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いつも送り迎えしている60代の男性との関係

投稿:2014-09-30 23:00:00

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アイ(40代)

40代前半、アイ(仮名)と言います。

旦那と2人の子どもがおり、職業はタクシーのドライバーをやっています。

週2回、病院とスポーツジムに送り迎えしている佐久間さんという男性がいます。

奥さんに先立たれ、一人暮らし。

軽い脳梗塞で左手が麻痺していますが、足と口は達者です。

昔、鳶をやっていたらしく、まだまだ筋肉モリモリです。

私は4人兄弟の4番目。

私の事を1番可愛がってくれた1番上の兄とダブらせていました。

ある日、佐久間さんはタクシーの中でジムで知り合った女性の話をしきりにしてきました。

俗に言う恋話です。私はなぜか嫉妬していました。

無口になり、イヤな思いをさせてしまいました。

気まずい雰囲気が流れ、佐久間さんから連絡が入りました。

風邪をこじらせたとの事。

私はお詫びを兼ねて、ゴハンを作ってあげようと思って連絡したら、凄い喜んでくれました。

仕事が終わり、会社には内緒で佐久間さんの家に行きました。

寝てはいませんでしたが、洗濯物が溜まっていました。

男性独特の匂いです。

「わざわざ、ありがとうね」

洗濯と洗い物、精のつく食事を作りました。

佐久間さんは

「美味しい美味しい!」

と言って食べてくれました。

ジムの彼女の話は一切しませんでしたが、いろんな話をして大盛り上がりでした。

帰ろうと玄関で靴を履こうとした時、肩を抱かれ、振り向かされました。

自然とキスを交わしました。

私ははっと我に帰り

「佐久間さん!ダメ!今日は帰らなきゃ!」

「ごめん、やっぱダメだよ!」

佐久間さんは自由のきく右腕で抱きしめてきます。

私は顔をそむけて拒否しますが、右腕でも凄い力でキスしてきます。

「うぐっ!ウワッ!ダメっ!ダメだったら!」

「俺がキライか?この前、あんな事言ったから嫌いか?」

「そんなんじゃないけど、違うけど、あたし人妻だし、やっぱ、いけないよ!」

私は渾身の力を振り絞り、振り切って玄関を出ました。

それから数週間、佐久間から送迎の要請はありませんでした。

嫌われちゃったかな〜?なんて思ったり。

でも、正直寂しい気持ちでいっぱいでした。

しばらくしてやっと佐久間さんから送迎の要請が来ました。

車中、佐久間さんは寂しそうに言いました。

「アイさん、ゴメンな。実は隣の県の息子の所に行く事にしたんだ。おれもこんなになっちゃって、前から息子に一緒に住まないかって言われてたんだ。嫁も孫もジイちゃんと一緒に住みたいって言ってくれてるし・・・」

