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体験談(約 13 分で読了)

共有クラウドの中身-さやかのコスプレ&設定付SEX編-(1/2ページ目)

投稿:2026-01-29 18:51:33

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さやか◆mBmGlJA(埼玉県/30代)
最初の話

こんにちわ。ここの体験談を読んでたら自分も書きたくなったので過去の体験を書いてみたいと思います。その前に自己紹介します。年齢は32歳、結婚して2年目の会社員です。まだ10代だったので結構前の話になるんだけど、友達が集まってお花見することになってそこには友達の友達という面識のない人も何…

前回の話

こんにちわぁさやかです。今回は読者人気No.1の綾香の話です。生で見たエッチではなく、峰山とわたしの共有クラウドにある動画や画像からになりますが、書いていきたいと思います。普段は旦那に見られても見つからないように色々と細工してスマホの奥底に隠している共有クラウドを漁っているのですが、…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

こんにちわ♪さやかです^^

まだ綾香のセフレ宣言の投稿をして3日くらいしか経ってないけど、次の話も同じようにクラウドからわたしのエッチな話を書いてみようと思います。

前回と同じようにスマホから共有クラウドに入って自分の名前フォルダの中身を見ます。

そこには画像・動画ファイルがたくさん置いてありました。

古い方から順番に観ていくと

・宅飲み合コンで峰山や高倉とのSEX

・その後日の峰山、高倉、綾香とした4PSEX

既に投稿した内容の動画がありました。

その後は峰山と2人でしているSEXの動画が続きましたが、内容は至って普通のものばかり。

この頃のわたしは週一で峰山と会ってはSEXをしていて、中出しを拒否してフィニッシュはいつもお腹・胸・口(バックの時はお尻)でした。

そんなSEXが1ヶ月くらい続いていたのですが、ついにわたしが根負けする時の動画がありました。

カメラは峰山視点でわたしの顔を映していますが、これはもう貫かれていることが分かりました。

自分の顔なので、何となくどんなことされてるかは表情から理解できます。

「さやかちゃん、オレそろそろ出したいw」

「いいよ、出してw」

「中でいい?」

「ダメだってばw」

「なんでー?」

「そりゃ赤ちゃんデキちゃうからに決まってるでしょ!」

わたしと峰山は繋がったまま会話しています。

「んなすぐデキないってw」

「それいかにも男が言いそうなやつw」

「今までに中に出されたことある?」

「峰山って人とか高倉って人に半ば無理矢理にw」

「いや、オレ達以外にw」

「な…ないよ」

「その言い方はあるよね?w」

(なんで言い淀んじゃうかなぁ…バレるじゃんw)

「…っ、あるけど…」

「嘘ついたなw」

「だって、あるって言ったら拒否の説得力が…んっ、あんっ!」

罪悪感とまではいかないけど、申し訳ない気持ちを抱いたわたしを力強くストロークすることで追い詰めてきます。

「オレ達ってカラダの相性よくない?」

「そ…れは…んっ!あっ、、」

「いいと思う…」

それまでのわたしは何となく人数をこなしているだけでイカされたこともあるにはありましたが、峰山のSEXと比べてしまうと気持ち良さは段違いだったので、自分でも相性の良さみたいなものを感じていました。

「オレもさー、色んな女とやってるけど、さやかちゃんはホント気持ち良くてさー」

「んっ、あっ…わたしも…」

「でしょ?w」

「だから最後まで気持ちいいままフィニッシュしたいんだよwさやかちゃんも気持ち良くなりたいだろ?」

「そ…それは…」

「絶対最後まで繋がってた方が気持ちいいって!」

「で…でもっ…んっ、はぁ…んんっ…」

峰山は力強いストロークを続けながらわたしの顔を映していて、顔や時折位置がズレて映る胸が揺れています。

「あっ、はぁはぁ…んっ…あっ…」

峰山はどうしてもわたしが中出しを許すところをカメラに収めたいらしく、激しく腰を打ち突けながらも綾香の時みたいにスマホを手放しません。

1分…2分…

わたしの表情は完全に堕ちちゃった雌の顔をしていて気持ちいいとか壊れちゃうを連呼しています。

「このまま中に出した方が気持ちいいって!」

「わ…」

「かった…」

「いいっ!中に出してっ!気持ち良くしてっ!」

思い返すとこの時が自分の意思で初めて中出しを許可した瞬間でした。

「いいんだなっ!」

「子供デキるかもしれないけどっ?!」

「いいっ!気持ちいいっ!!もっと良くしてっ!」

中出し許可シーンをカメラに収めた峰山はスマホを放り投げたみたいで動画はスマホが逆向き着地したみたいでブラックアウトしました。

ここからはわたしの記憶で補完します。

峰山のストロークは両手が自由になったせいかさらに勢いを増し、打ち突けられる度に子宮が潰されるような感覚になります。

画面はブラックアウトしたままで少し離れたところから峰山とわたしがぶつかり合う音とわたしの喘ぎ声が聴こえます。

「上がってきたっ!」

射精感を共有されたわたしは

(ああっ、やっぱダメって言わなきゃ!けど中に出されたい…赤ちゃんデキちゃうかもしれないけど…)

