体験談(約 7 分で読了)
引っ越し先のマンションで妻と2人でデッサンサークルに参加したら妻がヌードモデルにされてしまった
投稿:2025-12-13 12:15:01
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私も妻も50代の熟年夫婦です
妻は52歳で普段はパートで仕事をしています
2人の子育てを終えた妻ですが、家にいるときでも小ぎれいにしてくれていて、今でも女を感じさせてくれる艶っぽいところのある自慢の妻です
もう少し自慢の妻のことを紹介させてもらうと、身長は167センチと同じ歳の女性の中では背の高いほうではないでしょうか
髪型は肩より少し長めのストレートのセミロングで普段は眼鏡をかけています
スリーサイズは上から、バストが105センチでJカップ、ウエストが70センチ、ヒップが98センチという豊満スタイルの持ち主です
2人の子供たちを母乳で育て、私からもたっぷりと吸い付かれた妻のバストは、大きめの乳輪が濃い茶色に変色し、乳首は興奮すると小豆のようにぷっくりと膨れます
私だけが思っているのですが、飯島直子さんに似ているので、ここでは直子とさせてもらいます
私たち夫婦は絵を描くことが共通の趣味でした
休みの日にはお互いに向かい合って座り、肖像画を描きあうとかして過ごしていました
そんな私たち夫婦が今のマンションに引っ越ししてきたのは1年ほど前でした
私の転勤がきっかけで、子供たちはすでに独立していたこともあり、引っ越しをしました
引っ越し後まもなく、妻もパートで働くようになったのですが、世帯数の大きいマンションで横のつながりなんてほとんどなく、出勤時に同じエレベーターに乗り込んだ時に挨拶をする程度でした
そんなあるときに、妻がある奥さんからマンション内でデッサンサークルがあって、絵を描くのが趣味だったら参加してみないかと声をかけられたんです
今のご時世であっても、マンション内で仲良くしてもらえる知り合いができるなら参加しようと2人で決めました
マンションには、住民が交流するための部屋がいくつか用意してあって、そのうちの1つの指定された部屋へ2人で向かいました
誘ってくれた奥さんとその旦那さんが主催者のようで、40代後半のご夫婦で、あとは30代後半のご夫婦と20代の新婚さん夫婦の3組がいました
「直子さん本当に来てくれたんですね。うれしいです。まだ立ち上げて3か月のサークルで、人数も少ないからよかったわ。みんな夫婦で参加してるから安心してね。」
「私も受け入れてもらえて主人も私もうれしく思ってます。」
そんな2人の会話と裏腹に、私はほかの3組の夫婦が私の妻のことを食い入るような視線を浴びせていることが気になっていました
そしてその心配が現実のものになってしまうのでした
初日
挨拶と自己紹介を終えると、4組の夫婦をシャフルしてお互いの肖像画を描くことになりました
普段から妻としていることでしたが、よその奥さんと向かい合って肖像画を描くという行為だけで、なぜか妙な興奮を覚えたのでした
妻は、主催者の40代のご主人と向かい合わせになっていましたが、
「52歳とは思えない、こんなおきれいな方を描けるなんて嬉しいですね」
「その自然な笑顔いいですね!ご主人がうらやましい!」
など声を掛けられ、妻もまんざらではない様子で楽しそうにデッサンをしていました。
私は20代の新婚の奥さんと向かい合いました
「奥さん楽しそうですね。気になりますか?私たちも仲良くイチャイチャしながら描きましょうね!」
と言ってくるので、
「仲良くはいいけど、イチャイチャは言いすぎだよ!新婚さんなんだし。」
と返したものの、娘のような若い女性と至近距離で向かい合って肖像画を描いているだけなのに、ドキドキと高揚している自分をばれないように抑えるのに必死でした
30分ほど過ぎて、お互いの肖像画を描き終えるとしばらくお茶タイムになり色々話をしてくれ時間が過ぎていきました
「じゃあ、そろそろ始めましょうか。今日はもえさんの番よ!」
主催者の奥さんがそういうと、さっきまで向かい合っていた新婚のもえさんが立ち上がると部屋の隅にある衝立の裏に隠れました
ほどなくして、もえさんはなんと一糸まとわぬ姿で戻ってきたのでした
私は思わず主催者の奥さんに聞きました
「これはどういうことですか?もえさん、何も着てませんよ?」
「ヌード姿をデッサンしようということよ!あくまで芸術の一部です。それとも、さっきまでもえさんとイチャイチャ仲良くされてたから、もえさんのヌード姿に興奮されてるのかしら?」
「そんなことはありませんよ!」
そうは言ってみたものの、下半身は下着の中でかなり窮屈に膨れ上がっていました
さらにもえさんから主催者の奥さんに提案が・・・
「どうせ直子さんもいつかヌードモデルの順番が来るんだし、私も1人より直子さんと一緒がいいな!」
と言い出したんです
「それはいい提案ね!直子さんはどう?1人でヌードになるより、もえさんが一緒のほうがよくない?」
「それって、ヌードになるのが前提の話なんですか?」
「そうよ!私たちはそういうサークルなの。さっき言ったけど、芸術の一部よ。考えてるようなエッチなことじゃないわよ。」
「そうですけど・・・」
「いきなり初対面で妻にそんなことさせられませんよ。」
そう反論したのですが、それが上げ足を取られる結果になり
「ご主人、そしたら初対面じゃなかったら奥さんがここでヌードモデルしてもいいってこと?それだったら今日ヌードになっても一緒じゃない?ねlもえさん?そう思わない?」
もえさんもかぶせるように
「そうですよ!後からヌードになっても一緒ですよ!今日やっちゃいましょうよ!」
