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【評価が高め】続:友人夫婦との温泉旅行(とうとう一線を超え…)普段と違う一面の発見(1/3ページ目)
投稿:2026-04-23 00:31:32
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昔、友人夫婦が泊まりにきた時の話。自分、嫁仮名まみ。友人A、その嫁仮名さき。昔からの付き合いでよく遊んでた。さきちゃんは上戸彩似、喋り方とかテンションとかも似てる。そのときは、夏で暑かったし、うちに泊まることもあり、シャワー浴びてて、さきちゃんが入ってるとき、なぜかおれがタオルを…
今回は4人で旅行に行ったときの話。改めて。友人Aと、その奥さんのさきちゃん(仮名)そして自分と妻のまみ(仮名)。•さきちゃん:上戸彩似(話し方やテンションも似ている)で細身。すらっとしていて脚も細い。肌は白いし色っぽい。胸は小ぶりでおそらくAカップ。•まみ(自分の妻)…
旅行2日目のこと。
【翌朝】
朝食時、Aとさきちゃんと合流。
さきちゃんはいつも通りの様子だけど、浴衣の襟元から覗く白い肌を見ると、
昨夜のあの光景がフラッシュバックしてしまっていた。
バイキングで料理を選んでるときに、袖をぐいぐいっとされ、
え、なに?と思って振り向くといつの間にかさきちゃんが隣にいた。
さきちゃん:「やぁやぁ眠そうだね」
朝からニコニコと声をかけてくる。
おれ:「よく寝れた?お酒抜けた?(笑)」
さきちゃん:「うん、大丈夫大丈夫!」
おれ:「酔ってたもんねー」
さきちゃん:「酔わせたんでしょー?(笑)
ほんとにまったく…きみの思い通りになっちゃったよ(笑)」
おれ:「えー!人聞きの悪い。
……まぁ、色々あったけど、覚えてるの?」
さきちゃんは、ちょっと顔を赤くしつつ、
さきちゃん:「それがさぁ、覚えてるんだよ……忘れててほしかったのにさー」
おれ:「おれは一生覚えておくね」
さきちゃん:「やめて。とりあえず、忘れて」
恥ずかしそうに俯いてしまう。
「あっ!あれ美味しそうっ!」
さきちゃんらしくない感じで、恥ずかしいのを隠すように去っていった。
後ろ姿のお尻のラインを見て、嘘のような昨日の夜のことを思い出していた。
食事が終わったらまたそれぞれの部屋へ、でチェックアウトのロビーで合流。
そのときのさきちゃんの姿は、ショートパンツで登場。
細いスラッとした白い足が綺麗で色っぽくて目がついつい行ってしまう…
見ちゃうから勘弁してーって思ってた。
まみも可愛いし、若くて可愛い2人がロビーにいるって雰囲気が漂っていたと思う。たぶん。
その後は普通に遊ぶ。
お昼の時に、夜の話になって、
「風呂入ってから帰った方が家着いてすぐ寝れるからよくない?」となった。
そこで、うちら(男)が提案したのが、
「日帰り温泉・ロウリュサウナ」で
「こういうところがあるよ」って話した。
サイトを共有して、
さきちゃん・まみ:「え!いいじゃん!」
「キレイそう!」「良さそうだよね!」
まみ:「ん?貸切?わざわざ貸切にしなくてもいいよー」
たぶん普段行くような日帰り温泉を想像していたと思う。
さきちゃん:「うちら(まみのこと)とそっち(男)で貸切してたらもったいなくない?!」
A:「いやいや、4人で貸切するんだよ」
ようやく理解できたさきちゃんとまみ。
さきちゃん、笑いながら、「はぁ〜?」
まみ:「え!4人で入るの?」
「そうそう。ここめっちゃ良さそうじゃん」
もう一度サイトを見せる。
「サウナセルフロウリュでアロマで香りつけできるって。
しかも天然温泉だってよ。
なんかめっちゃキレイそうだし」
って、あくまでもここに行きたいとアピールする。
さきちゃんは、笑顔と呆れた表情で、
「もうきみたちさぁ……」って言葉が出てこない感じ。
「えっなに?」って笑って返す。
さきちゃん:「本当うけるんだけど」って笑ってる。
まみは、「えぇー」ってどっちとも取れないリアクション。
Aも気づいてると思ってたけど、
今はお酒の力がない!慎重に攻める必要があったが。
A:「せっかくだしさぁ、行ってみようよ!」
直球の誘い方(笑)。
さきちゃん:「なんかー、昨日のことで味しめてないかなー?」
ってニヤニヤしながらこっちを見てくる。
さきちゃん:「Aさ、またまみちゃんの裸見たいんじゃない?」
まみ:「えぇー!それ?!もういいよー!昨日十分入ったじゃん!」
A:「ちがうちがう!全然そんなことないって!
