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【高評価】Kカップのヤリマン黒ギャルと性癖が一致した話

投稿:2025-12-21 02:47:23

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はぎわら◆FyRhd2U(10代)

この話は、58%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(29人/50人中)

高3の時に同じクラスのKカップ黒GALとセックスした話。

多いか少ないか分からんが、俺はそれまで5人とセックスをしたことがある。

その5人は普通にイイ子ではあった。

人によって可愛いの基準は様々だ。

俺にとっては可愛らしい人達であった。

清楚系の先輩や可愛い系の後輩など体型とかは気にしないし、性格重視だった。

当時、Men'seggが流行っていた。

俺もギャル男まではいかないが、ヤンチャ系な格好をしていた。

見た目はヤンチャだが別に性格は普通のつもりだ。

セックスは気持ち良いが、いたって普通のプレイだった。

唯一、イヤらしかったのは高1の時の彼女くらいか。

高1の時の彼女、3年の清楚系女子の生徒会長、片桐薫さん。

見た目とは裏腹にイヤらしい薫さん。

初めてのフェラチオとパイズリはその人だった。

今までは一様、男の俺がリードしていたセックスだったが、薫さんとのセックスは唯一彼女からリードして貰ったセックスだった。

あの騎乗位は今でも覚えている…

薫さんは他にも男がいた。4股していた事が判明し、別れる事になったが、別に恨みはない。

俺はスポーツ科だった。

陸上部には入っていたが、幽霊部員のような物。

たまに少しだけ部活する程度。

陸上部は皆そんな感じだ。

3年の時、普通科からスポーツ科に移動して来た女がいた。

相澤七海だ。

普通科からスポーツ科へは移動できるシステムがあった。逆はないが。

相澤七海とは中学も一緒ではあった。

しかしほとんど話したことはない。

中学時代から金髪ではだけた服装の相澤。

テンション高めの完全なGAL。

昔からGALに興味はないのでただのうるさい女ってイメージだ。

相澤には悪い噂が昔からある。

中学時代はヤリマンで有名だったし、高校になると噂はさらに増えた。

臭マン、ガバマン、グロマン、パイパン、ローリングフェラ、パイフェラ、名器、ワキガ、汗くさ、フェラテクえぐい、アナル済み、中出しマニア、援交、性病持ち、嘘か本当かは分からないが他にも様々な噂がある。

不運にも隣の席になってしまった。

「萩原じゃん!覚えてる?あーしとオナ中だったよねw」

「久しぶりだな」

初めは鬱陶しかった。

しかし、裏表のない相澤と話す事が楽しくなっていった。

「おはっ!」

「うっす。」

「昨日の見た?本田のFK!マジぱない!」

「興奮したな!」

人を見た目で判断してはダメだと知った。

相澤とダチになって心からそう思った。

「あっつ!」

はだけた胸元のシャツをパサパサする。

香水と汗の混じった強烈な匂い。

でも嫌いではない自分がいる。

いつしか相澤の胸元や脚をチラ見し、頭に焼き付け、オカズにするようになった。

今思えば元AV女優の北乃ちか。に雰囲気も見た目も似ていた。

「てか萩原めっちゃ喋るようになったよねw中学の時とか話した事もないやんwもっと早く友達になりたかったわw」

「わり…お前の事、見た目で判断してたわ」

「別にいいし!あーしマジで神友だかんねw」

「なんそれ?w訳わかんねw」

時々、一緒に帰ったりもした。

ある日の帰りだ。

「めっちゃ夏…ハアハア…マジあっつ…」

「なんか飲むか?」

「マジ助かる…あーしマジ金欠…あそこで駄弁んね?…」

公園の日陰のベンチへ。

「ゴクゴクッ!うっま!マジ涼しみなんだけど…」

「つかさぁ…萩原彼女いんの?」

「いねぇよ」

「マジ!萩原イイ奴なのになw」

「まっ。彼女いたらあーしと連まんかw」

「お前はいんの?」

「あーし?今はいないし。セフレならいっけどw」

「本当にヤリマンかよ…引くわ…」

「セックス気持ちよくねw何なら萩原もセフレにしてやる?w」

「はっ?いいよ…病気になりたくねぇし…」

「性病じゃねぇし!」

「お前生でセックスするんだろ?噂になってるぞ」

「なんそれ!あーし避妊は絶対してるし!生とかしねぇし!」

相澤の性格的に嘘はつかなそう。生セックスは嘘のようだ。

「ヤリマン辞めたら?」

「あーし何でヤリマンになったか解る?」

「セックス好きだからだろ?」

ヤリマンになったきっかけを話し出す。

「あーし中学の時、ハブられてたんだ。イジメってやつ?w…それで腹立ってイジメてた女の彼氏に手を出したのがきっかけ。あーし胸はあるしw寝とってやったwウケるべ?w」

