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【高評価】大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、しかも鍵が変わってなかったので侵入して犯してみたはなし

投稿:2026-04-05 19:55:44

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774のごんべえ◆J1iBZnY
前回の話

大学卒業してから2年経った俺は、勤めたブラック企業を辞めて無職になっていた。お金を使う暇もない実家暮らしなので、お金はそこそこ貯まっていたので、リフレッシュ期間を設け、大学時代に住んでたあたりまで来ていた。初めはあそこのラーメンまた食べたいなくらいの軽い気持ちだった。そこから…

それから数日ほどは、ナニをしていても麻衣のことが頭にチラついた。

一度すれ違っただけなのに、これが一目惚れかと思うほどだった。

自分の精子がボディソープからスポンジへ、そして麻衣の股間へ、そう考えるだけで、勃起モノだった。

ヤリタイなぁという思いは募る一方だった。

漫画喫茶に泊まりながら色々と計画を練っていた。

4年間も住んでいたのだから勝手知ったる我が家も同然、地の利はある。

実は昨夜真夜中に忍び込もうとしたのだが、ドアガード(一般的なU字型のロック)がかかっていたため、入れなかったのだ。

ドアガードも道具を用意すれば開けれないこともないが、音が気になる。

いきなり玄関先でガチャンとか音が鳴れば即座に通報されてしまうだろう。

そこで考えたのは先に部屋へ入り込んでおく方法だ。

古典的な都市伝説で『ベッドの下の男』があるが、似たようなものだ。

ベッドの下は正直現実的ではない。

それなら大きなクローゼットのなかのほうがまだましだ。しかし、クローゼットは帰ってきてすぐに開けられる可能性もある。

事をおっ始める前に騒がれたり逃げられたりしたら面倒だ。

それならば、どこに隠れるのかといえば、床下だ。

床下通用口があるのは知っている。

中に収納ボックスがあったから、初めは「床下収納だー」と思っていたら、業者の点検時にカポっと外されて、下に床下が現れて驚いたのが懐かしい。

築浅物件だったので、床下もコンクリートで綺麗なものだった。

そして、麻衣が大学へと向かったのを見て、再度部屋にお邪魔する。

今日のメインディッシュは下着ではないので、しこるわけにはいかないが、とりあえず洗濯物チェックはすませておく。

おそらく昨日履いていたものなのだろうが、バタフライショーツのTバックだった。

試しに履いてみるとお尻に紐が食い込み、股間からはちんぽがはちきれんばかりだった。

前菜はそのくらいにして、メインディッシュの下拵えにとりかかった。

床下に籠った場合、何が問題か。

それは部屋の中の様子がわからないことだ。

例えば麻衣が夜更かしをしているところに飛び出したり、はたまた、帰ってこなかったりしたら、わざわざ床下に潜った意味がなくなってしまう。

だから、俺はカメラを設置する。

スマホに動画を送ってくれるタイプの隠しカメラだ。

それを4箇所に隠していく。

まず一つ目は、ベッドの上のエアコンの中。

これは暗視対応もできるものにしたので、寝ているかどうかのチェックも可能だ。

そして、二つ目はテレビ台の下。

これで部屋の中で何をしていても見ることができる。

次に三つ目は浴室の換気口の中。

お風呂の上からの盗撮は醍醐味といえるだろう。

そして、四つ目、お風呂のカウンターと呼ばれる洗面台の下にも仕掛けた。

これは下を覗き込まないと気づけない上に、バスチェアに座った時に股間を覗き込めるという優れものだ。

本当はトイレにも仕込みたかったが、仕込める場所と効果に限りがあるため断念した。

下拵えが済むと俺は対床下装備へと着替えた。

作業用つなぎに、軍手2枚、靴下2枚、ゴーグル、目出し帽にさらにマスクをつけて、床下にもぐった。

床下は高さは人1人が潜り込めるくらいの高さで、下はコンクリート。自前のマットを敷いて、クッションを枕に横たわる。

さらに今回はいざという時の最強アイテムオムツも身につけている。一応、床下に入る前に用は済ませたが、どうなるかわからない。

昨日は19時くらいには帰ってきていたが、念のため、17時くらいには準備万端で潜り込んだ。

床下でランタンをつけて、麻衣の帰りを待った。入ってきても光が漏れないのは確認済みだ。

19時少し前に麻衣が帰ってきた。

帰ってくるなり部屋着に着替える麻衣。

白色が基調で青色の刺繍が入ったショーツとブラジャーのようだ。

クローゼットに向かって着替えているので、顔はよく見えないが、ショーツ越しに見える小さなお尻が堪らない。

麻衣はテレビをつけて、ご飯を作って、食べ終わったらベッドでスマホをいじる。

ただの日常生活なのだが、女の子の生活を覗き見ているという背徳感があって、下手なAVを見るより刺激的だった。

そして、いよいよ、お風呂の時間だ。

麻衣は覗き見られていることなどつゆ知らず、全裸でお風呂場に入ってくる。

髪留めで髪をあげると、先ほどまでと違った印象だった。下ろしているほうが好きだが、上げているのもまた良い。

麻衣はバスチェアに座ると、シャワーを浴び始めた。そして、ボディソープをスポンジで泡立たせると、股関を洗い始めた。

正直、それだけでもイキそうだった。

前回仕込んだ精液は無事股間に付着したのかもしれない。

カウンター下のカメラは泡だったマン毛をしっかりと捉えていた。

