体験談(約 6 分で読了)
家族でキャンプ場に行ったときのはなしです。
投稿:2026-03-19 19:47:17
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家族でキャンプ場に行ったのは、小学生のときです。
学校が春休みで1週間ほど休みになったときに父さんの提案でキャンプに行くことが決まって、出かけました。
自宅からクルマで3時間ほどかかる自然豊かな森と道の駅が隣接するキャンプ場に到着して、テントの設営をさっそくやろうと俺は張り切ったときに、父さんから止められた。
「おまえは不器用だからダメ」とのこと。
俺は心に傷を負って今すぐ泣きたくなったけど母さんと一緒に道の駅に行くことになり、元気になった。
母さんと手を繋ぎながら隣接する道の駅に訪れて今晩の夕食の食材や飲み物、お酒、お菓子などをカゴに入れてレジに行ったときに、店員から商品をおすすめされた。
その商品は、この道の駅がある町とゆかりのある企業とコラボして作られた大人向けの商品だと店員は言っていて、お値段は200円で安く、道の駅の外にある自動販売機でも売ってるらしい。
俺はお菓子かと思って「買って!!」と母さんにお願いして、値段が安かったから特別に二箱も買ってもらえた。
レジでお会計を済ませるとキャンプ場に戻って父さんに声をかけて、「手伝う?」と親切心で聞いたら、なぜかお小遣いをくれて、父さんが優しい顔で「母さんとドライブでもしてこい」と言ってテントの設営を再開した。
俺は呆然と立ち尽くして、しばらくその場から動かなかったけど、母さんが買ったものをクーラーボックスに入れてこっちに来たので、お金を渡した。
「父さんから……母さんとドライブでもしてきなさいって言われた。はい、五千円札」
「あら、結構もらったわね。ドライブに行きましょうか」
母さんとドライブを楽しむ時間が急に始まり、テントの設営や諸々の準備が整ったら父さんから連絡が来て、戻ってくることになった。
それまでは戻ってくるな!ということなので、母さんと一緒にドライブに出発して、町の観光名所を見て回りながら、道の駅で購入したアレを開けてみた。
俺はクルマの助手席で、箱に貼ってあるテープを丁寧に剥がして開けてみると中からピンク色の小さな袋が2つ出てきて、明らかにお菓子ではなかった。
母さんに見てもらったら、なぜか頬を赤くして驚いており、これはお菓子なのか聞いたら「コンドーム」だと言っていた。
「コンドームってなに?」
俺は気になって母さんに聞いた。
母さんは恥ずかしそうに俺の股間を指差して、「チンポに被せるものなの」と教えてくれた。
コンドームが入った箱の裏を見たら使い方について細かく書いてあり、俺はクルマの外を見て近くに誰もいないことを確認したら、ズボンを下げて被せてみようとした。
母さんは「ホントにやるの?」と聞いてきて、俺は無邪気に「うん!」と答えたら、母さんが袋を破って中身を取り出した。
「春樹。少し触るからね」
「う、うん」
身体を寄せて俺の腕に胸を押し付けながらチンポの先っぽにある皮を優しく剥いて、ピンク色の亀頭が露わになる。
「少し擦るわよ」と母さんに言われた瞬間に、チンポから痺れるような快感を感じて変な声が出そうになる。
母さんが俺のチンポを優しく握ったあと、手をゆっくり上下に動かして、敏感な先っぽをいやらしい手つきで擦ってくる。
「あっ、大きくなったわね」
チンポが膨らんで大きくなったのを母さんが確認して、コンドームを被せる。
コンドームの内側は少し濡れている?というかゼリーのようなものがあって、敏感な先っぽに触れても痛くなくて、そのまま根元まで被せようとしたら……なんか、コンドームがきつくて、破けそうだった。
「あら、サイズが合わないみたいね」
「うん。破けそうだよ?」
母さんがコンドームを取り外して、箱の裏側を見てみたら、サイズが「Mサイズ平均」と書いてあって、俺のチンポに合うのはLサイズだったらしい。
俺は少しがっかりしながらクルマの中にあったティッシュでチンポをきれいに拭いた後、ズボンを穿いて股間を見たらーーーー
「あれ、膨らんでる?」
チンポが大きい状態のままズボンを穿いたせいで、ズボンの真ん中が膨らんでしまっていて、少し恥ずかしくなった。
「道の駅まで、我慢できる?」
「う、うん」
母さんにコクリと頷いて返事すると、車を出発させてあの道の駅に移動してレジに行った。
「すみません。これをください」
レジにいた店員に声をかけて、サイズの大きいコンドームを二箱購入したあと、キャンプ場に行って父さんを見つけた。
「あれ、全部終わったら連絡するって……」
「ごめんなさい。春樹が具合悪いみたいで」
「えっ!?大丈夫なのか!?」
「あのテント使っていい?」
「あぁ、いいぞ。さっき設営して、布団を敷いたから、すぐに使える」
「じゃあ、春樹を連れていくわ。テントの中には……入ってこないでね」
父さんが設営したテントの中に靴を脱いで入り出入り口のチャックを閉めた。
