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銀行員10年目トイレ盗撮体験記

投稿:2026-02-11 11:14:46

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名無し◆JjGHgCg

銀行員10年目トイレ盗撮体験記【被害者:2年目行員愛美編】

「」

おれは銀行員10年目で支店長代理、順調に出世していた。

こんなおれには人には言えない趣味がある。

そうトイレ盗撮だ。

銀行は飲み会が多い。

そのためトイレ盗撮のチャンスが多い。

飲み会の居酒屋のトイレにカメラを設置し、今まで数えきれないくらいの同僚を盗撮してきた。

無差別にトイレ盗撮をする人もいるが、おれは知っている女性を盗撮する方が興奮する。

日常で顔を合わす女性がどんな秘部を持っているかを確認すること、相手はおれがそんな映像を持っていると知らないが、おれは相手の秘部を何度も動画で確認できる。

絶対見られたくはないであろう秘部がどんな形をしているか、毛が生えているのか、どんなシワがあるのかまでプライベートな部分を知っている。

こんな状況や優越感がたまらないのだ。

そんな今日、支店では歓送迎会があった。

歓送迎会はいつもは飲み会に来ない女性行員も来るから、ここはトイレ盗撮の狩場としてはうってつけだ。

本日のメンバーも女性が8人程度参加予定となっていた。その中でもおれは2年目の愛美の秘部をどうしても見たいと前から思っていた。

愛美は愛想が良く、ニコニコした顔が可愛く、そして太ってはいないがむっちりした抱きたい体型だった。

おれは前日フル充電したフック型カメラをスーツのポケットに入れ、ワクワクしながらその日一日業務をこなした。

※フック型カメラ:フックの形をした小型カメラ

しかし、想定外にその日の業務が押し、おれは残業で飲み会に遅れて合流することになった。

トイレ盗撮のポイントは誰よりも早く居酒屋に行き、すぐさまトイレへ行きカメラを設置することにある。

もし、遅れていき途中でカメラを設置すると、いくらフック型であるとはいえ、既にトイレに行った人が2回目に行った時に違和感でバレることがある。いかにも初めから居酒屋の備品として設置してあった感が大切なのだ。

なぜおれがこんなに慎重なのかというとおれは一度トイレ盗撮未遂が警察にばれ出頭を余儀なくされたことがあるからだ。

その時はたまたま設置したカメラに誰も写っていなかったため、管轄の警察署内のみで処理され、おれは反省文を書かされただけですんだ。(今は法律も変わりそれだけでは済まないと思うが、、、)

リスクを犯してまでは実行はしたくないため、本日はカメラが設置できずトイレ盗撮計画を実行できずに終わるかと思われた。

宴もたけなわとなった時、若手の行員Aが2次会に行こうと声をかけ始めた。

内心、『Aナイス!チャンスだ』と思った。

当然おれの本命ターゲットの愛美も2次会に行く装いであった。

そこでおれはいつもおれがよく通っていた居酒屋をAに提案し、直ぐに電話で予約をいれた。

この居酒屋のトイレは和式であり、男女兼用。中の照明も明るいためしっかりと被写体の撮影が出来るため、おれは狩場としてよくこの居酒屋を使っていた。

その和式トイレはトイレに入り1段上がったところに便器があるため、おれは揶揄してそのトイレを処刑台と呼んでいた。

この処刑台に上がり、動画撮影されているとも知らず、自分のプライベートな秘部を記録されおれのコレクションとなっている女性が同僚の中でも10名程度いる。

2次会に行くと決まるとおれはその居酒屋に全員を先導し向かった。

居酒屋に着くとおれは尿意を催したフリをして、その処刑台があるトイレは駆け込んだ。

いつもの位置にフック型カメラを設置した。

おれが設置した場所は、処刑台に上がった時に秘部が正面にくる、床から80センチ程度の所だ。

本当は和式便器にしゃがみ込んだ、M字から尿が放たれる秘部を撮影したいのだが、フック型カメラの位置が不自然なのと、金隠しが絶妙に邪魔であり何度も失敗したため、パンツを下ろす場面、上げる場面で秘部がよく見える床から80センチを狙い設置することがベストだといきついた。

(M字の放尿撮影はまたトライしたいが、、、)

設置が完了し、カメラを動体検知モードに入れトイレを出ると、直ぐに年上部下の夏希がトイレは入っていった。夏希が戻ってくると、その後3年目のみくもトイレへ入っていった。この状況を見て、既におれは半立ち状態だった。

ちなみにおれは夏希もみくも既にこの処刑台の餌食となっており過去に秘部を撮影済だったため、そこまで興奮はしなかった。今日の本命はあくまで今まで秘部を見たことのない愛美なのだ。

【補足】

夏希:入行15年目のシングルマザー、小柄の綺麗系であるが、プライドが高く気が強く、美意識も高い。本命ではないと言いながらも、気の強い女の恥ずかしいシーンを見るのが好きなので、週2くらいで夏希の動画にはお世話になっている。