ハッキリ憶えてる訳じゃないけど、それに近いことを思っていたと思います。

「出すぞっ!」

「ああ…だ、出してっ!奥にいっぱい!ああっ、デキちゃうかもっ…けどいいっ!出してっ!あああああーーーーー!」

「うっ、くっ…」

ブラックアウトされた動画から一切の音が消え2人の息遣いだけが聴こえてきます。

「ふぅ、出た出たw」

「出されちゃった…」

「どうだ、さやかちゃん、気持ち良かっただろ?」

「うん…よかった…」

「抜くけど少しそのままでいて」

わたしからペニスを抜いた峰山がスマホを拾い上げてわたしを映します。

「はい、中出しの感想どうぞw」

「ダメだって思うほど気持ち良くて…」

「うんうん、それから」

「今までの中で1番気持ちよかったw」

「いいね!んじゃ中出し記念にピースしてよ」

「えーっw」

動画の中のわたしは照れ笑いを浮かべながらカメラに向かってピースしています。さらに峰山の要求は続きます。

「くぱぁ、して?」

「なにそれ?」

「マンコを指で開くのw」

「もーw変態w」

わたしは少し前まで峰山のペニスが入っていた穴を裏ピースみたいな感じで開くと白くてドロッとした液体が溢れ出るようにしてお尻の方に垂れていきます。

「ありがとw最後にオレのこれ綺麗にして?」

峰山は立ち上がると、わたしの愛液でベトベトになったペニスを目の前に出してきて、それを黙って咥えるわたしを上から撮影しています。

上からだとわたしの頭しか映らなかったからか、スマホをわたしの顔に近づけてフェラの様子がアップで映されました。

この動画はここで終了しましたが、この日を境に峰山は避妊なしの中出しを数回に一度はするようになりました。

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次の動画は中出しを許可してから4ヶ月後の動画です。場所はホテルで服を着ている状態のわたしに峰山がスカートを捲れとかシャツを上げて胸を見せろと言っているシーンから始まりました。