妻は、もえさんのヌード姿に目をやり自分もそうなってしまうと思ったのか、顔がみるみるうちに紅潮し恥ずかしそうにしていました
いや、むしろ自分がここでヌード姿を晒すことを妄想しているかのようでした
最後に30代の奥さんのみおさんまで参戦してきたのです
「ちょっと乱暴な言い方なんだけど。直子さんのこと、今日初めて見た時から、ムチムチした豊満なカラダを晒したいなって思ってたの。52歳でしょ?すごくない?このおっぱい、このお尻。私と全然違うんだけど。あなたもそう思ってるんでしょ?」
と自分の旦那さんに聞きます
「その通りだよ!直子さんのヌードが見たくて仕方ないよ!」
と私たち以外で盛り上がてしまいました
「じゃあ、そういうことで決まりね。もえさん、みおさんお願い!」
その一言が合図になり妻は2人に衝立の裏へと連れられたのです
言葉を失いつつも妻を引っ張り部屋を出ていくこともできたのですが、同じマンションの住民、これからのこともあり受け入れるしかありませんでした
しかも私も新婚のもえさんのご主人にズボンを脱がされとどめを刺されてしまったのです
「奥さん見てくださいよ!直子さんのご主人、あんな拒否しておきながらこんなにチンポを勃起させてますよ!もえのヌードを見て勃起して、直子さんが晒されることを妄想してさらにこうなったんですよね?」
「あら?そうなの?ご主人って意外とM性癖なのね!」
「そんなことはないです・・・こんな展開になったら仕方ないですよ・・・」
「ご主人、それがM性癖だって言ってるんですよ。奥さんは。」
そうこうしているうちに衝立の裏で妻も一糸まとわぬ姿になったようで
「もえさん、みおさん、今から本当にこのまま出ていくの?せめて何か一枚はおらせてくれない?」
「直子さん、もえと同じだから大丈夫ですよ!しかも、すごくキレイなカラダをされてるじゃない!自信もって!」
「直子さん、いい歳して恥ずかしいなんて何言ってるの?まだ晒されるのこれからなのに、こんなに乳首硬くしてるくせに!」
なんて会話が聞こえてきました
そしてついに、妻が初対面の男たちの目の前に一糸まとわぬ姿で出てきたのです
「あなた、見ないで!恥ずかしいの。こんなだらしないカラダを晒すなんて。」
「直子さん。そんなこと言ってるけど、衝立の裏にいるときからこんなに乳首硬くしちゃってたよね。晒されて感じてるんでしょ?」
「みおさんに言われなくても、わかってるわよね?直子さん。感じてるわよね?」
新婚の旦那さんが私のことを暴露します
「直子さん、気にしなくて大丈夫だよ。ご主人だって、もえのヌードを見てもうビンビンに勃起させてるし。口では直子さんのこと心配してたけど、直子さんがヌードを晒されることを妄想しすぎてもうガチガチにしてるんだから!」
私たち2人の様子を見て主催者の奥さんまで
「なんだ!新規のご夫婦さんってお歳の割に、初対面の人の目の前で一糸まとわぬ姿にされて興奮するような奥さんと、その姿を妄想してガチガチに勃起させてしまうようなM性癖のご夫婦なんですね!ちょうど私たちが求めていた変態夫婦でよかったわ!」
妻は、もえさんとみおさんに抱えられ逃げられないように抑えられ、ご主人たち3人がヌードにされた妻に密着し纏わりつくように、カラダを舐めまわし始めました。
もえさんと、みおさんは妻の両横に抱えるように立ち、2人が交代で妻の唇を奪い舌を絡めてきます。もう一人は、妻の首筋やうなじ、耳たぶを舐めまわしていました
もちろんこんな大勢に同時に責められるなんて初めてのこと
妻の口から今まで全く聞いたことのない艶めかしい愉悦の喘ぎ声が部屋中に響き渡りました
「直子さんって、こんなにされて拒絶するどころか感じまくっちゃってるし、求めてきてるし!本物のM性癖なのか、それともご主人では足りてなかったのかな?」
とみおさんが言うと
「どっちもじゃない?ちょうどよかったんじゃない?直子さん、ちんぽほしくなってるでしょ?好きなちんぽ三本から選べるわよ!」
ともえさんも言い出します
そして妻の口からまさかの言葉が出ます
「ちんぽ、3本から選ぶなんて無理!3本ともほしいです!全部ください!何言ってるんだろう?わたし・・・主人が目の前にいるのに・・・でもほしいの!」
妻の一言が合図になり、3人の男たちが交代で妻のオマンコにも口にもちんぽを嵌めていき、咥えこませていきました
そんな妻の豹変した姿に私はその場に腰から砕け落ちへたり込みました
勃起したちんぽの先からは我慢汁が垂れ落ちていました
そんな私を見て主催者の奥さんが私のところにきて
「ご主人も参加したらいいのに。へたり込んじゃって。ダメな男ね!かわいそうだし、私が気持ちよくしてあげるわ!」
そう言うと、私の勃起したちんぽをヒールのあるパンプスを履いたままで踏みつけてきたのです
「あぁぁぁ~!!それはいけません!そんなことされたら・・・」
私も妻に聞かせたことのない呻き声をあげてしまいました
「そんなことされたら、なに?どうなっちゃうの?」
パンプスのヒールで私の足をツンツンと突かれもっと足を広げるように言われ、さらに踏みにじられました。
「どうなっちゃうのか直子さんにもわかるように言いなさい!」
「直子!ごめん!ちんぽをヒールで踏まれて感じて逝ってしまうよ!あぁぁぁ~!!だめだぁ!」
妻も私にこたえるように
「あなた!直子も・・・さっきからなんども逝ってしまってるの!止まらないわ!」
このまま妻は3人の旦那さんが気の済むまで嵌め続けられました
私も妻もこのままサークルに入り続けています
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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