断じて違うって!ここ良さそうだし、整いたいじゃん?」
まみ:「なんかそう言われると、それはそれで複雑……」
さきちゃん:「だよねー失礼だよね(笑)」
A:「違うって!でもまみちゃん昨日で慣れたでしょ?」
まみ:「いや?全然慣れないけど!(笑)」
遮るようにおれは、「予約取れなくなっちゃうし、取っちゃうよ?」
さきちゃん・まみ:「えっ?」
さきちゃん:「まだ良いって言ってないけど(笑)」
おれ:「じゃぁどーする?埋まっちゃうかもしれないけど、
まみはいいでしょー?」
まみ:「え、あ、うん、まぁ……昨日入ってるし、良さそうなところだし」
困った顔と笑顔が混ざってる。
さきちゃん:「えーもう、しょうがないなぁ…」
おれ:「ありがとう」
さきちゃん:「今日はタオル巻くよ?」呆れた感じで言ってくる。
さきちゃん:「ねーなみちゃん?」
なみ:「そーだよ、今日はだめだからね」
おれ:「大丈夫、温泉とサウナ目的だから!」
さきちゃん:「本当に?」
ってな感じのやりとりがあって、
すごい釘刺されたけど、無事予約完了。
夜の予約の時間になり、入って行く。
そこは、リビングスペースもあり、脱衣所も広め。
温泉の内湯があって、
サウナ・水風呂、外にウッドデッキ、
そこに外気浴のために、寝るに近いリクライニングのベッドが2つ。
みんなして「いいねー!」って感じだった。
男:「入ろ入ろーっ!」
A:「はやくしないと勿体無い」
さきちゃん:「はい!ちょっと待って!私たち先に入るから、
ここ(リビングスペース)で待ってて。
2人が先入ると見てくるんだし!」
まみ:「確かに笑」
男:「はいはい」
さきちゃん:「覗かないでよ笑」と扉を閉める。
脱衣所からは、小さめの声で会話が聞こえた。
さきちゃん:「タオルどうしよっか?」
「実際タオル巻いて入ると微妙だよね」
まみ:「それはある!でもねぇ…」
さきちゃん:「こっちのタオルぐらいにしとく?」
まみ:「そうだね、せめて何かないとさ、ガードしたいもんね!」
「お風呂は広いから、離れてもらえばなんとかなりそうだし」
さきちゃん:「サウナもこれで前ガードすればいいよね」
「ないとあの人たち絶対見てくるし笑」
まみ:「絶対それ」
多分こんな会話をしていた。
ようやくまみから、「良いよー」って声が聞こえる。
うちらは急いで行くと、脱衣所にさきちゃんとまみの下着が見える。
後から行くのも良いなぁと思ってると
A:「あっまみちゃんの下着、どんなかなー笑」ってふざけて触ろうとして
おれ:「ちょいちょい笑」
実際触る気はなかったんだろうけど、
さきちゃんの下着も見て触りたかったが、欲望を抑えた。
浴室に入り2人の姿を確認する。
2人はタオルをしていなかったけれど、
お湯に浸かってるからあまり見えない。
でも、おぉって思い、
「失礼しまーす」って入る。
おれはさきちゃんの目の前だったため、
さきちゃんに、「ちょっと!隠してよ」
って言われながら手を広げてやめて、みたいな格好された。
おれ:「なんでいいじゃん」って言いながら入浴。
さきちゃん:「よくないよもぉー」
A:「まみちゃん、もういいの?」
まみ:「え、何言ってんの?(笑)だめだよ!離れてくれる?」
さきちゃん:「そうだよ、
広いんだから離れてよ、ちゃんとタオルは持ってるから」
と、胸を抑えながらフェイスタオルを見せてきた。
A:「そういうことね」
離れていても、腕で隠してないときは見えていたけれど。
普通に話ながら見える乳首や肌はとてもいやらしい。
少し会話してからサウナへ。
