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体験談(約 3 分で読了)

叔父と叔母のヤッてる声を盗み聞き初めて射精をした

投稿:2026-04-07 22:25:09

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名無し◆GAlUmYM(30代)

小学校卒業して中学にあがる前の休み中、親戚の家に遊びに行った時の思い出。

叔父45〜46、叔母48〜49、母親の弟夫婦。

叔母は勝気で男っぽい性格で叔父は尻に敷かれてるといつも親戚達は言っていた。

しかも叔母は柔道経験者、インターハイ出た事もある猛者、当時人気だった女子プロレスの井上貴子似の叔母。

俺が行った時も叔父に上から目線で話していた。

「マヨネーズ無かったわー!アンタ!買って来て!安いのでええで!」

とか、「トイレ汚れてたで!オシッコ座ってせーや!小さいチンチンのくせに!」

ウチでは考えられない夫婦の会話。

遊びに行った2日目の夜、俺は腹が痛くて夜中にトイレに行った時、一階の奥の和室から声がしてそーっと近づいた。

子供ながら予想した通りヤッていた。

しかもその言葉に驚き興奮したのを鮮明に覚えている。

「いやーーん、、パパ、気持ちいい、気持ちいい、チンチン気持ちえぇ、、ウチ気持ちえぇ、、」

あの男勝りの叔母が泣き声のような声。

しかもいつもおとなしい叔父が、

「えぇか?チンポえぇか?マンコえぇか?マンコ濡れまくっとるで!」

信じられない立場逆転の叔父叔母。

気がつけば俺は股間をさわり心臓ドキドキ。

「パパーー!もう勘弁してーー、イキそうや!ウチもうダメや!イクで!イクで!あーーーー!あっ!うーーー、、」

低い声で唸り静かになった。

シーンとした二人、俺は動けずにじっとしていた。

「おい!俺もイカせろ!ケツ向けろ!」

怖い口調だ。

「パパ、、ちょっと待ってー、、ウチ、、ちょっと待ってーー」

ホントに泣いている声、

「やかまし!ケツ向けろ!ハメたる!」

おとなしくて優しい叔父のイメージは吹っ飛んだ。

「あーーん、はい」

四つん這いになったであろう叔母は

「入れてー、パパのチンチン入れて、アッ子のマンコに入れてー!」

男勝りの叔母のイメージも壊れた。

「入れてくださいやろ!ガバマンにチンポ入れてください言うてみ!」

子供ながらに言ってる意味はわかった。

「はいーー、アッ子のガバガバのマンコにパパのチンチン、チンポ入れてーー、、入れてください!」

「入れたるわ!ガバマンのクサマンにチンポ入れたる!」

「あーーーー!パパーーー!、、気持ちいーーー!突いてーー!もっと突いてーー!アッ子気持ちいーー!マンコ気持ちいーー!」

小学校卒業したばかりの俺は顔と頭が熱くなっているのが分かってカチカチに勃起したモノを無意識に擦ってあた。

「パパーー!ああーーーーー気持ちいーーーー、、イキそう、、アッ子イキそう、、」

イキそう?

どこに行く?

そんな事を考えていたら

「イクならお願いせーや!お願いしてみ!」

叔父の怖い口調だった。

「イキます!イキます!イカせてーー!アッ子イッちゃいますーーー!あーーーうーーーーーー!はぅーーーーー!」

甲高い母を出した。

「ヨシ!俺も出すぞ!ガバマンコに出してやる!」

何を出す?

オシッコ?

幼心にそう思った。

「パパーーーー、、、あーーーーーー!あ!あ!あ!あーーー」

ちょっと弱々しい声だった。

静かになる二人、俺は焦って静かに部屋に戻った。

叔父さんと叔母さんがSEXしてた、、いつも威張ってる叔母さんだが、ホントは叔父さんの方が強いんだ!

そう思った。

気が付けばパンツの中はベタベタに、、初めての射精、、精通だった。

パンツを履き替えて自前のタオルで皮を被った小さなチンチンを拭いて布団に入ったが、朝まで眠れなかった。

今も健在の叔父さん叔母さん、昨年法事で会った。

相変わらず強気な叔母さんにおとなしい叔父さんだったが、長身で太った叔母さんの大きなお尻を見ると俺は股間がムカムカと大きくなった。

因みに俺はあの夜の翌日、一人になった時昼間に叔母さん達の部屋に忍び込み叔母さんのデカいパンツを拝借した、、股間を生地に薄くシミがある薄い黄色のパンツを隠し持っている。

叔母さんの影響なのか?俺はデカい女が好みだ。

終わり。

-終わり-
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