体験談(約 4 分で読了)
欲情した女子高生千夏さんに手ほどきをうけ、中出ししてしまった思い出
投稿:2026-04-11 17:03:33
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平成の前半。私が中学1年の初夏の事。家庭環境から何かと内気で、余り友達もいない私は、いつものように一人で隣の市街地にCDを買いに行き、帰ると土砂降り。雨が降るとは思っておらず駅にてうなだれていると後から、「お、ユウかよ。久しぶりじゃん。すげー雨だな。傘ないんか?」と、ちょっと柄の悪そ…
平成半ば、私が中一の初夏の話。
小学生低学年の頃登校班で一緒だった、現在はガングロヤンキー女子高生千夏さんに、部屋に誘われ性的イタズラされ連続射精して。
それから2日。頭がホンワカとなってしまい何も考えられない、何も覚えられない、全く授業にならないままの2日間を過ごし
「明後日来い」
との言いつけに、怖いけど、先日の快感の記憶にワクワクが止まらず、フワフワと夢遊病のように千夏さんの家の玄関のチャイムを鳴らすと、
「お、来たな。」
と、千夏さんが迎えてくれた。
股上も股下も激浅で半ケツが露出したデニムホットパンツに、胸の谷間露わなキャミソール、髪は額の上でピンで止めただけに、化粧も眉を引いただけの自然な姿、女子高生の豊かな曲線と、思い出す一昨日の快感に、一瞬で中学指定体育着の股間を突き破らんばかりにペニスがそそり立ってしまうのを千夏さんは、
「ふふ、ゆうは可愛いな、もうこんなにギンギンかよ。ヤベーな」
と、笑いながら私の手を引き2階の自室に招いてくれる。
もう、期待に心臓が、今迄経験した事ないくらいに脈打ち、ペニスは勃起により痛みを感じるくらい。
「はは、すげー勃ってるじゃん。じらすと可哀想だな。じゃ、始めっか」
と言うなり千夏さんは、私を突き飛ばし仰向けに転がすと、指定体育着のズボンのゴムに手をかけると下着諸共引き下ろす。
解放されたペニスは、プルンと跳ね立ち、それを千夏さんは握りしめ、剥けかけの皮を一気に引き剥がす。
「うわ、カスだらけ。イカ臭えよ」
と、言うと片手はペニスを握ったままもう片腕を伸ばし、ティッシュを数枚とると、それにツバを付け引き剥いたペニスの亀頭の首周りを拭き取り片手で玉袋から裏筋を、爪先でなぞる。
オナニーですら一回しかした事がない私のペニスは、それだけの刺激にすら耐えられず、脈拍に合わせて痙攣し、噴き出すように射精してしまった。
勢いよく飛んだ精液は、千夏さんの頬、鼻頭、キャミソールに点々とつき、握った千夏さんの右手を精液まみれにした。
「早えよ、それに何だよこの量。オメェ、オナニーした事あんの?黄色いよ、精子濃過ぎ。」
「一回、友達がチンコをこするって言うから撫でてたら精子出ました。」
「やってみろよ、見てやっから」
「嫌です、恥ずかしいです。」
「ビンビンチンコ丸出しで、今も一昨日も精子出して恥ずかしがってんじゃねえよ、チンコもケツ穴も丸出しでよぉ」
と、ポヤポヤ生え始めた私の陰毛を引っ張りながら笑うので、目を伏せながら、親指と人差し指で輪を作ると、それでペニスを撫でて見せた。
「ゆうはホント。ウブなんだな。そんなんで射精しねえよ。
あ。でも、お前。私の下着みただけで出ちまったもんな。」
と、笑いながら言うと私の背後に回り、私の右手を取ると私のペニスを握らせ、その上から手を握り、ペニスを皮ごと上下にシゴく。
「こうやんだよ。一人Hて、ほら、またギンギンになったろ。」
と、言うと千夏さんは、肩越しに顔を寄せると唇を合わせてきた。うっすらタバコ臭い唇からさらに舌をねじ込み私の舌を絡めながら私を仰向けに引き倒し、キスしたまま覆い被さり、キャミソールを脱いて、ブラジャーも外すと、Dカップの乳房が私の胸に押し付けられる。
