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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】彼女の希とその友達、愛とラブホで3P(1/2ページ目)

投稿:2019-10-24 02:39:09

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本文(1/2ページ目)

最初の話

当時まだ規制が緩かったmi○iで知り合ったK3の希(仮名)(AV女優の羽月希さんに似てたので)誕生日が一緒と言う偶然で、メッセージを送ったのがきっかけで、早々にアドレス交換して、メールをしていた。一ヶ月くらいは、何気ないメールをやりとりしていた。今日はこんなことがあっただとか、テスト…

前回の話

続編希望を押してくださった皆様、ありがとうございます。頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜登場人物俺(誠)165cm、フツメンメガネ山崎樹範に似てると言われたことがある希160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ…

駄文にお付き合いいただき、ありがとうございます!

頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

登場人物

俺(誠)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

M気質

155cm、スレンダー、Aカップ

希の友達、皆藤愛子似

ドS

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

愛と青姦中出し後の週末。

希から、また愛を連れてくるという連絡があった。

希:今週も愛と一緒に行くからねー!

誠:はいよー。楽しみにしてるね笑

軽くやりとりをした後、俺は仕事帰りにアダルトショップに寄って、ローター・バイブ・アイマスク・手錠を買い揃えた。

先日の愛の、一緒に可愛がってあげよう。というのを実現させるつもりだ。

そして週末…いつもの駅で二人と待ち合わせた。

希はロングワンピース、愛はTシャツにホットパンツという姿だった。

希の豊満な胸と、愛のすらっとした足は駅に向かう男性を振り向かせるには十分すぎる破壊力だ。

希・愛「おまたせー!」

「はいよー。二人とも、男の人達にガン見されてたね笑」

「え、そう?」

「みんな希のおっぱいに目線行ってたよ笑」

「いやいや、愛の足も見られてたっしょ笑」

そんなやりとりをしながら、二人を車に乗せ、いつものラブホへと向かう。

部屋に入り、三人でソファに座った。

「んー、誠に会うの久しぶりな気がする笑」

「一週間しか経ってないよ笑」

「あ、そっか。三人でしてから、一週間しか経ってないんだね笑」

一瞬、愛が口を滑らせるのではないかと思いヒヤッとした。

「ねぇねぇ、また三人でお風呂入る?」

「あー、いいねー笑 希のおっぱい見たーい!」

「ちょっ笑 それは違くない?」

「あー、久しぶりだし、誠さんのおちんちんの方が触りたいかな笑」

と、二人できゃっきゃと楽しそうに話している。

「んー、今日は二人のこと喜ばせてあげたいから色々用意して来たんだ笑 だから、先にシャワー浴びてくる」

愛は何かを察したようで、

「ほんとー?じゃあ希とイチャイチャしてるから行ってらっしゃい」

「え、誠のニヤケ顔が怖いんだけど笑」

「まぁ、楽しみにしなって笑」

そう言って、サッとシャワーを浴びて部屋に戻ると、二人はテレビを点けてAVを見ていた。

あぁん、すごい…あぁん…あっ…

部屋には女優さんの声が流れていた。

食い入るように画面を見ていた二人だったが、俺の気配に感じると、希は慌てて画面を消し、こちらを見てきた。

「あ、これは、違うんだよ?ね。今までホテルのテレビ点けたことなかったから、点けたらいきなり…こんな」

「あ、アダルト放送があるーってチャンネル変えたの希じゃん笑」

「ちょっ笑 それは言わない約束笑」

