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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】旅行先で仲良しエッチ

投稿:2026-03-17 13:56:29

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ラッシュ◆GVQDgHA(東京都/40代)
前回の話

初めて投稿します。私は43歳、妻は44歳。結婚して20年になり授かった3人の子供達も高校生と中学生になりました。妻は松浦亜弥似で、20歳の時にアルバイト先の先輩だった彼女に一目惚れし、猛アタックの末に付き合うことになり就職してすぐに結婚しました。喧嘩はよくするのですが、夫婦仲は良好で、エ…

先日初投稿させて頂きました。

素人の体験談を皆様に読んで頂けて嬉しく思います。

後日談として、また良い経験があったので投稿させて頂きます。

前回は端折ってしまいましたが、まず妻の紹介をさせてください。

妻とは学生時代にアルバイト先で出会いました。

身長は155センチ、中肉中背で、一番の魅力は屈託のない笑顔と社交性でしょうか。

飲食店だったのですが、彼女目当ての客もおりました。

女性としての魅力は、Gカップと大きな口とプルンとした唇ですかね。

「フェラチオ上手そうだな」「パイズリ上手そうだな」というのが私の第一印象でしたね。もちろん想像通りでした。

現在は役所職員として働いており、仕事中はタブレットを片手にテキパキと指示を出す頼りにされる中堅管理職です。

さて、仲直りエッチのあと、二人の距離が縮まったこともあり、夫婦水入らずで旅行に行こうということになりました。

海沿いの旅館に予約しお互い有給休暇を使って、平日に出掛けました。

せっかくなので、見晴らしの良い最上階の部屋を予約しました。

また、屋内プールも併設されており「二人で入ってみよう」と盛り上がりました。

チェックインしたのちに、屋内プールに向かいました。

更衣室前で別れ、水着に着替えて待ち合わせることになりました。

私の方が早く着替え終わったので、プール入り口で待っていると、そこに現れたのはビキニ姿の妻でした。

そんな水着持ってたっけ??

Gカップも水着で隠れてるけど、谷間なんてばっちり出来てるし、パンティラインも際どいし、マン筋見えそうじゃない?

