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室内プールで妻が男達に

投稿:2012-09-17 13:00:00

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名無し(30代)

去年の秋、家族で旅行に出かけた時の話をします。

私32歳、妻30歳、子供(男)10歳。

子供の要求もあり、ケ○○ワ○○ドに泊まりで出かけました。

そこは流れるプールや、波の出る所があり1日中遊べる子供にとっては最高の場所でした。

現地に到着と同時に、プールへ向かいました。

休日と言う事もあり、施設内は非常に混雑しておりプールは芋洗い状態でした。

妻は薄い黄色いビキニ姿で、ちょっとムチムチした体は男がムラムラくる体系だと思います。

私が言うのも何ですが、顔も結構可愛く自慢できる妻です。

妻は子供に手を引かれる様に、波の出るプールに向かっていました。

私は、場所を探し歩いていました。

人通りが多い通路脇ですが、何とか場所をキープし妻達の元へ向かいました。

初めて見る波の出るプールは想像よりも激しく、子供以上にハシャイでしまいました。

妻も浮き輪に乗り何度もひっくり返っていました。

「パパ楽しいね!」

そう言って、ドンドン深い方へ向かって行きます。

子供も夢中で、私は子供から目を離さないようにしていました。

その時、会場内に放送が鳴り波が大きくなりました。

今まで以上に大きく、周りのお客さんと体がぶつかる位大きな波でした。

「妻は!」

そう思って辺りを見回しても見つからず、子供の浮き輪を引っ張りながらちょっと沖の方へ向かうと、一番沖の方に妻が見えました。

よく見ると、妻を囲む様に若い男性数人がいました。

「お〜い」

そう叫んでも波の音が大きく、妻には聞こえていませんでした。

なかなか近寄る事が出来ず、離れた場所から見ていると、妻の顔が時折変わるのが分かりました。

「どうしたんだろう」

と思いましたが、大波に流されなかなか妻の元に辿り着く事が出来ませんでした。

「お母さん!」

と子供が騒ぐと、若い男達がこっちを見たかと思うと、バラバラに散らばり妻が、こっちを見て微笑みました。

「お母さん、居なくなっちゃうんだもん!」

「ごめんね」

といつもと変わらない妻の言葉でした。

気にしすぎかな?と思いながら妻の浮き輪に手を伸ばした時、妻が一所懸命何かを直している様でした。

「流れるプール行こう!」

子供の要求で、私達はそのまま流れるプールに移動しました。

流れるプールも大盛況で、流れる人って感じでした。

でもとっても長く、しかも2階なので、眺めも良く浮き輪に乗ってユラユラと気持ち良かったです。

子供はバチャバチャと泳ぎ、妻も浮き輪にお尻から入ると、流れるままに寛いでいました。

2週目に入る頃には、みんなバラバラになっていました。

私はちょっと広い場所で妻達を探しました。

1/4週位遅れて妻が流れて来るのが分かりました。

手を振ろうとした時、気づいたのです。

妻の周りには、さっき波の出るプールに居た男性達がまた、妻を囲んでいたのです。

妻は目を瞑っていました。

私は、人影に隠れ様子を見ていました。

明らかに妻に密着し中には、妻の浮き輪に捕まっている人も居ました。

4人、しかも高◯生か?20歳位でしょうか?

私は、声を掛ける事も出来ないまま前を通り過ぎて行きました。

少し遅れて子供がやってきました。

私は、子供と合流し妻の後ろを付けました。

3週目に入る頃、流れるプールの一部に下が見える様になっている場所(ガラス張り)があったんですが、妻と男達がその場所で、止まりました。

妻は目を開け、必死に何かをしている様でした。

男達は、ニヤニヤ妻を見ていました。

妻も男達に何か言っている様でしたが、波の音と、人の声で何も聞こえません。

私は、ゴーグルを付け妻の後ろから近づいてみました。

2m位でハッとしました。

妻の下のビキニが膝まで下げられ、妻が必死にビキニを抑えていました。

男数人の手が妻の下半身を触り、マンコ丸出しで透けるプールの場所で止まっているんです。

下からも見えていたんでしょうか?

私は、怒り以上に妻の姿に興奮しました。

もう少し、男達の行為を見たくなり妻に声を掛けるのをやめました。

少しして妻と男達が動きだし、半周位回った辺りの薄暗い場所で、妻と男達がプールから上がるのが見えました。

上がる時ちょっと見えたんですが、妻は下のビキニを直したようですが、半尻状態でした。

私は、子供を連れ妻の後を追いました。

そして、プールサイドに場所取りした所に子供を待たせ、妻が消えた洞窟の中に入って行きました。

奥に入ると、お湯のプールがあって男達の真ん中に妻がいました。

私は、岩陰から様子を伺うと妻の胸に手を伸ばし、今にもビキニを剥ぎ取ろうとする男達!

