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【評価が高め】サッカーチームのコーチの楽しみ(1/2ページ目)
投稿:2025-11-30 13:42:20
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高校までサッカーをしていて社会人になり就職。
住んでる地域にある少年サッカーチームのコーチをしています。
サッカー経験者ですが、それを言わずに居たのですがたまたまというか、住んでる地域の同級生がサッカーをしていた事をサッカーチームの関係者へ教えてしまい勧誘が。
仕事があるので土日がつぶれてしまうと辛いので断りましたが、「平日だけでも」
「これる時だけでも」と言われ渋々。
やはり週末には試合が入り土日で遠方まで行くことに…
やれやれですが、今の時代は親御さんも付き添う時代で父母さんとも飲んだりしていました。
そして広子という36歳の人妻と話すようになりました。
真面目な感じで、派手というより地味な感じで
セクシーでもないし、最初はそんなに話も弾むわけではなかった。
でも「連絡先教えて下さい」と言われ交換してから時折ラインをするようになり。
それから1ヶ月後
練習試合が終わり帰宅するとラインが
「今日はお疲れ様でした」
「こちらこそお疲れ様でした。」
そして「今日は帰ったんですか?」と聞かれ
「アパートに帰りましたよ?」と返すと
「もし、良かったら今から逢いませんか?」
「いいけど、大丈夫なんですか?」
「大丈夫ですよ?今日息子は旦那と旦那の実家に泊まりなんで」
妙にぞくぞくしながらも逢うことに
一目を気にするはずなので仕切りのある個室の居酒屋に。
到着しすてしばらくして広子が現れ
「こんばんわ」と
束ねていた黒髪を下ろし、いつもはズボン????だったのにスカート
胸元空いたニット
雰囲気がまるで違いドキッ
ビールを飲みながらサッカーの話やらをしていました。
お互いほどほどに酔って二時間くらいして店を出ると
次の店を探しに向かいました。
しかし広子は「あまり一目につくのは」と。
「じゃあ…静かな所行きますか?」と
半分冗談交じりに話すと
「コーチがいいなら…いいですよ?」
そのまま繁華街の裏路地に行くと近くのラブホに
部屋に入るとソファに座り話ながら
タイミングを探ってたら
「先にシャワー浴びて来ますね」とシャワーに。
タオルを巻いただけの広子が来てこちらもシャワーに。
浴びて戻れば部屋は暗くされていて広子はベッドの中に入っていて
隣に入ると
「コーチ…こうやって他のママとしてないですか?」と
「まさか」
「本当?」
「本当、そんなにモテないですよ」
「怪しいなぁ?○○ちゃんのママとよく話してたし(笑)」
「本当に」
(○○ちゃんのママは連絡先を交換して狙ってた)のでちょっと焦りながらも
「他のママとはしちゃだめって約束して」
「いいですよ」
そう話すと広子からキスをしてきて舌を絡めてきて
髪をほどくと結構綺麗な雰囲気で目付きも色気がある。
キスをしながらおっぱいを触り寝かせて
首筋から小振りなオッパイに吸い付き
「アンッ…ンッ…アッ…」
乳首を舐め吸い付き、色白な肌には這わせていき
下半身を触るとヌルヌル
なで回すと「コーチのは?」
と手を伸ばし撫でてしごいてくる。
「そんな事したら出ちゃうよ」
「だめ…」と甘えた声で
そして「ねぇ…コーチの硬いの欲しい」と
ママさんの中でも真面目そうな感じなのにいやらしくてたまらない。
「欲しい?」と聞くと
「欲しい」と
「どうして欲しい?」と聞くと
「意地悪!」と笑いながらも
「コーチのチン○で私のオマ○コ気持ちよくして」
「いれちゃうよ?」と話すと
「生はダメ…着けてね?」と。
ゴムを被せてゆっくりと広子の入り口に
「アンッ」と広子が声をあげて中に
「アッ…ゆっくり入れて…」と言われ
ゆっくりと広子の中に
「アアアッ…」
中は程よく締め付けてきて気持ち良く、濡れがましてたまらない。
「アッ!イイッ!アッ!」
裸の広子が声をあげ眉間に皺を寄せながら
動かしながら喘ぐ姿に興奮させられた。
普段は真面目で子供の活動に熱心なママも人肌脱げは女
そのギャップに興奮しながら打ち付けました。
そしてこちらも高まると早めだったので我慢していると
「我慢しなくていいよ?」と
「わかるの?」と広子に聞くと
「さっきからコーチのチン○がピクピクしてるから…」
「出していい?」と話すと
「アンッ!いいよ!…出して」と
背中に手を回して抱きついてきて
「出すよ!」
抱きつく広子に激しく打ち付けながら
発射!
