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僕が小学生の時、一緒に遊んでたちょっとスケベな女の子が高校生の男たちに連れて行かれて…

投稿:2026-03-21 02:31:24

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小中学生のエロい話.zip◆aJQ5MHA

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小学生の頃、うちの近所に僕より二つ年下のメグミという女の子がいました。

とびきりの美少女というわけではなかったしちょっとアホな子だったんだけど、明るくて愛嬌のある子だったので僕は結構メグミに好意を持っていました。

メグミのうちは母子家庭で、母親は何人もの男とつきあってるような女だという噂だったのですが、その影響なのかメグミも男好きらしく僕たちが男5~6人ぐらいで原っぱで遊んでいると一緒に遊びたがって仲間に入ってきました。

メグミは男のちんこにも大いに関心があるようで、僕たちが木陰で立ちションしていると「ちんこ見せて~♥」と言って近づいてきて、ションベンを出しているちんこを目を輝かせながら見つめていました。

逆に男から見られることも好きらしく、メグミが野ションする時は「みんな~メグおしっこするよ~♥」と僕たちを呼び集め、おまんこ丸出しにしてジョロロ~ッと排尿しました。

みんな「メグのションベンくせーw」「すげー勢いで飛び散ってるw」などと笑いながら見ていましたが、僕は内心女のおまんこに興味津々でドキドキしながら観察していたし、他のみんなも多分そうだったんじゃないかと思います。

そして、僕が小6でメグミが小4の時のことです。

いつものようにメグミが僕らの前で野ションしようとしたとき知らない男子高校生二人組が通りかかって、彼らも一緒におまんこ見物に加わりました。

高校生たちは女性器に対する興味が僕たち小学生よりずっと強いようで、排尿し終わったメグミに「おまんこもっとよく見せてよ」と頼み、割れ目を指で拡げさせてピンク色のグニョグニョした肉の部分まで露わにさせました。

「へぇ~、こんなふうになってるのか…。小さいけどクリトリスも小陰唇もちゃんとあるぞ」「小学生のガキでも膣の穴がちゃんと開いてるんだな…」

などと言いながら彼らは目を皿のようにしておまんこを凝視していました。

メグミは初対面の男たちにおまんこの奥まで全部見られてさすがに恥ずかしそうでしたが、拒絶したり逃げたりすることはなく、彼らに言われるがままクリトリスを剥いて見せたり膣口を開いて見せたりしていました。

すると高校生たちは「やばい、我慢できねえ」「メグミちゃん、ちょっと一緒に来てよ」と言ってメグミをどこかへ連れて行きました。

僕と男友達らはそのまま原っぱで遊んでいたのですが、30分ぐらいしたらメグミが一人で戻ってきたので高校生たちと何をしていたのか聞くと「メグがはだかになったら、ちんここすってせーしぴゅっぴゅって出すとこ見せてくれた~♥」と興奮した様子で答えました。

僕はその時まだ精通もなく性に関する知識がほとんどなかったので何のことか全然わからなかったのですが、今にして思えばつまり高校生たちはメグミの裸を生オカズにしてオナニーしたということだったのでしょう。

その日から、僕たちとメグミが遊んでいるとたびたびその高校生たちが来てメグミをどこかへ連れ去るようになりました。

初めの頃は30分ぐらいでメグミは戻ってきていましたが、だんだん時間が長くなって、2時間ぐらいかかったり日が暮れてみんな家に帰る頃になっても戻ってこなかったこともありました。

2時間も何してるのかメグミに聞いても、最初と違い「ひみつ~★」と言って教えてくれませんでした。

すごく気になったので、ある日僕は高校生たちがメグミを連れて行く時こっそりあとをつけてみました。

高校生たちとメグミは遊び場から5分くらい歩いたところにある無人のスクラップ置き場へ行き、すみに建っているボロいプレハブ小屋へ忍び込んで行きました。物置きと事務所を兼ねているような10坪くらいの小屋ですが、長いこと使われていないような感じです。

そっと近づいて窓から中を覗くと、メグミが服を脱いで全裸になっているのが見えました。

メグミのおまんこやおしりだけはいつも見ていましたが、上から下まで全部裸になったところを見るのは初めてでした。

チビでずん胴な幼児体型ですが全体的に女らしく丸みをおびてきており、胸も少しだけふくらみ始めています。

小さいながらもメスのカラダになりかかっているメグミの裸身を目の当たりにして僕はとても興奮し、ズボンの中でちんこがムクムクと充血していきました。

全裸のメグミの前で高校生たちはズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。二人とも、僕のよりずっと大きなちんこをビンビンに勃起させています。

彼らはメグミをしゃがませると、メグミの顔に向けて二本のちんこを突き出しました。

ちんこ好きのメグミは嬉しそうな顔をして、左右の手で一本ずつそれを握って緩やかにしごきながら、交互にパクッと頬張ってちゅぽちゅぽとしゃぶったのです。

ションベン出すところを口に入れるなんて……と驚いたのですが、メグミは平気で亀頭をレロレロと舐め回し、一番汚い尿道口にまで舌を差し込んでいるのが見えました。

高校生たちはメグミにちんこをしゃぶられると恍惚とした顔をしながら体をビクビク震わせていて、それを見ていると僕もだんだん妙な気持ちになっていきました。

次に高校生たちはメグミを事務机の上に座らせて足を開かせ、一人がメグミのおまんこを舐め始めました。もう一人は横から膨らみかけのおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしています。メグミは気持ちよさそうに体をくねらせて「あっ、あんっ♥」と変な声を出していました。

