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【評価が高め】娘のキッズモデル撮影に同伴して来た気の弱い母親が、自分の恥ずかしい姿を撮影されてしまった件

投稿:2025-12-18 06:36:43

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DanDan◆JQVIRGE

僕には、キッズモデルをやっている娘がいる。

そして、そのモデル友達の有里亜という、小学生にしては少しエロい娘と知り合いになったのだ。

今日は、撮影のために彼女を呼び出してある。

僕は高い撮影料を分散するため、ネットで見知らぬ2人を募集した。

そして人が誰もいない公園で、有里亜は僕と合わせて3人の素人カメラマンに撮影される事になったのだ。

今日は保護者として、シングルマザーだという母親が同伴して来た。

おかしなポーズを取らせたりすると、止めに入って来るらしい。

「じゃあ有里亜ちゃん。そこの階段に座ってみようか」

彼女にいろんなポーズを取らせると、ミニスカートの奥のショーツが見え隠れしてしまう。

僕たちは母親から意見を受けた。

「あの・・有里亜のショーツが見えちゃってるんですけど・・」

もっと強く制止されるかと思ったが、案外気弱な母親だ。

僕たちはわかりましたと言いながら、更に過激なポーズを要求した。

「あ、あの、すみません。せめて有里亜に見せパンを履かせたいんです」

何と、こんなミニスカートなのに、有里亜は生パンを履いていたのだった。

そういえば、恥丘の部分が生々しい。

「わかりました。じゃあ見せパンに着替えてもらっていいです。けど、ショーツと重ねないようにお願いします」

僕は、訳の分からないリクエストをした。

有里亜は、生地がやたらと薄くて面積が小さく、股が切れ上がった見せパンに着替えた。

これは見せパンというよりも、実は水着の下に履く極小のサポーターだと気付いたが、僕はあえて何も言わなかった。

世間知らずの母親は、これが何か知らないのだ。

「な、なんか小さいよ。余計に切れ上がって食い込んじゃってる」

有里亜が股を開いて股間を覗き込んだ。

確かに薄い生地のふんどしのような見せパンが、アソコに密着して食い込んでしまっている。

「イテテ・・おまた痛いよ」

股間がVゾーンというよりも、ワレメに沿ったIゾーンになっていて、どうみても余計にエロく見える。

「それじゃあ有里亜ちゃん。始めます。見えるかも知れないけど、後で修正するから心配しないでねー」

僕はいい加減な事を言った。

すると、有里亜が大股開きになった。

股間がモロ見えだった。

「あっ、アソコ見えてませんか?」

僕たちは、母親の心配そうな声を無視してシャッターを切り続けた。

有里亜の見せサポーターの端っこからは、アソコの小さな陰唇がはみ出ている。

しかし恥毛が生えていないので、さほど目立たない。

その後も僕たちは、有里亜にいろんなポーズを取らせた。

すると、見せサポーターが更にズレて来た。

すでに機能を果たしていない。

ワレメが全て露出されてしまっているのだ。

「あの、はみ出てますって。有里亜のアソコが全部見えちゃってます」

母親が駆け寄って来て、アソコを覗き込む。

「お、お願いです。撮らないでやってください・・」

母親が片手で有里亜の股間を覆い隠した。

僕は、この辺が一旦引き際だと思った。

「それじゃあ、あっちの遊具で撮影しましょうか」

僕の指差した先には、パンダのスプリング遊具があった。

そして、有里亜は無防備にそれにまたがった。

もちろん股間は全開だ。

アソコの中身がはみ出ている。

すると、すぐさま母親が駆け寄って来た。

「あの・・コレもダメです。中身が全部見えてます。撮らないでください」

僕は、少し強引に押してみた。

「それじゃあお母さんが代わりに乗ってくれますか?。顔はあとで加工して入れ替えますから」

僕は、適当であり得ないことを言って、世間知らずの母親を丸め込んだ。

周りの2人は声を殺して大笑いしている。

母親の表情が恥ずかしそうに赤くなった。

