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【評価が高め】この子、買ってくれない?

投稿:2025-12-09 14:20:12

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)

「おじさん、この子、買ってくれないかなぁ?」

「いくらで?...........じゃなくて、いきなりどうしたの?#ブルー

「リサイクルショップをやってるけと、女の子の買取は、さすがにやって無いよ。」

「この子、うちらに借金して返さないんだぁ。しかも、結構な金額になってるんだ。」

「おじさんの店、看板に、何でも買取するって書いてるじゃん。この子も買ってくれるでしょ。」

連れて来た子は、美咲ちゃんといって、昔からの、まぁ、一応常連さん。子供だったんで、大した買い物をしてくれたことは無かったのですが、オープン以来、よく遊びに来ていました。

次の春から大学生になるって聞いていたので、今は高校3年生だと記憶しています。

連れてこられた子は、全くの初見の子で、見たところ、美咲ちゃんと同学年程度だと判断しました。

「ここでは何だし、バックヤードで話を聞くよ。」

美咲ちゃんともう1人の女の子を連れてバックヤードに移動しました。

「美咲ちゃん、この子、いくら借金があるの?」

「だいたい20万円くらいかな。」

「お金は貸した分も返さないくせに、その上うちの原付で事故って、その修理代も含めてそんなものかな。」

「それは大金だね。」

「でもね、うちの店では人間の買取はやって無いんだよ。まぁ、当然と言えば当然の話なんだけどね。」

「何でも買取するって書いてたから、連れてきたんだよ。」

「この子、何でもできるよ。店の手伝いでもできるし、力仕事でも可能だし、それにエッチなことをしても大丈夫なんだよ。」

「始めの部分はいいとして、エッチなことってのは聞き捨てならないね。」

「完全に人身売買になってしまうよ。」

「買取ってくれないの。」

「もちろんダメだよ。」

美咲ちゃんは少し考えました。

そして、

「買取がダメなら、この子とエッチしていいから、レンタルなら可能かな?」

「処女でも無いみたいだし、出会って自由恋愛でSEXしました、みたいな感じでどうかな?」

「それは、ソープランドの理屈だよ。」

「それにね、自由恋愛でも、18歳未満を相手にすると、今のご時世、ルールが厳しいんだよ。」

「そこは大丈夫。この子、先週18歳になったから、一応、成人だよ。千穂、免許証を出しなよ。ちゃんと、持ってきてるんだろ。」

この女の子の名前が、千穂ちゃんということ。それと、18歳であるということが分かりました。

千穂ちゃんも、美咲ちゃんに言われた通りに、運転免許証を出してきました。

「本当だ。18歳なんだね。それは、分かったけど、まだ買うとも何とも言って無いよ。」

「分かった。おじさんに、この子の裸を確認してもらってから、判断してくれて構わないよ。千穂、全部脱ぎなよ。」

千穂ちゃんは、驚いた顔をしています。

当然でしょう。今、出会ったばかりの男の前で、はい分かりましたって、裸になる女の子なんているはずもありませんから。

「もじもじしてないで、さっさと脱ぎなよ。また、うちらに殴られたいの?」

千穂ちゃんは、美咲ちゃんたちに、何度も殴られていたのでしょう。

美咲ちゃんのこの発言を聞くと、おずおずと服を脱ぎ始めました。

「いや、僕は脱いだからって、買うとも言って無いんだけど......」

「おじさん、まぁいいじゃん。千穂も裸になったからって、何も減るわけでも無いしね。」

千穂ちゃんを見ると、さらに脱ぎ進め、ほとんど下着のみとなっていました。

「下着もだよ。分からないの!」

美咲ちゃんは、そう言ったかと思うと、拳で思いっきり、千穂ちゃんのお腹を殴りました。

「うっ.......」

「うちが裸になれって言ったら、下着も全部脱ぐんだよ。分かったら下着もさっさと脱ぎなよ。」

一瞬、千穂ちゃんは反抗した目で美咲ちゃんを睨みましたが、再度、美咲ちゃんの拳が飛んできたので、諦めて下着も脱ぎました。

戸惑いました。

18歳の初対面の女の子がいきなり目の前で全裸になっているのです。