「春樹。チンポを出して。コンドームを被せるから」
「うん」
母さんの前でズボンとパンツを下げてチンポを取り出す。母さんは箱からコンドームを出してチンポに被せると「そこの布団で仰向けになって」と言われて、俺は素直に従った。
俺が布団の上で仰向けになると、母さんがジーパンを脱いで黒いショーツが露わになり、穿いていた下着には穴が空いていて、おまんこと陰毛が丸見えだった。
「す、すごい下着だね。母さん」
「ええ、今日の夜にパパとセックスするために着ていたの。朝からね」
「せ、せっくす」
「でも、春樹とセックスするわ。春樹のチンポがパパよりも大きくて立派だから、セックスするのよ」
「っ!?」
「パパには秘密よ。ずっと秘密にしてくれたらたくさんセックスできるわ」
母さんはそう言いながら股間の上に跨ってチンポを優しく触ると、
「挿れるわよ。わたしのおまんこに」
腰をゆっくりと下ろしてチンポの先端がおまんこの中に入ると、一気に根元まで挿れて繋がった。
「んんっ、あんっ、すごく大きい、あぁんっ」
「気持ちいいよ。母さんのおまんこ」
「嬉しいわぁ、あんっ、動くわね」
母さんがゆっくり腰を動かすと、おまんこの奥にチンポが何度もぶつかってパンパンという水音が鳴り続け、喘ぎ声が次第に大きくなる。
「あんっ、イイっ、春樹のチンポ、奥まで届いているわぁ。あぁあんんっ、好きよ、春樹」
「うん!俺も好きだよ、母さん!!」
快感に溺れながらセックスして頭の中が真っ白になりそうだけど、目の前で大きく揺れる胸に手を伸ばして強く揉んだ。
「んっ、揉んで、お母さんのおっぱいを好きなだけ、あんっ、あんっ、イクぅ」
「母さんのおっぱい大きくて柔らかいよ」
胸を揉みながら自分からも動いてみて母さんを気持ち良くする。
俺は精液を出したくなって、チンポを膨らませると母さんが嬉しそうに激しく腰を動かして射精させようとする。
………そんなときにテントの外から父さんの声が聞こえてきて、足音がすぐ近くで止まった。
「ふぅ、やっと終わった。夏美、春樹の様子はどんな感じだ?」
「んんっ、パパ、終わったの?あんっ」
「あぁ、ばっちりだ。完璧だと自負してる!」
父さんはテントの前で明るい笑みを浮かべて、話しかけてくるが、俺は変な声を出さないように口を閉じて黙っていて、母さんが腰を動かしながら話していた。
「春樹の様子はどんな感じだ?」
「あんっ、そうね、熱はなさそうだけど、しばらく布団で休ませるわ、あんっ、んんっ」
「そうか。熱がないならひとまず安心だな」
「ええ、そうね、あぁ、イクぅうううう」
「行く?どこかに行く予定が……って、あぁ!!道の駅で買ってくるものがあったんだ!!忘れてた!!」
父さんは何かを思い出して、声を上げる。
俺はセックスに集中できなくて、早くテントから離れて欲しい……と思っていたら、父さんからクルマの鍵を求められた。
「クルマの鍵を返してくれないか?」
「か、鍵!?今すぐなの!?」
「えっ、ダメだった?怒らせた!?」
「……母さん。早く渡そう。父さん邪魔」
「そうね。鍵を渡すわぁ、んっ、あんっ」
鍵を渡すためにセックスを一旦やめて俺から離れた母さん。
テントの中にあった自分のカバンからクルマの鍵を取り出して、出入り口のチャックを少しだけ開けて渡そうとしたときにーーーー
「母さん!!」
「あぁんんっ」
母さんのお尻がこちらに向いて、おまんこと尻穴が見えたときに思わず興奮してチンポを突っ込んでしまった。
「ど、どうしたんだ?夏美」
「あんっ、んんっ、なんでもない、なんでもないから、鍵を渡すね」
「あぁ、ありがと……」
「母さん!」
「んほぉおおお、激しいぃ、イクぅ、イクぅうううう!!!」
「……お、おまえも体調が悪いのか?」
俺が母さんのお尻を両手で掴みながら自分のチンポをおまんこの奥に激しく打ちつけて絶頂させた。
「あぁんっ、パパ、鍵よ、早く行って」
「あっ、あぁ、ありがとう。行ってくるよ」
「母さん!射精するよ!!」
「イクぅううううううう!!!」
母さんが鍵を渡した後、俺は夢中で腰を振りまくり射精した。
「あんっ、しゅごいぃ、イグぅ、イクぅうう」
「はぁはぁ、まだ出るぅ……っ」
チンポが脈打ちながら大量の精液をまだ射精していて、俺は射精の快感に腰を震わせて動けなかった。
「……気持ちいい」
その後は、チンポを引き抜いて身体を落ち着かせると、母さんがコンドームを外してくれて、ティッシュで拭いてくれた。
「ありがとう、母さん」
「うふふ、どういたしまして」
母さんはチンポをきれいに拭いたあと、僕から離れて新しいコンドームを持ってきた。
「まだ、できるわよね?」
「うん!」
俺たちは再びセックスして、激しく交わった。
父さんが戻ってくるまで3回もヤってセックスを楽しんだ……。
その光景を覗いて見ていた父さんは、テントの前で自分の小さなチンポを握ってオナニーしていたことに、俺と母さんは気づかなかった。
以上。
次回に続くかも。
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