体験談(約 10 分で読了)
【超高評価】スキー場で会った天使
投稿:2026-01-03 09:34:48
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
昨年の冬、奇跡的と言うか気まずいと言うかそんな出会いがあった。
俺は大学を出て就職したその年の冬に、小さい頃からやっていたスキーに行った。その日はショートスキーをするためにスキー場へ。
スキー場はなかなか混んでいて俺は1人のため相乗りで知らない人と30分ゴンドラに揺られる。カップル、おっさん、皆大体がボードをやっていた。
下ってる時にスキーも結構見たがショートスキーはなかなかいない。そんな中、ゴンドラに乗り込むとドアが閉まりそうになるまで誰も来なかった。ラッキー!1人じゃん!と思っていたら「一緒にお願いします!」ボードを持った女の子が乗り込んで来た。
また相乗りか…。2、3分無言が続き顔を見ると可愛い顔をしていた。若いのか大人なのかわからなかったが、新木優子を幼くした感じだった。
チラチラ顔を見る。可愛いな…。また見た瞬間目が合いドキッとした。気まずくなり「1人なんですか?」「友達と来る予定が風邪引いちゃって1人できました。」「ボードは長いんですか?」「初めて2年目ですね。ショートスキー楽しいですか?」「あぁ、普通のスキーもするんですけどね、今日はこれかなって。スピード出て楽しいですよ。」
「見せてもらっていいですか?」「へぇ~!私スキーはちょっとしかできないんですよね。」「俺はボードできないんですよね。笑」
このあと会話が弾み「歳聞いてもいいですか?」「17です。高2」「えっ!若っ!年上かと思ってた。俺22」「老けて見えました?笑」「違う違う、大人っぽく見えたから。まぁ悪く言うと老け…」「もぉ~ひどーい!笑」「冗談冗談!笑」
冗談も通じる可愛い子…。「コースはどこ行くんですか?」「今日は足慣らしだから中級かな。」「一緒に行っていいですか?」「いいよいいよ!」「私、咲花サナって言います!」「俺、大樹だいき。よろしくね。」そんなこと言ってくれて嬉しかった。
ゴンドラを降り準備をする。準備している姿も可愛いかった。「行きましょ!」「先いいよ~!」サナちゃんが滑り出し、後から着いていく。ボードはやらないので上手いのかはわからなかった。
途中で止まり休憩、このコースは全開で滑っても20分はかかる。「めっちゃ楽しい~!」俺が連れてきたわけじゃないが嬉しくなった。「次、だいきさん先いいですよ!」「じゃ行こうかな。」「置いてかないでくださいね!笑」
滑り出し何回も後ろを確認しながら早さを合わせる。正直、ボードとショートスキーじゃ合わない…。ただ相手は可愛いサナちゃん。
下まで下り板を外す。「なんか待ってもらってる感すごかった…。」「全然大丈夫!気にしないで。」また一緒に乗るとサナちゃんドア側に座りボードを立てた。ドアが閉まり2人になる。
「後ろの1人で並んでたおじさん、来ようとしたから塞ぎました。笑」「そんな人いた?よく見てるね~。」「1人で来ると一緒に乗る人は気にしますよ。来られたくなかったらいつも塞ぐんですよ。笑」
「女の子はね…おじさんと2人はきついよね。」「だいきさんのに飛び乗っちゃったけど!笑」「俺は嬉しかったよ。若い子来た~って。」「老けて見てたくせに?笑」「違うって!大人っぽく!笑」
「サナちゃんって彼氏いるの?」「いないですよ~。だいきさん彼女は?」「いないな~。だから1人寂しく来たの…。笑」「ちなみに来るはずだった友達は?男?女?」「女の子ですよ~!性格は男みたいだけど!笑」
「ここまで何で来たの?車?」「親に送ってもらって来ました。帰りは迎えに来てもらいます。」「そこまでして来たかったんだ。笑」「友達来れなくなった時、行くのやめようと思ったけどなんかボードの体になってたから。笑」
この後一緒に昼食を食べ、3本滑り帰ることに。ゴンドラの中で話をすると、サナちゃんは住んでいるとこが同じで俺の出身校に通っていた。知ってる先生もいて話が盛り上がり楽しい1日だった。
最後のゴンドラの中、俺は思いきって番号を聞いた。サナちゃんは聞かれなかったら自分から聞こうと思ってたと言い、教えてくれた。
帰りは送ろうと思ったがまだ会った当日、さすがに相手の親も心配するだろうと思いやめておいた。
車に道具を片付け、1人で親を待っているサナちゃんの所に行き話をする。「お母さん来るんだ。」「はい!」「来たら俺近くにいない方がいいね。」「大丈夫ですよ!仲良くなったって教えますから!」「今度2人で来ませんか?」「サナちゃんから言われなかったら俺が言おうと思ってた。笑」「それ番号のやつ~!笑」「LINEでもいいし、後で連絡するね。」「はい!」
ちょうど迎えの車が来た。どこかで見たことがある車だったが気にしなかった。お母さんは頭を下げて、サナちゃんは手を振っている。見送り自分の車に戻るとドっと疲れがきた…しかしこんな言い出会いがあるとは思っていなかったので嬉しくなった。
