体験談(約 5 分で読了)
新人OLは性格に問題有りだった為、彼女の為に調教してあげました・10
投稿:2026-04-10 20:32:35
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少し変わった性格の新人OLとの体験にしばしお付き合いください今年も新人さんが10数名入社してきました、内女性は4名でしたその内の1人が今回の主人公、美子(仮名)です勤めている会社は建設業で、私は建設管理、彼女はCADオペレーター見習いで接点も薄く日々挨拶程度だったのですが、半年後に催され…
前回の行為から一気に美子の調教はハードになりました美子本人も何処か我慢していた部分が外れたみたいで、表情や声に激しさが増しました。以前はマックスになるとダメダメと言っていたのが、もっと奥までとかイクイクとか言うようになりました。そうなってくると私達もそれまで遠慮していた事も要求するように…
いよいよ今日、美子の新たな性癖がスタートします
とは言っても人数が増えるだけだと思っていた私は、その後の美子が体験する事は想像もしませんでした
新たなメンバーは3人、全員面識は有りませんでしたが、専務の人選による者で、後々充分に期待に応えてくれる人達でした
50代の社長さんと30代のスポーツジムの店長、同じく30代の美容系のお店のチーフさんでした
この中でも社長さんの存在が大きかったのです
今回の場所も社長さんの所有する一軒家で、御両親亡き後、年何回かの親族集合の為にライフラインを残したままの実家でした
専務達と何処が良いか悩んでいる時に、社長さんからここではどうかとの申し出は大変助かりました
新メンバー3人が先に家に行きいろいろ準備をしてくれ、私達3人が美子を連れて少し遅く行く事にしました
普通にパーティーを始めても、なんかどう進行していけばいいかイマイチ思いつかなくて、なら最初からエロモード満載で始めた方がすんなりいくかなとの思いから、美子を全裸で連れて行く事にしました
もう何回もしている私達の前では全裸になる事も慣れてはいても、新メンバーの前では怖気付くかもしれないとも思ったからです
家に着き美子に裸になるように促しました
当然着替えるものだと思っていた美子は、裸のままで私が車から降りるように言うと、少し戸惑っていましたが、それ以上何も言わない私に観念したのか暫くして降りて来ました
私達は車の鍵をかけ、玄関に向かいました、
全裸のままで行く事になっても、車に戻る事も出来ず、仕方なくついてきた美子にインターホンを押させ、返事が有ると先に入って行くように指示をし、彼等が居る部屋の前でも先に入らせました
まだ廊下にいる私達は、彼等の歓声に思わず笑みが漏れ、そのままドアを閉め暫く廊下にいました
誰も何も言わなくなったので、徐にドアを開けると全裸で立ち尽くす美子が、振り向き様に泣きそうな顔をしていたので、謝りながら席につかせました、
「まさか裸で入って来るとは思わなかっよ」
「でも潔くていいね、オッパイも大きいね」
社長さんが口火を切ってくれたので、それぞれに自己紹介をして、乾杯をしていよいよ始まりました
普通は初対面だといくらこれからSEXするとはいってもなかなか遠慮がちになると思うのですが
そこはもう全裸でいる美子には遠慮なくエロの嵐です、
オッパイから始まりまだ小さめの乳首を摘んだり、剃毛してから暫く経つ陰毛の伸び加減を触って確かめ始めてからは、足を開かされお尻の下にクッションを敷かされ、おまんこも尻の穴も丸見え状態にされていました
何本もの手で弄られ、感じまくっている美子に言わせるべき言葉を伝えておいたので、今言うように指示しました
「さぁちゃんと言わないと駄目だよ」
「おまんこに生で入れても良いけど、中には出さないでね、出す時は外かお尻の穴に出して」
「ここに来る前に浣腸してお尻の穴の中綺麗にしているから、中出しはお尻の穴にして下さい」
美子のこの言葉は、入れて下さいの合図にもなり、
新メンバーの3人が先ずは入れ始めました
おまんこで気持ち良くなったら、尻穴に入れ替えて中出しを3人とも済ませたところで小休止しました
全裸でいてもまだ少し恥ずかしがっていた美子も、中出しまでされてやっと落ち着いたようで、お酒も進み、皆んなと話もするようになりました
「尻穴も感じるの、気持ちいい」
「うんいい」
「前と同じ位良いの」
「前は中全体だけど、お尻は入口の辺が擦れる感じが段々良くなっていくみたい」
「じゃあ、こんなことされるの好き?」
と言った社長さんが指にローションを塗ると、先ずは穴の回り沿って円を描くように動かします、それだけでも十分感じている美子、暫くして少しずつ指を沈めていきます、
第一関節まで入ったそれ以上は入れず、同じように円を描く様に回しているのですが、次第に外側に拡がる動かし方になり、指が二本に増え、三本目の親指を入れたら、動きも回転から窄めたり開いたりに変わり、窄めた時に穴の奥の方へと沈めてます
そして抜きながら指を開くということを、何回も続けていると美子がついに体を捩らせ始めました、