「アアッ!凄いっ!アアンッ!」
射精をしながら快感を味わいながら抱きつく広子に
「アッ…まだピクピクしてる」と広子が笑みを浮かべキスを繰り返し、抜こうとすると
腰に足を乗せられ「まだ抜かないで…」
そのまましばらく余韻に浸り横になると
「凄い気持ち良かった」と笑みを浮かべて横に
「コーチのチン○硬くて太かった」
「奥さんのオマ○も気持ち良かったです」と話すと
「奥さんて言い方止めて…エッチの時は広子で」
話をすると「2人目を産んでからは、旦那とはほとんどしなくなったよ」
「こんなエッチなのに?」と話すと
「興味無いんじゃない?」と
今では年に一、二回だとか。
「凄い気持ち良かった…」
そう話すと広子が手を股間に
「まだ出来るよね」と触り
布団をあげ咥えられて
「おっきくなってきた」と笑いながら、
ねっとり舌を這わせて
「元気だね?」と広子が手を伸ばすとゴムを被せて
「あたしが上になりたい」と股がり
「アンッ!アンッ!アンッ!」と腰をくねらせて
真面目な雰囲気は無くいやらしい姿を晒していた。
そしてバックで広子を突き上げそのまま発射。
笑みを浮かべて抱きついてきてキスを繰り返し
「ヤバい…めっちゃ気持ちいい!」と
「相性いいかも…もっと前からエッチすれば良かったね」
そしてスイッチが入りまた復活もゴムがなく
「今日は撃てないね?」と話すと
「絶対に中に出さないって約束してくれるなら…生でもいいよ」と。
生ですると広子は更に声をあげて
「気持ちいい!奥に来てる」と声をあげ
足を開かせて入れると
「ダメぇ~イクッ~!」と痙攣
直後に締め付けてきてギリギリで外に
「あ~ん…ヤバい…」と甘えた声で抜いた後に抱きついてきて
「久しぶりにイケた」と
時間ギリギリまでホテルにいて帰りに
「またしよ?…だめ?」と言われ
キスを繰り返して帰りました。
そして翌週の練習もお互いにあまり会話はせず、
ラインで
「コーチの顔を見るとしたくなる」と
「俺も広子とまたしたくなるよ」と返すと
「また近いうちに」
それから毎月一度か二度逢って続けて居ました。
ある日は「ねぇ、今から逢いたい」といきなり連絡が来て
「○○の河川敷の駐車場で会おう?」と
着いて止まるとしばらくして広子が車で
「逢いたかった」と乗り込み抱きつかれキスを繰り返し
「時間内から早くしよ」とカーセ
助手席に寝かせながらセックスをしました。
車が揺れながら動かしてギリギリで腹部に
広子は笑みを浮かべ「めっちゃ濃いね」と笑っていた。
合間を見ては逢ってセックスをしていて
去年の年末
週末の夕方に「今日は何してるの?」と連絡があり
「サッカーの練習が終わって自宅ですよ」と。
すると「ねぇ、今日あたしの会社の忘年会なんだけど…その後…タクシー呼ぶのもあれだし…」
アッシーかよと思いながらも夜に迎えに行きました。
待ち合わせ場所のコンビニの駐車場で待つと「ごめん」と広子が
制服姿でした。
紺色のスカートに白いブラウスとストライプのジャケット
「ごめんね?」と
酔っているのかテンションが高く、車を走らせました。
「お客さん…どちらまで」
「ウフッ…自宅まで」
「その前にタクシー代を」
「えっ?無料じゃないの?(笑)」
「お金は頂きませんよ」
「え?(笑)」
そして信号待ちになると
寄りかかって来て「私の身体で支払いでいいですか?」と耳元でささやかれ
「それなら充分ですよ」と話すと
股間を触り
「好きなだけ…いいですよ」と
それからしばらく股間を触りながら走り、長い国道の信号待ちになると
チャックを開けてモノを出して咥えてきました。
「ちょっと…」
慌てると「まだ出しちゃダメ」と
幸いにも、右折レーンに車が無く発進
運転中も「早くホテルいこうよ…」と囁く広子
ようやくラブホに着くと車を降りて部屋に入るなりキスをされ
「早くしよ…」と
そのままベッドに横たわるブラウスを脱がせて素肌を…
「アンッ…ンッ…アッ…」
白い肌にいやらしい黒いブラ
「奥さんやらしいね?」と話すと
「そうよ…」
乳首を舐めてストッキングを脱がせパンティを触るとヌルヌル
「もう濡れてるじゃん」
「だって…コーチの舐め舐めしてたら欲しくなったから」
そしてパンティを脱がすと
「入れて…」
俺も服を脱ぎゆっくりと広子の中に
「アンッ!硬い!」
中はもうヌルトロで入り込み動かしました。
「アンッ!熱い!チンポ熱い!」
いやらしさマックスで今までに無い
時々舌舐めずりしながら味わう広子
真面目そうな人妻の姿は無く、イヤラシイメスでした。
「アンッ!おっきい!」と悦び、濡れが凄い。
そして広子が大好きな足を肩に乗せて打ち付ける体勢になると
「アッ!気持ちいい!奥に来てる!」
そして動かすと中がキュッと絞められこちらも限界に
「いきそう」と言われたがこちらもかなりギリギリに
「出そうだよ」
「だめ…あたしも…お願い…いかせて」
「思いっきり突いて広子に出したいよ」
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