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18歳の娘の友達が遊びが泊まりに来てお風呂をでシコった話

投稿:2026-03-02 16:53:06

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名無し◆EygZcEE(京都府/30代)

娘の美咲が18歳になって大学に入ってから、俺の生活は少しずつ歪み始めた。

妻と別れてから11年、ずっと二人きりでやってきたが、最近は美咲の友達が家に来る機会が増え、それがきっかけで俺の欲望が別の方向に向かい始めた。

今夜は美咲の大学のテニスサークル仲間、アヤカが泊まりに来ている。

二人とも大学1年生。

リビングでTシャツにデニムのショートパンツ姿で騒いで、アイスを食べながらNetflixを見て、夜中まで笑い声を上げていた。

俺は適当に相槌を打ち、「もう寝ろよ」と二人を部屋に追いやって、自分の部屋に戻った。深夜1時半過ぎ。静まり返った家の中を、俺は忍び足で廊下に出た。

二人が寝ている部屋のドアは少し開いていて、スマホの充電ランプだけが赤く点滅している。

美咲とアヤカは並んで布団に横になっていた。

アヤカはオーバーサイズのスウェット上下で、深い寝息を立てている。俺は息を殺して部屋に入り、アヤカの足元に置かれた小さなショルダーバッグに視線を移す。

風呂から上がった後、アヤカは脱いだ下着をここにしまっていたはずだ。ファスナーをそっと開けると、鮮やかなピンクのサテンのパンツが無造作に入っている。

tutuannaのもの。サイズM。

光沢のある滑らかな生地、クロッチ部分には薄いけれどはっきりしたシミが残っていた。

縁取りのないシンプルなデザインが、逆に可愛い。

俺は震える指でそれを摘まみ上げた。

サテンの表面がひんやり冷たく、内側はまだ微かに温かい。風呂上がりの湿り気と、体温と、石鹸の香りと……女の匂い。

滑らかな生地が指に吸い付く感触に、息が荒くなった。

そのまま自分の部屋に戻り、ドアを静かに閉めた。ベッドに腰掛けて、スマホを取り出す。

実はさっき風呂場に仕掛けておいた小型カメラの映像を再生した。

小型だったが、意外とかなり鮮明で、湯気の中でも細部までくっきり映っていた。アヤカがTシャツを脱ぐ。

長い黒髪が肩から背中にかけてさらりと流れ、濡れた先端が肌に張り付いている。顔立ちは整っていて、大きな瞳と少し上向きの鼻、ぷっくりとした唇が可愛らしいのに、どこか色っぽい。

頰がほんのり赤らみ、湯気の中で艶めいている。

Dカップはあるだろうブラジャーを外すと、形の良い胸が解放され、先端が淡いピンクに染まっている。

肌は透き通るように白く、鎖骨から胸の谷間にかけてのラインが美しく、細いウエストから緩やかに広がるヒップまで、全体が柔らかく女性らしい曲線を描いている。

ショートパンツと一緒にピンクのパンツを下ろす瞬間、尻の丸みが露わになり、太ももの内側まで滑らかな肌が映る。

股の割れ目が5秒くらいだけ見え、薄く整えられた毛が濡れて光っていた。ワレメは鮮明に捉えられていて、ピンク色の柔らかなひだが綺麗に確認できた。

まるで誘うように、湯気の中でわずかに開き、湿った光沢を帯びている。

サテンの生地が太ももを滑り落ちる様子がくっきりと記録されている。

二人はシャワーを浴び、互いに背中を流し合って笑いながら体を洗う。

アヤカの濡れた髪が背中に張り付き、水滴が胸の膨らみを伝って落ちていく。

娘には興味はないのだが・・

泡が白い肌を滑り、乳房の先端を撫でるように流れ、最後にタオルで体を拭き始めた。タオルを体に巻いたアヤカが、バスルームの隅に置いてあった自分のバッグから白いパンツを取り出す。

