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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】小学5年生のオマンコを知ってしまった私は益々小学5年生の美少女の虜に…(2/2ページ目)

投稿:2026-04-23 22:12:49

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本文(2/2ページ目)

動かなくとも沙季ちゃんの膣内はウネウネと動き、ペニスを包みこんで時折キュッ…キュッ…と締めていた。

3度の射精をしたはずなのに私のペニスは最大限硬くなり肥大していた。

そして沙季ちゃんの膣内の動きに耐え兼ねて4度目の射精を果たす…

「沙季ちゃんの…小学生のオマンコ…やはり最高だな…これはもう他では満足など出来ないぞ…」

ペニスを抜き最後に溢れ出す精液と充血し腫れてしまった沙季ちゃんのオマンコをアップで撮影しておいた。

時計を見るともう夜中の2時を少し回っていた。

沙季ちゃんの身体をシャワーで流し綺麗に拭いて下着やパジャマを着させ莉奈の部屋に運び寝かせておいた。

その後は目覚ましのけたたましい音に起こされるまで死んだように眠ったのだった。

朝起きて朝食の支度をしていると眠そうに目を擦りながら莉奈と沙季ちゃんがリビングに入って来た。

「二人共おはよう、良く眠れたかな?」

「おはようパパ」

「おじさん、おはようございます」

沙季ちゃんの表情が優れない…

「ん?…沙季ちゃん、どこか具合でも悪いの?」

「お腹が痛むんだって」

莉奈が言った。

「それは…大変だ…沙季ちゃん、お腹のどの辺り?」

私は沙季ちゃんの前に座り目の高さを合わせて聞く。

「おじさん…この辺がチクチク痛むの…」

沙季ちゃんが抑えるお腹は恥骨の少し上辺り…

恐らく膣口からポルチオの間辺り?だった。

「この辺かな?」

そっと沙季ちゃんの下腹部に掌を優しく置く。

「うん…その辺…」

「大丈夫かな?」

そう言いながら優しく円を描くように下腹部を擦る…

時折秘部にさり気なく触れながら…

莉奈も心配そうにその様子を見つめている。

少し恥ずかしそうに沙季ちゃんはしているが優しくお腹を撫でて貰っているのだと思い込んでいるようだった。

「もう大丈夫かな?」

暫く擦り続けた後聞く。

「うん…少しましになったかな…」

「よし、じゃあ二人共顔を洗っておいで」

2人揃って洗面所に行き洗顔を済ませて戻ってくる。

2人に朝食を摂らせ通学の準備をさせる。

「沙季ちゃん、もしどうしてもお腹が痛くて仕方なかったらおじさんに連絡するんだよ、松田さんは今日も出張にでないとダメらしいから」

「うん…おじさん、有難うございます…そうします」

「莉奈も沙季ちゃんの事、良く見てあげるんだよ、判った?」

「うん…ずっと一緒に居る」

「よし!いい子だ!じゃあ二人共行っておいで」

「はーい、行ってきます!」

「行ってきます、おじさん」

「ああ、行ってらっしゃい」

こうして2人を送り出した。

昨夜は4度の射精を沙季ちゃんの膣で果たしたのだ。

それに膣口や小陰唇があれだけ充血して腫れていたのだから痛みも有るだろう…

「ごめんね、沙季ちゃん…」

私は小声で口走っていた。

そして出社し昼休みに昨夜の動画の一部を松田さんに送る。

すると直ぐにラインで返信が来た。

『本田さん、有難うございます。昨夜も存分に沙季の身体で楽しまれた様ですね。また夜にでもゆっくりと拝見させて頂きます』

『いえ、こちらこそ…なんというか…私だけ申し訳無い』

『気にしないでください、手前の都合でこうなったのですから。』

『有難うございます…またいつかこの埋め合わせは…』

『ははは…期待していますよ!』