「は、はい・・じゃあ、わかりました」

彼女は真っ赤になって、マネージャー風のタイトスカートをたくし上げた。

そして、必死に中心部分を手で隠しながらパンダにまたがった。

しかし、それはまったく無駄だった。

サテンのツルツルした白いシルクショーツが丸出しなのだ。

「ああっ、いや・・パンツ見えてますよね。撮っちゃダメですから」

しかし一見してM気質のような母親は、とても興奮しているように見えた。

3人のシャッターが母親に集中する。

「ほら、もっと前後に大きく揺らしてください」

僕は彼女の腋の下に手を入れて、おもむろに両方のバストを掴んでカラダを揺らせた。

「あっ、ああっ!」

いきなり胸を触られた彼女は、大きな喘ぎ声を出した。

有里亜が驚いたように母親を見る。

「あっ、有里亜。違うのよ。いきなりでびっくりしただけだから・・ああっ、そこダメっ!」

僕がカットソーの下から手を入れてブラをずり上げ、母親の乳首を直につまんでクリクリしたのだ。

「あっ、いやっ、待って。子供の前だから・・あはっ、いやあんっ!」

母親のショーツの中心の色が変わって来た。

さらに今度はお尻を押して、グイグイと腰をパンダの後頭部へ押し付ける。

「はうっ、いやんっ」

ショーツの中心が、前のパンダに押し付けられて刺激を与えられる。

「ああっ、ちょっともうダメです。振動がグリグリ・・アソコに伝わります」

母親は、目の焦点が合わなくなっている。

おそらく感じてしまっているのだ。

たまらなくなった二人のカメラマンが、彼女の胸を背後からまさぐりはじめた。

「あんっ、んはああーっ!」

ついに彼女は、大きな喘ぎ声を上げた。

母親のショーツの中心部分が、ひどくずぶ濡れになって色が変わって来た。

「ああっ、たまらないわ。有里亜ちゃん、見ちゃダメよ。ママを見ないで」

母親は有里亜の視線から逃れようとするが、もう絶頂が迫っていた。

「ああっ、ダメ許して。もう恥をかきます。ああんっ、ダメっ、んああーっ!」

激しくカラダを反らせた母親が、パンダから落下しそうになった。

「ママのエッチ・・」

有里亜が冷たく言い放った。

そのあと休憩を挟んで、僕たちは予定通り撮影を再開する事にした。

「少し動きが欲しいですねー。」

そう言って僕たちは、ジャングルジムへと向かった。

有里亜はジムを登ったり、間から可愛い顔を出したりして撮影に応じた。

しかし、有里亜がキャーッという叫び声を上げた。

「どうしたの?有里亜ちゃん!」

慌てて母親がジムの中に入って行く。

タイトスカートのお尻がプリンと僕たちの方を向いている。

「ごめんなさい。水溜まりがあってビックリしたの」

ホッとした母親だが、カラダを突っ込んでしまって後ろに戻れなくなっていた。

すでにタイトスカートからショーツを丸出しにして、身動きが取れなくなっている。

「ああっ、すみません。ちょっと狭いんです」

母親は、足をモジモジさせてとてもエッチだ。

すると僕はある決心をして、しばらく有里亜を向こうの方へ遊びに行かせた。

そして、下からシャッターを押して奥さんの股間の写真を撮り始めた。

さらに僕の後ろからはもう一人が着いて来ていて、同時にシャッターを押す。

「ああ、ダメです。お尻全部丸見えですよね。イヤです。見ないでください。撮っちゃダメですって!」

僕は、ショーツを掴んで上に引っ張ってみた。

Tバックのように、ショーツが激しく尻に食い込む。

「あはっ、いやん。何するんですか」

さらにショーツをグイッと引き下ろす。

「ヒーッ、脱げてます。見えてる。中身が見えてますって!」

僕たちは、その部分を接写するために、連続でシャッターを押した。

「ああっ、ダメよ。見られてるわ。わたしのアソコ・・知らない男性に開かれて奥まで・・ああっ、いや・・」

彼女の抵抗する言葉に艶が出て来た。

お尻を両手で横に引っ張ってアソコを広げると、そこは洪水のように濡れていた。

「お母さん、ずいぶん濡れてますけど・・」

すると、母親はお尻を左右に振った。

「はあっ、広げないで。すごく恥ずかしいの」

その時、奥から奥さんの叫び声が上がった。