「はいはい、希が見たかったのね笑 今からそれよりも凄いことしてあげるから、シャワー浴びて来なよ。それとも…そのままがいい?笑」

「もう!笑 ねえ…先に行って来ていい?」

「お、期待してるんだねー笑 私が最後でいいよー」

「ん。…二人で先にしてたら怒るからね?」

そう言って、まずは希がシャワーを浴びに行った。

「愛がうっかり口を滑らせるんじゃないかと思ってヒヤヒヤしたよ笑」

「いやいや、さすがに…ね?希と仲悪くなりたい訳じゃないしさ。それより、準備って何持ってきたんですか?」

「いらない心配だったね笑 何持って来たかは秘密。多分愛も気にいると思うよ笑」

「誠さんがそう言うなら…楽しみにしてるね」

そう言って、チュッと軽くキスをしてきた。

そして、膝の上にまたがってきて耳元で囁く。

「この間の私のパンツで、オナニーしちゃいましたか?」

「もちろん!笑」

「エッチ…笑」

体がぞくっとしてしまった。

そして、愛が舌を突き出した。

俺は愛の舌を咥え、自分の舌と絡める。

ピチャっ…ピチャっ…と音が鳴る。

愛は、チュルッと舌を抜くと俺の鼻を舐めてきた。

「これ以上は…我慢できなくなっちゃうから…」

その瞬間、ガチャっと浴室のドアの開く音が聞こえた。

慌てて膝の上から下り、澄ました顔に戻った。

「おまたせー!…あ、大人しくしてたみたいだね笑 何してたの?笑」

「誠さんの好きなAVのこと聞いてた笑」

「…J○ものがいいって言ったら、爆笑された…」

「ウケる笑 本物が二人も目の前にいるのにね笑」

「ねー笑 あ、私もシャワー浴びてきちゃおっと」

慌てて適当に合わせたが、希はなんの疑いもないようだ。

そうして、今度は愛が浴室へと入っていった。

「入ったね。誠…?キスしよ…?」

となりに座った希がキスをせがむ。

俺は希の顎をくいっと持ち上げ、ディープキスをしてやった。

チュッ…ピチャっ…ピチャっ…ジュルッ…

希も積極的に舌を絡めてくる。

ピチャっ…ピチャっ…ジュルルッ…ぷはっ…

満足したのか、希から口を離してきた。

そして抱きついてくる。

「んーっ!!やっぱ誠とのチュー気持ちいい…」

「一週間しか経ってないの笑 もっと長いこと会えなかったらどうする?」

「えー…その時はその時かな?我慢した方が気持ちいいかもしれない」

「そっか笑」

希の頭を撫でてやる。

そしてまた、キスをする。

チュッ…ピチャっ…チュッ…ピチャピチャっ…

軽いキスを混ぜながら、時折舌を絡める。

ガチャっ

愛が浴室のドアを開けたようだ。

希は気付いていないのか、気にしていないのか、キスを続ける。

ピチャっ…ピチャっ…ジュルッ…チュッ…

「あー、希!私には何もするなって言ったくせにー!!」

その声に驚き、パッと離れた。

「わわっ…びっくりしたぁ…。うちの彼氏なんだからいいでしょ?」

「…そりゃそうだけど…私も誠さんとキスしてみたいのに…」

希は気付いていなかったのか。

夢中でキスしていたのか。と思うと、なんだか希が可愛く感じた。

そして、愛が希を挑発するような言い方をしたので、希の反応が気になる。

「えっ…んー…でも…愛だしなぁ…」

「じゃあ、流れでするのはオッケーってことだね笑」

「えー……もう…わかったよ…」

「ふっふっふっ笑」

勝ち誇ったように笑う愛だった。

希がすんなりオッケーすると思わなかったので、俺は若干驚いていた。

「あ、今日はバスローブの下は何もつけてないからね。 」

「え、私も下着着けてないよ笑」

「知ってるー笑 希がGカップまで成長していたとは…」

「見たの!? …って誠に測ってもらったんだけどね笑」

「希のブラ合ってなかったもんね笑 最近やたら飛び出して見えたのは、それが理由ね笑」

「愛もサイズ合ってないの気付いてたんだ笑 希と初めてした時、脱がせたら乳首出ててびっくりしたんだよ笑」

「え、ちょっ、二人ともやめてよー…笑」

俺は持参したバッグの中から手錠を取り出し、希の右手にかけた。

「…えっ?」

と、抜けた声を出した。

すぐさま左手にもかける。

キョトンとする希と、ニヤニヤし始める愛。

「さて、希?ベットに行こうか」

