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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】希の連続イキ体験、それとアナル中出しセックス(1/2ページ目)

投稿:2019-10-21 00:23:43

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本文(1/2ページ目)

最初の話

当時まだ規制が緩かったmi○iで知り合ったK3の希(仮名)(AV女優の羽月希さんに似てたので)誕生日が一緒と言う偶然で、メッセージを送ったのがきっかけで、早々にアドレス交換して、メールをしていた。一ヶ月くらいは、何気ないメールをやりとりしていた。今日はこんなことがあっただとか、テスト…

前回の話

前回のラブホデートから一ヶ月以上経った後のお話です。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜登場人物俺(以降、誠とします)165cm、フツメンメガネ山崎樹範に似てると言われたことがある希160cm、ややぽちゃ体型、GカップAV女優の羽月希さん似〜〜〜〜〜〜〜…

お買い物デートをした、その週末の話になります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

登場人物

俺(誠)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

M気質

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

前回のお買い物デートの後、すぐの週末のお話。

週末は、だいたい朝から夕方過ぎまで希とラブホにこもって、セックスする生活が普通になっていた。

今週も、特に言うわけでもなく、いつものように待ち合わせ、ラブホへと直行していた。

「この間は、お買い物ありがとね。実はさ、あの時友達に見られてたっぽいんだ笑 あの人誰?って友達に問い詰められちゃった笑」

と、嬉しそうに話していた。

「ちゃんと彼氏です!って言ったの?」

「うん、言ったよ?年上の彼氏で、共通の知り合いがいて紹介してもらったって笑」

なるほど、その手があったか。

mi○iで知り合いましたなんて、言いにくいもんな…。

「あ、それとね、今日は、この前買ってもらった下着にしてみたの」

「そっかー…っておい!学校にはつけて行ってないの?」

「ん?誠に先に見せてからと思って笑」

「よし、じゃあ早速見せてもらおうかな。さぁ、脱いで笑」

「もう!笑」

希は、もう!とねぇねぇと言うのが口癖で、良く聞いている気がする。

水色のブラウスと、黒のロングスカートという服装だった。

うっすらと縞模様が透けて見えていた。

ブラウスのボタンを外していくと、やはり、白と紫の縞模様のブラジャーが現れた。

胸にしっかりとあっていて、希のGカップが更に強調されて見える。

スカートをストンと床に落とすと、お揃いのパンツだ。

「男の人って縞パン好きなんでしょ?誠はこういうの…好きそうだよね笑」

「うん、可愛いと思うよ笑」

その流れで俺も裸になり、浴室へと向かった。

「せっかく縞パン履くなら、パイパンにしてくれたらいいのに」

と、希に提案して見た。

あまり詳しく書いていなかったが、希はかなり剛毛だった。

「えー…旅行とか、着替えの時とかに見られたらなんて言えばいいのか…」

「元から生えてません!って言えば?笑」

「それはないでしょー笑」

そんな会話をしたが、希はパイパンにすることに抵抗が無いように見えた。

お互いの体を洗おうと湯船から出たので、洗面所に行き、備え付けのひげ剃りを取って来た。

「え、本当に剃るの?」

「希ちゃんのツルツルオマンコみたいなぁー笑」

「もう!!わかったよ!自分で剃るから先に上がってて」

「遠慮しないで、ほら、そこに座って?」

と希を浴槽の縁に座らせた。

ボディソープを泡だて、希の陰毛に塗る。足を閉じていたので、開かせる。

「じゃあ行くよー」

ジョリジョリ…ジョリジョリ…

Vラインを綺麗に剃る。

「うわうわ…恥ずかしいよ」

続けて、床に座らせてM字開脚させてIラインを剃る。

ジョリジョリ…ジョリジョリ…

剃っていると、希のオマンコから汁が溢れてきた。

「なんで濡れてんの笑」

「わかんない…笑 際どく触られてるからでしょ笑」