キスを外すと、
「ゆう、セックスしよう。」
と、甘く優しい口調で言い、また、唇を合わせ、また舌を絡めてくる。
そして、ホットパンツ、パンツと一緒に忙しなく、待ちきれないように脱ぎすてると、キスをやめ、私の腰の上にまたがる。
「ゆうの童貞。もらっちゃうね。」
と、言うなりペニスをにぎり。マンコにあてがい二、三回亀頭の先で小陰唇を撫でると、
「あ、気持ちいい。」
と、うっとりした表情をし、ゆっくり腰を沈め、徐々に私のペニスが千夏さんのマンコに入っていく。
ヌルヌルとしてて狭く、そしてつつみ込まれる暖かさ。
「あ、あん。」
と、千夏さんは小さな喘ぎとともにマンコに私のペニスをすっぽり咥えこむと、前後左右上下に腰をふり出し、
「ゆう、おまんこしてるよ、私たち、おまんこしてる、ねえ、気持ちいいでしょ、あ、あ~ん、ゆうのチンコ、小さいのに気持ちいいよぉ」
と、どんどんと早く腰を振ると、今迄に体験した事ない体が抜けるような感覚がし、千夏さんのマンコの中に射精してしまう。
「千夏さん、出ちゃったよ、出ちゃった、止めて、何かオチンチンがおかしいよ。」
「痛いの?」
「分からない、何か分からない。うおー」
射精しても止まらない腰ふり。さらに千夏さんは、膣を締めマンコの中で射精後の敏感な亀頭をイジメて来たのでたまらない。再勃起からホンの数秒で再び射精。
「あ。あん。私も気持ちいい、ゆうのチンコ気持ちいいよぉ。あ~ん。」
私に覆い被さり、私の体を抱き締め前後に腰をふりクリトリスを私のペニスの根本に擦り付けながらキスしてきて、
「あ~ん」
と、一際大きく喘ぐと、千夏さんはグッタリと私に覆い被さり脱力。
その時、腰の周りが生暖かくなり、
はっ、
と、千夏さんは体を起こし
「ヤベえ、気持ちよすぎてションベン出ちった。」
と、照れくさそうに目を伏せた。
「ゆう、一緒にシャワー浴びよう。」
と、また、キスしながら千夏さんは言うと、裸のままで手を引きながら、階段を降り浴室にはいると、千夏さんの内太ももを、マンコから私の精液が垂れ流れている。
シャワーで垂れた精液、愛液、尿、汗を洗い流し、私のペニスも洗ってくれるのだが、撫でられる度、肛門から背骨を電気が走るような刺激を感じ、また勃起してしまう。
「元気だな。でも、今日はこれで終わりな。
部屋のシーツも洗わなきゃな。ちょっとやりすぎたな、2回も中出しされちまった。子供できちゃうかもな、ゆうの精子濃そうだから。」
など、一しきり笑い、話し、日が落ちかかったので、近くまで送ってもらい、帰った。
その後も度々、彼氏の長期不在で千夏さんのムラムラが溜まると呼び出され、セックスしたが1年後、千夏さんは妊娠したとの事で高校を退学、土建屋の彼氏と住み始め、男の子を出産。彼氏が十八歳になるのにあわせて結婚し、他の街に越していった。
数年後、久しぶりに里帰りした千夏さん一家をみたが、二重瞼にはっきりした濃い顔立ちの千夏さんと旦那さんに手を引かれる男の子は、色白で一重切れ長の目、すっと真っ直ぐな鼻筋。
あの頃の私によく似た純和風美ショタだった。
平成半ば、私が中一から中二になる春休みの話。小学生低学年の頃登校班で一緒だった、現在はガングロヤンキー女子高生千夏さんに、部屋に誘われ性的イタズラされ連続射精して。その後誘惑と手ほどきの下に童貞を奪われ、その後千夏さんとは、頻繁に呼び出されてはその度セックスをする関係になっていた。千夏さんは…
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