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おばさんに騙された高校生が逆レイプされた話

投稿:2026-01-22 17:43:26

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水野れい◆KJYhJFA(神奈川県/30代)

僕が高校2年生の時の話です。

休日でしたが部活に出かけようと歩いていると「すみません!」と女性の声が。

振り向くと160cmくらいで黒い柄の入ったワンピースを着ている40歳くらいのぽっちゃりおばさんが俺に話しかけてました。俺は高2でも身長が150cmと小柄で痩せ型のためとても大きく見えました。

僕が「はい?」と返事すると、

「いきなりごめんなさいね。家の中から荷物を出したいんだけど、重くて持ち上げられなくて手伝って貰えませんか?」と。

時間はあったので

「いいですよ!」と手伝うことに。

お家の玄関に入ると

「荷物は2階の部屋にあるの。一緒に来てもらえる?」と言うので

「わかりました!お邪魔します。」と靴を脱ぎお家に上がり奥の部屋に案内されました。ドアを開けて中に入ると布団が敷いてあり、女性の寝室は初めてだったこともあって凄く緊張しました。

「あ、そこに座ってていいからね。」と言われたので布団の横にあった座布団を指さすので言われた通りに。

今にして思えば、

なぜ荷物が準備されてなかったのか

玄関から遠い部屋にその荷物があるのか

など不審な点はあったのですが、当時の僕は緊張していた為気付くことはできませんでした。

僕が座るとその後ろにある押し入れを開けて

「確かここに..あっ!」と僕が振り向いた瞬間に両手で押し倒されました。

母よりも大きいおっぱいに顔を潰され、嬉しい反面どうしたらいいのかわからず動けずにいました。すると身体を起こし

「ごめんなさい。つい足が絡まっちゃって。」と目を見て言うが、おばさんの股間は僕の大きくなったちんちんに当たる。恥ずかしくて顔を逸らし離れようとすると、両手首を掴んで倒れてくる。

「逃げちゃだーめっ」と言いながら口にキスをしてきました。

初めての事だったので何が起きているのか分かりませんでした。怖くなり抵抗しようとしましたが、おばさんの方が体重が重くチカラも強い為動くことはできませんでした。

それでも必死にもがく僕を見ておばさんが

「ねえ、あれ何だかわかる?」と天井の角を指さす。見るとそこにはカメラがあり赤い光が点滅していました。

「撮ってるんですか?」と聞くと

「そうよ。いいのが撮れたら後で見ようかなって。パソコンに繋いであるんだけど、うっかり流出しないように気をつけなきゃね。ふふ。」

と笑いながら答える。

そこで最初から騙されていた事に気付きました。

抵抗する手が弱まったのを確認したのか僕に跨りながらワンピースを脱ぎ始めました。さっき顔を潰された時は気付きませんでしたが、ブラジャーはしていませんでした。

「そういえばお名前は?」

「水野れいです。」

「れいくんって言うのね。私はレイコ。」

と言われながらおおきなおっぱいを見ていると

「見てないでしゃぶって?」と口に当ててきました。どうしていいかわからなかったのでいっぱい吸ったと思います。

するとおばさんは跨ったまま反対を向いて僕の履いている制服のベルトをカチャカチャと緩めてきました。

恥ずかしくてズボンをあげようとすると、おばさんは足で僕の手を上から押さえつけ、チャックを開けてちんちんを出して咥え始めました。

他人に触られたことがなかった為痛くて怖くて泣きそうでした。

「いっ、痛いです!」と言うと、

「敏感なのね。」とクスクス笑いながら弱めてもらえました。

が、今度はおばさんのパンツが顔に迫ってきました。パンツ越しのおまんこで口と鼻をグリグリとされて、

「あぁ〜」と声をあげるおばさんと嗅いだことのないにおいと

息苦しさで「んん〜」と言うことしかできない僕。

おばさんがいきなりハサミを取り出したのでビビっていると、腰を少し浮かせパンツの股部分を切り刻みおまんこが丸見えに。

子供の頃に母とお風呂に入った時は毛だらけで見たことなかったのですが、おばさんは剃っていたのか形もよく見えるようになっていました。

「優しく舐めてね」と腰を下ろし広がっているおまんこをいっぱい舐めました。顔に擦り付けるため顔じゅうベタベタでおまんこのにおいもしました。

数分経つとおばさんは

「全部脱ごうね」と言ってきました。

その頃には何も抵抗する気にもなりませんでした。そしてまた布団に押し倒されちんちんの先端をおまんこに当てて見せつけてきます。

「ほら。見える?今からセックスするんだよ?したことある?」

「ありません。初めてです。」

初めてが自分の彼女でもないおばさんなんて嫌だなと思いましたが、騙されて脅されてどうしようもありませんでした。

「ゆっくり入れるよ!あっ!」と入っていくと奥までゆっくり入っていきました。痛くて顔を歪めていると

「大丈夫?初めてだから痛かった?」とキスをしてきました。

乳首をレロレロと舐めてきたりかじってきたりも好き放題されました。

しばらくするとおばさんも前後にグリグリ動いたり、足を立てて和式トイレのような格好でおまんこの中をちんちんにピストンしました。

初めは痛かったのですがだんだんと出そうになってきたので、

「で...出そうです!なので退いてください!」と言うと

「いいわ!中にちょうだい!」と更に強くピストンして、結局中に出してしまいました。

目を開けるとおばさんもイったのかビクビク痙攣していました。

終わったあと僕をゆっくり抱きしめ

「気持ちよかったわ!ありがとう。痛かった?怖かったよね?」とお風呂に案内されました。

身体中ベタベタだったのでたくさん洗いました。

特に顔がおまんこのにおいが取れたか不安でした。

制服を着て帰ろうと玄関で靴を履いていると

「水野くん。誰にも言わないようにね?」と釘をさされました。

怖かったのと情けなかったのもあり、誰にも言えませんでした。

小柄でチカラがない男を狙う女もいるんだなと思った日でした。

男性の方も被害に遭う事はあります。皆様も気をつけてください。

この話の続き

高校2年生の冬。金曜日に部活もなかったので友達と学校から帰宅途中の出来事でした。友達が「喉乾いたし薬局寄っていい?」と言うので、寒くてトイレに行きたかったこともあり寄り道をしました。薬局に着くと僕は「トイレ行ってくるわ」#ブルーと友達に告げお店の奥にあるトイレに行きました。済ませ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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