「…よし、多分綺麗になったと思う。流しますよー笑」

シャワーで希の陰毛を流し、ボディソープも洗い流した。

「オマンコも綺麗に洗おうねー笑」

と、シャワーを希のクリトリスに当てた。

「んっ…待って待って…、まだ早い、あん…」

と喘ぎ声を混じらせながら、必死に抵抗してきた。

大人しくシャワーを離すと、

希は「えっ?」と、声を出した。

「えっ?って?笑 続けてよかったの?」

「…/// ねぇねぇ、それずるくない…?」

ふっと希の股間に目をやると、ツルツルになったオマンコが露わになっていた。

ビラビラも小さく、ピンク色の綺麗な形をしていた。

中央は、テカテカと光り少し開いていた。

希は俺の視線に気付くと、自分でもちらっと確認し、慌てて体育座りになり、顔を真っ赤にした。

「うっそ…本当にツルツル…子供みたいで恥ずかしい…///」

「希のオマンコは綺麗だね。ツルツルで可愛くなったよ笑」

バシッと肩を叩かれ、先に浴室から出て行った。

俺も慌てて自分の体を洗い、部屋へと戻った。

希は、ベットの布団に口元まで入って待っていた。

俺も布団に入り、希に腕枕をしてやる。

「…お風呂から出て、マジマジと見ちゃったら、恥ずかしくて死にそう…」

「むしろ誰にも見せられないだろうから、浮気の心配もないわ笑」

「もう!!…今度誠のもツルツルにしようね」

おっと、それは…どうなんだろうか…。

まぁ希なら本当に剃ってくるかもしれないから、気をつけよう。

そんなことを考えていたら、希が上から覗き込み、キスをしてきた。

チュッ…チュッ…ピチャッ…チュッ…

希が珍しく軽いキスをしてきた。

と思ったら、

チュルッ…ジュルッ…ジュルルッ…

と俺の舌を思い切り吸い上げてくる。

チュポンッと舌を離すと、首筋から乳首に向かって舐め始めた。

「希?今日はどうしたの?」

「んー、ツルツルにされて恥ずかしいから、たまには責めて誠にも恥ずかしい思いさせてやろうと思って」

言い終えると、希は俺の乳首をチロチロッと舐めてきた。

もう片方も指で押したり、つまんだりしている。

「はぅっ…」と情けない声が出てしまった。

希は嬉しそうに

「今の声なにそれ笑 もっと声出してよ笑」

と、今度は俺のチンコも握ってゆっくりとしごきはじめた。

乳首とチンコの三点責めは、かなり気持ちいい。

希に反撃してやろうかとも思ったが、そのまま好きにさせてみた。

すると、すっと布団に潜り込み希お得意のフェラ攻撃が始まった。

ジュルッ…ジュポッジュポッジュポッ…

最初から高速フェラ。

ジュポッジュポッジュポッジュポッ…ジュルルッ…

フェラに集中しているかと思ったら、布団の中から手を出し、乳首も責めてくる。

爪でクルクルと引っ掻くようにいじられ、思わずピクンと体が跳ねてしまった。

その反応を感じたのか、希は思い切りバキュームしながら、高速フェラを続ける。

ジュルルルルル…ジュポッジュポッジュポッ…ジュルッ…ジュポッジュポッ…

「希、待って…それはやばい…出ちゃうから…」

と言った直後、希の口内へと発射してしまった。

ピュッ…ピュッ…ピュッ…

何度か発射したあと、思い切り吸い上げながら、チュポンッと音を鳴らし、希が口を離した。

布団から顔を出し、俺の胸元へ頭を乗せるように抱きついて、ゴクンと喉を鳴らし飲み込んだ。

「へっへっへー笑 今日は早かったねー笑」

「待ってって言ったのに…笑」

「あっさりイッた割に、いっぱい出たね…///」

「希がエロいから笑」

そう言うと、希はチュッとキスをして俺の腕枕の中へと帰ってきた。

「なんか…フェラしてたら、うちもムラムラしてきちゃったかも…」

それならば…と、希がしてきたことを俺も真似してやり返すことにした。

チュッと軽いキスをして、布団をめくりあげ、希の首筋から乳首に向かって舐めていく。

「んっ…なん…あぁ…それえっちぃよ…」

希の乳首に舌が触れ、舌で弾くようにペロペロと舐めながら、空いてる乳首もつまんで引っ張り上げる。

空いてる片手は、希の股間、毛が生えていたであろう場所を指先でクルクルと撫でる。

「あぁん!!…あぁ、はぁ、あ…これたしかに…やばい…」

乳首責めはそのままに、撫でていた指先を希の足の間へ滑り込ませ、敏感な部分をこする。

クリトリスもかなり勃起し、硬くなっていた。

「んっ…やば…あぁん…、敏感に…なってる…あああぁん!」

乳首を甘噛みし、引っ張りあげた乳首は潰すように力を込め、クリトリスをこするスピードを上げる。

ピクンピクンと何度も跳ね上がる希の体。