サナちゃんが家に着くとすぐにLINEがきた。「今日はありがとうございました!」「こちらこそ。1人で滑るより楽しかったよ!」「私もです!また時間があったら行きましょう!」「いつでもいいよ!」一旦なんとなくこれでLINEは終わった。
明日からまた仕事が始まる…憂鬱な気分になったがサナちゃんとスキー場に行く日を楽しみに頑張るか。と思っていたら「だいきさん?」「どうした?」「毎日LINEするのは迷惑ですか?」「えっ?相手してくれるの?」「毎日したい…」「全然いいよ!俺、サナちゃんが言わなかったら俺から言おうと思ってたし!」「また出た~!笑」
この時からLINEが続いた。俺はサナちゃんがどんどん好きになっていったがまだ高2…でも好きだった。サナちゃんは毎日LINEをくれ、色々話してくれて楽しかった。
その週の金曜日「週末スキー行きませんか?」「今週忙しくて…ホントごめん!」「仕事終わったら時間ありますか?」「土日は3時には終わると思うからそれからなら。」「遊びに行きたい!」「俺とでいいの?」「だいきさんと遊びたい。」一瞬学校に友達はいないのか?と思ってしまった…。
土曜日、仕事が終わるとすぐにシャワーに入り準備をした。車で迎えに行きとりあえずご飯を食べる。車で話をした「行きたいとこない?この時間からだけど。」「だいきさん疲れてるから車で話しだけでもいいですよ!」「話だけで楽しい?」「めっちゃ楽しいですよ~!笑」
公園のトイレ駐車場に車を止め話をする。1時間があっという間に過ぎた。学校の話から元カレが1週間しか付き合ってない話。色々話してくれ2時間が過ぎた。
「トイレ行ってきます。」と車を降りトイレに行くとすぐに戻ってきた。「開いてなかった?」「怖いんで着いてきてください。笑」「なんだ、いいよ。笑」普通の公園のトイレとはちょっと違う造りになっていて女子トイレが薄暗くなっていた。俺は女子トイレの自動ドアの横で待つ。
「自動ドア閉まらないようにしてほしい。」「そこまで?笑」「怖いから。」「人来たら怪しまれるよ。」「私と会話しながら。」人は来そうもないが、女子トイレに片足を入れながら待った。
カサカサっとスボンを下げる音がした。想像してしまう…「だいきさんいますか?」俺はわざと黙った。「だいきさん!?」「いるよ。笑」「もぉ~ビックリした!笑」ジョボ…っと聞こえた…チョポッチョポッ…。カラカラカラッ!カサカサ…ジャァァァー!カチャッ…「よかった~!」俺の心の中では聞けてよかった~!と思った。
車に戻るとまた楽しく話し出す。あっという間の時間…。「また明日も会えますか?私が言わなかったらだいきさん言ってますよね?笑」「先言うな!笑」「もちろん、会いたいな。」「またここでもいいですよ。行きたいとこもないし、2人でいれるし。」「じゃ仕事終わったら連絡するよ。」少しドライブをしながら遠回りして帰った。
翌日仕事が終わり、またご飯を食べ昨日の公園トイレに。「なんかだいきさんといると落ち着きます…」いつもと雰囲気が違う…。「俺もサナちゃんといると楽しいし、癒されるな…。」少し無言の時間が。
「サナちゃん?」「はい。」「付き合ってほしい…。」「えっ!?私…本当に今私から言おうとしてました…。」「俺が言わなかったら?笑」「私が言ってました。笑」「お願いします!」変なところでいつものパターンが。笑
俺が手を出すと手を握ってくれた。俺の車はワンボックス。「後ろ行かない?」「はい。」後部座席で手を握ったままキスをした。経験はありそうなので舌を出すとサナちゃんも舌を出す。
「触っていい?」「はい…」服を捲り背中に手をやりブラのホックをはずした。ブラが浮き胸を触るとそんなに大きくなかった。乳首に触れると「ハァッ…」と声が出た。
ズボンを下げようとしたらデニムできつかったが自分で下げてくれた。パンツの上からアソコを触ると「ハァ…ハァ…」キスをしながらまったりと優しく触る。時間をかけゆっくりと。パンツの横から指を入れると濡れていた…。ピチャッピチャッっと音がする。「ハァ…ンァッ!ハァ…」
少しして「だいきさんごめんなさい…」俺は嫌だったのかと思い指を抜いた。「ごめんね。」「あ、いや。おしっこしたくて。」「あぁそゆことか。嫌なのかと思った。」「全然違います!一緒に…」「怖いからね。笑」「俺見ちゃうかもしれないよ?笑」「お任せします。」「お任せ!?」
ブラはホックがはずれたままズボンを履きトイレに。「多目的なら一緒に入れるよ?笑」「じゃこっち…」俺の手を引き多目的トイレに入った。俺は背中を向け待った。カサカサっと音がすぐ背中で鳴る。「だいきさんいい人ですね。」「見たいけど恥ずかしいでしょ?」「ちょっと…」チョポッ…チョポッ…。「音だけ…。」ジョボジョボジョボジョボ…チョポッ…カラカラカラッ!
