成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

自分がいるとは知らない叔母が彼氏とエッチを始めた

投稿:2016-10-09 22:16:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

俺が小◯生の低学年辺りの時、マセガキで女性の裸体に非常に興味があった。女性と言っても同年代の女子ではなく、毛の生え揃った大人の女性の裸に異常に興味があった。(因みにこの頃の俺から見たら毛の生え出す小◯生高学年や中◯生とかは大人ですので)その頃、俺は母親と二人暮らしだった。…

それから数日後、俺の母親の具合がまだ良くならないので、もうしばらく母親の実家で過ごしていた。

この日は学校でも変な風邪が流行り、学級閉鎖になったのだ。

午前中に学校から帰って来るとカヨ姉さんの靴があった。

そういえば今日は仕事休みだとか言っていたなと思い、何気なく足元を見ると見慣れぬ靴が置いてあった。

ソロソロとカヨ姉さんの部屋を覗いて見ると、カヨ姉さんともう一人男性が一緒にいたのだ。

あの下の靴の持ち主なのだろう。

カヨ姉さんと年は同じぐらいだと思われた。

俺の母親の実家は二階立てで、二階はベランダから他の部屋に行き来できるようになっていて、俺の寝てた部屋からカヨ姉さんの部屋まで続いていたのだが、普段はほとんどベランダの扉を閉めているカヨ姉さんだが、この日は油断してたのか鍵が掛かっておらず、俺はベランダから少しドアを開けてカーテン越しにカヨ姉さんと男性を見ていた。

子供ながらこれから何が始まるのか容易に想像出来たからだ。

まさか、俺が帰っているとは知らないカヨ姉さん達。

二人は何かしらしばらく喋っていたが、二人は突然抱き合いだした。

男性はジュンという名前の様で、抱き合いだしたかと思えばキスをしだした。

ジュンさんの唇とカヨ姉さんの唇が交わりあい、濃厚なキスシーンを見せられた。

お互いの舌が絡み合いチュッチュッという音が聞こえてきた。

二人はしばらく抱き合い、長いキスを続けていた。

すると、ジュンさんが服を脱ぎだした。

シャツを脱ぎ捨て、ズボンも脱ぐとトランクス一枚の状態になった。

それから、カヨ姉さんの服を脱がし始めた。

ボタンを外してシャツを脱がされたカヨ姉さんのブラジャーはこの日は薄い水色で続いてズボンと靴下を一気に脱がされたカヨ姉さんのパンティは同色の薄い水色のパンティだった。

するとカヨ姉さんは膝立ちし、ジュンさんは立ち上がるとトランクスを脱いだ。

ジュンさんのチンポが現れた。

既に上を向いて勃っていて、俺は始めて大人の勃起チンポを見た。

正直、サイズはさほど大きくないがチンポの先は剥けていて、チン毛もボウボウだった。

すると、反り勃ったチンポを恥ずかしそうに見つめるカヨ姉さんの口にジュンさんはチンポをくわえさせた。

最初は先の方だけチョロチョロ舐めていたカヨ姉さんは、途中からチンポの根元の方までくわえ込み、ジュンさんが腰を振ってカヨ姉さんの口の中に発射した。

それから、カヨ姉さんはティッシュで口の中のものをだし、口元を拭っていた。

しかし、まだ元気なままのジュンさんのチンポだった。

ジュンさんは再度、カヨ姉さんを抱き締めキスを繰り返し、カヨ姉さんのブラジャーを剥ぎ取った。

相変わらずお碗形の綺麗なオッパイが顔をだすとジュンさんはそのオッパイをもみだし、乳首を舐め回していた。

カヨ姉さんの乳首が立ってきて、カヨ姉さんの吐息が漏れていた。

それから、ジュンさんはカヨ姉さんのパンティに手を掛けると、スルスルと脱がしていった。

丁度、俺の覗いてる位置から二人は足をむけて横になっている状態でカヨ姉さんのマンコがモロに見えてる位置だった。

カヨ姉さんのマンコから液体が漏れてて、黒々マン毛とマンコが光っている感じがした。

そこをジュンさんは舐め回してカヨ姉さんのマンコからクチュクチュと音がしていた。

目をつむって半開きの口のカヨ姉さん、そして、ジュンさんのズル剥けのチンポがカヨ姉さんの薄ピンク色のマンコにあてがわれズブズブと根元まで差し込まれていった。

入った瞬間「う~ん」と軽く喘ぎ、ジュンさんのピストンが始まると、

「うっうっうっ、あっあっあっ」

と小さな声で喘ぐカヨ姉さん。

俺の角度からジョンさんとカヨ姉さんの肛門とカヨ姉さんの抜き差しされているマンコが丸見えだった。

そして、体勢を変えてジュンさんの上にカヨ姉さんが乗っかってきた時に、カヨ姉さんと俺の視線が合ってしまった。

驚いた表情のカヨ姉さんだが、俺も慌てて横の部屋に戻った。

しばらくして、カヨ姉さんが部屋に入ってきた。

「見たよね?ごめん、絶対誰にも言わないで」

「あの人お姉ちゃんの彼氏?」

「最近付き合った人で、エッチは初めてなの」

「分かった、言わないよ。でもあの感じなら、お姉ちゃんエッチは初めてではないよね?」

「・・・うん、経験はあったよ」

俺は取り敢えず分かったよと言ってその場はそこまでにした。

続く

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:39人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:2人
合計 73ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]