クラスが違ったから解らなかったがそんな事があったのか…

「それからムカつく女の男寝とりまくるの癖になって今に至るw」

「そりゃあ変な噂も立つわな。」

「それな?w」

「笑えるか!」

「だいたいの噂はあーしも知ってるし。別に気にしとらんよw」

「アナルとかしたことないし、名器とか男次第じゃね?てかあーしワキガなん?w」

「ワキガではないと思うぞ!ダチにワキガいるから解るけどスパイシーなんよwお前からスパイシーな匂いはしないから。」

「ワキガって自分じゃ解らんみたいやんwちょっと安心したわwでも汗臭いのは自負してるw」

「自負するなよw…確かにお前、体育の後とか汗くせぇわw隣にいっから解るけどw」

「萩原酷くね?w」

「あーしも本当はちゃんとした彼氏とセックスしたいんだよなぁ…」

「普通にビジュアルええやん、エロい身体してんだから作ろうと思えば作れるべ?」

「まぁねw…でも本当にしたいセックスは意外とできてない…」

「本当にしたいセックス?」

「萩原イイ奴だから言うけど…あーしさぁ…グッチャグチャな貪り合うような熱いセックスしたいんよね…汗だくになって…体液まみれになって…変態な事も躊躇なくするセックス…舐めまくって…舐められて…涎にまみれて…くっさいイチャラブセックス…しようとするとキモい!とか、汚ねぇ!って言われるからしたことないけどなw」

ビクビク…

「聞いてるだけで臭いわw」

「だよねw」

そう言いながらチンポは膨れる…

俺も人の事言えない。

相澤の言った内容がモロにしてみたい事だったからだ…

「ちょっと便所行ってくるわw」

「あいよ」

個室に入る…

チンポを出す。

相澤の話でムラムラになったチンポから我慢汁が溢れ蒸したチンポの匂いが立ち込める。

頭の中で相澤との濃厚セックスをイメージしながらシコった。

ドピュッ…ドピュッ…ドクドク…

搾りあげるように貯まったドロドロの濃い精子を射精した。

「遅かったやん。うんこ?w」

「うっせ…」

「オナったべ?w」

ぎくっ!

「はぁ?してねぇよ!」

「スボンに精子付いてるしw」

マジだった。

「悪いかよ…お前のしたいセックスが俺のしたいセックスと同じだったからムラムラしちまったんだよ…」

「マジ…?」

「マジだよ…」

「………あーしとマジでしてくんない?試しでもいいからさ…フェラとかパイズリとか結構評判いいし、萩原も試してみたらいいじゃん…WINWINじゃね?」

「…ガチでいいのかよ?」

「ガチ!見せつけっからあーしの本気セックス!多分引かれて途中で辞めると思うけどw」

「俺も引かれるくらい欲求あるぞ…変態な事もしてみてぇし…」

「大丈夫!あーしが受け止めてやるから!」

「アナル…」

「なんて?」

「アナル…アナルセックスしてみてぇ…」

「マジか…あーしから誘ったし…あーしも興味はあったからなぁ…アナニーもするし…解った…いいよ…アナル処女、萩原にやるわ!!」

「…お…おう…」

「オナ禁した方が興奮するよね?確か?再来週3連休だよね…その時はどう?」

「いいよ…」

「絶対オナニー禁止な!3日間セックスなw」

「お前もだかんな!3日間?」

「もち!3日間みっちりセックスしまくるしw」

それからオナ禁生活が始まる。

学校では相澤の姿を見るだけで勃起するようになる。相澤の匂いにも敏感に反応してしまうようになる。毎晩、我慢する日々…

永く永く感じる2週間。

その日が訪れた。

ちょうどその日は最高気温を更新した猛暑日…

しかも体育が2時限続けてある日だった…

放課後…校門で相澤と合流し町外れのラブホテルに向かうのであった…

希望あれば続き書きます…

この話の続き

1日目相澤とホテルに入る。入って荷物を下ろした瞬間。相澤が強く抱き締め濃厚なキスをしてきた。俺も相澤を抱き締め返し、壁際に押し付けた。脚を俺に絡めてくる、立ち込める汗の匂い…熱く濃厚なキスをしながら尻を揉みしだく。「…はぁ…はぁ…萩原のキス…ヤバッ!」#ピンク「お前も…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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