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【評価が高め】高校3年生の頃、寝ている妹にしたイタズラがキッカケで

投稿:2013-12-13 01:00:00

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名無し

ボクが高3の時、高1の妹と1つになった。

思い返せば、ボクは妹のことがずっと好きだった。

妹は昔からボクに懐いていて、どこへ行くにもついてきた。

すらりと細くて色白で、髪の長い妹は、僕と違って見栄えがいいので、一緒に連れて歩くのがちょっと自慢だった。

妹が◯学生になるとさすがに一緒に出掛ける機会は減ったが、家では相変わらずお兄ちゃんっ子で、自分の部屋にいるよりもボクの部屋にいる時間の方が長かった。

高3の夏、家に帰ってみると、妹がボクのベッドで転寝(うたたね)していた。

細くて長い脚が短いスカートから伸びていて、白いショーツが覗いていた。

ボクはカバンを置くと、そっとベッドの脇に忍び寄り、妹の様子を窺った。

妹は一定のリズムで軽く呼吸をしていて、あまり大きくない胸が上下していた。

ボクは、そっと手の甲を妹の太ももに当ててみた。妹は何の反応もしなかった。

次は少し大胆になって、今度は指の腹で太ももを撫でてみる。

妹は、起きない。

ボクは胸がドキドキして、のぼせそうだった。

そして、腿の外側から内側に手を這わせたとき、こんなに柔らかいのかと感激した。

ダメだという気持ちとは裏腹に、どんどんエスカレートしていき、ショーツの裾から指を差し込んでみると、ザラッとした陰毛に触れた。

ボクの分身は、痛いほどに屹立し、ジーンズの中で行き場を失っていた。

「お兄ちゃん、何してるの?」

突然、妹の声がした。

ボクは慌ててベッドから離れ、勉強机に腰かけると、努めて冷静に、

「そんなとこで転寝すると、風邪引くぞ」

と兄の声で言った。

机に向かって教科書を開き、読んでいるふりをしていると、妹はボクの後からそっと腕を回してきた。

「お兄ちゃん、わたし、いいよ」

「えっ?」

ボクは、自分の耳を疑った。

体をひねって、ゆっくり椅子を回転させて、妹に向き合うと、妹は足を左右に開いて、ボクの膝の上に乗ってきて、ボクの首に抱きついてきた。

少し膨らんだ妹の胸がボクの胸に押しつけられている。

「お兄ちゃん、いいよ」

妹は、再び、ボクの耳元で囁いた。

「キスしていい?」

やっとの思いで囁き返すと、妹は少し身体を離して、ボクの顔の前で、目を閉じた。

そっと唇を押しつけてみると、驚くほど柔らかい。

ボクは、下唇が少しぽってりした妹の唇を夢中で吸った。

一息つくと、妹はボクの膝に跨ったまま肩から手を放すと、白いブラウスのボタンを外し始めた。

袖のボタンを外して、ブラウスを脱ぐと、ベージュのキャミソールが現れた。

「お前・・・こんなの着てるんだ」

すると、妹は急に大人の表情になって、

「そうだよ。女の、た・し・な・み」

と言って微笑んだ。

こうなってしまうと、男はホントにダメダメで、2つ下の妹にリードされっぱなしだった。

前戯も何もなく、仰向けになって膝を立てた妹に手を添えられて、ボクは少しずつ侵入し、全てが収まったところでやっと妹が声を出した。

「お兄ちゃん・・・、ちょっとだけ、このままにしてて」

ボクは、妹に言われるがままに従い、ずっと妹の温もりに包まれながら、妹にしがみついていた。

やがて、妹に腰を動かすよう促され、少し動くと、あまりの気持ちよさに、ボクはあっという間に果ててしまった。

妹は、優しくボクの頭を抱きかかえると、

「お兄ちゃん、ありがとう。初めての人がお兄ちゃんで、すごく嬉しい」

と言ってくれた。

どっちが、年上だかわからなくなってしまった。

それからは、毎日のように妹と愛し合った。

慣れてくるに従って、ボクもだんだんリードできるようになり、妹を喜ばせることもできるようになってきた。

妹の微乳を思いっきり弄んだあと、お互いにシックスナインで股間を刺激し合い、妹はボクを根元まで咥え込んだ後、限界まで嘗め回し、やがて、ボクを深く受け入れる。

「お兄ちゃん・・・、お兄ちゃん・・・、だめ、わたし、だめ・・・、イッ・・・、イク・・・、あ・・・、あ、あ、あ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、あああーっ!」

妹はボクに強くしがみついて全身を痙攣させると、そのまま脱力したようにボクの下で横たわった。

荒い息のまま、ボクが少し動くたびにビクッ、ビクッと身体を震わせる。

少し呼吸が整ってきたところでボクは妹の中に入ったまま妹を抱き起し、そのままボクが仰向けになって今度は下から突き上げる。

清楚な妹とは思えないほど激しく乱れ、

「お兄ちゃん、だめ、もう壊れちゃう、壊れちゃう・・・、イックぅ・・・、イク、イク、あ゛ーっ!!」

白濁した液を全て受け止めながら、妹は、再び昇天した。

そこに至るまで長い道のりで、2人で試行錯誤を繰り返しながらの交わりだったが、ほとんどが妹のリードによるものだった。

それでも、妹はボクとボクの分身を立ててくれて、

「お兄ちゃん、すごい。もう、わたし、離れられない」

などと、言ってくれる。

妹が大学生になって、さらに女に磨きがかかった今も、ボクたちは恋人同士のように毎日を過ごしている。

-終わり-
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