体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】教頭先生は、学生時代の元彼女
投稿:2026-03-01 17:31:12
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中学生、高校生の時付き合った初恋から30年が経ち、息子の中学校の教頭先生として赴任して来たのを知りました。
息子から綺麗で素敵な教頭先生が来た事を聞いてました。
参観日に母親がいない息子の為に、わたしが出席すると当日担任が体調を崩し、代わりに教頭先生が授業をする事になったと聞きました。
午後の授業を観に行くと、教壇に立つ教頭先生は初恋から5年付き合った涼子でした。
40後半の彼女は、色気のある熟女になり軽快な会話で子供達、親を魅了してました。
授業の後半私に気づいた涼子は、言葉がもつれる場面が幾度かありました。
私はその日、学校の側で18時ぐらいに待ってると涼子が帰るところでした。
「涼子、」
声を掛けると振り向きましたが、ゆっくりと歩き止まる事をしませんでした。
彼女は、人気のない方向に歩き角を曲がったので、小走りで追いかけると立ってました。
「びっくりしたよ。」
「少し話ししないか?」
「いいけど、みられるとうるさいからこのまま電車で梅田の昔待ち合わせした所で改めて。」
お互い別れ電車で、高校帰りの待ち合わせ場所に行くと、涼子も待ってました。
「居酒屋にでも行かないか?」
「私はいいけど、子供大丈夫?」
「僕の親と住んでるので大丈夫だよ。」
「奥さんは?」
「3年前亡くなった。涼子は?」
「結婚して2年で離婚してずっと1人。」
「彼氏は?」
「居ないよ。」
居酒屋に入り昔の話や、これまでの話しをお互い話しました。
嫌いで別れたよりお互いスポーツに夢中になりました。
自然消滅のような別れを悔やみました。
涼子は、陸上ハードル選手として、僕はボクシング選手として夢中になってました。
涼子の身体は、学生時代と変わらず魅力的なままです。
居酒屋を出てバーに入りました。
明日はお互い土曜日だ休日というのもあり、飲みました。
私は、涼子の身体を抱きたくてカウンター下の足の上に手を置きましたが抵抗がありません。
顔をみると恥ずかしそうにしてます。
「涼子抱きたい。」
「‥‥‥」
彼女の手を握り、ホテル街へと歩きました。
ホテルに入るとパネルが一つ点灯してるので、ボタンを押しよくみるとSMルームです。
涼子も気づいてます。
部屋に入ると、磔台、ロープetc
「30年振りに入ったホテルがこんなのって、変だよね。」
「少し興味あるかな?」
抱きしめキスをし唇を重ね舌を絡め
「健太が好き。30年を取り戻すぐらい今日抱いて。女になりたい。」
彼女の洋服を脱がし、下着にすると熟女らしいベージュの高価そうな物を身につけ、パンストは太腿までの妖艶さがます下着です。
私も洋服を脱ぎトランクスです。
乳房をブラの上から揉みながらソーファに倒し私の足の上で跨ぐと目の前に大きな乳房があるので、肩紐を外し乳首を晒し口に咥え舐めました。
「あっ、昔と同じ、きつく噛んで。」
涼子も高校生の頃のように、私の乳首を弄り2人で同じ所を刺激してます。
私の頭の中で、ああ、あの頃と同じと思ってると、涼子の口から呻き声が漏れ、その顔は快楽を味わう表情になってます。
「こんな出会いあるんだあー。もっとして、教頭先生なんて関係ない。私、はしたない女なの。気持ちいいのが好き。これから、他の女だくなら私を好きに抱いて欲しい。」
「はああぁっ。懐かしい、健太の舌。懐かしいチンポも身体に入れて。」
涼子のパンティの隙間から割れ目に指を入れると、襞が吸い付くように指に絡まります。
「んふん、んふん、はあはあはあ。」
「お風呂に行こう。」
涼子を立たすと、下着を脱がせ浴室に行きお互いソープをつけ身体を洗い合いました。
ベットまで待てない私は、涼子の後方から乳首を強く弄り、割れ目に指を数本入れ手マンをすると、悦楽を味わい悶える姿に興奮し、アナルに指をグッと押さえるように力を入れると、第二関節まで、ズボッと入りました。
「涼子、経験あるのか?」
「前の職場の教頭先生がお尻が好きで、月に何度か抱かれた時にお尻でされたの。」
「端ない女だな。良くそんなんで生徒の前に立てるな。私がもっと辱めてやる。」
涼子を背後から抱きしめながら、割れ目を貫くようにチンポを入れてやると
「いいっ、もっと欲しい、もっと突いて!ああっ、凄いわ健太。」
私は出そうになったので、一旦抜きズブズブとアナルに挿入し何度も突いてやると、涼子も腰をくねらせ
「だして、奥まで入れて。イクゥ、逝く。」
割れ目の奥から液体を漏らし、私も放出しました。
涼子は暫く壁に手を付いてましたが、私の足元に屈みシャワーでチンポを洗うと口に含み咥えお掃除フェラを入念に舌を這わししてくれました。
バスタオルで拭きあい、涼子を磔台に固定し、
「他の男の前で裸に慣れないようにしてやる。」
涼子の陰毛を剃刀で剃り落とし、捲れた襞の上部にぶくっと膨れたクリトリスに側の電マにコンドームをつけ当ててやると、気が狂ったみたいに声を上げました。
「気持ちいい、気持ちいい、もっとクリトリスを虐めて。こんな女なの。膣から出てくる。ああああっ。」
足元に液体が溢れ流れ出てます。
立ったまま、正面から割れ目に突き刺すと
「健太、気持ちいい、気持ちいい、身体が疼く、もっとして。」
部屋の自販機の浣腸を買い、液体を肛門から入れると、数分で排出しました。
これは初めてだとはなしてます。
その日涼子を犯し続けました。
ホテルを出て電車に乗り下着を着けずに、帰る涼子を車内で触ると
「ダメ、溢れて来るから、辞めて。」
足元のヒールを見ると液体が溜まってました。
「もっと恥ずかしい事して欲しい。毎日でも健太に抱かれたい。」
その日彼女とは、電車で別れ帰りました。
高校生の時とは違い、何度でも抱きたい熟女になってました。
翌日の朝涼子から、メールがあり昼に自宅に行きました。マンションの玄関に入ると、昨夜抱いたばかりなのに化粧をした凉子は、下着姿で抱きつき唇を重ねてきます。「昨日帰ってからも、健太を思い出すと身体が疼くのがとまらないの。」#ピンクパンティの秘部に指を添わすと溢れた愛液が滴になって流れてます。…
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話の感想(1件)
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]良いですね。お互いフリーですし。
続編、是非お願いしたいです。0
返信
2026-03-01 18:12:55
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(2020年05月28日)
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