「終わりました!」付き合ったとはいえこんなことしてくれるなんて…。俺は振り返るとサナちゃんがズボンを上げていない!上げていないどころか足を抜き完全に脱いでいた。パンツだけ履いている…。
サナちゃんに近づき「いいの?」「はい。」パンツの上からアソコを触る「ンァッ…ンッ…」乳首を触ると立っていた。服を捲り上げるとサナちゃんは持ってくれ胸が丸見えに…綺麗な胸だった。乳首を舐めながらパンツに手を入れ触る。「ァンッ…ハァハァ…ンッ!」クリに触れるとビクッとなる…
パンツを脱がせると薄い毛が綺麗に手入れされていた。便器に片足を上げクリ触る「ハァ!ハァ!ンッ!」赤面しているサナちゃん…潤んだ目で俺を見つめる。
俺はしゃがみ込みアソコを見ると、濡れて光っている…こんな若い子の見るのは初めてだった俺は興奮してしまった。躊躇なく舐めると「だいきさん…ァンッ!したばっかりですよ…」「気にしないよ。だってサナちゃんだもん…」
サナちゃんはピクッピクッとなりながら可愛い声を出した。「入れたいな…」「いいですよ…」「ゴムないんだよ…」「なくてもいいです…」「サナちゃんがいいなら…」
俺はズボンを下ろしながら「初めてがこんな所でごめんね。」聞くと元カレと2回セックスしたがトイレと夜の公園だったらしい。だからトイレでするのに躊躇いがなかったのか…。
サナちゃんをバックの体勢にし後ろから入れた。「アァァンッ!」やっぱり若さか中は狭く締まる…「だいきさん…ヤバぃ…」「まだ入れたばかりだよ?」「大きい…」「うそ!?」ゆっくり動かすと「アァァ!ハァ!ハァ!」
可愛い姿に興奮してしまう…静かなトイレにサナちゃんの喘ぎ声が響く。途中片足を便器に上げ後ろから突く。なんともやらしい格好だった。パンパンパンッ!「ァンッ!ン~!ァンッ!ァンッ!」
向かい合い片足を上げて入れる。顔を見ながらするとなおさら興奮する。キスをしながらピストンする「ァンッ!ァンッ!ハァ!ハァ!」「サナちゃんイキそう…」「私もヤバぃ…。」
自然と動きが激しくなった。「ン~!ダメ!」「イク!」サナちゃんがビクッとなると同時にチンポを抜き射精した。「ハァハァハァ…」サナちゃんはぐったりしながら抱きついてきた。「だいきさんヤバい~。笑」「サナちゃんヤバい~。笑」「気持ち良かった?」「こんなの初めて…。」サナちゃんはすぐトイレットペーパーで俺のぶちまけた精子を片付けてくれた。
服を着て外に出ると風が冷たくて気持ち良かった。「平日は会えないんですか?」「仕事終わってからならいつでもいいよ!」「毎日会いたいです…。」「俺も。仕事終わったら連絡するから。」
平日、仕事中に何気なく駐車場を眺めていると「ん?あれって…。」駐車場に降り近くで車を見ると、スキー場でサナちゃんを迎えに来た車?と同じ車種なだけか?ナンバーを見ると同じだった…。なかなかの高級車なので記憶に残っていた。まさか…。
俺は同期に「あの車って誰のだっけ?いい車だよな~。」と聞くと「あれたしか常務のだよな。カッコいいよな~。」俺は血の気が引いた…。まさかサナちゃんが常務の娘だったとは…苗字も迎えに来た車も一緒…あれは常務の奥さんだったのか…。
すぐにサナちゃんにLINEした。「サナちゃんのお父さんって○○に勤めてる?」「そう!よくわかりましたね!」俺は仕事内容は教えたが勤めてる会社を教えてなかった。
「あの、俺の勤めてる会社の常務だった…。」「え、だいきさんって○○に勤めてたんですか?」「サナちゃんが常務の娘だった…。」「良かったじゃないですか!パパと同じ会社!」「何をおっしゃいますかお嬢様…」「やめてくださいよ~!」
こんな気まずいことがあるのか…知らずに付き合った子が常務の娘…しかも公衆トイレでセックスまで…。その日の仕事終わり、サナちゃんがアパートに来た。