「あっ…あっ…いぃ…それ、イッちゃいそう…んんっ!」

と言った瞬間、俺は動きを止めた。

「んー!!くぅー…はぁ…はぁ…なんで止めちゃうの…?」

寸止めされて、辛そうな表情の希。

ものすごく可愛かった。

俺は返事をせずに、今度は希の足の間へ入り、股間へ顔をうずめた。

クリトリスを舐めながら、希の中へ指を2本入れる。

「ちょっ!…あぁん…待って、汚い…やだやだ!」

と足を閉じて、俺の顔を挟み動きを止めようとする。

が、すでに十分に届く距離だったので構わずに舐める。

「ねぇ…あぁぁぁ!!、あぁん!うち…舐められたことない…初めて…なんだ…けど…はぅっ…」

クンニされたことが無かったとは驚いた。希の初めてと言う言葉が嬉しくて、中に入れた指を一旦抜き、3本にして入れてみる。

「はぁはぁ…あぁん、やん…ねね、そんなに指入んない…やっ…あぁん…」

とは言っているが、あっさりと入ってしまっている。

舌を動かすスピードを早め、3本の指でGスポットを責め立てる。

「あん…やっ…いや…い…あぁん、イクイクイクー!!!っ!」

指を思い切り締め付けられ、痛いくらいだった。

希の体は、ビクンッと大きく一度跳ね、すーっと力が抜けていった。

「はぉはぁ…ヤバ、めっちゃ気持ちよかった…はぁはぁ…、力入んない笑」

枕元に用意していたゴムをサッとつけ、

希の足を肩にかけ、希のオマンコにチンコを入れていく。

ニュプッニュプッ…

と音を立てて、どんどん入っていく。

3本指でほぐしたオマンコは、柔らかくなっていた。柔らかいのだが、しっかりと閉まる変な感触だ。

希は眉間にシワを寄せ、んっと声を押し殺して受け入れている。

根元まで入ったところで、希の膝を肩にかけるように曲げ、体重をかけて足を抱え上げた、マングリ返しに近いような格好になった。

「あん…なにこれ…すごい格好してない…?…あぁん、ふっ…かい…」

「これだと奥まで入るんだよね笑」

「恥ずいって…///」

「ちょっと動いてみるよ?」

そう言ってピストンではなく、希の子宮口をこするように動く。

「あぁ、あ…なに…気持ち…い…い…うっそ…イク…」

何度かこすっただけで、あっさりとイッてしまった。

当時は知らなかったが、ポルチオ性感帯を責めていたようだ。

「希ちゃーん?早くない?笑」

「ん…くぅぅ…おく…ヤバ…いっ…」

枕を握りしめ、快感に耐える希。

俺はまだまだ動きを止めなかった。

ズリュ…ズリュ…とあまり聞きなれない音が鳴っている。

3回くらい、上下に子宮口をこすると希はまた絶頂する。

「やぁぁあ!!!イクぅー!!!」

と大きな叫び声をあげ、絶頂。

しかし、その直後希の動きが止まり、それに合わせて俺も動きを止めた。

希は、はぁはぁと息を荒げているだけだった。

「ねぇ、もう…やばいんだけど…マッサージ器の時より…やばい…」

中イキできるようになった希だが、体力?がもたないようだ。

「誠は…まだイッてないよね…。大丈夫だから、動いて?」

というので、軽く抜いてみる。

ビクビクっと反応してしまい、希はまた力が抜けてしまった。

そこで、希をうつ伏せに寝かせて後ろから入れることにした。

寝バックで、また刺激される場所が変わったようだ。

「あぁん…はぁ…やん…、ちょっ…ちょっ…なんか出そう…」

Gスポットを刺激しているのか、その奥の膀胱まで刺激しているようだ。

気にせずに、うつ伏せの希のお尻をむにゅっと広げ、パンッパンッとピストンを続ける。

「おしり…やっ、あぁん、気持ちいい…イキ…そ…あぁん…イクッー!」

またイッてしまい、力が抜ける希。

それに合わせて、またピストンをやめる。

お尻を広げたせいで、アナルがヒクヒクとしているのがよく見える。

…指1本くらいなら入りそうじゃね?笑

そんな想いがよぎり、希の汁を人差し指に塗りたくり、アナルにそっとあてがった。

「えっ?そっち…は、えっ?」

「そういや、この間お尻なら生でいいって言ってたじゃん?その練習だよ笑」

そう言って、人差し指に力を込めるとヌプッと簡単に入ってしまった。

「んっ…?なんか…変な感じが…する…から、抜いて」

大人しく一旦抜いて…2本にして突入!

…ちょっとキツいけど、入りそう。

「やだやだ、入っちゃうよぉぉ…」

抵抗しようとするが、全く力が入っていない。

2本指も入ってしまった。

指でグニグニと中をいじりながら、また動き始める。

「うっ…あぁん…だ…あぁ…ダメ…」

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