他人の女性だったら嬉しいけど、妻となると・・心穏やかじゃない・・。

「どう?新しく買ったんだけど」恥ずかし気もなく私に尋ねる妻。

「いや、似合ってるけどさ、ちょっと大胆じゃない?貸し切りじゃないし、他の人に見られちゃうよ」

「えー、大丈夫だよ。誰も私のことなんか見ないよ。もっと若い子にみんな興味あるでしょ?」

「いやいやいや、男って下心の塊だから・・。」

「大丈夫だって!ほら、早く行こ」

妻に急かされプールに向かいました。

中に入ると、平日とはいえ、観光地だからでしょうか、それなりに人はいます。家族連れ、若者グループなどなど。

女性もそれなりにいますが、ビキニを着てる女性は見当たりません。

「ほらー、ビキニ着てる人なんていないよ。」

「もう、まだそんなこと言ってる!私、これしか持ってきてないんだから。誰かが見てたら、パパが守ってよ」

私の心配をよそに妻は流れるプールに入ってしまいました。

「温水プール、気持ちイイね」

妻は楽しそうにしていますが、私は周りをキョロキョロ。

やはり数名、妻の方をチラチラ見る男を見かけます。

「そりゃそうだろう。俺だって見るぞ」

妻の警護をしながら遊んでいるとプールの波で妻の胸はポヨンポヨン。

「ちょっと上がるね」と水から出れば、パンティの食い込みが・・。

心穏やかじゃないと言いつつ、ペニスを勃起させてる私。

1時間くらい遊んだでしょうか、妻がトイレに行くというので私がプールサイドで待っていると、大学生くらいの男性が数名、話をしながら私の前を通過しました。

「なあ、さっきの人妻見た?」

「見たに決まってんだろ!ヤリてー」

「めっちゃ巨乳だったよな」

「一人で来てんのかな?ナンパしちゃおうか」

「ばか!お前、彼女いんだろ!」

「関係ないよ。ワンナイトでバイバイだよ」

「どっちにしろ、今日のおかずはあの人妻で決まりだわ」

笑いながら歩いて行った男達に目もくれず私は妻の方に向かいました。

妻はトイレを終えこっちに向かってきていました。

「あら、パパもおトイレ?すぐそこだよー」

「ママさ、もうそろそろ部屋に戻らない。ちょっと冷えちゃったんじゃない?」

「えー、そうかな?そんなことないけど、まあ結構楽しかったし、いいよ」

「じゃあさ、このまま部屋に戻ろう。」

「えっ?このまま?着替えないの?」

「どうせ、部屋で水着揉み洗いするしかないから、そのままで良いよ」

「うん?分かった」

どうしても早くプールから離れさせたかった私、よく分からない理由で妻を連れ出しました。

最上階宿泊者は専用エレベーターで部屋まで直通なのです。水着のまま部屋に戻ることは可能なのです。

専用エレベーターは利用者も少なく、私たちしかおりませんでした。

エレベーターを降りて部屋に戻るまで、妻を後ろから見ていましたが、プリプリしたお尻、揺れる巨乳、ビキニというエロさ。そして私の嫉妬心を燃やす若者の言葉。ヤりたくて堪らなくなりました。

部屋に入ると、妻を抱きしめ、激しくキスをしました。

「もう、いきなりすぎる(笑)。ちょっと待って」と言う妻を強引にベッドに仰向けで押し倒し更に激しくキスを続けると、妻は舌を絡めてくれました。

「エッチOK」の合図が出ました。

キスをしながら下半身に手を入れて割れ目をなぞる様に触ると

「そんなにしたくなっちゃたの?カーテン閉めて。見られちゃう」と言います。

ちょっと無視して触り続け、もう片方の手でブラを外し、乳首を吸ったり舐めたりしながらパンティも脱がせました。

全裸にさせたら剥けかけのクリトリスの皮を指で捲ってクリトリスを口でパックと咥えて吸ったり舐めたり、飴玉のように弄びました。

マンコが塩素の味がするのはプールのせいでしょうね。

「さっきの若者め。お前らのオカズは今、こうやって俺にクンニされてるんだぞ」

妻も喘いでいましたが、私自身もフガフガ鼻息が荒かったと思います。「」

クンニ中に気づいたのですが、妻が自分で太ももを持って、開脚していました。その格好に気づいたとき、更に興奮しました。

ちょっと雑なクンニをしながら指を2本、割れ目に入れると、ニュルンと入ったのですが、いつもと違うことに気づきました。

膣内が妙に温かく、ちょっと指を出し入れしただけで、液が流れ落ちてくる、しかもその液が普段よりねっとりしている(ローションのような粘度)のです。

私はクンニを中断させ、妻の横に寝そべり、腕枕、太ももを妻のお尻の下に入れて腰を浮かせるような感じにして、両足をそのまま開かせました。

そして、中指と薬指をゆっくりと膣内に入れると

「あぁぁぁ!これ、やばい」と叫ぶ妻。

妻もここで気づきました。

先ほどお話した、いつもとの違い、これは妻の身体が最上級に感じている証拠なのです。

妻とは数えきれないくらいエッチをしてきましたが、こうなるのはかなり珍しい。

どういう感じになるかというと、普段とは比べ物にならないくらいの量の潮を吹き続ける、そしてかなり卑猥な言葉を躊躇いなく叫び続けるのです。

「これ、やばいよね?でも指、動かしちゃうよ!」

膣内を掻き回すと、たくさんの潮が早く吹きたしたいと言わんばかりに溢れ返っているのが分かります。

妻も甲高いいつもの声ではなく、野太い鼻声で喘いでいます。

いや、喘いでいるというより狼が吠えている?感じ。

「じゃあ掻き出してやるか。いっぱい吹け」と指を前後に動かすと「あぁぁぁ、だめー」という泣き叫ぶような声とともに大潮吹き。

掻いても掻いても止まらない。

「最強潮吹きクジラ降臨」

「ほら、いつもよりいっぱい出てるよ。どんな気持ち?」と耳元で囁くと。

「パパの指が気持ち良すぎるの。お潮が止まらないの」

「もうあたま、おかしくなっちゃうの」

「もっとやってほしいの」

「いっぱい潮吹いちゃってごめんなさい、ごめんなさい」

こんなことを言いながら絶賛潮吹き中!