みく:3年目の若手、銀行の同期では1番かわいいとの噂で確かにかわいいがエロさはちょっと少ない。

しかし、愛美はなかなかトイレへ行かなかった。愛美はお酒が飲めないため、1次会からずっとソフトドリンクであり、そんなに水分を摂っていなかったのであろう。

おれは愛美の横の席につけ、ソフトドリンクと味の濃い食べ物を勧めた。

可愛い愛美の横で飲めるだけで幸せだったが

なかなかトイレに行かないため、イライラと焦りを感じていた。

しかし、遂にこの瞬間は来た。

愛美が『トイレ行ってきます』と席を立ったのだ。

おれは『おっけー』と平然を装いながら、内心で『きた!!!!』と興奮状態になっていた。

トイレに行くと言う何のけなしの判断が、自分の秘部を横で飲んでいる人間に晒され、データとして一生保存され何度も見返されるとは思ってもいないだろう。

数分後に愛美はトイレから戻ってきた。

その後おれも尿意を催したフリをしてトイレにカメラの回収に向かった。

実はここが1番トイレ盗撮の中で緊張する、カメラが被害者や従業員などに回収され、カメラがなくなっていることがある。それはイコール警察沙汰になること意味する。

前述の通りおれは警察沙汰になった経験もあり、その際はトイレのドアを開けると設置したカメラがなく、その数日後警察から連絡があり明日出頭しなさいとの連絡があった。非常に怖い経験をしたが、それでもこの達成感のある趣味は当然やめられない。

ドキドキしながらおれはトイレのドアを開けた。

ふと顔を上げると、そこにはカメラがバレずに存在していた。

おれはトイレ内でガッツポーズした。

カメラを回収し、その後は早く家に帰ってデータを確認したいとの思いがあったが、その気持ちを抑えてその後も飲み会を楽しんだ。

2次会も終了し、おれは帰路についていた。

帰路の電車には処刑台の餌食となった愛美や夏希もいた。彼女たちのパンツスーツの股間部分をチラッと見ては、この後家でまじまじとこの中身を見れるとワクワクしながら電車に揺られるのであった。

家に着いた。

早速カメラからSDカードを取り出し、PCへ繋いだ。

ここも緊張ポイントで、稀にではあるがカメラが作動しておらず撮影が出来ていないことがある。

そうなれば、さっきまでのワクワク感は水の泡であり、かなりいたたまれない気持ちになる。

ドキドキしながらSDカードのデータを確認した。動画が10本ほど保存されていた。

ここでもおれはガッツポーズ。

あとはその中身を確認していくだけだと思い、愛美がどんな秘部なのかを想像しながら風呂に入った。

身を清めた後、ようやく動画をチェック。

10本程度の動画を上からチェックしていった。

おれがカメラを設置する映像から始まり、直ぐに夏希がトイレに入ってきた。

処刑台に上がり、ズボンとパンツを一気に下ろした。一瞬股間に固まった大陰唇のようなものが見えたが、直ぐにしゃがみ放尿を始めたためしっかりは見えなかった。

すごい勢いの音だが、数秒でおしっこを出し切ったようだ。

立ち上がりパンツを上げる時に夏希の股間部分がしっかりと見えた。夏希の盗撮映像は今回で2本目であったがやはり夏希はパイパンだった。

そのため大陰唇、小陰唇、クリトリスがしっかり見えた。

過去に脱毛をしているみたいな話を意気揚々とおれに話してきたが、まさかそれを動画で撮られているとは想像もしていないだろう。

右の大陰唇の方が少しふっくらしていることもおれは知っている。

気が強い女の哀れなシーンは大好きだ。

その後、みくが入ってきて処刑台にあがる。

みくはゆっくりとズボンとパンツを下ろす。その時しっかりと毛の生えていないパックリと開き少し黒ずんだ秘部が写っていた。

その後しゃがみ込み、放尿を開始した。良い放尿音だ。

最後に立ち上がり秘部を拭いた後、また股間部分がしっかり見えた。

なかなか良いシーンを2連続で見れたが、夏希もみくも既に数回秘部を撮影済みであり、2人には申し訳ないが既に見慣れたま○こだった。

その後の動画は男が入ってくるシーンそれは全てスルーした。

残る動画は最後の1本になっていた。

もしかして撮れていない?愛美が来る前に電池が切れたのかも?と不安な気持ちになりながら最後の動画を開いた。

動画はトイレのドアが開くシーンから始まった。

愛美が入ってきた。

愛美はドアを閉め、処刑台に上がった。

どんな秘部をしているのか、ドキドキしながら愛美がズボンとパンツを下ろすのを待った。

遂にその時が来た。愛美はベルトに手をかけ、チャックを下ろし、ズボンとパンツをスッと下ろした。

秘部が露わになった。

愛美もなんとパイパンだった。そして綺麗なワレメが目の前に現れた。

そして愛美はしゃがみ込む前にもう一度トイレのドアの鍵が閉まっているか確認するために、秘部を丸出しにしながら後ろのドアノブに手をやり身体を捻り確認していた。その間も目の前でバッチリとワレメが撮影されているとも知らずに、、、

その後しゃがみ込み、放尿音が聞こえてくる。

放尿音が終わると立ち上がり秘部を優しく拭いていた。拭き終わると再度無防備な股間が露わになった。

よく見ると少し黒ずんだ大陰唇、綺麗な形のちょっと開き気味の小ぶりな小陰唇、ポツッとした皮の被った丸いクリトリス、エロい大人びた青色のパンツが写っていた。

全てを見れたおれは満足感に耐え切れずそのまま大射精してしまった。

その後、おれは夏希、みく、そして愛美の動画をスマホに転送し、眠りについたのであった。

翌日、会社に行くとそこにはいつもと変わらない日常があり、『昨日はありがとうございました』と飲み会のお礼を言う声が飛び交っていた。

すると愛美がおれの前に近づいてきて『昨日はありがとうございました、楽しかったです。』と上司であるおれに挨拶をしてきた。

おれは愛美の股間部分に一瞬目をやり『こちらこそ、ありがとう』と返答をした。

このありがとうには、別の意味が込められていることを愛美は知らない。

大切な他人に見られたくないであろう秘部をおれに見せてくれて、記録させてくれてありがとうという意味を込めておれは深く感謝をしたのだった。

そんな優越感に浸りながらおれはまた次のターゲットを探すのであった。

評価が高ければつづく

-終わり-
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