体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】久しぶりに妻とウォーキングに行き、近所の犬にアソコを舐められてイッた妻
投稿:2016-09-19 23:08:05
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私42歳、妻39歳の夫婦です。最近妻がウォーキングを始めると言い出しました。事務職という仕事柄、一日中座っている事が多いようで、運動不足解消だそうです。「ねぇ、パパも一緒に歩こうよ」「えー、俺も歩くの?」「いいじゃない、一人だと寂しいし薄暗いくなると怖いんだも…
先日、私達夫婦は近所のおじさんの見舞いに出掛けました。「明日、仕事早く切上げるから近所のおじさんの見舞いに行かないか?」「そうね、知らないフリも出来ないしね」「息子も友人の家に泊まりに行くって言ってたし、奥さんの話だともう直ぐ退院するらしいから」「じゃ、早い方…
退院して間もなく、快気祝いを届けにおじさんが我が家を訪れました。
顔色も良くすっかり元気になった様で、玄関先に出向いた妻の体をジロジロと見ていました。
「快気祝いなんて良いんですよ!」
「いや~奥さんには色々!!!と世話になったし・・・」
「えっ・・・え~」
「あっちもすっかり元気になりましたよ・・・シロの散歩も今日から再会です」
「もう歩いて大丈夫なんですか?」
「身体が鈍ってしまったから、体力を戻さないと・・・」
おじさんの言葉をリビングの壁越しに聞きながら"妻を誘っているんだなぁ"と思い元気になった事を実感しました。
「おじさん元気そうで良かったな」
「そうね!でも顔を見るのが恥ずかしくて・・・」
「散歩始めたって・・・お前を誘って来たんだろう」
「ん~何て言えばいいか分からなかったわ」
「私も散歩しますね!スッキリさせてあげますから・・・何て言葉を期待してたんだろう」
「もうパパったら・・・」
「何だか想像したら興奮して来たよ」
「嫌よ・・・私は行かないから!」
そんな事を言いながらも妻は見られる事に興奮し、陰部を濡らす様になっていたのも確かでした。
その日は、妻も頑固に行かないと言い散歩に出掛ける事は出来ませんでしたが、夕食後外に出るとおじさんがシロを連れて我が家の近くで待っているのを確認しました。
妻もおじさんの散歩が気になっている様でしたが、息子が家にいる事も多く母親として意地を張っていたんだと思います。
息子も夏休みになるとバイトを始め、夜に帰る事も増えていました。
そんな週末、息子がバイトを終えた足で友人宅に泊まりに行く事になったんです。
夕方、2人だけの夕食を早く済ませると、妻がソワソワし脱衣場の方へ向かって行きました。
「やだわ、また増えてる・・・」
「どうした?」
「体重が増えてるのよ!運動不足ね」
「ウォーキング続けないから・・・」
「そうだけど・・・」
「今日は息子も居ないし・・・歩いて来るか?」
「息子は関係ないでしょ・・・もうぉ」
「じゃ、久々に歩いてくるか!先に着替えて来るよ」
そう言って私は寝室に向かい、私が2階に向かった隙に妻はシャワーで体を洗った様です。
入れ替わる様に妻が2階へ向かって行ったので"スカート、ノーパンが良いなぁ"と言い残しリビングで待つ事にしたんです。
着替えを済ませた妻はスポーツ用のワンピース姿で、前ファスナーで閉める物を着用していました。
「良いねぇ!色っぽいじゃないか!」
「パパがスカートって言うから・・・」
「ありがとう!ノーパン?」
「違うわよ」
そう言いながらも何も付けていない事は知っていました。
まだ早かった事もあり、おじさんの姿はなく私達は公道を歩いておじさん宅の前を通って裏門を回るルートで行く事にしたんです。
おじさん宅を過ぎるとシロの姿もあり、まだ散歩に出かけていない事を知りました。
更に奥に進んで裏門へ抜ける細道を抜けてコースに出た瞬間、以前妻に襲い掛って来た黒犬のレオが突進して来て妻に抱きついて来たんです。