それから畳んだ段ボールを床に何枚か布団がわりに敷き、メグミを寝かせて足を広げさせました。

どうするんだろうと思い固唾を呑んで見つめていると、二人の高校生がジャンケンをして、勝った方が下半身裸のままメグミの小さな体の上に覆い被さりました。

そして腕立て伏せのような体勢で腰をヘコヘコと振り始めたのです。

前述した通り僕は性の知識が皆無だったので何をしているのかよくわからなかったのですが、とにかくめちゃくちゃエロいということだけは直感的に理解してちんこがうずうずしました。

メグミは何か苦しそうな、それでいてうっとりしているような表情を浮かべて「あーっ♥あーっ♥」と声を上げながら高校生の体に腕を回してしがみつき、さらに両足まで高校生の腰に絡ませて一緒に体を揺らしていました。

そんな運動を数分間続けると、やがて高校生がビクビクッと痙攣して動きを止めました。満足そうな顔をしてメグミの上から離れると、メグミのおまんこから白い液がドロドロと垂れているのが見えました。

その液をティッシュで拭き取るともう一人の高校生が交代してメグミにのしかかり、同じように腕立て伏せと腰の運動をしました。

体を重ね合わせている間、メグミは「あっ♥あっ♥ああ~っ♥」と喘ぎ、時おり「いくっ♥いくうぅ♥♥♥」と謎の言葉を叫んで全身を震わせていました。

高校生たちが順番に腕立て運動を終えると、もう一度メグミが二人のちんこをしゃぶり、今度はメグミが四つん這いになって高校生がメグミの後ろから腰を打ちつけました。

その次には高校生が仰向けに寝てその上にメグミが馬乗りになって腰を振ったり、抱き合って座った格好でキスしながら一緒に体を揺らしたり、二人の高校生とメグミは2時間ほどの間に何度も繰り返し体を重ね合わせ続けていました。

彼らの行為を見ながら僕は無意識のうちに自分のちんこをズボン越しに掴み、下腹部が異様にモヤモヤする感覚をこらえていました。

日が沈みかけた頃、行為を終えたメグミと高校生たちが服を着始めると、僕は静かにその場を離れて家に帰りました。

その夜はぜんぜん眠れず、昼間見た異様な光景をベッドの中で思い出しながらパンツに手を入れ、勃起したちんこを本能的に擦りました。

そして僕はその時に精通を迎え、生まれて初めての射精をしたのです。

その後も男子高校生たちは週に2~3回ぐらいの間隔で僕たちの遊び場に現れてメグミを連れて行きました。

僕はそのたびにこっそり彼らのあとを追い、あの小屋でメグミと高校生たちが交わり合っているところを覗き見しました。

精通を済ませてオナニーを覚えた僕は、エロ本をこっそり買ったりネットを見たりして性の知識を集め、彼らの行為がセックスというものであるということを知りました。

メグミと高校生が結合している部分に目をこらすと、メグミの小さなおまんこの穴に高校生の太いちんこがずっぽり填まり込んで勢いよく出たり入ったりしているところがしっかり見えました。

彼らはコンドームというものを使わず、いつも生で挿入してそのまま膣内に射精していました。メグミがまだ初潮を迎えていなかったため、妊娠することがないと考えていたようです。

二人の高校生はどちらも冴えない感じでとてもモテそうもない男たちだったのできっと同年代の女からは相手にされず、行き場のない性欲を相当持て余していたのでしょう。7つか8つも年下のメグミの幼い体を夢中になって何度も何度も犯しぬいていました。

無駄に製造された大量の精子を、膣内だけでなく肛門の中にも放出したり、フェラチオさせて口内射精するのももちろん、まだふくらみ始めたばかりの小さなおっぱいにまでぶっかけていることもありました。

メグミはまだ生理も始まってない小学4年生の子供であるにもかかわらず彼らと何度も性器を繋げ合ううちにすっかりセックスの快楽を覚え込んでしまったらしく、幼い子宮をデカいちんこで激しく突き上げられながら

「あーっあーっ♥ せっくす気持ちいいよーっ! おにいちゃん、メグいっちゃう、いくうう!♥♥♥」

と可愛く淫らな叫び声を上げてエクスタシーにまで達しているようでした。

僕はそれを見ながらズボンとパンツをずり下げて勃起しきったちんこをしごき、夢中でオナニーしました。

日が沈むまでの間に高校生たちは2~3回ずつ射精し、メグミは10回以上イッている様子を見せたのですが、僕もそれといっしょに窓の外で何回も何回も精液を発射していました。

メグミの膣にちんこを挿入して射精している高校生たちはすごく気持ちよさそうで、僕もメグミとセックスしてその快感を味わってみたい…と思っていたのですが、メグミにそれを告げる勇気などなかったので僕は膣内の感触を想像しながら自分の手でちんこを擦るしかありませんでした。

それでも、エロ本やネットのエロサイトをオカズにしてオナニーするよりメグミと高校生たちがセックスしてるところを生で見ながら射精する方がずっと興奮するし気持ちよかったので、それだけでも僕は一定の満足を得ていたんです。

この話の続き

僕より2つ年下で小学4年生だったメグミは原っぱで男がちんこ出して立ちションするところを見に来たり逆に自分がおまんこ丸出しで野ションするところを男たちに見せたりするスケベな女の子だったんですが、近所の男子高校生二人組に連れられて無人の小屋へ入っていったところをこっそり覗くと、メグミは裸になって彼ら…

-終わり-
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