そう言うと、窓から遠くの空を見上げていました。

「そ、そうなんだ、よかったねー!いい息子さんとお嫁さんで!さすが、佐久間さん!」

私は流れる涙を見せまいと、気丈に振る舞っていました。

でもダメ、動揺しまくって運転もままならない状態。

その日、佐久間さんを家へ送ったあと、早退した。明日は非番。

朝からボーっとしてた。

家族を見送って、何も手につかない。思い浮かぶのは、佐久間さんの顔。

気づくと、車で佐久間さんの家へ向かってた。

玄関のチャイムを押した。

ドアを開けると、佐久間さんが立っていた。

「来ちゃった!」

「アイさん、来ると思ったよ」

靴をほっぽり投げ、佐久間さんの胸に飛び込んだ。

「ゴメンなさい!ずっと!ずっと佐久間さんのこと考えてた」

キスをした。

「あたし、素直になる!大好き!佐久間さんのこと大好き!抱いて!あたしをいっぱい可愛がって!」

佐久間さんは満面の笑みで頷きました。

抱きしめられ、キス。

佐久間さんの舌が私の唇を割って入ってきました。

軟体動物のように口の中を動き回ります。私も答えるように、舌を絡ませます。

クチャクチャ、ネチャネチャと唾液の絡まるいやらしい音がしています。

激しいキスをしながら、布団が敷いてある部屋へ。

私から服を脱ぎ、不自由な佐久間さんの服も脱がします。

ズボンとパンツを脱がした時、私は驚愕しました。佐久間さんのソレがものすごく立派なんです。

そそり立ち、カリのところなんかすごい引っかかりが良さそうで、これがあたしの中で暴れるかと思うと、それだけで愛汁が滴り落ちてきます。

佐久間さんは

「これのおかげで、女房が早死にしたもんだよ・・・」

「ううん、違うよ。奥さんはこんな立派なので愛されて幸せだったと思うよ」

私は眼前のおチンポにキスしました。それだけでは物足りず、咥えました。

お口の中で唾液塗れのおチンポを舌で絡ませ、ジュボジュボジュボジュボとディープスロートで喉の奥まで堪能しました。

さっき洗ったばかりなのか、石けんの香りと男の臭いが入り混じり、興奮してきます。

それと、佐久間さんの臭いの布団が私をより一層昂らせます。

「アッウ〜〜ン・・・・!」

佐久間さんは気持ちいい声を出しました。

「おちんぽ!おっきいぃ!大好き!おっきいちんぽ!」

私もあられのない声をあげます。

よだれだらけの顔を丁寧に舐められ、佐久間さんのザラザラした舌は私の下部へ下りて行きます。

乳首を舐められた時は電気が走りました。

無骨な指は私の肌を摩りながら、1番敏感な部分へさしかかります。

クリトリスを親指の腹で愛撫しながら、他の指は入口を刺激します。

病気した人とは信じられない程パワフルです。

もう私は体がどうなっているのか、わかりません。体中からスケベな液体が分泌されているようです。

脳が反応しました。

「アアゥゥ〜〜〜ン!もう、ダメッ・・・・・・イクッ!」

休む時間を与えず、佐久間さんの無骨な指が私の中に入ってきました。

指の節くれが敏感なところに当たるんです。

「なになに!?なに??なにこれ!?すごすぎる!当たる、当たる、当たるっっ!あたしの気持ち良いとこにいっぱいアタルゥゥゥ〜〜〜スキスキスキスキッ〜〜ダイスキッィィィ〜〜ハウイィィィ〜〜ッィィィイイイッッく〜〜〜〜ウゥゥゥ〜〜」

プシューーーー逝った瞬間、思い切り潮を吹きました。

私はまた、おチンポにしゃぶりつきました。

「もう、どうなってもいい!いいの!いいのおぉぉ〜〜あたし、なんでもするから、もっと気持ち良くしてぇぇ〜〜〜!!」

佐久間さんのそそり立ったおチンポで体中を愛撫されました。

おまんこにさしかかります。

「お願い!ガマン出来ないぃぃ〜!入れてぇぇ〜!お願いです!入れてくださいぃぃ〜〜」

瞬間、味わったことのない快感が襲いました。

体が浮いてる!ウソッ!

「ふあ"ーー!あ"あ"あ"あ"アッ〜〜〜〜・・・・・・・・・・・・」

宙を彷徨ってる!あたし、どこにいるの?

気づくと佐久間さんの顔が目の前に!

おまんこの中で、佐久間さんのおチンポが暴れまくっています。

カリが私の1番気持ち良いとこを引っ掻き、出し入れするたび得もいわれぬ快感が押し寄せてきます。

私が上になりました。

「さ、さけるぅぅぅ〜〜〜裂けちゃうよオォォォォ!」

対面座位でオッパイを揉みしだきながら下から突かれます。

「もう!ダメッダメッ死んじゃう!死んじゃう!イイの!イイのオオオォォォ〜〜〜!!!」

私はすがるように、

「お願いイィィ〜〜イクイクイク・・・・・・ッッ」

「オレも、アイちゃんの中で逝きたいよォォ〜」

「イイよ!イイよ!あたしの中で逝って!お願いイィィ〜あたしの中でいっぱいイッてエェェェ〜〜〜」

「イクイクイクイクぞオオォォォ〜アイちゃん受け止めてくれエェェェーーうおーッうはァァァーー」

「あたしも!あたしも!佐久間さんの子種いっぱいちょうだいィィ大好き!大好き!ダイスキイィィィ〜〜〜〜」

2人で果てました。

本当に死んだのかと思うくらい、失神しました。

後から聞いたのですが、佐久間さんは病気の影響で種なしになったそうで、妊娠の心配はないのだそうです。

それからお風呂場で洗いっこして、後ろからオッパイを揉みしだかれ、立ちバックでガン突きされました。

右腕だけで抱えこまれ、何度逝ったか記憶がありません。

旦那と子供たちに"泊まる"とメールして、一晩中愛しあいました。

翌日は寝不足で、タクシーに乗る訳にも行かずズル休みしました。

その後、佐久間さんは息子さんのところへいきましたが、佐久間さんのおチンポと離れることが出来ず、私の非番の時、佐久間さんに電車で途中まで、出てきてもらい、私が迎えに行き、近くのラブホで愛しあっています。

佐久間さんも、SEXがリハビリになり、益々元気になりました。

-終わり-
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