「きゃ、びっくりしたわ・・・レオね・・・」
「いやぁ~久しぶりです・・・夫婦で散歩ですか?羨ましいですね」
「随分久しぶりなんですよ」
「そうでしたか?全然見ないから、歩くの止めたんだと思っていました」
男性の視線はチラチラと妻に向けられ、明らかに妻の生足を気にしている様に思えました。
そんな中、黒犬が妻の陰部の臭いに気づき、鼻をクンクンさせながら陰部に鼻を近づけていたんです。
「おいレオ・・・何してるんだ・・・止めなさい」
「もうレオったら・・・エッチね」
「奥さんが魅力的だから・・・あっ旦那さんの前で・・・すいません」
「いえ、気にしなくていいですよ」
男性も明らかに妻を女性として意識している様子で、何度も胸の谷間や露出した生足を見ていたんです。
妻を厭らしい目で見られる興奮に股間は大きくなり始め、我慢汁が溢れ冷たく感じました。
やがて黒犬も妻のスカートに顔を埋めようとして来たので、妻も咄嗟にレオの頭を押え必死に抵抗を見せ始めたんです。
男性もチラチラと捲れるスカートが気になって仕方ないと言った様子で、レオを押えるフリをしながら妻の。
スカートを覗き込んでいたんです。
薄暗かった事もあり、妻が何も付けていない事は分からなかったと思いますが、男性の股間辺りが大きく盛り上がり興奮しているのが分かりました。
妻も男性がドサクサに紛れてスカートの中を覗き込もうとしている事を知っていたと思います。
「本当にすいませんでした・・・それじゃ」
男性が振り向いて公道の方へ歩み始めた瞬間、私は妻のスカートを大きく捲り上げたんです。
「ちょっと・・・パパ」
「良いだろう!こんなに濡らして・・・」
「だって・・・」
「お前1人だったら、きっと彼は・・・」
男性の姿が見えなくなると、私達はコース脇の道を進んで表門へと歩き始めたんです。
既に興奮していた私は、ゴルフハウスの裏手で妻の濡れた陰部を弄り逝く寸前まで興奮させていました。
「パパぁ~もう逝きそうなの・・・我慢出来ないわ・・・早くパパの頂戴」
「まだ早いよ!もう少し我慢するんだ」
「そんな・・・」
息を荒らす妻も我慢の限界に達した頃、ハウス表側の駐車場に明かりが照らされたんです。
「誰か来た・・・」
「ハァハァ・・・嘘ぉ・・・ヤダわ・・・」
驚きの表情を浮かべる妻の足元に、ハァハァと息を荒らす音が聞えました。
「きゃ、何か居るわ・・・」
「何だ!犬かぁ・・・シロじゃないか!」
「シロなの・・・きゃっ・・・ダメ舐めないで・・・」
太腿まで流れる妻の愛汁にシロが反応し太股を舐めていた様です。
「○○さん、散歩していたんですか?」
「え~裏門からコースに入って・・・」
「そうでしたか!シロが急に走り始めたから・・・奥さんの臭いに気づいて・・・」
「お恥ずかしい所を・・・」
「いつも仲が良くて羨ましいですよ・・・」
「もう体は大丈夫なんですか?」
「え~もうすっかり・・・」
「あッ・・・ちょっとシロ・・・」
「シロもお前が汁を流しているから欲情しているんだよ」
「パパ・・・シロが離れてくれないの・・・助けて」
「シロ・・・奥さんが嫌がっているんだから・・・止めなさい・・・」
スカートの中にシロの顔が埋められ、おじさんにまで厭らしい視線を向けられる妻の姿に異常な興奮が湧き上がり、もっと淫らな姿が見たいと言う欲望に包まれて行きました。
「手でガードしたらシロも美味しい汁を舐める事が出来ないだろう!」
「パパ・・・何言ってるの・・・」
「おじさんも期待してるんだから、快気祝いをしないと・・・」
私は妻の背後に回ると妻の両手を押えたんです。
「パパ・・・何するの・・・あぁ~ん、シロに舐められちゃったわ・・・」
「シロにまで舐めさせるなんて・・・ママもエッチだなぁ・・・」
「あっ・・・シロそんなに激しく舐めないで・・・」
「奥さん・・・シロに舐められているのかい・・・アソコをシロに・・・」
「嫌ぁ~おじさん見ないで・・・こんな姿を見られる何て・・・あっ・・・逝きそうなの・・・」
既に限界だったんでしょう!