「お父さんは?」「いつも10時くらいじゃなきゃ帰らないですよ。」「上の人も大変なんだなぁ…。」「だいきさんパパのこと気にしてるんですか?」「そりゃ会社の新人と常務だからね…。」「パパは前のスキー場で会った男の人いい人だって言ってましたよ?」「な、なんで?」「ママが話したみたい。昼もご馳走になって、1人で何かあったらって心配してたけどよかったって。」
「そりゃね…こんな可愛い子に会ったらね…」「私が強引に乗ったんですけどね!笑」「運命だよ運命!パパが常務なのも…。笑」「気にしないでください!言わないですから。笑」
毎日俺のアパートに来るようになったが門限だけは絶対に守るようにした。サナちゃんの家族も彼氏ができたのは薄々気付いているようで後日、サナちゃんが学校帰りにアパートに来た時「パパが会ってみたいって言ってたました!」「えっ!?常務が…。」「その前に妹が会いたいって騒いでました。笑」「妹ならなんとか…。」
こうしてサナちゃんの親の前に妹に会うことになるのか。写真を見せてもらうとこれがまた可愛い…。サナちゃんとは似ていないが違う可愛さがある。
「妹は社交的だから心配なんですよね~。」「何歳?」「2つ下です。」中3か…。と考えていると「あ、今妹のこと考えた!」「違う違う!歳も離れすぎてるし!」慌てふためく俺を見て勘づいている…。
「じゃ何を考えてたんですか?笑」「いや~、サナちゃん今日はどんな下着かな~って。笑」「それならいいです。笑」制服のスカートを捲りパンツを見た。薄いピンクのサテンだった。
下着姿に紺ソ…最高に可愛い姿…。妹はもう少し幼いのか…下着を脱がし紺ソだけにした。さらに最高の姿…。
俺はパンツの汚れを見るとじっと俺の顔を見ている。最初は恥ずかしがって見せてくれなかったが毎日のことで慣れたみたいだ。
俺も全裸になりパンツを嗅ぐ。1日の匂いが凝縮されている…おしっこにちょっとすっぱい匂い…みるみる勃起した。
俺がベッドに仰向けになると俺の顔を見て「いつものですか?」「うん!」サナちゃんは俺の顔に乗り顔面騎乗位。俺はサナちゃんの1日の汚れを舐める…これが学校帰りに来た時のお決まりになっていた。
セックスも毎日のお決まり事で、ことを終え裸で話していると「妹と3人でスキーに行きませんか?私はボードだけど妹スキーやるんですよ。」「そうなの!?行きたいな!」「今週末は?」「オッケ!準備しとくよ!」「妹来なくても2人で!」「もちろん!」
こうして3人でスキー場に行くことになる。
妹とお父さんと会うことになったがそれは次の話で。
俺はだいき、22歳。スキー場で仲良くなったサナちゃん17歳と交際することに。まさかの俺が勤める会社の常務の娘だった…最初のセックスが公衆トイレとは…。サナちゃんの妹と3人でスキーに行く約束をしていた。妹は心陽こはるちゃん、15歳の中3。当日、2人を迎えにサナちゃんの家まで迎えに行った。常…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 姉ちゃんとSEXは最高2
- 公園で寝てた泥酔女をお持ち帰り
- JSのお漏らし我慢対決第1話加山小学校のJS②
- 恥ずかしい写メをネタにヤンキーにフェラチオさせた
- 友達の妹の下着を堪能した話
- 現役高校生が美少女小学生に逆ナンされた話 No.3 初めてのH
- 韓国人旅行者の女の子を入れ食い出来る方法
- 2人の彼女と同時に付き合っていた2年間の思い出
- 彼女にフェラされてる所をクラスメートに見られた
- 兄のSEXを覗きながら彼氏とエッチしたら凄く興奮した
- ゼミの飲み会で王様ゲームのターゲットにされた
- 電車でドア横に立つ女子高生に押し付けた話
- 【#1】再会した高校の同級生に童貞を奪われた
- 父親の葬儀で出会った小さかった僕の妹が、ついに巣立って行く物語
- ○○剤を射たれて愛人にされた京子2
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