しかも、その肌には、何ヶ所も殴られてついたと思われるアザが残っていました。

千穂ちゃんは、全裸になっても、羞恥心からか胸と股間を手で隠していました。

「千穂、何のために裸になったか理解していないの?」

「今、おじさんにしっかりと見てもらって、千穂を買ってくれるのかどうかの大事なところなんだよ。」

「イコール、千穂の借金が減るかどうかの瀬戸際なんだよ。分かっているの?」

「分かったら、手を横にして、脚も開く。」

「で、千穂の裸をよく見て買って下さいと、お願いしなよ。」

千穂ちゃんは、その屈辱に耐えながら、

「おじさん......千穂の裸をよく見て下さい......そして、買って下さい。」

歯を食い縛りながら、目に涙を溜めながら、千穂ちゃんは、美咲ちゃんに言われた通りに言ってきました。

「ほら、おじさん、千穂を買ってやってよ。今なら安くしておくよ。」

「買うなんて言ってないよ......」

「そんなこと言わずに、お願いだよ。この子、何をしても構わないから......」

「何なら、入れ放題だよ。」

「そんな、まだ買うって言ってないよ。」

「でも、おじさんのチンチンは、買うって言ってるよ。」

「ほら、ズボンが膨らんでいるのがその証拠だよ。」

下に目をやると、美咲ちゃんの言った通り、ズボンの股間が膨らんでいました。

「ねぇ、いくらなら買ってくれるの?」

「.........」

「もう、いい、分かった。うちが値段を決めるよ。朝から晩までで、1日1万円。」

「仕事させ放題て、SEXし放題。今なら、中出しもし放題ってことでいいよね。」

「.........」

「もう、焦ったいなぁ。これは破格だよ。これでどうにかお願いします。」

「千穂もおじさんに頼みなよ。」

「.........」

「また殴られたいの?」

「.........おじさん、この内容で千穂を買って下さい。お願いします......」

あまりにも美咲ちゃんが怖いのか、とうとう千穂ちゃんも口に出してそう言ってきました。

答えあぐねていると、

「分かった、もういい。千穂、おじさんのズボンから、チンチンを取り出して咥えてあげなよ。」

「おじさん、今日のはお試しだから、タダでいいから。」

「さあ、千穂、早くしなよ。」

戸惑う私をよそに、千穂ちゃんはしゃがみ込むと、ズボンに手を伸ばし、チャックを下ろし、ペニスを取り出しました。

でも、やはり千穂ちゃんもここで躊躇している様子でした。

「何をしているの、さっさと咥えてあげなきゃダメだろ!」

美咲ちゃんは、しゃがむ千穂ちゃんの後方から、お股の辺りを蹴り上げました。

真っ裸の股間を、しかも背後からいきなり靴を履いたままの足で蹴り上げられたのです。

「ぎゃー」

千穂ちゃんは叫びました。

「お前が遅いからだよ。早く咥えてあげなきゃ、もう一回蹴るよ。」

「いいのかな?」

美咲ちゃんが、悪魔の様に見えたのは、千穂ちゃんだけでなく、私もだったかもしれません。

「うん、うん........」

千穂ちゃんは、慌てながら頷き、そして私のペニスを咥えました。

「咥えたら、分かっているよね。さっさと舌も使っておじさんを喜ばせるの。」

「そうだ、あまりにもおじさんが逝かない様だったら、もう一度、お股を蹴り上げてあげようか?」

千穂ちゃんは、頭を横に振りながら、必死にペニスを咥え、私を逝かそうとしていました。

こちらも、状況が分かるだけに、早く逝ってあげたい。でも、こんな状況では、なかなか難しいものがあります。

「おじさん、どう?」

「気持ちいい?」

「気持ちいいけど、この状況では難しいよ。」

「千穂、聞いたか?」

「おじさん、千穂が待たせたから、なかなか逝けそうに無いって。千穂のせいだからね!」

そう言うと、またもや千穂ちゃんのお股を靴で蹴り上げました。

ペニスを咥えたまま、千穂ちゃんは悶えていました。

蹴られた瞬間、千穂ちゃんが無意識に歯を食い縛ろうとしたため、ペニスに軽く歯形がついてしまっていました。

「千穂、おじさんに何てことをするの?」

千穂ちゃんも、何か言いたげでしたが、もちろん反論なんてすれば、火に油を注ぐ様なもの。

耐えてながらも、必死でペニスを咥えている千穂ちゃんに、美咲ちゃんは言い渡しました。

