体験談(約 4 分で読了)
スーパーのパート主婦優子の恥ずかしい痴態
投稿:2026-03-03 14:26:18
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独身の達也28歳、小さなスーパーに就職して6年。
昼間は、若い女の子も働きに来ますが、21時を超えると独身、主婦ばかりで店長の僕は売り上げの管理などあり、遅番での勤務が多く叔母さんと働いてる。
制服はエプロンをして、汚れてもいい服装になってる。
その日の店が閉まる前の21時に明日の特売の品物が納品されたので、若い部下の負担を減らす為店内に運んでる時、狭い通路に先月から午後勤務の優子さんが、閉店の準備をする為ストック庫に運んでた為、私とすれ違うときに優子さんのお尻に手が当たった、彼女は声をあげ
「あっ、いやん〜。」
「すいません。ごめんなさい。」
運び終わる頃閉店になり、レジ係の人達は直ぐに帰り、店の中には僕と、優子2人になりタイムカードをお互い押して
「お疲れ様。」
声をかけて、僕は喫煙所に行きタバコ吸ってた時、喫煙所の扉が開き優子さんがタバコを手に入って来ました。
「タバコ吸うんだ。早く帰ればいいのに。」
「子供達も家を出たし、旦那はずっと単身赴任だから家でも一人だから。さっきごめんなさい。高校生みたいに、お尻触れただけであんな声出して。身体触られるのもう何年もないから、びっくりして。」
「そうなんだ。僕も帰っても何にもないよ。」
「お店の景品のお酒飲んで帰る?」
「若い達也店長なんかと飲むなんて、いいの。」
「僕なんか、優子さんみたいな綺麗な人がいる店に行くと高くていけないし。ここなら、お酒も優子さんもタダだから助かるよ。」
僕は、酎ハイとビールを冷蔵庫から2本取り出して飲みました。
エプロンを外すと、胸の形がわかるシャツに、下着の形がわかる薄い生地のズボンで、彼女が振り向き屈むと切れ込みのキツい、パンティラインがわかった。
「彼氏いないんですか?」
「いないです。年配の人は嫌だから。だけど歳下なんか出会わないし。」
ビールが直ぐに空になったので、酎ハイを開けるようとすると
「今日、自宅ように買ったお菓子ロッカーから持ってくるから、あてにして食べましょう。」
彼女が事務所から出た時、以前の店長に貰った媚薬を机から取り、優子さんの酎ハイに入れました。
お互い少しエッチな話しを30分ぐらいしてると、優子さんがソファーの僕の横に座り
「優子さん、近すぎます。僕、エッチな事しそうです。」
「して貰えますか?手がお尻に当たっただけで‥」
スラックスの股間部分を開くと、濡れてるのがわかりました。
「何か溢したの。」
「違うの、濡れやすくて。恥ずかしい叔母さんなの。さっき荷物を運んでる時下着が食い込み感じてたの。その時にお尻に手が触れたから出ちゃった。」
「今、何年振りに抱かれたい。若い人にされたい。達也店長。」
事務所で主婦を裸にしてるなんか、僕は首になるの覚悟で、押さえられない願望が湧き、優子さんを裸にしました。
母親のような優子さんの陰部は、襞が垂れる事なく一文字の若い女性のようです。
僕は目の前に立つ優子さんの股間に吸い付き舐めると、少ししょっぱい味がしましたが、お尻に手を回し口を大きく広げ舌を奥まで差し込みました。
彼女は、足元の僕の頭を撫で
「気持ちいいわよ。もっと敏感な所舐めて。」
クリトリスを軽く噛み舐めると、お尻を少し下げ
「あっあっ、はあはあはあはあ。こんな気持ちいいの無かったです。達也さん、あっイクッイクッ、出そう。あっあああ。」
彼女の尿道から大量の潮が噴き出しました。
僕は、口でら受け止め飲みました。
「汚い、汚い、ごめんなさい。」
彼女を壁に手をつかせ、背後から肉棒を陰部に差し込み何十回と腰を降ると
「立てない。もうダメ、お口に‥」
「出るよ。」
彼女は、腰を引き自ら陰茎を咥え、口を開き手出しで口の中に精液を出さすと、飲んでくれました。
「美味しい、あっ、垂れてる。」
もう一度咥え舌で、何度も拭き取り雁周りにも舌を這わしてくれます。
口から離すと
「もっと気持ちよくして欲しい。」
彼女の陰部からは、ヌルヌルした液体が垂れてるので、テーブルにあったマジックに塗り、後ろを向かせキュッと萎んだ肛門目掛けて、ギュッと差し込むと数センチ入ったので、出し入れすると
「汚いから辞めて。ウッウッウッ。」
辞めてと言いながら、椅子を握りお尻を突き出したまま踏ん張っています。
「本当は、経験あるんだろ。気持ちいいんだろ。叔母さんのくせに、嘘ダメだよ。」
後ろに顔を向け「あーあー気持ちいい、主人が好きだったの。」
グチャグチャグチヤと音をたてながら、マジックの太い部分を飲み込んでます。
「お風呂に入ってないから、これ以上辞めて。綺麗にしてからもっとして下さい。」
僕は、優子の手を握り青果の洗い場に連れて行き、裸の優子のお尻にホースをねじ込み、浣腸のようにお湯を入れました。
「キャア、もうダメ。」
直ぐに汚物を撒き散らしましたが排水に流すと、彼女が僕の肛門を洗いその場で、
「舐めさして。あー美味しい、肛門舐めるの好きなの。変態でしょ。」
僕の突き出したお尻を両手で広げ、肛門を舐めてます。
普段の優子さんから想像つかない、裸で男の肛門に吸い付く姿を振り返り眺めてます。
僕は、優子さんの痴態を携帯動画で撮りました。
媚薬の効果もあるとは思いますが、四つん這いで事務所に戻り舐め続ける優子さんから、これからもして欲しいと言われ別れました。
家に帰り、動画の一部を優子さんに送りました。
返信が届き、来週僕の家に帰り寄りたいとありました。
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