流石にマズイと思い、

「お〜ここに居たのか?探したよ」

と声を掛けた。

「あっあなた、ごめんなさい。温まっていたの?」

気まずそうに妻が答えた。

男達は、知らんぷりをしていた。

「子供も腹減ったみたいだから、昼食にしよう」

そう言って妻の手を取った。

妻が立ち上がると、ビキニからオッパイがはみ出していた。

俺は気づかないふりをして妻と子供の元へ向かった。

私と子供の2人で売店に向かいました。

売店は長蛇の列で、なかなか進みませんでした。

ふと妻の方を見ると、さっきの若い連中が、妻の元に来ていました。

妻も困った顔で話をしている様でした。

ようやく、昼食を買い妻の元へ戻るとさっきの連中は居ませんでした。

「いや〜凄い混みようだったよ。」

「人凄いもんね!ご苦労様」

「さっき、若い連中と話してた?それともナンパ?」

「ち・違うわよ!ちょっと、温泉の場所聞かれただけよ」

「そうなんだ!てっきりナンパされてんのかと思ったよ。」

「も〜パパったら…」

その後、昼食を済ませると子供と妻は、また波の出るプールへ直行した。

私は疲れたので、休んでいた。

辺りを見渡すと3人組みの若い女性が結構、キワどいビキニ姿で休んでいた。

時より、こっちに四つん這い姿でお尻だけが向いていたりして、ドキドキしながら見ていた。

(変態ですね…笑)

しかも白いビキニなので、尚興奮した。

彼女達がプールへ向かったので、私も何となく付いていった。

彼女達はプールで浮き輪に乗り、ハシャイデいた。

夢中で見てしまい、何度か目が合ってしまった事もあった。

そんな事に気が回り、妻達を忘れてしまっていた。

妻達を探したが、見当たらず施設内を探した。

キャーっと言う言葉に目が行った。

そこは、ウォータースライダーだった。

次々と滑り落ちてくる人の中に、子供が居た。

あっと思ったが、一緒に乗っているのは妻では無かった。

さっきの妻に絡んでいた男の一人だった。

私は人影に身を隠し様子を見ていた。

するとバッシャ〜ンっと言う音と共に妻が男性と降りてきた。

その時、明らかに男性は妻の胸を触っていた。

子供も妻も男達に手を引かれ、また上って行った。

しばらく様子を見ていたのだが、男達は代わる代わる妻と乗り、お触りタイムを楽しんでいる様だった。

「じゃ、次は流れるプールに行こうか!」

男が子供に話掛けた。

「ん〜行こう!早く」

子供もすっかり男達に慣れたのか、上機嫌だった。

「パパ探していると大変だし…この辺で…」

妻が困った顔で答えた。

「いいじゃないですか!子供も楽しんでいるんだし…」

男が妻の耳元で囁いた。

妻はコクリと頷いた。

男達に連れられ、移動する後を私も付いて行った。

男達は妻の腰に手を回し、カップルを演じていた。

流れるプールに行くと、一人は子供の世話役で残りは妻を囲んでいた。

私はゴーグルを付け、水中から妻を見た。

水に入ってすぐに、ビキニは下げられ男達が、代わる代わるマンコを触っていた。

妻は終始目を瞑って我慢している様だった。

私は一旦プールを出ると、一周待って妻に声を掛けた。

「お〜いたいた。随分探したよ!」

「あ・あなた」

男達が焦るように私を見た。

「誰?知り合いなのか?」

ワザと聞いた。

「あ、さっき知り合った人、子供と遊んでくれて」

男達も合わせるかのように話し出した。

「あ、旦那さんですか?どうも」

場が悪い感じの顔をしていた。

しかもビキニを必死に上げているのが分かった。

「俺達この辺で…じゃ」

そう言って彼らはプールから上がった。

子供も近寄って来て

「パパ楽しかったよ。」

「そうか、パパ探したんだよ。今度はパパと遊ぼうか」

「うん」

そう言って流れるプールを進んだ。

私は子供と妻を引き寄せ妻にベッタリくっ付いていた。

「何された?」

耳元で囁いた。

「えっ何って?」

「若い男だよ!知らない人が、一緒に遊ぶ訳ないだろ!」

「ん〜ちょっと触られた。ナンパされた」

「何で触られて抵抗しなかったんだ!」

「ごめんなさい!後でゆっくり説明するね」

私達は、その後常に一緒に行動した。

夕方プールから出て、ホテルへ向かった。

ホテルもプールと隣接されていたので直ぐだった。

部屋に着き、着替えると子供はテレビに夢中だった。

「さぁ続き」

「波の出るプールで、ハシャイデいたら男達にぶつかって、男の人の指輪が無くなったと言われたの?謝ったんだけど高いんだぞ!と言われ、そうしたら色々触って来て抵抗したら"指輪払え"って言われて、何も出来なくなった。彼らは私を見つけると寄って来て…」

「分かった。騙されたんじゃないか?まぁ触られただけか?」

「うん。他は何もないよ」

まぁちょっと嘘つかれた感じだったが、俺もドキドキしながら初めて見る妻の痴女姿を見れた。

その夜は昼間の興奮を妻にぶつけた。

妻も

「どうしたの?今日激しいね」

と私の行為に対応してくれた。

初めての体験だったが、妻が他人に悪戯されるのも堪らない興奮を覚えた。

また、今度プールへ来ようと思った。

-終わり-
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