顔だけでなく、スタイルも綺麗なもので、上から、綺麗な形をした乳房も小さな乳首も見てとれた。

もうカメラ越しに見ているのをやめて、突入したいくらいだったが、なんとか堪えた。

あの割れ目にちんぽを確実にぶち込むために我慢をすることにした。

麻衣は40分くらいお風呂に入っていたが、飽きる事なく見ることができた。

そして、お風呂から上がった麻衣はパジャマに着替えて、冷蔵庫から飲み物を取り出して飲んだ。

睡眠の質を改善させるような謳い文句が書いてあるタイプの飲むヨーグルトだった。

俺は以前侵入したときにこれに目をつけていた。

1リットル近いサイズなのだが、実はこれに細工を施してある。

睡眠薬を仕込んだのだ。

それも、青くならないタイプのやつで、大学時代の悪友から買い取ったものだ。

麻衣はパックを持ってそのまま何口か飲んだ。

そして、違和感に気づくこともなく、パックを戻した。

それからしばらくスマホをいじっていたのだが、眠気を感じたようで、電気を消して眠りについた。

念のため、そこから30分程度は様子を見たが、動く様子はない。

もう我慢できなくなり、床下から這い出ることにした。

一応、音は立てないように慎重に出る。

数時間、這いつくばっていたので、かなり身体は凝っていた。

ベッドの方からはスースークークー寝息が聞こえてくる。

思わず舌なめずりをしてしまう。

画面越しではない麻衣との対面だった。

メイクを落としたすっぴんの麻衣は、以前すれ違ったときほどの華やかさはないが、それでも可愛らしい顔をしていた。

仰向けに眠る麻衣に顔を近づけ、軽くキスをしたが、起きる気配はない。

そのまま舌を入れてみても問題なかった。

薬はしっかり効いているようだ。

サテン生地のスルスルしたルームウェアの上から胸をもみしだきながら、ボタンを一つずつ外していく。

Tシャツの下のコリッとした乳首が指先に当たったので、クルクルと回してみるが、反応はない。

ズボンに手を突っ込んで、ショーツの中へ潜り込む。陰毛の奥の割れ目に指先が触れる。

ここまできたらもう遠慮はいらない。

電気をつけて、俺は全裸になった。

それから、麻衣の腰を持ち上げて、ズボンとショーツをズルズルっと一気に脱がす。

子供に着替えさせるように、Tシャツもルームウェアも剥ぎ取ると麻衣はあっというまに全裸になってしまった。

綺麗な身体に頬擦りしながら、胸から腹へ、腹から股間へと降りていく。

腰を持ち上げ、まんぐり返しをすると、猫吸いのように股間へ顔を突っ込んだ。

久々の雌の匂いに股間に力がみなぎってくるようだった。

もちろん、めちゃくちゃ良い匂いというわけではない。ただ、チンポがたぎる香りではあった。

「麻衣ちゃん、いいの?おまんこも、お尻の穴も丸見えだよ?」

お尻の穴を指先でいじりながら話しかけるが、当然返事はない。

まんこをぱっくり開いてみたが、どうやら処女膜は流石にないようだ。

まぁ、これだけ可愛ければ、中学校や高校くらいの時には済ませてるよなと勝手に納得する。

そして、ピンクの割れ目に差し込む準備を始めた。

鬼頭が媚肉の入り口にそっと差し込まれる。

「麻衣ちゃ〜ん、何が好き?

チョコミントより、おっちんぽっ♪」

こんな可愛い子に生で挿れられることに上機嫌な俺はクソしょうもない下ネタを囁きながら、ちんぽを突っ込んだ。

膣内はじっとりと温かく、湿り気があって、少し狭いが、ぐねぐねとしたひっかかりを感じた。

抵抗を感じながらも、麻衣の下の口は俺のちんぽを根元までぐっぽりと咥え込んでくれた。

イケメンの彼氏がいるのかもしれないが、今、ちんぽを挿れているのは名前も知らないような無職の俺なのだ。

唇をレロレロと舐めながら、膣内の感触を楽しむ。

少しずつ揺らしているとまんこが濡れてきた。

手のひらから溢れる乳房をもみしだきながら、乳首をこねくりまわす。

可愛い顔して、綺麗なスタイルで、まんこも名器、男の性欲のためにいるような女だなと思った。

ゆっくり引き抜いて、一気に押し込む。

ぐぽっ、グチュッといやらしい空気音と水音がなる。

綺麗な手を恋人繋ぎで握るとまるでいちゃらぶセックスのような気分が味わえる。

「ん...んんっ....」

麻衣の口から甘い声が漏れ出た。

実際は寝言なのかもしれないが、喘ぎ声かもしれないと思うと、それが堪らなく可愛くてさらに腰を打ちつける。

快楽で脳が溶けそうだった。

一突き、また一突きと、ピストンを繰り返す。

その度に乳房がふるふると震える。

竿の根元に精子が充填されていくのがわかる。

しっかりと奥に注ぎ込めるように、正常位から種付けプレスへと体位を変える。

パンパンパンパン

大分打ちつけやすくなり、気持ちよさがさらに上がった。

「あ、出る。中に出すよ?」

麻衣は拒むこともできない。

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

玉の中の精液が根こそぎ搾り取られるような快感だった。

膣内では麻衣の子宮目掛けて、精子たちのレースが始まったのだろう。

もう半勃ちくらいにはなっていたが、引き抜くのが勿体無くて、ぬるぬるになった媚肉にちんぽを擦り付けていた。

この話の続き

生中出しを一発終えたわけだが、当然これだけで終わるわけがない。バレたら文字通り人生終了。金で換算したら10万20万じゃきかないことをしているのだ。ならば、もっと楽しみたいと思うだろう。犯されたことも知らない麻衣はまだスヤスヤと眠っている。頭をサラリと撫でる。麻衣は、生物として最も…

-終わり-
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