「スカート捲ってパンツ見せて?」

画面に映るわたしは恥ずかしそうに笑いながら、言われた通りにスカートを捲ってパンツを見せます。

「そのままシャツもたくし上げて?w」

「えーっw」

「見せてよ?」

わたしは左手でスカートの裾を持ったまま右手でシャツをたくし上げて胸を見せます。

毎回じゃなかったけど、数回に一度はエッチするところを撮影されていて、わたしの恥ずかしそうな顔からまだ2回目か3回目くらいの動画だと思いました。

あと動画撮影の中で数回に一度はアダルト動画のような自己紹介もさせられてもいて、この動画では自己紹介もしていました。

峰山が上下の下着を見せたままのわたしに自己紹介させています。

「じゃ、自己紹介お願いしますw」

「◯◯さやか、23歳ですw」

「何してる人かな?」

「会社員です。プログラマの仕事をしています」

「ふーん、エッチは好き?」

「好きです」

「好きそうだもんねw」

「な、何でですか?」

「カラダがエロいからw」

「ww」

「会社の人から誘われたりする?」

「うーん、しないかなぁw飲み会でおじさんには絡まれるけどw」

「どんな感じで?」

「彼氏いるの?とかw」

「あははwそれ半分くらい狙ってるよ」

「えっ?!そうなんですか?」

「ワンチャンでオレも!みたいな?w」

「えーっ?!w」

「経験人数はどのくらい?」

既に知ってることを聞いてきます。

「えーと、20人くらい?」

「うわぁ、結構やってるねーw」

その後も初体験エピソードや好きなタイプ、体位、SかMかなど聞かれて答えていきます。

「中出しは経験あるの?」

「あります」

「へー、20人の誰に中出しされたの?」

「ナンパされた人とかマチアプで会った人とかw」

「ワンナイト中出しじゃんw」

「ダメって言ったんだけど…」

「言ったんだけど?」

「強引に出されちゃいましたw」

「抵抗しないの?」

「したんだけど、わたし力が弱くてw」

「小さくて華奢だもんねw」

「あと気持ち良くなっちゃうと、どうでもよくなっちゃう時もあって…」

「Mだねーw」

「はい、最近それに気付きましたw」

「何回も中出しされた人はいるの?」

「はい、目の前にいますw」

「www」

「今日も中出し?」

「目の前にいる人次第ですw」

一旦動画が終わり、次の動画を再生するとコスプレ衣装に着替えるように言われるシーンから始まりました。

「これに着替えてw」

「何これ?」

「いいから着てみてよw」

包み紙の中を見ると真っ白な服が入っていて、わたしはそれを持って浴室脱衣所に向かいます。

このシーンは録画されていないので、わたしの記憶補完です。

包み紙から出してみると、それはナース服でエッチなコスプレ衣装らしく胸元は大きく開いていてスカート丈もかなり短くお尻が隠れているかも微妙なくらいでした。あと衣装と同色の白のガーターも付属品として付いていました。

その日は上下ともに原色系(たぶん黒か赤)の下着だったので、着替えて鏡でチェックしたら透けていたのを憶えています。

わたしが着替えて出て行くと

「おおー、いいじゃん♪」

「えへへ、似合う?w」

「いいよいいよ!注射は下手そうだけどエロいからOK!」

「なにそれーw」

「まあ注射はされる方だしなw」

自分の股間を指差して峰山がニヤニヤしています。

「こっち来なよ」

わたしがベッドに上がるといきなり胸の開いた部分に手を入れて左右に無理矢理開かれてボタンが飛び、ナース服も一部が破れました。

「えっ?何?」

「医者に無理矢理レイプされる看護師の設定でやるぞ!場所は空き病室のベッドな!」

峰山はこの「設定」というのが好きで彼氏の友達に犯される設定や会社の上司に犯される設定なんかもやらされていました。

わたし自身も設定された役割に成り切ることで興奮するので、設定付きセックスは好きでした。

「あっ、ダメですっ、峰山先生っ…」

「何がダメだよっ!内科の斎藤とやってんの知ってんだぞっ!」

「な…何で…」

「お前らこの空き病室でやってるだろ?こないだ前を通った時にお前の声が聞こえてきて覗いたんだよ」

「そ、それは…」

「写真撮ったからなっ!ばら撒かれたくないだろ?なら分かるよな?」

「…っ」

わたしが抵抗を止めると峰山は既に半壊状態だったナース服を完全に破壊しました。左右に破かれて前は完全にはだけた状態です。

「あっ、ら…乱暴にしないでっ…」

「うるせえっ!こんかデカい乳しやがって!これで挟んだりしてんだろっ!」

ブラを上にずらして胸を乱暴に揉みながら峰山が言います。

「そ…それは…」

「オレにもしてくれよ」

そう言ってズボンとパンツを同時に下ろすと既にバキバキになったペニスをわたしの口に押し付けてきます。動画は編集されたみたいで視点が上から見下ろす感じに切り替わります。

「んんっ…や、やだっ…」

ここは本気の抵抗をするわたし。

すると峰山はわたしの鼻を摘んで鼻呼吸できないようにします。

必死に堪えるわたしですが無呼吸状態の限界がきて口を開いてしまいます。

「んんーーー、ぷはっ、んぐぅ…」

開いた口に素早くペニスを捩じ込まれ角度が付いたせいか片方の頬がペニスに押されて膨らんでいましたが、すぐに頭を掴まれて角度調整されて通常フェラの体勢にされます。

「ちゃんとやんないと写真ばら撒くからな!」

わたしは涙目でカメラを見上げ諦めの表情でゆっくりと咥えたペニスの裏筋に舌を当ててストロークします。

無理矢理レイプ設定なのに本気フェラはわたしなりの小さな抵抗です。

「ううっ…巧いな」

30秒くらいフェラをしていましたが、このままでは射精に導かれると思った峰山が

「挟め」

「えっ?」

「やったことあんだろ?胸を使ってやるんだよ!」

わたしも巨乳の部類なので、これまでに何度かしたことはあり、言われたとおりに自分の胸を畳んだ両腕で挟み胸を寄せて峰山のペニスを挟んで谷間から顔を出す亀頭を舐めたり咥えたりします。

「このまま出させて最後までやらせないつもりなんだろうがそうはいかないぞ!」

パイズリフェラをやめさせた峰山が言いました。

「そろそろ注射の時間だな」

「言っとくけどオレの注射はぶっといぞ」

「お願い…そんなの…無理です……」

「こっちも無理なんだよ!こんなにしといて無理はねーだろ」

「そ…それだけは…さ…斎藤先生…ううっ泣…」

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