シンプルなフルバックタイプで、縁に小さなリボンが付いた可愛らしいデザイン。

まだ少し湿った肌に、ゆっくりとそれを穿いていく。

白い布地が太ももを滑り上がり、ヒップの丸みを優しく包み込む。クロッチがぴったりと秘部に密着し、わずかに食い込む様子がカメラに映る。

ワレメのラインが薄く浮き上がり、白い生地越しに柔らかな膨らみが透けて見える。

次にオーバーサイズのグレー系スウェットを着る。

まず下のズボンを穿き、腰紐を緩めに結ぶ。

上はゆったりとした長袖のスウェットトップを頭から被り、濡れた髪を軽く払いながら袖を通す。

胸の形が柔らかくスウェットに押しつけられ、布地が少し張ってボリュームを強調している。

最後に髪を軽くタオルで拭き、部屋に戻るまでの様子がすべて鮮明に残っていた。

俺はアヤカのピンクパンツを鼻に押し当てた。

クロッチを舌で舐めると、ほんのり塩気と甘酸っぱい味が広がる。

ほんのわずかなおしっこの匂いと柔軟剤が混じっている。

サテンの滑らかな表面が舌に吸い付き、湿りが染み出してくる。俺はズボンを下ろし、痛いほど勃起したものを握った。

映像をループ再生しながら扱き始める。

画面ではアヤカがピンクのパンツを脱ぐ瞬間が繰り返される。

白い太ももに滑り落ちる光沢のある布地。

柔らかそうな尻。

長い髪を耳にかける仕草で露わになる首筋。

そして、白いパンティを穿く瞬間……あの白が秘部を覆う様子が、何度も頭を駆け巡る。俺はアヤカのパンツを自分の先端に巻きつけた。

サテンの冷たく滑らかな感触がカリに擦れ、ゾクゾクする。

「はぁ……アヤカ……」映像のアヤカがシャワーを浴びているシーン。

泡が乳房を伝って落ちていく。

白いパンティを穿くシーンを止め、拡大してワレメのラインを凝視する。

俺はスピードを上げた。

サテンの表面が敏感なところに引っかかり、滑るたびに快感が倍増する。「あ……出る……アヤカのに……」頭の中でアヤカが俺の上で腰を振る妄想が膨らむ。

ピンクのサテンが俺のものを包み、胸が揺れる。

ビュルッ……ビュルッ……

白濁がクロッチに勢いよく飛び散った。

光沢のある生地に染み込んで、白い液体がピンクに混ざり、艶やかに光る。放心状態で数分、天井を見ていた。

ティッシュで拭き、パンティの内側をそっと拭き取った。

シミは残ったが、どうせ洗う。匂いも乾かせば消えるはずだ。もう一度忍び足で部屋へ。

アヤカは微動だにせず寝ている。バッグは足元にそのまま。

パンティを元の位置に戻し、ファスナーを閉めた。

指先が震えた。心臓がバクバクしている。

罪悪感と満たされた感覚と、もっとしたいという欲望が混ざっている。

明日、アヤカが帰る時、このパンティに気づかれたら……

その想像だけで、また下半身が疼き始めた。

俺は枕に顔を埋めて、深く息を吐いた。「最低だな、俺……」でも、その言葉さえ、今は甘く響いた。

それから数日が経った。映像はスマホに保存され、俺の秘密の宝物になった。

毎晩、ベッドでそれを再生する。

最初は罪悪感が勝っていたが、回を重ねるごとに興奮だけが募っていった。画面に映るアヤカの裸体を、拡大して細部まで眺める。ワレメのピンクのひだが、鮮明に捉えられたシーンで止めて、何度も見つめる。

あの柔らかな曲線、濡れた光沢が、俺の視界を埋め尽くす。手が自然と下半身に伸び、ゆっくりと扱き始める。「アヤカ……お前のここ、綺麗だな……」と独り言が漏れる。映像をループさせて、アヤカがパンツを脱ぐ瞬間を繰り返す。サテンの滑り落ちる音さえ想像しながら、スピードを上げる。

胸の揺れ、髪の流れ、肌の白さ……すべてが俺を狂わせる。そして、白いパンツを穿くシーンを何度も再生。コットンが秘部に密着する瞬間、布地がわずかに食い込み、ワレメのラインが浮き出る様子に、息が止まる。妄想は膨らみ、アヤカが俺の部屋で同じことをする姿を重ねる。息が荒くなり、頂点が近づく。

「あ……アヤカのワレメに……」と呟きながら、激しく射精する。

ティッシュに受け止めるが、余韻で体が震える。翌朝、アヤカが美咲と一緒に大学から帰ってくる姿を見ると、昨夜の映像がフラッシュバックし、平静を装うのが辛い。夜になるとまた再生。

時には昼間、仕事の合間にトイレでこっそり見ることもあった。映像の鮮明さが、俺の欲望を際限なく増幅させる。ワレメの細かな皺まで見えるあのシーン、白いパンティを穿く瞬間の密着感で、何度も絶頂を迎える。罪悪感は薄れ、代わりに中毒のような渇望が残る。

まじでエロい、次はいつ泊まりに来るのかな。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    白パンティの食い込んだアヤカちゃんの尻キャプ画見たいです!!

    0

    2026-03-02 19:37:06

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