そこで松田さんとの会話は終わった。

莉奈の身体を楽しむ事を期待している…と言う事だよな…

莉奈の処女を奪ったのは松田さんだ…

そして私は松田さんの愛娘の沙季ちゃんの処女を奪い、昨夜も存分にその幼いオマンコで楽しませてもらった。

やはりもう一度松田さんに莉奈を差し出すのが筋なのだろう…

そうでないとフェアではない。

松田さんに幼く小さなオマンコを弄ばれる莉奈を想像すると股間が疼くのだった。

私も莉奈の小さな膣を味わってみたい…

しかし私と莉奈は血の繋がった実の父娘…

勝手な欲望と倫理観の狭間で私は苦しんだ。

その日帰宅すると屈託の無い笑顔で私を迎えてくれる莉奈…

「パパお帰りなさーい!」

パタパタと廊下を小走りに駆け寄ってくる。

「ただいま莉奈!」

今日の莉奈はそのまま私の胸に飛び込んできた…

「おっと…」

私はしっかりと莉奈の身体を受け止め可愛い我が娘の頭を優しく撫でた。

そこでふと気がつく…

「莉奈、沙季ちゃんはどうした?」

松田さんは今日も遅くなるので迎えに行くまで預かって欲しいと言っていたのだ。

「あのね…沙季ちゃん学校から帰ってきても少しお腹が痛むって…だから今、眠ってるよ」

「そうか…大丈夫かな…」

そう言って私の腕に絡みついたままの莉奈を連れて様子を見に行く。

沙季ちゃんはスヤスヤと気持ち良さそうに眠っていた。

その表情からは痛みに耐えて居ると言う事は無さそうだった。

私は胸をなで下ろし莉奈を抱き上げた。

「莉奈、ほら!久しぶりに抱っこだ!」

「きゃぁ~パパぁ…恥ずかしいから降ろしてぇ」

拒否する言葉を発していても莉奈は嬉しそうな表情をしながら身体を捩っていた。

「パパの大切な莉奈だから降ろさないよ!可愛いな!莉奈莉奈莉奈〜」

抱き上げた莉奈の顔に頬ずりをしてほっぺたにチュッとキスをする。

「パパ、恥ずかしぃってば」

「なんだ?莉奈はパパの事嫌いになっちゃったのか?」

「違う、違うょぉ…恥ずかしいの!…でも莉奈もパパの事、大好きだよ」

なんと嬉しい事を言ってくれるのだ…

照れて身体を捩る莉奈を抱いたままリビングまで移動した。

「はい、莉奈…おしまい!」

そう言ってリビングのソファーに莉奈を降ろしてやった。

「もう…パパってば…」

照れた顔で下を向きながら莉奈は言っていた。

夕飯の支度をして出来上がった頃沙季ちゃんを呼びに莉奈を向かわせる。

2人揃ってリビングに降りてきた。

「沙季ちゃん、具合はどうかな?」

「おじさん、お帰りなさい…もう、大丈夫だよ」

3人で話しながら食事を済ませ風呂に入らせた頃、松田さんが沙季ちゃんを迎えに訪れた。

「今お風呂に入ってますから、少し待ってあげて貰えますか?」

「ホントに申し訳ないです…お風呂まで入れて頂いて」

「それより松田さん…夕食はもう済ませましたか?」

「あ…ええ、帰りの車中で駅弁を食べましたよ」

「そうですか…なら良かった」

そしてあれこれ話していると莉奈と沙季ちゃんは風呂から上がってきた。

「あ、おじさんお帰りなさい」

「パパお帰りなさい」

「ああ…ただいま…莉奈ちゃん、沙季…」

髪の毛を乾かした後松田さんと沙季ちゃんは帰っていった。

私は気付いていた…

松田さんが風呂上りの莉奈を見つめる目に…

それは品定めをする様な…

完全に莉奈を女として見ていたのだった。

沙季ちゃんが帰ったあと莉奈は何故か私にくっついて離れなかった。

「莉奈、今日は随分と甘えん坊さんだね」

莉奈の頭を優しく撫でながら言った。

「だって…」

そこで言葉を切ってしまう莉奈。

「ん?だって…どうしたんだ?」

「パパ、沙季ちゃんのお腹を優しく撫でてたんだもん」

今朝、沙季ちゃんが腹痛を訴えていた時に私がお腹を撫でてあげていた時の事だった。

「朝の事か?沙季ちゃんお腹痛そうだったからね」