わざと冷たい声で言う。

大人しく従って、ベットに仰向けに寝転んだ。

「いっぱいいじめてあげるからね笑」

そう言って、バイブとアイマスク、前に買ったローションを取り出して、愛と共に希を挟むように座った。

「…痛いのとか、怖いのはヤダよ…?」

「そういうのはしないから大丈夫」

そう言って、希にアイマスクをかける。

枕元にあった電マを愛に手渡した。

「なにこれ?どうすればいいの?」

「え、なに?なにするの?」

俺は黙って希のバスローブを、強引にガバッと広げた。

先に手錠をかけてしまったので、脱がせられない。

慌てて肘を曲げて、胸を隠そうとする希の腕をつかみ、希の頭の上に伸ばし押さえつけた。

「隠しちゃダメ。大人しくしな」

すると、愛が電マを置いてしまい、希の豊満なおっぱいを両手でワシワシと揉み始めた。

「え?んっ…いきなり…あん…やっ…」

愛は、乳首を人差し指と中指で挟み、ワシワシと揉み続ける。

俺は、愛の指の隙間から飛び出した左乳首を爪でカリカリと引っ掻く。

「やっ…あぁん…乳首…ダメ…あんっ」

希が足をモジモジと動かし始めた。

俺は、愛に手を止めるよう目で訴え、電マを持たせてスイッチを入れた。

ヴィィィィン!!

と無機質な機械音が鳴った。

「マッサージ…?ヤダヤダ!!ヤダヤダ!!」

愛は、どうすればいいか分かったようで、希の右乳首に電マを当てた。

俺は、希の左乳首をつまみ、思い切り引っ張る。

「あああっ…やっ…ダメ…んっ、だって…あんっ、んっんっ」

愛は電マを少しずつ下腹部へ移動し、足の間に潜り込ませた。

俺は乳首をパッと離し、今度は吸い付く。右胸をワシっと掴み、優しく揉む。

「あぁん…あぁ、やっ…んんっ…あっあっあっ…」

横目に愛の姿を確認すると、希のオマンコに電マを押し付ける愛は、目がとろーんとしていた。

「やっ…ダメ…ダメ…あぁん…んっ、あぁぁぁ!!いっ…イッ…ちゃう…」

次の瞬間、ピクッと希の体が跳ねた。

しかし、愛の手は緩む様子がない。

俺は空いてる手で、勃起したチンコをパンツの前開きから飛び出させた。

「希、気持ちいいの?まだまだイキ足りないでしょ?」

「ハァァンっ…ちょっ…やっ…愛なの?…離して…んっ…ダメダメ…んんんっ!」

続けざまにまた、ビクビクっと痙攣する。

俺は希の胸から離れ、希の口にチンコを押し付ける。

んっ!とチンコの感触は伝わったようだが、ペロッと舌で舐めて、また喘ぎ声を出す。

「ヤーダー…あぁん、あぁぁぁ!!、イクイクイクイク!!!」

三度目の希のオーガズム。

ピクン…ピクン…と痙攣する希に向かって、

「誠さんのおちんちんいらないの?私がもらっちゃうよ?」

希は声が出せないのか、左右に首を振る。

俺は、希の口元から愛の目の前に移動した。

愛は、わざと音を立てて舐め始めた。

ピチャピチャっ…ジュルッ…ピチャピチャっ…

先っぽを舐めては咥え、また舐める。

愛の手は緩まない。

「あっあっ…やっ…んんっ…誠の…あぁん…」

ジュルッ…ジュポッ…ジュポッ…

愛が亀頭を吸い込むようにしながら、頭を前後に動かす。

「やっ…もうダメ…………あぁ、イクぅーっ!!」

と大きく叫びながら、体を丸めてピクンピクンとした。

愛はようやく希から電マを離した。

ジュポッジュポッ…はぁ…はぁ…ジュポッジュポッ…んっ…

愛のフェラと余韻に浸る希の息遣い。

すると、愛は

「全部入るかなぁ?」と言い、俺のお尻を抱き寄せるようにし、ニュルルルンっと一気に奥まで咥えてしまった。

暖かな愛の口内が気持ちよかった。

俺は希の敏感になったクリトリスに触れる。

無言でピクンと跳ねる。

すると、愛はゆっくりと頭を前後に振り始めた。

ゴポッ…ジュルジュルジュルっ…

「愛…すごい…根元まで咥えちゃったよ…んっ…めっちゃ興奮する…」

と言いながら、希のクリトリスをトントンってと中指で叩いてやる。

「んっ…んっ…」

叩くリズムに合わせて、んっと声を出す希。

そして、愛は奥まで咥えすぎてしまったのか

「うっ…ゲホゲホッ…ゲホン!」

と咳き込んだ。

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