成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

ナンパしたお姉さんは風俗嬢だった

投稿:2012-05-09 17:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

スペック:身長165cmくらいのスレンダーな体型、髪は金髪に近い肩くらいまでの長さ顔はね…わかる人いるかなあ…

「シルバ」

って女性アーティスト10年前くらいにいたんだよね。

あの人に似てましたw俺は出会い系やナンパは純粋に性欲というか、

「その日に会った人とその日にホテル」

というのが目標で、次のデートに繋げたり、連絡先だけ聞いてバイバイとかそういうのはしないんです。

だからナンパをするのは決まって夜の12時前後から終電無くした女の子を狙って声をかけます。

昼間だと、捕まえても帰られたりホテルに持ち込むのが難しいので。

イケメンだったら別なんだろうけどね。

その日は新宿で開始こちらも一人なので、一人の女の子を狙わなきゃいけない。

明らかに待ち合わせとか、これからご出勤とか、ホストクラブへ向かう子を除くと結構限られる。

しかも他のナンパ氏も周りで目を光らせてるので、声かけのタイミングは結構難しい。

はっきり言って顔は最低限であればOKで、引っ掛かりやすそうな子を瞬時に判断してライバル達より早く声をかけなければならない。

電車が着いて、駅から人々が出てくる何十人もいる人の中から、俺はでっかい荷物を持って高いヒールでフラフラ歩いて出てきたお姉さんに的を絞った俺。

「いきなりすいませんお姉さん…終電逃しですか?」

えりか「え?いえ…今から帰るんで…」

反応があれば第一段階クリア俺

「電車で?もうないですよ?」

えりか「あ、いえ、歩いて…」

「歩いて帰れるの?いいなあ〜僕逃しちゃったんですよー…(嘘)」

歩きながら交渉開始し、一杯付き合ってもらうことにいつものバーへバーで色々話をする今日はお仕事帰りだそうで、疲れてフラフラ歩いていたらしいえりかは法政に受かって上京してきたが、やっぱり早稲田に行きたくて二ヶ月で退学地元に戻って就職したが、また最近上京してきたらしい。

えりかは何故かジャケットを脱がなかった。

「脱いだら?」

と聞くと

「脱げないのw」

という反応えりか

「私、医者になりたいんだよね」

「えっw(゜o゜)w今から大学入り直すの?勉強は?」

えりか「何にもしてない。まずはお金貯めないと」

何となく彼女の職業が想像がついた飲み終わりバーを出ることにここからカラオケ→ホテルがいつものコースなのだが、

「カラオケ苦手」

との事なので困ったことにどうしようかなーと迷いながらバーの階段をえりかの手を引いて昇る。

昇りきったところでえりかを抱きしめた。

えりかも抱きしめてきたのでキスをするそのまま耳と首筋にキスをすると

「ぁ…」

と吐息が漏れたお?行けるか?

「今日は一緒にいたいなあ…」

えりか「そうだね…行こうか♪」

ご了承頂き、歌舞伎町のホテルへホテルについてジャケットを脱がすとやっと理由がわかった。

ブラが丸見えだ。

何て言う服の種類かわからないが、肩の紐も、背中も露出してる。

脱げないわけだ今日仕事だったとしてこの格好…。

入った途端に二人でベッドに雪崩れ込むえりかは何も言わずに俺のベルトを外し、ズボンとパンツを下ろし、舐めだした。

えっw(゜o゜)wシャワーも入ってませんが。

フェラは正直あんまり覚えていないので、普通だったと思われる。

ちなみに俺は一度病気を経験してから、初見の相手には生もフェラもさせないと決めていたが即尺サービスが勝手に始まってしまったのでこの日は諦めた。

えりかの服を脱がす。

ブラを外したところで驚いたえりかはCカップだったんだが、何て言うか、漫画に出てくる

「おばあちゃんの胸」

あるでしょ?あんな感じ。

弾力などは全くない。

乳輪も大きく、乳房は垂れ下がっていたえりかは

「昔はすごく太ってた」

と言っていたが、それが理由かはわからない。

子供がいるのかな?と思ったが、わざわざ聞くことでもないので聞かなかったゴムを付けて挿入イッた後、えりかはゴムを外し、マイサムを綺麗に舐めてくれた。

「…風俗?」

えりか「…わかるよねwそう、風俗」

フェラだけでなくアナル舐めもしてたし、やっぱそうでしたね。

それから俺はウトウトしてたんだが、えりかの舌使いの感触で目が覚めた一生懸命舐めて大きくしている。

疲れてたのでゴムをつけて、上になってもらう。

揺れるおっぱいが見えない様に、俺は両手で隠すように揉んだ。

果てた後もしばらくするとまたえりかが舐めている。

もー…結構です!!と叫びたかったが、酔いも回ってたし疲れてたので、満足させてあげる方が早いと判断ひっくり返し、バックから挿入。

えりか「…え?生…?」

「姉さんが使っちゃったでしょ?」

えりか「…そうだね…んっ」

体位を変えて突きまくり、彼女の満足を見届けて(真偽は不明)、2時間で三回戦が終わった。

時計は4時を指していた。

俺はもうお腹いっぱいだったし、これ以上はしたくなかったので、もう帰る事にした。

えりかも家が新宿なので一緒に出るバイバイしようとしたら

「連絡先は?」

と交換してないのがバレてしまったので、番号だけ交換。

でもその後一回もかかって来てないです。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 16ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]