「前に私のお腹を擦ってくれたみたいにしてるんだもん…」

どうやらヤキモチを妬いているようだ。

「そうだね…じゃあ莉奈のお腹も撫でてあげようか?」

「いいの?莉奈、お腹痛くないよ」

「良いんだよ…」

そう言って背中から抱きかかえるようにしてお腹を優しく撫で続けてやる。

「パパ…大好き…」

安心したように甘えた声で莉奈が言ってくる。

「パパも莉奈が大好きだよ、世界で一番好きだぞ」

「パパぁ〜」

莉奈は不意に振り向き、私に抱きついてきた。

私は莉奈の身体を受け止め、頭のうえに顎を乗せるようにして抱きしめた。

莉奈の髪からシャンプーの良い香りが漂ってくる。

莉奈のわずかに膨らんだ胸は私に押し付けられている。

柔らかい少女の身体を感じながら莉奈にはもう誰にも触れさせたくない感情が込み上げてくる。

今日の莉奈はとことん甘えただった。

「パパ、今日は一緒に寝てもいい?」

「ん?パパの部屋で寝るのか?」

「うん…ダメ?」

「ダメな理由ないよ、パパは莉奈なら何時でも大歓迎だよ」

「へへへ…パパ大好き…」

そして莉奈は私の寝室のベッドでしがみつきながら眠るのだった。

まだ小学5年生の少女…いや、もう小学5年生になってしまった娘…

いつまでこうしてくれるのか…

そんな事を考えると切なくなり益々莉奈を我が物にしたい衝動に駆られるのだった。

スヤスヤと安心しきって眠る莉奈…

私はそっと莉奈のオマンコをパジャマの上から撫でる…

すっかり眠ってしまった莉奈は何の反応もしない…

「莉奈…良く眠っているね」

莉奈には睡眠剤は飲ませていない。

何時目を覚ましてしまうか緊張が走る。

パジャマのズボンの上から中に手を滑り込ませパンツ越しに割れ目をなぞる…

なんて柔らかくて暖かいんだ…

つるつるの莉奈のオマンコからは閉じた2つの肉壁をハッキリと感じ取れる。

指で少し押してみるとそこはプニプニと柔らかく指先が少し埋もれていく。

全く目覚める様子が無いのをいい事に私はパンツの中に手を差し入れた。

莉奈のスベスベとした下腹部から恥骨の上を過ぎ肉壁の恥にたどり着く。

少ししこりの様なものがありそれはクリのある部分だと容易に想像できた。

皮で覆われたクリに触れることは出来ないが、その下の肉壁を掻き分けて指を這わすとしっとりと湿り気を帯び、スムーズに割れ目の中に触れることが出来た。

少し窪んだところ…そこが膣口なのだろう…

しっかりと口を閉じた膣口に指は入らない。

私は意を決して布団を捲り莉奈のズボンとパンツをゆっくりとずりおろした。

そこでスマホを手に取り撮影を始める。

そっと脚を広げさせピッタリと閉じている割れ目を少し広げる…

綺麗な薄いピンク色をした膣口はしっかり口を閉じ何者も侵入を許さないかの様に見える。

「莉奈…綺麗なオマンコだね」

そう呟いて私は莉奈のオマンコに口付けをした。

舌で肛門の方からクリに向かって舐め上げる…

ペチャ…ペチャ…ペチャ…

唾液を舌に乗せながら何度も何度も莉奈の縦筋に舌を這わせた。

中指に唾液を付け膣口に入れようと試みたがやはり入らない…

無理に入れると目を覚ましてしまう恐れもあった。

そしてふと我に返り越えてはならない一線を越えようとしていた自分に気付き恐ろしくなった。

それでも莉奈の綺麗なつるつるのオマンコやしっかり閉じた膣口を撮影してしまうのだった。

パンツとパジャマを整え布団を掛け横に寝転び寝ることにした。

「あぁ…やはり莉奈とは出来ない…」

小声で呟きいつか他人の物になってしまうであろう愛娘を諦めきれない私自身が居るのだった。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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