「これじゃ、おじさんが可哀想だよ。もういいよ。千穂、立ち上がって、机に手を付いて、お尻を突き出しな!」

「どうしてもらうのかは、分かっているよな!」

「さっさとしな!」

美咲の指示で、千穂ちゃんは立ち上がると、股机に手をつき股を開いて、お尻を突き出しました。

「おじさん、入れてやってくれる?」

「もちろん、これもお試しのうちだから、タダだよ。」

さすがに、挿入は躊躇しました。

ペニスは元気なままです。

でも、それとこれとは違います。

「もう、おじさんも焦ったいなぁ。」

千穂ちゃんが構え待つところに私の手を引き誘導しました。

「千穂、もっと腰を突き出す!」

「もう、何から何まで言わないと分からないの!」

そう言うと、机の上にあったボールペンを手に取り、千穂ちゃんの肛門に突き立てました。

いきなりのことに、千穂ちゃんも

「ぎゃー、やめて、痛い.......」

「やめてじゃないだろ、やめて下さいだろ!」

そう言うと、さらにボールペンを奥に突き刺します。ボールペンは、もう半分くらい入っています。

「ぎゃー、抜いて下さい。ちゃんとします、ちゃんとしますから、お願いします。」

「ちゃん、おじさんが入れ易くするんだな。」

「それなら抜いてやるよ。」

美咲ちゃんは、一気にボールペンを肛門から抜きました。

「ぎゃー.......」

一気に抜かれて痛かったのでしょう。肛門からは、粘膜の様なピンク色した肉が引っ張り出されて、はみ出していました。

「さあ、おじさん、入れてやってよ。」

この状況で、躊躇すると、美咲ちゃんが千穂ちゃんに、何をしでかすかもう分かりません。

急いで、ペニスを千穂ちゃんのアソコに挿入しました。

思いの外、千穂ちゃんの膣は、中まで濡れていました。

千穂ちゃん、遊んでいる様には見えるのですが、アソコは締まりも良く、なかなかの上物でした。

「おじさんは、腰を動かさなくていいよ。千穂が腰を動かすから。」

「千穂、分かったね!」

千穂ちゃんが腰を前後させてきます。

締まりのある18歳の膣が、ペニスを包み込み、さらに勝手に動いてくれるのです。

「おじさん、気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいいよ。」

「千穂、ちゃんと膣を締め付けたりしているの?」

「大丈夫、千穂ちゃんは頑張ってくれているよ。」

千穂ちゃんは、懸命に腰を動かし、さらに締めつけに強弱をつけてくれています。

不憫にも思えるのですが、その何倍も気持ちいいのが本音でした。

「そろそろ、出そうなんだけど......」

「おじさん、中で出してやってよ。」

「千穂、こぼしたら承知しないからね!」

千穂ちゃんは、泣きながら

「中はダメ。中で出すのは許して下さい。お願いします。」

懇願してきました。

「それは無理。おじさんには、千穂を買ってもらうのだから、それくらいは、させてあげないと。」

「ね、おじさん。」

「いや、僕は外に出したいんだけど......」

「それは無理です。お試しですけど、それは無理なんです。こいつに、私を舐めてかかるとこうなるって、体に教え込まなきゃだめなんでね。」

「千穂、もっと早く動かす!」

「あっ、もうダメそうだよ。やばいよ。」

「出して。千穂の奥の方にしっかりと出してやって。」

「あっ、出る......」

「イヤ〜〜〜〜.........」

僕は、千穂ちゃんの中に出してしまい、千穂ちゃんは、悲鳴を上げていました。

バックヤードの中には、千穂ちゃんの悲鳴がこだましているかの様でした。

SEXを終えて、美咲ちゃんから約束させられてしまいました。

先ほどの、1日1万円、SEXし放題、中出しし放題で。

しかも、必ず中出しの後は、アソコの写メを美咲ちゃんに送信する約束とともに。

翌日から、私にとっては天国の様な、千穂ちゃんにとっては、地獄の様な日々が始まるのでした。

..................................................................

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-終わり-
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