「ママ、こんなにエッチだったっけ?」

「パパが私をこんな風にしたの!でもパパとのエッチ、すごく気持ちイイのお」と。

最後はエビ反りの恰好になって、「あ、あ、あ・・」と息が止まる直前みたいな擦れた喘ぎ声になって脱力しました。

ベッドは潮でびしょびしょです。

水を飲ませてちょっと休憩したら「今日はあれ、してあげるよ」と妻から提案。

「あれって何だけ?」と聞くと「この間、断ったやつだよー。舐め合いっこするやつ」と恥ずかしそうに言うと体勢を私の方にお尻を向けて顔を跨ぎました。

そしてゆっくり腰を沈めると同時に私のおちんちんを咥え始めました。

シックスナインは、私も舐めてしまうと妻の力が入らなくなってしまうので、私は目の前の陰部を眺めるだけなのです。

「パパのおちんちん、ビクビクしてるよ」

「今日はいつもより大きい気がする」

なにかブツブツ言いながら一生懸命舐めています。

「ねぇ、そろそろ入れても良い?」

「うん、良いよ」と言って妻を仰向けにしました。

今日はお互い正常位気分でした。

「ゴム持って来たの?」と妻。

「うん、持ってきてるよ。今準備する」と言うと

「中はダメだけど、外に出せるなら生でいいよ」

「えっ、生でいいの?」

「だって、もう年齢的に妊娠の可能性は低いし。性病も私はパパとしかしないから、パパが他の人とシてないなら大丈夫でしょ?」

「もちろんしてないけど。中出しはダメなの?」

「えー、中出ししたいの(笑)?中出しでも良いんだけど、何日間か、おトイレ行く時に白い液がタラーって出るんだよね。あれが恥ずかしくて」と妻。

「そっか、じゃあ外に出すね」とそのまま膣内に挿入。

「あぁぁ、やっぱり今日は気持ちイイ。生がイイ」と眉間にしわを寄せて感じる妻。

「今日はヤバい日?」

「今日はめっちゃ気持ちイイ日。チューして」と妻に頬を両手で掴まれてキスしながらピストンします。

正常位でイキ、騎乗位になっても自分で腰を上下に振りながらイキ、バックでもイキました。

「俺もそろそろ出したい」と言うと「じゃあ、正常位がいい。出すときお口に出して」とお願いされて正常位で抱き合い妻を刺激します。

「あぁ、そろそろ出そう」というと「お口まで持ってきて」と念を押され

出そうなのを我慢して妻があーんする口元へ。

パクっと咥えられた瞬間、大量射精。

口から垂らしながらシコシコして吸い取ってくれました。

「いっぱい出たね」とゴックンした後に微笑む妻。

「パパ、なんで今日はそんな激しかったの?」と聞く妻に理由を話すと笑ってよしよししてくれました。

「そんなに私のことが大好きなんだね。私もパパのこと大好きよ。じゃあ、私たちは特別ってことで、パパにしか見せられないもの見せてあげる。」

「えっ?なになに??」

「私ね、おしっこしたいの。今からおトイレ行くから、私の恥ずかしい姿見てくれる?終わったら拭いてくれると嬉しいな」

「もちろんだよ。」

妻を便器に座らせ私が見えるように足を開いてくれる妻。

「良い?おしっこ出すよ。」

「うん、良く見えるよ。ママのおマンコ丸見えだよ」

「よく見ててね。って、、なんでそんなにおちんちん大きくなってるの(笑)?」

「あぁぁぁ、出るぅ」

妻の割れ目から勢いよくおしっこが出ました。

だいぶ溜まっていたのか、10秒くらいおしっこを見せてくれました。

「特別なの分かった?もう、妬いちゃだめよ?」と妻。

トイレットペーパーで拭こうとしたら「お口で舐めて」と。

ベッドに移動しM字開脚でおしっこが付いたマンコを舐めまわしました。

その後、またエッチをしたのは言うまでもありません。

思わぬ嫉妬心から激しいエッチをした旅行の思い出です。

「」

この話の続き

先日の旅行から帰宅して間もなく、妻の恩師に不幸がありました。学生時代から大変お世話になっている方ということで、遠方ではありましたが、お葬式に参列することにしました。妻の実家は車で2時間ほどかかる場所なので、私も休みを取り運転手を務めました。葬儀は12時からなので、学校に行く子供たちを見送…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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