女性陣はタオルで前を隠しながら移動。
「こっち見ないでね」とお風呂から上がるときは、背を向けさせられた。
でもうちらは、後ろからついて行くから、
何も隠していない後ろ姿はばっちり見えていた。
キレイなうなじ、背中、おしり、足…。後ろ姿も良いなぁと。
で、「うちら上に行きたいから先に行かせて」って
後ろ姿を鑑賞した後に言う笑
さきちゃん:「えっ!先に言えばいいじゃん!見てたな!」と鋭い。
そして、サウナの位置は、
男が上段、女子が下段。になる。
まみとさきちゃんはタオルで前を隠している。
下段の2人を見下ろしていると、うなじ、背中、から垂れていく汗がいやらしく、おしりの割れ目が見えててドキドキしてた。
まみ:「んー…苦しいなぁ」
さきちゃん:「だよね、失敗したぁタオルで顔と髪の毛覆いたいのにー」
さきちゃんはこっちを振り向き、
「ちょっと目閉じてて」って言ってくる、素直に従い、
さきちゃん:「まみちゃん大丈夫?」
まみ:「うん、おっけー!」
さきちゃん:「じゃあ、目開けていいよー」
目を開けると、なみとさきちゃんはタオルでターバンのように頭を巻いて、
タオルの端でうまい具合に顔を覆っている。
そのかわりに体を隠すタオルがなかった。
さきちゃん:「覗き込まないでねー笑」
斜め前にいるさきちゃんを見下ろす光景は、
下の毛は微妙に見えなかったけど、片方のおっぱいが見えていた。
さきちゃんは見えていないつもりだけど、しっかり拝ませもらい、
Aにもなみのおっぱいが見えていたと思う。
さきちゃん・まみ:「あつーい!」と。
先に女性陣が水風呂へ。
全裸に頭にタオル姿はいけないものを見ているようだったけど、
サウナから立ち上がる姿、出て行く後ろ姿で
お尻もおっぱいも下の毛も全部見えていた。
あとから出ると、女性陣が外のベッドでタオルは頭に巻いたまま、
おっぱい丸出し、両手両足も自然に広げて2人が並んでいる。
目を閉じて気持ちよさそうにリラックスした顔をしていて、
そんな光景は夢にまで見るような光景で、
エッチすぎるシチュエーションだった。
さきちゃんが目を開ける。
さきちゃん:「あっきたきた。ごめんね、今どくねー」
「あっ、やば!ちょっと見ないで!」
ってなにも隠してなかったことに気づいて動揺。
おれ:「いや、今更…」
まみも完全に油断してて、
慌ててタオルを体の前面に乗せる。
見惚れる男ら。
おれ:「そこ、使ってていいよー」
さきちゃんは起き上がって、膝を曲げて前傾姿勢になってうまい具合に隠しながら、
「え?いいの?ありがとう!
でもそこにいられちゃうと寝られないかなー」ってニコニコして言ってくる。
「それとも見たいのかなー?」ニヤついた笑顔。
まみ:「ちょっとさきちゃん!」
「2人ともゆっくりできないからあっちいってー」
男:「それはちょっと、ここで夜風にあたらせてください」
ってお願いして、ベッドの足元付近に陣取る。
さきちゃん:「えっ!なんでそこにいるの?気になるじゃん?」
(ベッドの先端に頭を置く感じで、足の先に頭があるイメージ)
そのポジションは、振り向くとそれぞれの大事な部分がある。
2人が横になったときに、バレないように振り向いてちょっと鑑賞。
まみのを見て、さきちゃんのを見ようと動くと
さきちゃんにバレて、「こら!」って抑制される。
まみ:「えっなにー?」
さきちゃん:「この人たち下から覗こうとしてんの」
まみ「ちょっともー!だめじゃん!」
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