうが少しおっぱい膨らんでる
ゆき『ほらゆう君も』
ゆきがズボンを脱がしてきた
パンツずり下げる
ゆき『らん見て』
らんがじっと見てる
ちんぽ半起ち状態
ゆき『触ってみる?』
らんがそっと触ってきた
らん『暖かい』にぎにぎしてくる
ムクムクと勃起
らん『うわあ、おっきくなった』
ゆき『おもしろいでしょ』
らん『うん』にぎにぎ、ちっちゃい手で握る
ゆき『ちょっと代わって』
ゆきが握ってくる
いきなりぱくっとくわえた
らん『ゆきちゃん何してるの?』
ゆき『これするとゆう君喜ぶの』
先っちょくわえてペロペロ舐める
ゆき『らんもやってみる?』
俺『らんちゃんは無理だろ』
らん『やってみたい』
俺『やめとけ』
らん『やるっ』
らんがくわえてきた
口の中でもごもごしてる
ゆき『出さないでね』
らん『何?なんか出るの?』
ゆき『いや、なんでもない』
暫く口の中でもごもごする
俺『やばい、出そうになった』
ゆき『らん、お口はずして』
んっと言って離した
ゆき『見てて』
ちんぽの前に顔もってきてシコシコしごく
あっ、出る
ゆきの顔に飛ばした
らん『きゃっ、何か飛んだ』』
ゆきの顔にベッタリ
らん『何これ』
ゆき『最高に気持ちよくなったらおちんちんから出るの』
初めて見た精子
らんがゆきの顔にかかったのを触る
らん『なんかベトベトしてる』
ウェットティッシュで拭いた
ゆき『ねっ、おちんちんおもしろいでしょ』
らん『うん』
ちんぽおもちゃにするな
ゆき『えっちする?』
俺『ムチャ言うな、らんちゃんはまだ何も知らないだろ』
ゆき『そっか』
らん『触ってもいい?』
俺『いいよ』
ちんぽ触ってきた
らん『柔らかい』
俺『さっき出したからね』
らん『あの白いベトベト出したら柔らかくなるの?』
俺『そうだな』
ゆき『口にくわえてにぎにぎしてみ』
くわえて握る
またムクムク募集
らん『あはは、おっきくなった』
ちんぽ握ってる
ガチャガチャ、ただいま
ゆき『ん、ママが帰ってきた』
俺『まずい、早く服着ろ』
慌てて服を着る
『ゆき、お部屋にいるの?』
ゆき『うん』
こっちに来る、早くしろ
何とか服着た
ドアがあく
『あら、ゆう君来てたの?』
俺『こんにちわ』
『まあらんちゃんも遊びに来てたの?』
らん『こんにちわ』
んっ、足下にゆきからんのぱんつが
ささっと拾いポッケに入れた
『お菓子持ってくるね』
ゆき『やばかったね』
らん『危なかった』
お菓子とジュース持ってきた
『ごゆっくり』
ママは出ていった
ゆき『今日はもう無理だね』
俺『そうだな』
ゆき『また今度遊ぼうね』
らん『うん』
ゆき『次はオナニー教えてあげるよ』
らん『うん』
俺『おまえら本気か?』
ゆき『うん、ゆう君あたしにしたみたいにらんに教えてあげて』
らん『おねがいします』
マジか
らん『じゃ、帰るね。バイバイ』
俺『俺も帰るわ』
ゆき『うん、バイバイ』
お邪魔しました、帰ります
らんと一緒に家でた
俺『らんちゃん、さっき言ったことほんとか?』
らん『何?』
俺『オナニーの事』
らん『うん、ほんと。ゆきちゃんから聞いたけど凄く気持ちいいって』
俺『らんちゃん、ぱんつ履いてる?』
らん『履いてるよ』
ポッケに入ってるのゆきのか
らん『じゃまたね』
俺『またな』
らんにもオナニー教えるのか
ゆきママに頼まれ三日ほどゆきの面倒みることになった夕方ゆきの家に行ったあれ?らんもいるらんもお泊まりするらしい二人の世話するのか、めんどくさいような楽しみのような晩飯食べて風呂に入った風呂から出た裸ではしゃぐ二人だいぶ涼しくなってきた俺…
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