「やああーっ、はううんっ、ソコだめえっ!」

見ると、ジムの中から別のカメラマンが奥さんにキスしながら服を脱がし、ナマ乳を揉んでいた。

「ダメです。乳首しないでください。ああっ、もう・・」

彼女はもうすでに上半身ハダカだった。

奥さんのおまんこから、愛液が滴り落ちた。

かなり感じてしまっている。

僕は思い切って、スカートとショーツを足首から脱がした。

彼女はパンプスを履いただけの全裸になる。

股が少し開き気味になって、割れ目の奥が丸出しになった。

「あの、すみません。僕もう我慢出来ないんで、お先にいいですか?」

僕の後ろにいたもう一人のカメラマンが、肉棒を取り出した。

僕が彼と入れ替わると、彼は肉棒を奥さんのおまんこに当てがい、一気に貫いた。

「あんっ、あああっ。ダメです。そんなの挿れないで。ああっ、ひいーっ、そこ感じる・・」

ついに奥さんは、感じるとつぶやいた。

男性はたまらないのか、ジムの外から激しくピストンを繰り返す。

「あっ、ああっ。すごい、そんな奥まで・・いやあっ!」

もう一度上を見ると、男性は奥さんの口に肉棒を咥えさせていた。

有里亜のお母さんは、ジャングルジムの中で、知らない男性2人に串刺しにされているのだ。

「ああっ、もうダメです。こんな・・聞いてないです。ひいっ、突かないで。おかしくなります」

男性たちは、おもちゃのように母親を好き放題に犯した。

するとその時、有里亜が僕たちのところに帰ってきた。

「えっ、ママどうしたの?・・なにされてるの?」

下から見上げた有里亜は驚いた。

「だめよ。有里亜ちゃん。見ちゃダメ。お願い、娘にこんなの見させないでっ!・・あっ、あっ、でもわたし逝くわ。ねえ、い、いまよ。いま逝っちゃうのーっ!」

ついに母親が、娘に見られながら上り詰めてしまった。

「ママ・・いやらしい」

有里亜は軽蔑の目で母親を見た。

しかし奥さんの絶頂はもう止まらなかった。

「ああっ、気持ちいい。感じるのよ。乳首いいっ、おまんこいいーっ!」

有里亜は逝き続ける母親を見ながら、息遣いを荒くしていた。

僕は有里亜の横に戻ると、そっと彼女の股間に手を伸ばした。

見せショーツの横から手を入れて、彼女のおまんこを直接触って撫で回す。

「ああんっ、おじさん。有里亜のお股もヘンになるよー。ママ、ママーっ!」

彼女のアソコからは、子供とはいえオンナの匂いが香って来た。

「ああんっ、なんか気持ちいい。アソコが変なの」

有里亜は、自分から小刻みに腰を前後に振り始めた。

有里亜の愛液が、どんどん僕の指を濡らしていく。

「ひーいん。気持ちいいっ!」

するとその声を聞いて、バックから挿入されている母親が、ジムの中から問いかけた。

「有里亜、どうかしたの?。お願いですからウチの娘に変なことしないでください」

それを聞いたカメラマンの二人は、母親への愛撫とピストンを激しくした。

「あっ、あああっ。気持ちいい。だめっ、ま、また恥をかきます。おおっ、イクっ、すごいのーっ!」

奥さんが上り詰めた。

「ダメよ。有里亜ちゃん・・あううっ、また逝くっ、おまんこイグっ。ずっと逝ってるってーっ!」

母親はついにイキっぱなしになった。

「ああんっ、ママ、ママ。有里亜、なんか腰が勝手に・・あふうっ、わたし奥からなんか来る。はあうんっ!」

有里亜は潮を吹いた。

「ああっ、だめっ、ひいーんっ!」

そして僕の指に腰を何度も押し付けながら、有里亜も絶頂を迎えたのだった。

こうしてその日の撮影が終わった。

ところが二人のカメラマンは母親の中に何度も放出したが、僕だけは肉棒を屹立させたまま射精出来ずにいた。

僕は、二人の親子をクルマで自宅へ送って行くことになった。

彼女たちは、後部座席でそれぞれ股間をモゾモゾさせている。

僕は、自宅に着いた時点で、二人を襲ってあげるつもりだった。

期待で肉棒が固く勃起している。

エッチなシングルマザー親子との乱交が楽しみだ。

そんなことを考えながら、僕はひたすら車を走らせるのであった。

-終わり-
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