妻は私に弄られ捲り逝く寸前だった事もあり、シロに舐められ逝かされたんです。
ガクガクと膝を震わせ、おじさんの目の前で犬に逝かされる姿を妻は曝け出してしまいました。
「あぁ~シロ・・・もう舐めないで・・・逝ったばかりなのに・・・」
「シロもお前の汁が大好きになったんだなぁ!また逝かされるのか?」
「だって・・・シロが・・・」
「おじさんにもサービスしないと・・・」
私は妻のワンピースのファスナーを全て開き前を全て曝け出させました。
「パパ・・・」
「良いじゃないか!おじさんは初めてじゃないんだし・・・」
「そうだけど・・・こんな姿を見られる何て・・・」
「おじさんの股間もあんなに・・・治めてあげないと・・・」
「分かったわ・・・」
妻も観念したのか?おじさんの足元にしゃがみ込むと肉棒を口に咥えたんです。
「あ~奥さんいつも悪いね・・・最高のフェラだよ」
「うっ・・・」
「おじさんも後ろの口を試したいんじゃないか?」
「えっ・・・でも・・・パパそれで良いの?」
「シロにも舐めさせたんだから・・・おじさんにも試して貰って、感想を・・・」
「本当に良いのかい・・・」
照れながらも妻の背後に回ったおじさんがバックから挿し込みました。
「おぉ~スムーズに入ったよ!チンポに絡みつく様な・・・締め付けも最高だよ・・・」
「そうですか!満足して貰って良かった・・・俺の股間も限界が・・・」
「ママ!今日は口で頼む」
バックからおじさんの肉棒を咥えながら、口に咥える妻!何とも淫らな姿に限界が訪れ、口の中に精液を吐き出すと同時に、おじさんも妻のお尻に吐き出していました。
照れ臭そうな表情を浮かべるおじさんは、頭を掻きながら"それじゃ私はこの辺で"と言い残しシロと一緒にコースの中に消えて行きました。
ハァハァ息を荒らす妻は、おじさんの肉棒に何度か逝かされていた様子で、その場から立ち上がる事が出来ない様子でした。
妻の淫らな姿を見下ろしていると、黒い影が突然現れ妻の元に・・・。
「きゃ、何・・・イヤぁ・・・舐めないで・・・」
妻を見ると黒い大きな犬が妻のお尻に付いた精液を舐め陰部を舐めていたんです。
薄暗く直ぐには分かりませんでしたが、見覚えのある犬・・・レオでした。
「レオじゃないか?それじゃ彼もこの辺に・・・」
「ママ・・・早く服着ないと・・・」
咄嗟の出来事に慌てる妻が何とかワンピースを着てファスナーを閉めた時、暗闇からライトの明かりが見えたんです。
「あなた方でしたか!まだこんな所に・・・」
「え~ちょっと知り合いと会ったから話をしていたんです・・・」
「そうですか!レオも途中で居なくなって・・・探していたんですよ」
まだ体の火照りが冷めない妻は男性の前の椅子に座っており、男性が懐中電灯で妻を照らすと胸元のファスナーは胸の半分位で止まり、胸の谷間が大きく露出すると同時に何も付けていないのが分かるんです。
しかもスカートの裾は大きく捲れ太腿が大きく露出していました。
「奥さん!随分息が荒れていますけど、大丈夫ですか?」
「まぁ・・・妻はさっき知り合いの犬とちょっと走ったから息が荒れたんですよ・・・」
「そうなんですか!それで衣服も乱れて・・・色っぽい姿に・・・」
男性の目論見は明らかでしたが、妻も息が上がり無防備な状態となっていて、その事を知ったのか?男性は明かりを妻の胸元に向け、上から覗き込み始めたんです。
きっと乳首まで見えていたかも知れません。
男性の股間を見ると大きく前に張り出し、鼻息も荒くなっている様に思えました。
そんな状況の中、妻の元に女性器の臭いを嗅ぎつけたレオが現れ、妻の陰部の臭いを嗅ぎ始めたんです。
「レオ・・・何臭いを嗅いでいるの・・・」
「レオも雄だから奥さん臭いに欲情しているんだろう・・・」
そんな妻の姿を見ていた私は、一度は満足した筈なのに、また湧き上がらせていたんです。
「嫌ぁ~・・・そんな所に顔を埋めないで・・・」
妻の言葉を聞き、男性が懐中電灯の明かりを妻のスカートへと向けると捲れたスカートの中にレオの顔が入り込みアソコを舐められている姿が映しだされたんです。
何度も逝かされた妻はレオを避ける事が出来なかったんでしょう!
「レオ何しているんだ!もう離れないか!」
「あっ・・・すいません・・・レオ・・・離れなさい」
怒鳴った声に驚いたのか?レオは妻の元から離れて行きました。
男性も"本当にすいません"と謝りながらレオを連れて戻って行ったんです。
男性は私達夫婦と近所のおじさんとの行為を目撃したとは思えませんが、夫婦で如何わしい行為をしていた事はバレていると思います。
男性は今後も妻の事を探し散歩を続ける事と思います。
そして近所のおじさんもまた・・・。
暫く休んだ私達は、手を繋ぎ苦笑を浮かべながら自宅に戻り、夫婦の愛を確かめ合いました。
夏も終わりに近づいた頃、地元の奉仕作業の案内が来ました。田舎という事もあり集まるのは高齢者ばかりで、若い人は不参加の方が多く今年から周辺地域と合同で行われる事になった様です。作業は男性が道路周辺の草刈で、女性はゴミ拾い。近隣の家々で一緒に作業を行い夕方に集会場に集まっ…
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(2020年05月28日)
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