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大学生の時バイト先の人妻との体験談2

投稿:2026-02-07 16:44:31

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ぬこぬこ◆OZVAkDg(20代)
前回の話

バイト先のカフェはいつも夕方になると客もいなくなる。物品の補充を終えて、休憩室の硬いソファに腰を下ろした瞬間、彼女がそっと入ってきた。パートの人妻、彩乃さん。三十代半ばとは思えないほど整った顔立ちと、制服の上からでも分かる柔らかな曲線。普段は真面目で優しい人だけど、最近、視線が妙に絡むことが増えてい…

前回の続きです。あれから何度かバイト先で絡みがあり、彩乃さんの家にお邪魔してキスなどの軽い行為をすることが増えた。俺はヤりたくて我慢できなくなっていた。

あの夜も、彩乃さんは薄手のキャミソール姿で俺をソファに座らせ、隣に寄り添った。彼女の柔らかな胸が腕に触れ、甘い香水の香りがした。

いつものように彩乃さんの手が俺の体を這い、首筋に唇を寄せると、我慢が限界に達した。

「彩乃さん…もう我慢できない。俺、本番がしたい…」

彩乃さんは一瞬動きを止め、俺の顔を覗き込んだ。彼女の瞳が妖しく光り、口元に微かな笑みが浮かぶ。

「ふぅん、意外と大胆ね。でも…今日はダメなの」

彼女は少し困ったように眉を寄せ、囁く。

「私、今日は危険日なのよ。本番したら…大変なことになっちゃうかもしれないでしょ?」

俺が言葉に詰まると、彩乃さんは俺の頬に手を当て、優しく撫でた。

「でも、がっかりしないで。ちゃんと気持ちよくしてあげるから…別の方法でね」

彼女の声は甘く、誘惑に満ちていた。彩乃さんは立ち上がり、俺の前に膝をつくと、ズボンを下ろし、下着ごと解放した。俺の期待と緊張が入り混じった表情を見ながら、彼女はキャミソールの裾を軽くたくし上げ、下着だけを脱いで膝の上に跨った。

「これなら大丈夫。ねえ、こうやって…私を感じて?」

彩乃さんは俺の硬くなった部分を自分の太ももの間に挟み、ゆっくりと腰を動かし始めた。彼女の柔らかな肌が彼に擦れ、温かく湿った感触が伝わる。素股の動きは本番に近い錯覚を与え、息が一気に荒くなった。

「彩乃さん…これ、すごい…」

声が漏れると、彩乃さんは満足げに微笑み、耳元で囁いた。

「でしょ?本番じゃなくても、こんなに気持ちいいんだから…」

彼女の腰がリズミカルに揺れ、時折角度を変えて彼を刺激する。彩乃さんの胸が目の前で揺れ、キャミソールの薄い布越しにその形が浮かび上がる。彼女は俺の手を取り、自分の腰に当てた。

「ねえ、私を掴んでて。もっと近くで感じて…」

俺の手が彩乃さんの腰を握り、彼女の動きに合わせて自然と力がこもる。素股の摩擦が強まり、彼女の吐息も少しずつ乱れ始めた。

「んんっ!…私も気持ちいいよ…」

その言葉に煽られ、体が熱くなる。

彩乃さんはさらに体を密着させ、首に腕を回して抱きついた。彼女の太ももと下腹部が俺を包み込むように動き、快感が限界に近づいていく。

「彩乃さん…もう…!」

俺は喘ぐのを我慢できなくなり、彩乃さんは腰の動きを速め、最後に強く擦り上げた。熱い波が一気に押し寄せ、俺は彼女の太ももの間で達した。白い熱が彩乃さんの肌に広がり、彼女は小さく笑ってそれを受け止めた。

行為が終わり、彩乃さんは額に軽くキスをして微笑んだ。

「ねえ、気持ちよかったでしょ?本番じゃなくても、こんなに満足できるんだから…我慢しててね」

彼女はティッシュで自分の太ももを拭い、俺の髪を優しく撫でる。

「危険日が過ぎたら…また考えてもいいよ。でも、それまではこうやって楽しもうね」

彩乃さんの声は甘く、どこか意地悪に響いた。

この話の続き

危険日を理由に本番を拒まれ、素股やその他の行為で翻弄され続けた俺は、彩乃さんとヤることしか頭になかった。そんなある日、バイト終わりにいつものように密着し軽いキス。そして彼女が突然提案した。「ねえ、そろそろ我慢の限界でしょ?今日は特別に…ホテル、行かない?」#ピンクその言葉に心臓が跳ねた。彼女…

-終わり-
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