成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

コスプレプリクラ機の中で初めてのエッチ

投稿:2014-12-29 05:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

「ねぇねぇ!コスプレプリクラだって。撮ろうよっ!」

クミは目をキラキラさせながら健一に言った。

「えぇ?俺は恥ずかしいからクミだけ撮れば?」

2人はゲームセンターの角のプリクラコーナーで立ち止まった。

クミと健一は大学のサークルで出会い、やがて付き合うようになった。

平日の真っ昼間だが、今日はお互い講議がなかったのでデートをしていた。

付き合い始めてまだ1ヶ月。

なんとなく初々しいカップルだった。

「婦人警官だって!あっ、花嫁さんなんかもある!」

最近のプリクラは何かと進化していて、コスプレ用の衣装を貸し出している機械もあった。

もちろん更衣室もある。

クミは何かを選び、更衣室で着替えているようだ。平日の昼間なので、人はほとんどいない。

カウンターの中であくびをしているスタッフが1人と、見るからにフリーター風情で小太りの中年男が格闘ゲームをしていた。

「じゃーん、どう?」

セーラー服を来たクミが更衣室から出て来た。

「超可愛いじゃん」

クミはつぶらな目の童顔なので普通に似合っていた。

「えへっ、じゃあ撮ろうよ」

プリクラ機の中に入るやいなや、健一は後ろからクミに抱きついた。

「まじ可愛いよ・・・・・」

クミの耳元で息を吹きかけるように、健一は言った。

クミも突然の事に、動揺しているようだ。

「もっ・・・・もう、お金入れるよ」

百円玉を入れて枚数など選んでいるが、健一はクミの首筋を舌の先ですーっと舐めた。

2人はキスまでで、セックスはまだした事がなかった。

「あっ・・・・・・」

震えながらクミは反応してしまった。

「ん、なに?」

とぼけながら健一の手は服の中に侵入して、ブラジャーからクミの乳首を摘み始めた。

「早くプリクラの大きさ、決めろよ」

「う・・・・・うん・・・・・」

何事もないように健一は話しているが、その指がコリコリと乳首を刺激する度にクミは小刻みに震えた。

(こんなところで声出したら気付かれちゃう)

「やっ・・・・・・健ちゃん・・・・・・」

健一の片方の手はスカートの中、いやクミのパンティーの中にも侵入していた。

公共の場所である事と、健一が初めてこのような大胆な事をするので既にクミは感じてしまい、パンティーの中の割れ目はトロトロになっていた。

指先で穴の回りの花びらを、なぞるように触った。

「くぅ・・・・・・っふ・・・・・・んあはっぁ」

必死でクミが声が出そうになるのを我慢した。

「ほら撮るぞ」

カシャ。

プリクラは、そんなクミのいやらしい顔を捉えた。

健一の指先は割れ目のてっぺんのぷっくりとした蕾に達していた。

「きゃっ、け・・・・・・健ちゃ・・・・・・ん、ダメだよぉ」

健一は何も言わずそのとろとろの穴に指を突っ込んだ。

「あぁぁんっ!」

健一の指はクミのマ○コを掻き回し、Gスポットを刺激しており、クミはヒザがガクガクなってとても立てる状態ではなかったが、健一が後ろから抱きかかえているのでもたれる形になっていた。

その時隣のプリクラ機に、女子◯生が数人やってきた。

恐らく授業をサボって遊び歩いているのだろう。

「ねーねー、何のモードにする?」

各プリクラ機の中は見えないように機械に布で被さっているが、すぐ隣のプリクラの機械に女子◯生がいると思うとクミの鼓動は速くなり、健一の腕から逃げようとした。

しかし、それを健一は許さなかった。

素早い速さで自分のズボンのファスナーを開け、そそり立った自分のペニスを取り出した。

そして次の瞬間、もうぐしょぐしょになっているクミの蜜壷へ、一気に突っ込んだ。

「あああぁん!」

カシャ。

クミは思わず声を出してしまったが、プリクラの撮影をする音と、隣のプリクラ機から流れる音楽と重なった。

「クミ・・・・・はぁっ、クミ、むちゃくちゃ気持ちイイ」

隣の女子◯生のはしゃぐ声がさらに健一を興奮させた。

「はぁっん、け・・・・・・健ちゃん、はぁっ」

健一はクミの片足を持ち上げさらに動きを速めた。

プリクラの撮影画面にはクミのいやらしいマ○コも、更には出し入れしてるペニスも写し出されていた。

さらに激しく腰を振る健一。

そして・・・。

「イク!」

カシャ。

ドクドクと勢い良く液体が流れ出るのを、クミは子宮で感じていた。

1分後、いやらしい2人のプリクラは無事に出来上がった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:15人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:7人
合計 61ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]