「すごい気持ちいい」
「もっと良くなりたい、もっとして欲しい」
「うん、もっとして」
「じゃあもっとハードに攻めるけどいい」
「うん、好きにして」
美子のお尻の下にクッションを入れ、尻穴が真上を向く様にするとローションのチューブを直接穴に差し込み絞り出すと、太めのバイブをゆっくりと沈めていきました、
一気に奥まではいかないで、抜き差しを繰り返しながら、段々とバイブの根元まで達しました、
尻を高々と晒し、凄い格好に皆んな見惚れていると
美子の尻穴にスッポリと収まったバイブのモーター音だけが響いていました
脚を開かれ支えられていたので動く事も出来ず、そのままの状態で皆んなに晒されていました
暫く放置していたのは美子を辱めに慣れさせて、これからもっといろんな事をさせる為だだみたいです、社長さん凄い、調教のプロです
いよいよ皆んなでの弄りが開始されました
美子の感じる箇所を一度に全て刺激するだけの手が揃って動き出しました
オッパイを揉まれながら硬くなった乳首をより硬くする様に摘まれコリコリされ、クリちゃんを弄られ出すと美子の動きも激しくなりました、おまんこを開かれ、指を2本3本と入れられ中を掻き乱され始めると、ついに叫び始めました、激しくヨガリ始めたら手の動きを緩めては、何度もそれを繰り返していると、社長さんが徐に持参したバイブをおまんこに当てました、
そのバイブは見るからに大きく、メリハリの効いた形にイボも付いていました、一回り大きいカリが押し込まれる時には流石に美子も苦しそうでしたが、
入ってしまったら、今日1番のヨガリ声を出していました
やっぱりおまんこで感じるのが1番激しいのか、
「もうダメ、イッチャウ、ダメダメ」
と言って全身に力を入れて固まってしまったので、皆んなも手を離しましたが、社長さんだけはバイブのスイッチを切って、そのまま押し込み続けていました、やがて美子が力無く横たわると、暫くはそのまま休ませましたが2穴のバイブは刺したままでした
皆んなも一時休憩です、2本のバイブを刺したままの美子を肴に飲んでいると、
「喉渇いた、私にもちょうだい」
と美子が起き上がりました、そして
「まだ入ったままだ、抜いて」
「自分で抜けるでしょ」
「イヤ、入れたんだから抜いて」といつに無く甘えた声で言ってくるので
「じゃあ、自分で脚を拡げて、おまんこと尻穴のバイブ抜いて下さいって言って」
すると美子は仰向けになり両手で両脚を持ち上げ
「おまんことお尻の穴のバイブを抜いて下さい」
「よし抜くけど、抜いた後も暫くそのままでいるんだよ、わかった」頷く美子
抜く時に少しビクッとしましたが、ちゃんと言いつけ通りじっとしていました
皆んなでそれを眺めながら、まだ尻穴は開いたままだねとか、話していると
「もういい、何か飲ませて」
「こっちおいで、何飲む」
「ビールがいい」
美子はどっちかというと日本酒党でしたが、さすがに喉が渇いていたのか、ビールにしたみたいですが
それが皆んなの前で放尿するはめになってしまったのです
一気に飲み干した美子は一息付くと、さっきまでの事を皆んなから凄かったねとか言われても、我慢出来なかったとかちゃんと受け答えしながら、もっとよく見せてと言われれば、開いて見せたり触らせていました、
いよいよ何でもする、させてくれる美子になっていくきっかけだったと思います、社長さん凄い
3回戦では皆んなのを咥え、2穴どころか3穴同時を繰り返し、中出しでいっぱいになった尻穴をキレイにする為に浣腸をすると、美子がオシッコもしたくなったと言うので、ここぞとばかりに大きなバケツを持ってきて、ここに出すように言いました
初めは嫌がってはいましたが、後ろから脚を抱えられバケツの上で開かれていると、先ず浣腸の効いた尻穴から勢いよく放出が開始され、オシッコも出すかと思いきや、オシッコはお尻が終わってから暫くして出し始めました、
今までも浣腸をして出す時に側にはいたのですが、いつもトイレがほとんどであまりはっきりとは見えていなかったので、こんなに明るい部屋で正面を向いた状態で見るのは初めてでした
美子自身も自分がこんな事するようになるとは思ってもいなかったと思いますが
この日から浣腸もオシッコも出す時は皆んなの前でする事に自然となっていきました
多分4Pしていた時も、私達自身がどこか恥ずかしがっていて、美子も大胆になってきてはいてもまだどこか気持ちを解放出来ないでいたんだと思います
今日の社長さんによる、言葉責めや、過激な辱めは美子を完全に解放してくれたんだと思います
社長さんやその後参加したメンバーから美子は、いろいろな事をさせられます
全裸で出前を受け取ったり、マッサージやエステなどのモデル、ハプニングバーでのサクラ、スポーツジムでの客寄せと、結構凄い体験をするのです
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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