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体験談(約 3 分で読了)

小6で同級生・母親・姉とセックスした。その25(23のつづき)

投稿:2026-03-30 18:36:48

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名無し◆KEVRYQY
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

クラスの最強コンビYとT。弁の立つ(おしゃべり)Yと身体能力(特に腕力)の高いT。あの銭湯の一件以来、最近この二人とふみえの仲がいい。おかげで転校生である、ふみえのボッチ感が無くなった。ふみえもよく笑うようになった。YとTは家が近所で幼馴染ということもあり、非常に仲がいい。そしてお互いが相手の欠点・…

翌朝姉のフェラチオで目が覚めた。すでにストーブは点けられていて、部屋は暖かだった。「姉ちゃん、何してるの?」「見ればわかるでしょ。フェラしてるの」「それは見なくてもわかるけど・・」「昨日、明日の朝お願いって言ったでしょ。もう8時過ぎてるよ」隣の部屋で物音がする。母とふみえが朝食の準備をしているらしい。

「二人には申し訳ないけど、朝ごはんの支度をしてもらっている間、ヒロキとセックスさせてもらうようにお願いしたの」ようやくスッキリし始めた頭で改めて姉を見る。すると驚いたことに姉はスケスケの寝巻・・ネグリジェというのだろうか・・を着ていた。あれ?寝るときパジャマだったよな。「姉ちゃん、それ」「かわいいでしょ。ベビードールっていうのよ」

咥えていたペニスから口をはずし、嬉しそうに姉が答えた。かわいいというよりいやらしい。ペニスの固さが増す。その反応に姉の嬉しさが増したようだ。「ねぇ、ヒロキ。お姉ちゃんのも舐めて」そう言ってシックスナインの体制になると、姉自身を顔に近づけてきた。下着は着けてはいなかった。すでに液が滴るほど濡れていた。姉のジュースをおいしくいただく。すぐに大きな声で喘ぎだした。

朝食の準備をしている母やふみえに、わざと聞こえるように喘いでいると思った。姉は体の向きを変えると、ペニスを握りそのまま腰を落としてヴァギナに咥えこんだ。「姉ちゃん、コンドームは?」「少しの間このままでお願い。絶対出さないでよ」そうは言ってもそんなに激しく腰を振られると・・必死に耐える。「姉ちゃん、そろそろヤバい」そう言うとようやくペニスを解放してくれた。

すぐに姉専用のコンドームを取り出し、わたしに装着した。「お姉ちゃんまだイってないからね、頑張るんだよ」檄を飛ばされつつ、今度は正常位でわたしを迎え入れた。頑張るよ。しかしこのベビードールというのもいやらしい。着たままでも、いや着たままのほうが裸よりいやらしく感じる。姉弟だろうか感性が似ていると思った。

姉の喘ぎ声がリズミカルに、そして徐々に大きくなってきた。このままイクかと思ったら「ヒロキ、後ろから・・」そう言ってお尻をわたしに向け突き出した。最近丸みを帯びてきた姉の尻を両手でつかむ。後ろから挿入する姉のヴァギナは正常位に比べきつく感じる。姉も同じように感じているのだろう。挿入してすぐに大きな声で喘ぎだす。

時間をかけているつもりだが、なかなか姉はイかない。リズムを変えたり、焦らしたりしているうちにようやく「イきそう・・イく・・イくぅ」最後は大きな声で叫ぶように言うと、布団に体を突っ伏した。同時にわたしも果てることができた。(一緒にイかないと、後で何言われるかわからない)姉の上に体を重ねる。ほんのり暖かかったストーブが暑く感じる。

姉の髪をやさしく撫でていると、姉が体の向きを変え、わたしの首を両手で抱いてキスをしてきた。姉がコンドームを外し処理をすると「きれいにしようね、まだ残っているかもしれないし」そう言ってペニスを咥えたと思ったら、吸ったり舐めたりし始めた。「ゴム臭くないの?」そう聞くとヒロキのだから気にならないと言う。

再び頭を持ち上げ始めたペニスを見て、姉が「もう一回する?」と聞いてきたが、さすがに母さんたちに何か言われると思い、わたしはパジャマを着なおして、姉はベビードールのままで隣の部屋に行くと、母とふみえは食事を終えたところだった。「ごめん、遅くなっちゃった」姉がそう言うと、母が「先にいただいたわよ。あなたたち長そうだったから」チクリと言われた。

ふみえが「お味噌汁温めなおしてきます」そう言って台所に向かった。ふみえの機嫌が気になる。しかしエロい恰好だな。食事をしながら隣に座る姉を何度もチラ見する。「何ちらちら見てるのよ。そんなに気に入った?」正直に頷く。昨日言ってたお楽しみってこれだったんだなと、一人納得していると「この黒の他にピンクの色違いもあるからね」姉がそう言ってわたしの妄想を膨らませた。

「それとね、ふみちゃんも買ったからね」えっ!思わず向かいに座って、食後のお茶を飲んでいるふみえを見る。聞けばふみえは白と薄いブルーのを買ったらしい。それって下着と合わせている?妄想で死にかけていると、姉がとどめとばかりに「お母さんだけ持っていないと思う?」思わず母を見る。母は恥ずかしそうに俯き加減でお茶を啜っていた。

「母さんも?」「お母さんはネグリジェね。ベビードールは恥ずかしいからって。でも私たちのよりスケスケかもよ」「か、母さん、ふみえ、それいつ着るの?」興奮のあまりどもってしまった。「う~ん・・ヒロくんが見たいのなら今晩にもきてみようかな」と母。ふみえも頷いている。こんなに幸せでいいのだろうか。喜びをかみしめていると電話が鳴った。

「朝早くどなたかしら?」母が立ち上がり受話器に向かった。

-終わり-
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